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欲望に素直すぎる妹

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肉さんから投稿頂いた「欲望に素直すぎる妹」。

両親の前では良い子の妹なんだか、俺と二人きりになると暴走するんだ。

昨日も両親が出掛けた瞬間に俺の股間を弄ってきた。

「やっと二人きりだねお兄ちゃん!」

「お前は親の前にいる時と態度変わりすぎだろ!」

「えー?だってこんな事親の前じゃ出来ないし」

「親が居ないからってする事じゃないけどな!」

「良いじゃん!お兄ちゃんのチンポ理想的なんだもん!貸してよ!」

「理想的って何だ!」

「太くて長くて反り返っててカリも太くて、こんなチンポ他に無いよ?」

「誰と比べてだ」

「えー?セフレだけど」

「はぁ…いったい何人のセフレにダメ出ししてんだ?」

「んー、もう両手じゃ足りないかな?」

「で、俺のチンポに目を付けたと…いつ見られたんだ?俺は」

「へっへっへー、寝てる時にこっそりと」

「痴女か!」

「失礼な!私は理想のチンポを探してただけよ!」

「だからって兄のチンポまで対象にするんじゃない!」

チャックに手を掛けたので、妹の頭にチョップをかます。

「痛い!見せてくれたって良いじゃん!減るもんじゃなし」

「お前に見せたら減るんだよ!」

「何よそれー」

「最近起きるとチンポ濡れてんだが、お前何か知らないか?」

「ななな、何の事かなー」

目を背けて鳴らない口笛を吹いてる。

やっぱり何かしてやがった。

「怒らないから正直に言ってみろ」

「本当に怒らない?」

「してんじゃねーか!」

再びチョップ。

「まだ何も言ってないでしょー!」

「目を見りゃわかる」

「何よー、少しフェラして抜いただけじゃん」

「勝手に咥えて抜くな!」

三度チョップ。

「勝手にやらなきゃ良いの?」

「そー言う問題じゃないだろ」

「じゃあ、私はどうすれば良いのさ!こんな近くに理想のチンポがあるってのに!」

「我慢しろ」

「無理ー!お願いだからチンポ貸してよー」

「だからチンポを出そうとするな!」

「先っぽだけ!先っぽだけだから!」

「女のセリフじゃない」

「ね!お願い!怖いのは最初だけだから安心して?大人しくしてれば気持ち良くなれるから」

「どこのスケベ親父だお前は」

「はーい、ご開帳ー!お兄ちゃんも勃起してんじゃん!妹にチンポ強請られて興奮した?」

「お前が弄くり倒すからだ!」

「うんうん、相変わらず良いチンポだねー、ヨシヨシ」

「どこに話し掛けてんだよ」

「オチンポ様だよ」

「アホか!」

「お兄ちゃん、もう抵抗しないの?フェラしちゃうよ?」

「あー、もう良いや…好きにしろ」

「おおー!いっただっきまーす!はむっ…」

「うおっ…何だこれ…めっちゃ気持ち良い」

「んふふー」

「楽しそうにしゃぶるな?」

「んはぁ…だってお兄ちゃん公認だよ?このチンポ好きに出来るんだよ?」

「はいはい…親が見たらどう思うかね?今のお前」

「余計な事は考えないで良いの!お兄ちゃんはチンポ勃てて気持ち良くなってれば良いの!」

その後も楽しそうにしゃぶられてイキそうになる。

「待て待て、もう出そうだから待ってくれ」

「我慢しないで出して良いよ」

「バカ!妹の口に出すわけいかないだろ!」

「寝てる時に散々出したじゃない」

「マジか?」

「マジ、何度も飲んだよー」

「うう…いつの間にか穢されてた…」

「ほらほら、出しちゃえ!」

「そんなにシゴくと…ダメだ!」

「あはっ!出た!あむ…」

「ちょ…まて…そんなに吸い出したら…」

「んー、美味しい!相変わらず一回出しただけじゃ萎えないねー」

「はあ…はあ…ちょいまち…相変わらずって何だよ…」

「えっ?寝てる時も2、3回抜くまで萎えないよ?」

「そんなに抜いてたのか?!びっくりだよ」

「逞しいチンポ大好き」

「おいおい、何するつもりだ?」

「え?セックスに決まってるじゃん」

妹が後ろ向きになってパンツを脱ぎ出した。

「まてまてまて!さすがにそれはマズい!」

「良いじゃん!こんなチャンス滅多にないよ?妹とセックス出来るんだよ?しかも合意で」

「今までに勝手にやってないだろうな?」

「それはさすがに無いよー」

「だから!マンコを擦り付けるな!」

「ほーらほら、入れたくなってきたでしょー?」

「くっ…俺は負けない!」

「チンポをピクピクさせて強がっても無駄だよー」

「ヤバイヤバイ!マジで入っちまう!」

「んふふー、ほーらほーら、入り口に先っぽ入っちゃうよー」

「くそーっ!何でお前で童貞捨てなきゃならんねだ!」

「観念しな、私からは逃げられないよ?ほら、先っぽ入った」

「ぐうう…妹のマンコになんか屈しない!」

「どんどん入るよー?ほらほら、もうすぐ全部入っちゃうからねー」

「あったけー…スゲー」

「むふふ…本音が少し漏れてるよ?気持ち良いでしょ?」

「はっ!?違う違う!今のは無し!」

「えい!ズッポリ入ったよ!はぁぁぁ…やっぱり良い…気持ち良いとこ全部擦られてる…」

「動くな!頼むから動かないでくれ!」

「もしかして…出ちゃいそう?」

「そうだよ!気持ち良すぎて出ちまいそうだよ!」

「出しちゃう?妹マンコに出しちゃう?」

「ゴム着けてないのに出せりわけないだろ!」

「お兄ちゃんが出したいなら良いよ?」

「お・ま・え・は~!何を言ってるのか分かってんのか?!」

「分かってるよー、妹マンコにお兄ちゃんは中出ししたくないの?絶対気持ち良いよー?」

「だから待ってくれ!本当に出そうだから…」

「良いではないか良いではないか」

「その動きヤバい!あっ…もう無理…」

「あはぁ!中でビュクビュク精子出てる!あーあ、遂に妹マンコに中出ししちゃったね?お兄ちゃん」

「おま…何で…」

「ん?抜かなかった理由?そりゃ気持ち良いからだよ」

「妊娠したらどうするつもりだ!」

「そんなの産むに決まってるじゃない」

「兄妹なんだぞ!?本気で言ってるのか?」

「本気も本気、こんな理想的なチンポ逃すわけないじゃん?妊娠したらお兄ちゃんの事だから責任感じて逃げたりしないでしょ?」

「チンポの為にそこまでするのか?お前は」

「するする!見た目の良さだけじゃなくて何度も続けられる逞しいチンポ!こんなのまず見つからないよ?」

「そう良いながらまた腰動かすんじゃない!」

「一回出したんだから、二度も三度も変わらないって」

「くあっ!また出る!」

「へっへー、二度目の中出し頂きましたー」

「何で萎えないんだよ…チンポ壊れちまった…」

「まだまだ行くよー」

「も…かんべん…」

「だーめ!」

両親が帰ってくるまで絞り取られました。

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