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車を手放した時の話。

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詩人さんから投稿頂いた「車を手放した時の話。」。

北関東の山あいの地方都市。
親と内縁のクズ男の凄惨な暴力から家出した、当時I2歳C学一年生だった妻を保護、臭く汚いが超美少女の妻に惚れられ、俺も好きになり、知り合いの法律事務所のアドバイスもらいながらボロアパートで二人で暮らしだした。

それから2年がたった夏。
二人で利根川河川敷に花火大会を観に行った。
メイン会場から離れた人気の少ない土手で車を止め、土手のコンクリートブロックに座り、彼女を後ろから膝の上にのせ抱きしめ花火を現物していたが、26歳とI4歳のやりたい盛りの二人が花火をおとなしく観てられるはずない。

日が完全に落ち真っ暗になると、抱きしめる手で胸をもみ、シャツをたくしあげ乳首を弄る。
彼女を振り向かせキス。もう片方の手で股関節をタイトなソフトデニムの上からまさぐる。
次第に彼女の息が荒くなり、デニムの上からも分かる位じっとりしてくる。
もうそうなると花火どころではない。

デニムのボタンを外しファスナーを下げ、パンツをずり下げマンコの穴を弄るとクチュクチュといやらしい音を立てる。離れてはいるが、他にも花火見物の客はおり、彼女は懸命に声を殺し、声が出るのをキスでふさぎ我慢している。
マンコの汁をたっぷり指につけ、クリトリスを強めに責めると
「あっ、ああん」
と、こらえきれず声が出る。

俺はS気が湧き、彼女のズボンを膝まで下ろし、俺もぺニスを出し彼女の胯間にあてがい、クリトリスを弄り続ける。
「はあはあ」と、彼女は荒い息をしながら声を必死に殺し、
「お願い、入れて。」
と、甘えてくるので、
「花火観なきゃ。花火おわったらね。」
と、ジラすと、腰をくねくねさせ、マンコをぺニスに擦りつけてくる。
俺も挿入したいのを我慢。彼女の穴とクリトリスを責めると、
「あっ」
と、声をあげビクッと痙攣、イッてしまう。
「周りに人もいて、外なのにイッちゃったんだ。」
と、意地悪く言葉責めすると。
「??君、Hな事するんだもん。意地悪。帰ろ。Hしようよ。」
と、甘えてくるので、さらにクリトリスを責めなおすと今度は
「やめて、出ちゃう。人いるよ、やだ、あ。出る、やめて、恥ずかしいよー」
と、小声で必死に懇願。構わず責めたら
「あーんダメ。またいっちゃう。」
と言うなりマンコから大量の汁が溢れ、俺達のズボンもパンツもびっしょりに。

「ひどいよ。こんなになっちゃったじゃない。」
と、不満を漏らす彼女に謝り、
「人のいないところでHしよ。」
と、言い、車を走らせ河川敷内の芦原の中に車を止めると、助手席のシートを倒し彼女にのしかかると、そのままマンコにぺニスを挿入。
散々ぺニスをまたされた彼女は大喜びでぺニスを受け入れ
「あーん気持ちいいよ。??君大好き。あーん気持ちいい。」
と、狂ったように喘ぎ、すぐに果てる、
彼女が先にイッてしまったし、その前に手で二回イき、気持ち良くなるのが三回目の彼女と違い、まだ一回も出してない俺はそのまま腰をふりつづけた。すると、
「ちょっと待って、おしっこ行きたくなっちゃった。トイレいきたいから、帰ってHしよ。」
と、言ってきたが今更止まらない。
「ちょっとまって、すぐに終わるから。」
と、続行。
「あんまり奥までいれないで、あーん。おしっこ出ちゃう、あー、また感じちゃうよ、気持ちいいー」
と、またオーガズムに達する彼女と俺も彼女の中に射精。
彼女は完全にイキ果てぐったり足を開きマンコから精液と愛液の混ざったのをたらしてたが、完全な脱力状態からか、シャーと、車内で失禁。マンゴスチンから放物線描きダッシュボードへオシッコをぶっかける。
「あ。やだー見ないで、ごめん、」
と、胯間を押さえるがオシッコはとまらず、手をビシャビシャにしながら
「止まらないよー。いや、見ないでー。」
と、半泣き。
何故か興奮した俺は大至急アパートに戻り、二人でシャワーを浴びなから半泣きの彼女にキスしクンニし、風呂場でバックから激しく犯し、一回中出し、もう一度は顔にかけ性欲発散。彼女も大満足。
二人で抱きあい眠った。
明くるあさ、彼女にマンコを見せられると、クリトリスが腫れ上がってて、
「昨日あんなに弄るからこんなになっちゃったじゃない。」
と、怒られ、腫れが引くまで3日H無しだった。

車はその後、公衆便所みたいな臭いになり、あまり乗りたくなくなった。
その年の冬、俺は東京の会社に転職、彼女も東京の高校に進学し、二人で東京近郊に引っ越し車は手放した。

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