エッチ体験談が11,000話を突破しました。

彼女の母親

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のぼるさんから投稿頂いた「彼女の母親」。

初めて彼女が出来て一ヶ月が経ったある日、彼女の家に招待された。

緊張しながら玄関を入ると、物凄い美人が立っていた。

「初めまして、のぼると言います」

「あら、あなたがのぼるさん?いらっしゃい」

「あの、失礼ですがお姉さんですか?」

「あら嫌だわ…私はあの子の母ですよ」

「あ…しつれしました!」

「うふふ…良いのよ…」

艶やかな微笑みに頭を撃ち抜かれた。

「部屋に居ると思うから案内するわね」

色気が凄い。

歩く後ろ姿もめちゃくちゃエロい。

ボーッとお尻を眺めながら後をついて行く。

「真衣ちゃん?彼氏が来たわよ」

「はーい、いらっしゃい」

ドアが開いて真衣が笑顔で迎えてくれた。

部屋に入って素直に感想を言う。

「真衣のお母さんめちゃくちゃ若いな、お姉さんかと思ったよ」

「美人でしょー?私もすぐにお母さんみたいになるわよ?」

「真衣は真衣のままが良いな」

「えー?色っぽい女になりたいよー」

「そのままで充分可愛いよ」

トントン…

ドアがノックされた。

「真衣ちゃん、お茶用意したわ」

「ありがとーお母さん」

ドアが開いてお母さんぎ入ってくる。

良い香りの紅茶とクッキーがトレーに乗っていた。

「わざわざすみません、いただきます」

「簡単な物しかなくてごめんなさいね」

一つ一つの仕草が妙に艶っぽい。

良い匂いもするし、真衣とはまったく違う美人だと思う。

「もー!お母さんに見惚れてないでよー!」

「違うって!」

「どうだか!皆んな真衣のお母さんばっかり見るんだから…」

「ごめんて、俺は真衣が一番好きだよ」

「あらあら…お邪魔しちゃったわね」

「えへへ、良いでしょー」

「ごゆっくり」

お母さんが立ち上がる時に前屈みになった瞬間、襟元から谷間がチラッと見えた。

デカい!

「どこ見てんのよ!」

すかさず真衣に脇腹を突かれた。

「どこも見てないって!」

「仲良くね?」

お母さんが呆れながら一言残して出て行った。

暫く真衣とイチャイチャして過ごす。

「真衣、ちょっとトイレ行きたいんだけど何処にある?」

「出て左の突き当たりだよ」

「サンキュ」

部屋を出て左に向かう。

途中でキッチンの前を通り、料理をしているお母さんと目が合った。

「どうしたの?」

「トイレをお借りしようと」

「場所わかる?」

「聞いてきました」

簡単な会話してからトイレで用を足し、また真衣の部屋に戻ろうとキッチンの前を通る。

「あ…のぼるさん、好き嫌いはあるかしら?」

「いえ、特に無いですよ」

「今お昼ご飯の準備してるんだけど、味見してもらえるかしら?」

「お母さんの手料理ですか、喜んでいただきます」

「幸恵よ」

「え?」

「私の名前」

「幸恵さんですか」

「お母さん呼びだとのぼるさんのお母さんになった気分になっちゃうからね」

「はは、確かに」

「だから名前で呼んでね?」

「わかりました幸恵さん」

「それで、これなんだけど味はどうかしら?」

「ん…美味しいです!」

「良かったわ」

「お昼ご飯楽しみにしてますね」

「あら、もう行っちゃうの?もう少し私とお喋りしない?」

「良いですよ、俺も幸恵さんと話したいですから」

「嬉しい事言ってくれるわー」

「幸恵さんて本当に美人で若いですね、うちの母親と全然違いますよ」

「うふふ…褒め上手ね」

「素直なだけです」

「真衣にこんな良い子が彼氏になってくれるなんてね…あの子って奔放でしよ?昔からお転婆でね」

「元気が取り柄ですね、それが真衣の良い所ですよ」

「あら…本当に真衣には勿体ないくらい良い子ね」

「ありがとうございます」

「うふふ…照れちゃって可愛いわ」

幸恵さんがふわっと抱き締めて頭を撫でてくれた。

「ゆ、幸恵さん…」

「あら、ごめんなさい…子供扱いみたいで嫌だったかしら?」

「いえ、幸恵さん良い匂いがして温かくて全然嫌じゃないです」

「もう、上手ね」

ギュッと抱き締められて、顔がオッパイに挟まれる。

「幸恵さん…あの…オッパイが顔に…」

「あらあら、こんなおばさんのオッパイじゃ嫌よね?」

「幸恵さんはおばさんじゃないですし、凄く嬉しいんですけど…」

「意外と甘えん坊さんかしら?」

「幸恵さんにならいっぱい甘えたいですね(笑)」

「良いのよ?甘えて」

「え…良いんですか?」

幸恵さんが妖しく微笑んだ。

「可愛いわ」

胸に挟まれるながら見上げた幸恵さんの顔が近付く。

甘い香りがする。

ゼロ距離になって唇が重なり合う。

プニプニで柔らかい感触を感じたと思ったら、唇を割って舌が入ってきた。

「んむ…んん…むちゅ…」

幸恵さんの舌がネットリと俺の舌に絡んでくる。

頭が痺れるような甘いキスだった。

「ふふ…あまりにものぼるさんが可愛いからキスしちゃった…真衣には内緒ね?」

「幸恵さん…キス気持ち良かったです…」

「あら…真衣とはしてないの?」

「何度かしましたけど、こんなに気持ち良いのは初めてです」

「もー、どれだけ私をその気にさせたら気が済むの?」

「あの、もう一度しても良いですか?」

「何度でも良いわよ?」

「幸恵さん…」

今度は俺の方からキスをして舌を絡め合う。

幸恵さんが身体を密着させて俺の頭を抱え込む。

俺も幸恵さんの腰を抱き抱える。

「のぼるー?大丈夫?」

俺がなかなか戻らなくて真衣が様子を見にきたようだ。

慌てて幸恵さんと離れる。

唇が離れた瞬間、唾液が糸を引いて垂れる。

服を整えて何気ない風を装った。

「あ!こんな所に居た!お母さんと何してたの?」

「のぼるさんにお昼ご飯の相談よ」

「そうなの?」

「ああ、好き嫌いはないかってね」

「なーんだ、なかなか戻らないから心配したのに」

「ごめんな、今戻るから」

「私もトイレ行くから待ってて」

真衣がトイレに向かった。

「ビックリしましたね」

「ねえ、驚いたわー」

「真衣の部屋に戻ります」

「あん、待って…」

出口に振り返ってキッチンを出ようとしたら呼び止められ、後ろから抱き付かれた。

「後でまた私に会いに来て」

「はい、必ず来ます」

顔だけ振り返ると幸恵さんがキスしてくれた。

名残惜しいけど幸恵さんと別れて真衣の部屋に。

少しして真衣も戻ってきてイチャイチャする。

「なんだかお母さんの匂いがする」

「さっきまで一緒に話してたからじゃないか?」

「本当にそれだけ?」

「他に何があるんだよ」

「別にー」

ちょっとビビったけど誤魔化せたようだ。

その後、幸恵さんに呼ばれてお昼ご飯を食べ、三人で楽しくお喋り。

真衣が部屋に戻ろうと言ったが、俺はせめて片付けをすると言い、幸恵さんを手伝う。

真衣は先に部屋に戻ってしまった。

シンクの前に着いて食器を中に置く。

「のぼるさん…」

「幸恵さん…」

どちらからともなく唇を重ね、お互いに舌を貪り合う。

これ以上はマズいかと思いながらも大きな胸な手をやる。

「あん…のぼるさんのエッチ」

「すみません、幸恵さんが魅力的すぎて我慢出来なくなっちゃいました」

「良いのよ?のぼるさんがしたい事を私にしてみて」

「幸恵さん!好きです!俺の童貞貰って下さい!」

「うふふ…初めてなのね?じゃあ、私がリードしてあげなきゃね」

「オッパイ見せてくれませんか?」

「オッパイ見たいの?好きなだけ見て良いわよ」

服をまくってオッパイを出してくれた。

「Gカップあるの」

「凄い…大きくて柔らかい…綺麗です」

「見るだけで良いのかしら?」

ブラジャーを外してくれて、形の良いオッパイと色の薄い綺麗な乳首が現れた。

持ち上げるようにして揉み、乳首を舌で転がしつつ吸い付く。

「赤ちゃんみたいで可愛いわ…でも赤ちゃんはそんなにエッチな吸い方はしないわね(笑)」

「幸恵さんのオッパイ美味しいです」

「私も気持ち良くなってきちゃったわ」

確かに幸恵さんの乳首はツンと上み向いて硬くなってる。

「今度は私にのぼるさんのを見せて…」

耳元で囁かれ、甘い吐息が吹き掛けられた。

ゾクゾクしちゃいます。

幸恵さんが膝をついて床に座り、俺のズボンに手を掛ける。

「ズボンの上からでも判るくらい硬くしちゃってるのね」

ボタンとチャックを外されてズボンとパンツを下げられる。

ブルン!と反り返ったチンポを見て幸恵さんが笑みを浮かべる。

「凄いわ…こんなに可愛いのに、なんて逞しい物を持っているのよ」

「あの…幸恵さん、恥ずかしいです」

「恥ずかしがる事無いわよ?こんなに立派なんですもの」

そう言いながら幸恵さんはチンポに頬擦りをする。

スベスベの肌に擦れて気持ち良い。

「はあぁぁ…若くて濃い雄の匂い…堪らないわ…」

いつの間にか頬擦りを止め、チンポの匂いをクンクンと嗅いでいる。

「うふふふ…ビクンビクンしてる…美味しそうなチンポいただきまぁす」

レロ~っと玉からチンポの先まで舐め上げられ、執拗にチンポ全体を嬲るように舐め続ける幸恵さん。

うっとりとした表情の幸恵さんは妖艶で、キスの時のようなネットリとした舌遣いでチンポを唾液塗れにしていく。

「もう堪らないって顔してるわね…まだ出しちゃダメよ?いっぱい我慢した方が気持ち良いからね?」

すでに爆発しそうなくらい気持ち良いのに、出しちゃダメと言われて必死に我慢する。

「先っぽからこんなにエッチな汁を沢山出して…これを私に咥えさせるつもりなのね?」

悪戯っぽく笑って焦らしながら、ついに幸恵さんの口にチンポが咥えられた。

「ああ!幸恵さんの口の中凄い!気持ち良いですぅ…!」

「まだダメよ?我慢して」

「腰が抜けそうです!」

「ブルブル震えちゃって…可愛いわぁ…」

「お願いします!出させて下さい!」

「ふふふ…必死ね?良く我慢したわね、ご褒美に飲んであげるわ…口に出して」

ずろ~っと喉奥まで咥えられ、許可も出たので一気に放出する。

ドビュッ!ビュルッ!ドクドクドク…

幸恵さんの喉に直接精子を流し込む。

鼻が俺のお腹に付くくらい深く咥えたまま幸恵さんは精子を飲み続ける。

「ん…」

射精が終わりに近付いて勢いを無くすと、幸恵さんが喉からチンポを引き出し始めた。

「あ…ああ…幸恵さん…幸恵さん…」

唇をカリ首に引っ掛けたまま残りの精子を吸い出してくれる。

「ん~…ちゅぽっ…濃いわ~、あんなのを真衣に出そうとしたの?一発で妊娠しちゃうわよ?」

「そんな…まだ真衣とはそこまでの関係じゃないです…」

「あら?女の子が彼氏を部屋に招くのはそう言う意味よ?のぼるさんに抱かれるつもりだったのは間違い無いわよ?」

「そ…そうなんですか?」

「初心ねぇ…可愛い」

幸恵さんはずっとチンポを握って擦り続けてるので、出したばかりなのに全然萎えない。

「まだこんなにカッチカチ…このままじゃ真衣の前に出られないわね~」

「幸恵さんのオマンコに入れたい…幸恵さんとSEXしたいです!」

「それじゃ私のオマンコを気持ち良くしてくれるかしら?」

誘うような目で見つめられ、フラフラと床に座る。

幸恵さんは笑みを浮かべたまま俺を押し倒し、逆向きで顔に跨ってきた。

目の前には涎を垂らして光るオマンコがある。

「私のも舐めて」

幸恵さんが腰を下ろしてオマンコを口に押し付けてくる。

咽せ返るような女の匂いを嗅ぎながらオマンコを舐める。

「はぁぁぁ…上手よ…そう…優しく丁寧にヒダの内側も舐めるの…私のオマンコはどうかしら?」

「おいひいれふ…」

「うふふふ…先の方にあるお豆ちゃんも忘れずに舐めてね?」

「ここれふか?」

「ああん!そこよ~!クリちゃんイッちゃう~ん!」

幸恵さんが俺の舌でよがり喘いでる。

チンポを擦る余裕も無くなったみたいだ。

集中してオマンコを舐め続け、ついに幸恵さんがブルブルと震えて潮を吹きながらイッた。

「はあ…はあ…んもう!こんなに本気でイかされちゃうなんて…エッチな子ね!」

「ゆ…幸恵さん…イキました?」

「イッちゃったわ…本当にイクとは思わなかったわよ?凄く良い舌遣いだったわ」

幸恵さんは満足してくれたみたいで、上機嫌で顔の上から移動して腰を跨ぐ。

「気持ち良くしてくれたからオマンコに入れさせてあげる」

チンポを握ったままゆっくりと幸恵さんが腰を下げる。

オマンコに先っぽが触れて柔らかい感触を感じる。

そのままズブズブとチンポを飲み込んでいく。

「ああ…幸恵さんの中温かいです」

「のぼるさんのチンポも火傷しそうな程熱くて硬いわ」

やがて幸恵さんの腰が下りきって密着する。

「のぼるさんの童貞チンポ食べちゃった」

「凄い…幸恵さんの中、まるで吸い付いてくるみたいだ」

「うふふ…気持ち良い?」

「はい!ずっと繋がっていたいくらいです!」

「あらあら…私と繋がったままじゃ真衣と出来ないわよ?うふふふ」

嬉しそうに微笑んで幸恵さんが腰を前後、上下と動かし始める。

「幸恵さんが動くたびにチンポが擦られて出ちゃいそうです!」

「まだ我慢して…私ものぼるさんのチンポで気持ち良くなりたいの…」

「我慢します!だからもっと幸恵さんを感じさせてください!」

「良い子ね…それじゃ本気でいくわね」

ゆったりした動きから一転して激しく腰を打ち付けてくる。

パンパン!グチュ…クチュ…パチュンパチュン!

いやらしい音を響かせて幸恵さんの動きは止まらない。

「のぼるさんも動いて良いのよ?」

幸恵さんの腰を掴んで下から突き上げる。

「ああ!そうよ!深いところを突き上げて!イイの!もっと激しく!」

奥が良いのか、幸恵さんが激しく乱れる。

歯を食いしばって射精を我慢して突き上げる?

突く!突く!突く!

オマンコ汁が白濁してチンポに纏わりついてる。

幸恵さんの大きなオッパイもブルンブルン跳ねてエッチな感じだ。

「あっ!あっ!あっ!あっ!イク!イッちゃうわ!一緒にきて!のぼるさん!」

「幸恵さん!出します!中に出して良いですよね!」

「出して!私のオマンコにたくさん!のぼるさんの精子出して!」

「イキます!幸恵さんの中に出しますよ!」

ビュルルルー!

「はぁぁぁん…のぼるさんの熱い精子が中で跳ねてる~」

「はぁはぁはぁ…幸恵さん…好きです…」

「私もよ…のぼるさん…まだ出てるわ~」

「うう…射精が止まりません…」

「逞しくて素敵よ…男らしいわ」

「あの…これからも俺としてくれますか?」

「真衣と別れなければいつでも出来るわよ?待ってるわ」

「幸恵さん」

「のぼるさん」

身体を起こして幸恵さんを抱き、唇を重ねる。

柔らかなオッパイの感触と体温を感じながら舌を絡ませ合って残りの精子を注ぎ込む。

「汗かいちゃったわね…一緒にシャワー浴びましょうか?」

「浴びたいですけど、あまり遅くなると真衣が心配して来ますよ?」

「それもそうね、残念だけどシャワーは諦めましょう」

もうかなり時間が経ってるから、残念だけど幸恵さんからチンポを抜いて身体を離す。

ドロリとオマンコから精子が溢れ出してきて床に垂れる。

「いっぱい出してくれたから溢れてきちゃうわ~」

「エロいです幸恵さん」

「またする?」

「したいけど今日は諦めます、真衣に見つかるとマズいですから」

「あら残念…」

幸恵さんは悪戯っぽく笑ってからオマンコに指を入れて精子をかき出し、それを口に運んで飲み込む。

「二回目なのに濃くて美味しいわ」

「幸恵さんになら何度でも出せそうですよ」

「次はもっといっぱいエッチしましょうね」

幸恵さんは下着を履くと俺の前に跪きチンポを咥えて綺麗にしてくれた。

「んむ…ん…ぢゅぽ…ぢゅぽ…」

「そんなにしたらまた出ちゃいます」

「らひて良いのよ?」

「せっかく綺麗にしてくれたのにまた汚しちゃうじゃないですか」

「んはぁ…何度でも綺麗にしてあげるわ」

「キリが無いです…ほら、真衣が来る前に終わりにしましょう」

「もう…仕方ないわね、今日は真衣の招待だものね」

やっと幸恵さんがチンポから離れたのでパンツを履く。

服を着て乱れを直して幸恵さんとまたキスをする。

「それじゃ真衣の所に行ってきます」

「頑張ってね」

「ありがとうございます」

幸恵さんに笑顔で見送られてキッチンを出る。

部屋に入ると不機嫌な真衣が居た。

「どうした?可愛い顔が台無しだよ?」

「遅い!ずっと待ってたのよ!お母さんと何してたのよ!」

「片付けながら話をしてただけだよ」

「それで1時間以上も戻らないってどう言う事よ!」

「話が弾んじゃったんだよ、真衣との事で」

「私の事?」

「どんな所が好きかとか、他にも色々」

「へ…へー、そうなんだ…ふーん…それなら許してあげる!」

「可愛いな真衣は」

「何よ急に…恥ずかしいじゃない」

「大好きだよ」

「私も…ん…」

抱き寄せてキスをする。

幸恵さんとのキスを思い浮かべながら舌を動かす。

「んん…!」

真衣の身体がビクンッと跳ねた。

「何今のキス…今までと全然違う…」

「上手く出来た?真衣の為に勉強したんだ」

「浮気じゃないでしょうね?」

「するわけないだろ?」

「もう1回」

「はいはい」

もう一度キスをしてベッドに押し倒す。

「ん…待って…お母さんに音聞こえちゃうかも…」

「大丈夫だよ」

幸恵さんに咥えられたから真衣には咥えさせられないけど、覚えた事を総動員して真衣を愛撫する。

「やあ~ん…そこは舐めちゃだめ~」

「真衣のオマンコ可愛いよ」

「ばかぁ…変なとこ褒めるなぁ」

「気持ち良い?」

「そんな事聞かないで…」

「真衣に気持ち良くなって欲しいんだよ」

「イイ…気持ちイイよ~」

「ここが良いんだね?もうビショビショだよ?」

「ねえ…お願い…もう入れて…」

「俺ももう我慢出来ない…入れるよ」

「ゆっくり!ゆっくり入れて…初めてなの…」

「俺も初めてだから安心して」

「その割に慣れてる感じがする…」

「上手く出来てるかドキドキだよ?」

「本当に?」

「ああ、本当だよ」

「嬉しい!」

グイッと首を引き寄せられて、真衣に覆い被さる形になった。

チンポの先でオマンコの入り口を探し、ゆっくりと挿入していく。

「ん!入ってきた…大きい…」

「痛い?」

「大丈夫、そのまま入れて」

辛そうな顔だったけど大丈夫と言われたので奥まで入れる。

「全部入ったよ」

「のぼると一つになれたんだね…嬉しい…」

「真衣の中キツキツだ…気持ち良いよ」

「私ものぼるのでいっぱいになってる…動いて良いよ…?」

「ゆっくり動くね?」

少しでも真衣に負担を掛けないようにゆっくり動く。

徐々に慣れてきたのか、真衣が喘ぎ声を出し始める。

「ん…楽になってきた…あん…凄い…ああん…もっと激しくしても良いよ?」

「大丈夫か?無理してない?」

「慣れてきたから大丈夫」

「じゃあ、強くするね」

少し早めに腰を振る。

「あっあっあっ…ああっ!あん!あん!」

だんだん真衣の喘ぎ声が大きくなる。

「そんなに大きい声出したら真衣のお母さんに聞こえちゃうよ?」

「無理~、声我慢出来ない~」

キスで口を塞ぎ腰を打ち付ける。

「んふぅ…ん…んぶ…うぅん…」

隙間からくぐもった声が漏れるけど、大分静かになった。

暫く腰を振り続け、限界が来る。

「真衣、そろそろ出そう…」

「抜いちゃ嫌ぁ…そのまま中に出して良いからぁ…」

ガッチリと抱き抱えられ、足でも俺にしがみ付いてくる。

完全に抜くのを防がれたのでそのまま膣内射精した。

ビュッ!ビュルッ!ビュルル~!

「はあん…中にのぼるのが入ってきた~」

「真衣の中、気持ち良いよ」

「いっぱい出てる~、私も気持ち良い~」

幸恵さんに続いて真衣にも中出ししちゃって、罪悪感より征服感と幸福感で満たされる。

「真衣愛してる」

「私も」

既に射精は終わってるけど、真衣が離してくれないから繋がったままだ。

暫くそうして余韻を楽しんでたら、ドアがノックされた。

「真衣ちゃん?入るわよ?」

「待って!お母さん!」

慌てて真衣と身体を離して服を整える。

愛液塗れのチンポはそのまましまう。

真衣も下着を履き直し、スカートを叩いて整えてからドアを開ける。

「ごめんなさいね?お邪魔しちゃって」

「じゃじゃ邪魔だなんて思ってないよ!変な事言わないでよお母さん!」

「何を慌ててるのかしら?二人きりの邪魔したのを誤ってるのよ?」

「あ、あー!そう言う事ね!全然平気よ!」

ダメだ…真衣がテンパって幸恵さんにバレバレだ。

幸恵さんも判ってて真衣を揶揄ってる感じだ。

ふと幸恵さんと目が合った。

軽く頷いて認める。

「それで何?何か用があったんでしょ?」

「そうそう、忘れる所だったわ!あのね、言いにくいんだけど…あまり大きい声出すとご近所さんに聞こえちゃうわよ?それだけよ」

「んなっ!なん!何の事かしら?!」

あー、やっぱり幸恵さんに聞こえてたらしい。

真衣は顔が真っ赤だ。

幸恵さんはコロコロと笑っている。

「だから大きい声出しちゃダメだって言ったろ?」

「のぼる!余計な事言わない!」

猫が威嚇するみたいな顔で真衣が振り返る。

「隠さなくて良いのよ~、彼氏を招待ってそう言う事だもんね~」

「う…お母さんのバカぁー!」

「あら…娘に嫌われちゃったわ…お母さん悲しい」

「もう!用は済んだでしょ!出て行って!」

「それじゃ、のぼるさん…また後でね」

ふーふーと鼻息荒くした真衣が隣に座る。

「お母さん公認だな」

「知らない!聞かれてたなんて恥ずかしいよー」

「考えようだぞ?これで気にせずエッチ出来るようになったじゃん」

「うー、そうなんだけど…」

「怒ってなかったし、もう忘れてイチャイチャしようよ」

「何でのぼるは平気なのよ…」

「バレちゃったもんは仕方ないだろ?」

「そうなんだけどー」

かなり恥ずかしかったみたいで、暫く真衣は塞ぎ込んでた。

「ちょっとトイレ行ってくる」

「早く帰って来てよ?」

「わかった」

部屋を出て幸恵さんの所に行く。

「幸恵さん、真衣が恥ずかしがって塞いでますよ」

「あらあら、まだ若いわねー」

「揶揄いすぎじゃないですか?」

「だって気持ち良さそうな声出してるんですもの」

「幸恵さんのおかげですよ」

「私の?」

「ええ、幸恵さんに教わった事を実践して真衣も気持ち良くなってくれました」

「それなら私にもご褒美が欲しいわ~」

「トイレって言って出て来たんで、早めに戻らないと真衣が待ってます」

「すっかり真衣も甘えん坊になったのね」

「そうそう、幸恵さんに咥えてもらったから、幸恵さんの匂いでバレないようにフェラチオはまだしてもらってませんよ」

「うふふ…お口はまだ私だけなのね?」

「はい」

「でも今は真衣の匂いが付いてるのよね?」

「そうですね」

「また私の匂いを付けなきゃね」

幸恵さんが近付いてきてズボンを下げられる。

「あら?パンツが濡れてるわよ?」

「幸恵さんが来たので慌てて履いたから拭いてないんですよ」

「まあまあ…これは真衣ちゃんの愛液なのね?娘の匂いがするわ」

鼻を近付けて匂いを吸い込んだ後、パンツを脱がされて咥えられた。

「真衣ちゃんの味ね」

「娘のオマンコに入ってたチンポ美味しいですか?」

「のぼるさんの匂いもするから美味しいわよ?」

「ああ…気持ち良いです…」

「まだダ~メ!オマンコに頂戴」

まだ精液が溢れてるオマンコを自分で広げて誘惑してくる。

「まだ精子が垂れてますね、このまま入れて良いんですか?」

「早くぅ~娘の声で我慢出来なくなっちゃったのぉ~」

確かに精子だけじゃなくオマンコの汁も溢れ出してる。

ソファーの上で足を広げてオマンコも開いた幸恵さんにチンポを突っ込む。

「ああ~、このオチンポ本当に凄いわ~」

「幸恵さんに喜んでもらえて嬉しいです」

「これで娘を女にしたのねぇ…」

ウットリとした表情をして足で抱え込んできた。

「幸恵さん…愛してます」

「あら、真衣は愛してないの?」

「真衣も愛してますよ?幸恵さんも愛してるんです」

「欲張りさんね!悪い子」

「娘の彼氏のチンポを欲しがる幸恵さんも悪い人ですね」

「それは仕返しかしら?」

「いえいえ、趣味が合うなあって事ですよ」

「そうね、娘に隠れてS E Xしちゃってるんですもの…相性は抜群ね」

キスをして口の中も幸恵さんの匂いに塗り替えられる。

全身を幸恵さんに包まれてオマンコの中に射精する。

「さっき真衣ちゃんに出したから少し精液が減ってるみたいね」

「わかりますか?」

「最初の時より出てる量が少ないもの…でもまだ出るのは凄いわよ?」

「幸恵さんの所為ですよ?気持ち良過ぎて空にならないんです」

「んもう!大好きよ!愛してるわぁ」

「俺も愛してますよ幸恵さん」

「ねえ、呼び捨てにして?」

「わかった…愛してるよ幸恵」

「のぼる…愛してる」

再びキツく抱き締められて舌を絡め合う。

何時間でも抱き合ってたいけど、そろそろ戻らないと真衣が怒りそうだ。

「幸恵、そろそろ戻らないと真衣が怒りだすよ」

「早く真衣と結婚しちゃいなさいな、そうすればずっと一緒にいられるわ」

「良いね」

凄く魅力的な提案だ。

フェラチオで綺麗にしてもらい、真衣の部屋に戻る。

夕飯もご馳走になってから帰る。

玄関で真衣とキスした後で強く抱きしめる。

真衣の首筋に顔をくっつけるようにしてたら、幸恵さんがこっそり近付いてきた。

真衣を抱き締めたまま顔を上げて幸恵さんとキスをする。

舌まで絡めてくる本格的なやつだ。

暫く真衣を挟んでキスをして離れる。

「また遊びに来てね」

「また来るよ」

「泊まりに来ても良いのよ?のぼるさん」

「お母さん!」

「真衣ちゃんだって嬉しいでしょ?ずっとのぼるさんと居られるのよ?」

「う…その内ね?」

「ありがとうございます、いずれそうさせてもらいます」

真衣と幸恵さんに手を振って帰宅した。

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