エッチ体験談が11,000話を突破しました。

計画的に

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ひろしさんから投稿頂いた「計画的に」。

母ちゃんの前で姉ちゃんに中出ししたひろしです。
あれから普通のセックスが物足りなく感じてしまいます。

なので、今はわざと親の近くで姉ちゃんに悪戯してます。

食事の時に姉ちゃんと並んで座り、こっそりと両親の目の前で姉ちゃんのマンコ愛撫したり、チンポを扱かせたりします。

テーブルの下で死角になってるからバレないけど、たまに「行儀が悪いから片手で食事するな」と怒られますが…。

食事の後片付けもなるべく率先してやるようにしてます。

姉ちゃんとシンクに食器を運び、姉ちゃんが洗い物してる間はしゃがんでマンコ舐めてます。

姉ちゃんも興奮してすぐにイッちゃいます。

洗い物が終わったら拭いて棚にしまうのは僕の担当。

その間は姉ちゃんがチンポをフェラチオしてくれます。

キッチンカウンターの向こうに両親が談笑してる姿が見えます。

たまにこっちを見るけど、しゃがんでチンポ咥えてる姉ちゃんの姿は見えてない。

「お姉ちゃんは?」

「床にこぼした水拭いてる」

そんな風に誤魔化しつつ口内射精。

片付けが終わったら姉ちゃんと「部屋に戻るよ」と言ってダイニングを出ます。

ドアを出てすぐの場所で抱きしめ合ってキス。

「ドアの向こうに父さんと母ちゃんが居ると思うとドキドキするね」

「今ドアを開けられたらアウトだね」

なんて話しをして余計に興奮します。

ダイニングの中から誰かが席を立つ音がして、急いで階段に向かって隠れます。

ドアから出てきたのは父さんでした。

そのままトイレに向かっていきます。

階段に座って腰高の手すり付きの壁に隠れたまま、また姉ちゃんとキスして舌を絡め合い、お互いの性器を弄り合う。

トイレから出てきた父さんが近くを通ってダイニングに戻って行きました。

「我慢出来なくなっちゃった、トイレでセックスしない?」

「また父さんか母ちゃんがトイレに来たらどうするの?」

「私があんたが返事すれば良いじゃない」

「外で待ってたら出れないよ?」

「そっか~、じゃあリビングは?」

「また僕に座ってやるの?」

「それならこの前みたいにバレなくない?」

「だね、でも部屋に戻るって言ってダイニング出てきたよね?」

「あ~、そうだった…じゃあ、二階の廊下でやろうよ!」

「そうしようか」

階段を上がって右側が姉ちゃんの部屋、その向かい側に僕の部屋、突き当たりは簡易洗面とトイレ。

短い廊下があるけど、立ってたら階段下から見えちゃう。

「すぐに隠れられるように姉ちゃんの部屋のドア開けとこうよ」

「わかった」

準備を整えて服を脱ぎ、廊下で立ちバック挿入。

パンパンと腰を打ち付けてたらダイニングから父さんと母ちゃんが話しながら出てきた。

一旦腰振りを止めて意識を集中。

階段横を通り過ぎてリビングに向かって行った。

姉ちゃんにハメたまま一緒に階段を降りる。

もう両親はリビングに入ったみたいで姿は無い。

「ねえ、このまま下でセックス続けようよ」

「僕達今裸だよ?」

「だからドキドキするんじゃない」

「まあ良いけど」

階段の影から出てダイニングのドアに手をつかせて腰振り再開。

抱き付いてオッパイも揉む。

「姉ちゃん、どうせならリビングの近くに移動する?」

「やぁん…興奮しちゃう」

突きながら移動してリビングの入り口横に到着。

曇りガラスがはめ込まれたドアだから、前に立つとバレちゃうからね。

中から両親の話し声とテレビの音がする。

「何か話し掛ける用事は無い?」

「いきなり言われても無いわよ」

「あれば話しながら中出し出来たんだけどね」

「えっと…え~っと…おやつに何か無いか聞いてみる?」

「そうしよう」

リビングのドアを開けて姉ちゃんに顔だけ出してもらう。

「ねえ、お母さん、おやつに何か無い?あれば自分で持って行くから」

「そうねえ、確か冷蔵庫にプリンが入ってるはずよ」

「わかった、もらって行くね」

激しい腰振りはバレちゃうから静かにゆっくり大きく腰を振る。

「あの子にもついでに持って行ってあげて」

「うん、持ってイクね」

何だか言い方が変だと思ったらマンコがギュッと収縮した。

話しながらイッたみたい。

僕もチンポ締め付けられて直後に中出し。

姉ちゃんが顔を引っ込めてドアを閉める。

「どうだった?」

「お父さんもこっち見てたから余計に興奮しちゃった~」

「急にマンコ締めるから、思ったより早く出ちゃったよ」

「だって顔だけ出したとは言え、裸で弟とセックスしながら親と話したんだよ?これで興奮しなかったらおかしいよ」

「姉ちゃんすっかり親の前でイクの癖になったね」

「スリルがあって気持ち良いんだもん」

「さ、プリン取りに行こう」

キッチンに入って冷蔵庫からプリンを出すけど、前屈みになった姉ちゃんのマンコから精子が垂れて床に落ちた。

「姉ちゃん、床に精子が溢れた」

「えっ?やだ…まだ垂れてきちゃう」

「姉ちゃん僕にしがみついて、チンポで蓋して運んであげる」

「駅弁って言うんだっけ?プリンは誰が持つの?」

「姉ちゃんが持ってよ、首に腕回せば抱き付けるでしょ?お尻を僕が支えるからさ」

両手にプリンを持った姉ちゃんを抱えてチンポを挿入し、そのまま階段を上がって行く。

「やぁん、これ歩く度に深く突かれてイッちゃいそう」

「僕も気持ち良いよ」

「しっかり支えててね」

「もちろんだけど、ギュッと抱えると余計深く挿さってマンコが締め付けてくるんだよ」

「子宮口潰しながらクリトリスまで擦られるからしょうがないじゃない」

疲れるけどこれはこれで気持ち良いのがわかった。

「姉ちゃんの部屋に着いたよ、このまま食べる?」

「食べさせ合いっこしようよ」

「あーんするの?」

「もっと気持ち良いの」

姉ちゃんがプリンを一口分口に含んでキスしてくる。

舌と一緒にプリンが僕の口の中に入ってきた。

「ん…どう?美味しい?」

「姉ちゃんの味がして美味しいよ」

「次はあんたの番ね」

同じようにして口移しで食べさせる。

「ん~、最高!」

姉ちゃんも気に入ったみたいで、お互いに順番こに食べさせ合った。

全部食べ終わるまでに時間は掛かったけど、幸せなオヤツの時間でした。

「オヤツも食べたし、僕達もリビング行く?」

「行こう!」

パパッと服を着てリビングに。

両親が向かい合ってソファーに座ってテレビを見てる。

コの字型のソファーだから、テレビの正面に座れば首が楽だろうと思うけど、そこが両親の定位置なんだよね。

空いてる場所に僕げ座り、姉ちゃんが膝に乗る。

「またあんたは弟に座って…」

「良いじゃん、お姉ちゃんの事好きだもんねー?」

母ちゃんに言い訳しながら僕にも聞いてきた。

「うん、僕は大丈夫だから母ちゃんも心配しないで良いよ」

「この間から急にベタベタして…どうしたの?」

「何でもないよ、ね?」

「うん、一緒に勉強もしてるし」

母ちゃんも父さんもそれ以上追求してこなかった。

両親がテレビに視線を向けたら、僕はゴソゴソとチンポを出す。

姉ちゃんのスカートで隠しながら、姉ちゃんのパンツのクロッチ部分を横にずらしてチンポを挿入。

この前は母ちゃんが偶々来たけど、今度はわざと両親の目の前で挿入しちゃった。

姉ちゃんの心臓がドキドキしてるのがわかる。

少し手も震えてるみたいだ。

僕も緊張と興奮で手が震えてるし、心臓が爆発しそうなくらいドキドキしてる。

腰をクネらせて子宮口を捏ねる。

テレビの音に紛れてクチュ…っとマンコから音がする。

姉ちゃんのお腹に回した僕の手を、姉ちゃんがギュッと握ってくる。

「わははは!今の面白いな!」

急に父さんがこっちを見て話し掛けてきた。

僕も姉ちゃんも驚いてビクッとしちゃった。

その拍子に僕も姉ちゃんもイッちゃって、父さんと母ちゃんに見られながら中出ししちゃいました。

「ビックリしたー、急に話しかけてくるんだもん」

「驚かせてすまん」

「でも確かに面白かったね」

「そうだよな!」

僕は射精しながら父さんと話す。

やっぱり姉ちゃんは感じすぎて声が出せないみたい。

暫くして射精が止まり、姉ちゃんの身体からも力みが消えた。

チンポを抜いて姉ちゃんのパンツも元に戻す。

マン汁と精子がついたままだけど、チンポをしまって姉ちゃんに話し掛ける。

「そろそろ休憩も終わりにしようか?」

「そ、そうね、勉強に戻りましょうか」

「もう行くの?」

「うん、まだ途中だったから」

「ふーん、頑張ってね」

父さんと母ちゃんに見送られてリビングを出る。

「この前と違って、今日は敢えて目の前でセックスしたけどどうだった?」

「すっごいドキドキして気持ち良かった!」

「僕もだよ」

「しかも二人共私達見てる前だったからね」

「ねー、隠れてヤルのも気持ち良いけど、目の前でヤルのは最高だね!」

「こんなの知ったら普通のじゃイケなくなっちゃう」

「だね」

腕を組んで姉ちゃんの部屋に戻った。

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