エッチ体験談 12,000話 突破!!

義姉

陸斗さんから投稿頂いた「義姉」。

父親に再婚で巨乳の義姉ができた。

ちょい性格はキツいけど、たまに優しい時もある。

そんな義姉を好きになってしまった。

朝食の後、洗面所で歯を磨く義姉の後ろ姿に
ムラムラして抱き付いた。

「んな!何すんのよ!」

「義姉さん!初めて見た時から好きです!」

「義理とは言え姉弟よ?変な事言わないで!」

「僕は本気です!義姉さんとセックスしたい!」

「はあ~?それって単にやりたいだけなんじゃない!」

「違う!好きな人とセックスしたいのは当たり前でしょ?」

「キモっ」

「もう我慢出来ないんだ、良いよね?僕のチンポ入れさせて!」

揉み合いになったけど無理矢理脱がせて押し倒す。

「ちよ、マジ無理なんだけど…離せー!」

「義姉さんのオッパイ…」

「吸うなー!止めろー!揉むんじゃない!」

「乳首硬くなった…感じてるの?」

「な訳ないでしょ!離しなさいよ!」

「次はオマンコを…」

「そこはマジでダメー!触るなー!」

「ああ…これが義姉さんのオマンコ…ヌルヌルしてきた」

「止めてー!それ以上触らないで!」

「ははっ…すっかりビショビショになったね!僕の指で感じたんだね?」

「イヤラシイ触り方するからでしょ!」

「もう無理…入れちゃうね!」

「いや!やめ…止めて!入れないで!」

「はあはあ…義姉さんのオマンコに僕のが…入…ったあー!」

「嫌ー!マジで入れんなー!早く抜けー!」

「温かい…気持ち良いよ義姉さん!もう…」

「えっ?ちょ…早く抜け!中で出すなよ!」

「無理!出ちゃう!」

義姉さんが逃げようと暴れるから、チンポが気持ち良くなって腰を振る間も無く中で出ちゃった。

「マジで中に出てるー!早く!早く抜いて!妊娠しちゃう!」

「はあはあ…これで終わりなんて嫌だ!」

中出しが気持ち良過ぎて腰がガクガクするけど、無理矢理腰を振ってめちゃくちゃに打ちつける。

「何腰振ってんのよ!抜きなさいよ!」

「ああー、もっと義姉さんとセックスしてたいのにまた出ちゃうよー!」

「もう中に出すなー!出したら許さないんだから!」

「出る!」

二度目も中に出してしまう。

「最悪!二回も中に出しやがって!絶対許さないからね!」

「義姉さんごめん…」

「今更謝っても許さないよ!」

本気で怒ってる。

力が入らなくなって義姉さんに蹴り飛ばされた。

「精子垂れてきたじゃん!どんだけ出してんのよ!」

「義姉さんの中が気持ち良くて…」

「マジ最悪…義姉をレイプなんて最低よ!」

「ごめんなさい」

「せっかく私が我慢してきたのに台無しよ!
覚悟しなさい!」

「えっ?待って待って!もう無理だから!」

「一人だけスッキリして済むと思ってんじゃないわよ!私が満足するまで許さないよ!」

「もう勃たないから!無理無理無理!」

「お尻の穴にこうして…えい!ほら勃った!」

「お尻の穴に指いれないでー!動かしちゃダメー!」

「ふん!義姉にお尻の穴に指入れられて勃たせて情けない!」

今度は僕が押さえつけられて、無理矢理勃起させられたチンポに義姉さんが跨って挿入。

「いい?私が許可するまで出すんじゃないよ!勝手に出したら許さないよ!」

「ふぐぅ…こんなの無理だよー、気持ち良過ぎて我慢出来ないー」

「玉潰すわよ?」

「うひゃあ!止めて!潰さないで!」

「だったら気合いで我慢しなさい!」

「ううー我慢…我慢…やっぱり無理ー」

「あっ!こら!勝手に出すな!」

「いぎい!玉が!潰れちゃう!」

義姉さんが射精しかけた僕の玉をギュッと握る。

そのせいで射精が寸前で止まる。

義姉さんに玉を握られたまま犯され続ける。

「もう出したい…お願い出させて…」

「まだよ!あと少し我慢なさい!」

「うう…おかしくなりそう…」

「はあぁぁ!そろそろイクから出して良いわよ!」

「やった!やっと出せる!」

「ああ!イク!イク!」

「義姉さーん!出るぅ!」

「ああーん!出てるぅ!中でビシャビシャ精子が跳ねてる!」

「も…無理です…これ以上出ません…」

「何休もうとしてんの?まだまだこれからよ!あんたが火ぃ付けたんだからね!」

「ごめ…ごめんなさい…許して…」

「許さないって言ったでしょ?」

何度もお尻の穴に指を入れられて強制的に勃起させられました。

しかも義姉さんがイクまで射精させてもらえず、イキそうになる度に玉を潰されそうになります。

何も出なくなっても許されず、足腰立たなくされました。

「今日はこれで勘弁してあげるわ、明日からも頑張りなさいよ!」

僕が無理矢理義姉さんを犯したのが始まりとは言え、この先どうなるか不安です。

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