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女性のお漏らしを見てオシッコに興味が涌いた

kazuさんから投稿頂いた「女性のお漏らしを見てオシッコに興味が涌いた」。

私が女性の放尿に対し異常に興奮してしまうキッカケとなった出来事は、成人式後に開催されたクラス会の二次会での居酒屋の男女共用のトイレで、小学時代から好意を抱いていて当時国立大学に在学していた容姿端麗の美香(仮名)が、もの凄い勢いで和式大便器へと放たれた豪快なオシッコを隣のトレイブースのパーテーションの隙間から覗き見をしてしまったからと、

前途(詳細は2017.08.07「小学時代から好意を抱いていた女性の放尿を目の当たり」を参照)しましたが、何故ゆえに美香の放尿を覗き見しようという想いにかられてしまったのか、成人式のよりも前に見てしまった女性がする放尿に対して興味を持ち始めた理由となった小学3年の時の出来事を今回は記します。

その日、日直当番だった弘美ともう一人の女子が教卓の前に立って、帰りの会の進行を務めていた。

弘美はクラスの中でも真面目な性格で学業優秀、地元きってのお嬢様で清楚感が漂って落ち着いている雰囲気を醸し出している女性であった。真面目な女性と会話をした事がなかった私は当然の事ながら弘美とも会話を交わした事はなかったし、今現在においても一度も会話を交わした事がない。

教卓の前から2番目の席に座っていた私は自宅に帰る気満々で心ここに在らず状態。帰りの会の進行をしている弘美の話なんか聞いてもいなかった。

すると、私の斜め前に座っていた一番前に席のクラスメイトの女性が「あっっ」と小さく驚くような声を出した。私はどうしたものと、その女性の方を見てみると、女性は床に視線を落としていた。

私はその女性の視線の先を目で追うと、半透明の液体が弘美の足元にあって、その液体がどんどん机と机の間にある床へと拡がり、液体の範囲がゆっくりとした速度で広がっていくのが分かった。

(これは弘美のオシッコだ…)

心の中でそう思った私は立ったままの体勢でお漏らしをしている弘美の股間部分を見てみると、股間の部分から両内腿、両膝の内側、両ふくらはぎの内側、両足首までズボンの色が変色してしまって、陰部から止めどなくオシッコが放出されていたであろうオシッコは両足首の裾から溢れ続けていた。

次に床に目を配ると、止めどなく流れ落ちてくる半透明色のオシッコの先方は、机と机の間を縫って少々泡立たせながら多方向に枝分かれして、その泡立っているオシッコが新しく放出されたオシッコの勢いによってどんどん拡がっていき、床がみるみるうちに汚れていった。

授業中にトイレに行く生徒はクラスメイトからからかわれていたので、最後の授業が終わった後や掃除の時間の前後にトイレへ行ってオシッコをするタイミングがあったのにトイレに行くタイミングを逃して、弘美はからかわれたくない思いで帰りの会の途中でトイレに行かずに膀胱が破裂しそうになってしまう位パンパンの状態でよく途中までずっと我慢しながら帰りの会の進行をやっていたものだ。

お漏らししてしまう位我慢していたなら、大なり小なり足踏みしたり、身体を揺らしたり、腰をくねらせたり、股間の前を手で押さえたりする動作したり、苦しそうな表情をするはずなのに、弘美はそのような前触れもしていなかったように思える。

オシッコを我慢せざる得ない事もある。その時にはケツ穴付近に何度も力を入れてオシッコを我慢しているが、弘美はそんな事をしていたんだうろなと思ってしまうが、おそらく、弘美の心理としてはクラスメイトの前でそのような動作をしたり、表情を浮かべたり、帰りの会を止めてまでトイレに行く事はお嬢様育ちのプライドが許さなかったのだろう。

そんな弘美の真面目なプライドが邪魔をして生理現象の摂理には逆らう事が出来ずに結果的にクラスメイトの前で大恥を晒してしまい、弘美にとってはその後しばらく負い目を感じてしまったであろう屈辱的な出来事になってしまった。

どうする事も出来ない弘美は、自身の陰部から止めどなく溢れ出て床へ撒き散らしてしまっている大量のオシッコの行方をただただ見ているだけしか出来ず、不安げな表情をしながらその場に立ちすくんだままの状態であった。

(わぁっ…凄い。弘美のズボンがビジョビジョ……一体、いつになったらオシッコが止まるんだ…)

その間、教室全体が静寂に包まれ、クラスメイトの誰しも弘美がお漏らしをしてしまった事を感じ取った。

オシッコを放出させ続けている途中でその場から移動してしまうと、オシッコが色んな場所に撒き散らしてしまうと思ったのか、弘美は途中でオシッコを止める事をせずに、陰部から湯水のように止めどなく溢れ出してしまっているオシッコを全部出し切ってから、床に撒き散らしたオシッコを拭こうとビショ濡れのズボンを履いたまま自分の机の脇に掛けている雑巾を取りに向かった。

床へ大量に撒き散らしてしまったオシッコを見た先生も事態の重大さを知って、教室の後ろにあるロッカーの近くに座っていた女子生徒に対して、モップなどの掃除用具を置いているロッカーの中から雑巾とバケツをもって来るように指示して、教室の前にいた2,3人の女子生徒と先生と弘美でオシッコの拭き取り掃除をし始めた。

弘美は床へ大量のオシッコを撒き散らしてしまったにも関わらず、何事もなかったかのような冷静な表情を作りながら、雑巾で大量のオシッコを素早く拭き取ろうとしていた。その弘美の姿は素早く拭き取っているものの私の目からはスローモーションのように映った。

帰りの会は中断したままだったが、オシッコの拭き取りが終了した後に帰りの挨拶も無いままに、先生は帰宅の指示をした。

弘美がお漏らしをした事実を誰かと共有したかったので、廊下にいた男友達に「あれは何?」とわざとらしく問いかけてみると、その男友達は「しょんべんだよ。汚ならしい」と言っていた。その言葉を聞いて私は「クラスメイトのみんなもさっき弘美がお漏らしした事は分かっているんだなぁ」と思った。

(一体、弘美はどのような表情をしながら教室から出てくるのか?)

廊下でクラスメイトと会話しながら、教室から弘美が出てくるのを待っていると、弘美は号泣しながら先生に連れられて教室から出てきて、直ぐ保健室に向かった。

保健室でどのような事が行われていたのか分からなかったが、心の中では弘美の事を「しょんべん女」として見ていた人もいたと思うが、次の日には何事もなかったように弘美に対して接しているクラスメイトがいたり、クラスメイトの誰一人としてからかうような事はしなかったし、タブーの話として友達同士の会話でも話題にしなかった。

弘美の床へ撒き散らしてしまった大量のオシッコを目の当たりにしてからは、小学生の分際にして女性がトイレに向かう姿を見たり、女性が「トイレに行ってくる」という言葉を聞く度に、恥部から湯水のように止めどなく溢れ出してしまった弘美のオシッコを思い出して、どんな顔をしながら、どんな体勢で、どれだけの量のオシッコをしているのか気になってしまったり、プールの授業になると女性陣にバレないように水着姿になっているクラスメイトの女性の股間の部分ばかり見ては、プールから上がった時に水着の股間から滴る水に興奮したりしてしまった。

一体、弘美はどのような気持ちで自分自身の股間から次々と溢れ出して床へ撒き散らしてしまっているオシッコの行方を見ていたり、床へ大量に撒き散らしてしまったオシッコを雑巾で拭いていたのだろうか?

そんなお嬢様育ちの弘美がまさか幼少期の私に放尿に対して興味を抱かせてくれるとはおもってもみなかった。

きっと、お嬢様育ちで学業優秀の才女の陰部から止めどなく溢れ出したオシッコだったからこそ、そのギャップに興奮し、女性がするオシッコに対して興味を抱かせてくれたのだと思う。

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