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旦那の横で初姉弟相姦

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人でなしさんから投稿頂いた「旦那の横で初姉弟相姦」。

姉ちゃん夫婦の家に遊びに行った時の話。

前から姉ちゃんの事が好きで、奪った旦那の事が嫌いだった。

深夜に姉ちゃん夫婦の寝室に忍び込み、旦那の隣のベッドで寝てる姉ちゃんに夜這いをかけた。

掛け布団を剥ぎ取り、ネグリジェを捲って下着を脱がす。

控え目な茂みから綺麗な割れ目が見える。

薄くて小さい小陰唇を開き、膣口からクリトリスまで舌を何度も往復させて舐める。

次第にヌルヌルとした愛液が溢れ出し、いやらしくマンコが光る。

クリトリスを舐めながら膣口に指を2本入れる。

ヌルッと簡単に根元まで飲み込まれる。

指を曲げて膣壁の上部をカリカリと引っ掻くと、姉ちゃんの身体がピクンと反応する。

洗い息づかいも聞こえ始め、寝てても感じてるのが判った。

指での愛撫を続けながら乳首を吸い、次いでキスをする。

姉ちゃんの両足がピンッと伸び、腰が跳ねてビクビクと痙攣する。

腰が落ちると同時に姉ちゃんが目を覚ました。

「んむっ…ぷはっ…何して…あは…」

「声出しちゃダメだよ?旦那が起きちゃうよ?」

「ダメよ…私達姉弟なのよ…これ以上はダメ…ね?今ならまだ間に合うから…」

「止めないよ?姉ちゃんとセックスするって決めて来たんだから」

「それはダメ…私を好きって気持ちは嬉しいけど、一線を超えちゃダメなの…わかって…」

「ダメとか言ってるくせに愛撫は止めさせないんだね?気持ち良いんだろ?チンポ入れさせてよ」

「お願い…わかってちょうだい…あん…」

「もう我慢出来ない…入れるよ」

「待って、それだけは本当にダメなの…」

強引に足を開かせてチンポをねじ込む。

「ああ…弟のチンポが…入っちゃった…」

「姉ちゃんの中、スゲー気持ち良いよ」

「抜いて…動いちゃダメよ?」

「ああ…腰を引くとチンポにマンコが吸い付いてきて気持ち良い…」

「あはぁ…カリが引っ掛かって…気持ち良いとこ擦れちゃう…」

「うおっ…急に締まりがキツくなった…姉ちゃんも俺のチンポ気持ち良いんだね?」

「これは違うの…」

「違くないだろ?ほら!深く挿すと更にキツくなる」

「ああ…そんなに深く入れちゃダメだってばぁ…」

「動くよ?」

「ダメダメ…ダメだってばぁ…あぁん…」

「あ~、姉ちゃんのマンコ気持ち良すぎ…こんな良いマンコを旦那に使わせてたのかよ…」

「もう良いでしょ?早く抜いて…」

「まだまだ…俺のチンポの形をマンコに覚えさせるんだから」

「旦那が起きちゃう…止めて…ね?」

「嫌だね…今日は姉ちゃんの中に出すんだ…その為にオナ禁して溜めてきたんだから」

「中は本当にダメ…妊娠しちゃうわ…」

「俺と子供作ろうよ…産んで欲しい」

「ダメだってばぁ…これ以上は…本当にマズいわよ~」

「大きい声出さないで…旦那に見られちゃうよ?」

「あっ…お願い…これ以上されたら…お姉ちゃん…」

「もう堪らなくなってるんだろ?気持ち良いって言えよ」

「気持ち良くなんて…なっ…てないもん…」

「奥が良いの?ここ?」

「グリグリしちゃダメ~」

「イキそう?イって良いよ」

「いや…そこ…あ…あぁ…ダメ…んんっ…!」

「スゲーチンポ締め付けてくる!イった?イったよね?今」

「バカぁ…違うわよぉ…」

「めっちゃマンコ痙攣してるじゃん、イったんだろ?俺のチンポで」

「違うってばぁ…」

「素直に言わないなら…こうだ!」

思い切り腰を打ちつける。

「あはっ!はぁん…あん…あん…あぁ~」

「だんだん素直になってきたね?エロい喘ぎ声出てるよ?」

「んっ…んっ…んっ…んあっ…ふぅん…」

「ははっ…必死に声我慢して可愛いな」

どう見ても感じまくってる。

更に激しくピストンする。

「溜め込んだ精子、姉ちゃんの中に出すからな!種付けしてやる!」

「ダメよダメ~、それだけは止めて~」

「出すぞ…出すぞ…出る!」

ビュルッ!ビュルルッ!ビュビュ~!

「ああ~ん…中で熱いのがぁ…」

「ああ~めっちゃ出た…姉ちゃんのマンコも搾り取ろうとウネってるよ」

「そんなぁ…旦那の隣で弟に中出しされるなんてぇ…」

「嬉しいんだろ?マンコは喜んでるぜ?」

「もうスッキリしたでしょ?抜いて…」

「まだまだ出るよ?一回で終わらせるわけないだろ?」

続けて腰を振り、2度目の中出し。

更に正常位から姉ちゃんを引き寄せて対面座位で奥を擦りながら3回目の中出し。

ここまでで姉ちゃんは7回イッてる。

今度はバックに体位を変えて後ろから犯す。

アナルを弄りながら4回目の中出し。

次に姉ちゃんを無理矢理上にさせて騎乗位で下から突き上げる。

途中から姉ちゃんが自ら腰を振り始めた。

胸をもんで乳首を摘んだら、姉ちゃんは8回目をイッた。

俺は5回目の中出し。

繋がったまま姉ちゃんが倒れた込んできて、抱き締め合って1時間ほど仮眠した。

起きてから松葉崩しで6回目の中出し。

シーツは精子と汗と愛液でドロドロになった。

「姉ちゃん、最後にしゃぶって」

「もう…んむ…ん…ん…ん…あむ…」

「気持ち良いよ姉ちゃん」

「ジュプ…ジュボ…ブポ…」

「弟チンポ夢中でしゃぶって、いやらしい姉ちゃんだな」

「グポ…ジュポ…ジュボ…」

「今旦那が起きたら、姉ちゃんが弟を襲ってると思うだろうな」

「ぷはっ…そんな事言わないで…んむ…」

「はは…わざと起こしたりしないから安心してしゃぶってくれよ」

激しさを増したバキュームフェラで7回目の射精を姉ちゃんね口の中にする。

出された精子は姉ちゃんが全部飲み干した。

「弟の精子は美味いかい?」

「どれだけ出せば気が済むのよ…溜め過ぎよ?」

「さすがに空っぽだよ…姉ちゃんも沢山イケて良かったろ?」

「こんなにイッたの初めてよ」

「今日はそのまま寝てくれよ」

「臭いでバレちゃうわ…」

「拭いたりシャワー浴びるのは許さないよ?」

「あっ!下着持って行かないで!」

「これは没収、ネグリジェ1枚で寝るように」

「精子が垂れちゃうわ」

「シーツにシミ作って寝ろよ」

まだ何か言おうとした姉ちゃんを無視して寝室を出た。

翌朝、旦那より先に起きてきた姉ちゃんのマンコを確認する。

精子でカピカピになって凄い臭いがした。

「俺が言った事守ったんだな」

「だって…あなたがそう言って下着を持って行ったんじゃない」

「嬉しいよ」

「ねえ、下着返してよ」

「ほら」

「スースーして落ち着かなかったわ」

下着を履いて少し落ち着いた姉ちゃんがご飯を作り始めた。

やっと旦那が起きて来てテーブルに着く。

「おはようございます義兄さん」

「おはよう、よく眠れたかい?」

「ええ、グッスリと」

昨夜俺と姉ちゃんがセックスしてた事にまるで気付いてない。

新聞を広げて読み始めた義兄の前でチンポを出してキッチンに居る姉ちゃんに見せつける。

そのまま立ち上がりキッチンに入り、姉ちゃんの後ろに回り込む。

スカートを捲って下着を膝までずらしてマンコにチンポを擦り付ける。

昨夜出した精子が愛液と共に溢れ出す。

しっかり濡れたマンコにチンポを突っ込んだ。

何度も腰を打ち付けて朝一の精子を注ぎ込む。

姉ちゃんの耳元に口を近付ける。

「起きてる旦那の目の前で中出しセックスされてどう?」

「バレたらどうするのよ…」

「気付いてないから大丈夫だよ」

「もう…バカ…」

「ねえ、しゃぶって」

「ダメだってばぁ…」

ダメと言いつつしゃぶってくれた。

口に出してからやっと朝ご飯。

旦那と一緒に家を出て帰宅しました。

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