エッチ体験談 12,000話 突破!!

兄嫁寝取り

ヤクルト400さんから投稿頂いた「兄嫁寝取り」。

大学が近いから兄貴の家に居候させてもらってる。

兄嫁さんはスレンダーで可愛らしい女性で、俺にも優しくしてくれる。

密かに想いを寄せてたんだがある日の夜、兄貴と兄嫁さんのセックスを見てしまった。

トイレに行った帰りに喘ぎ声が漏れ聞こえてきて、悪いと思いながらも寝室のドアを少し開けて覗いた。

兄貴にケツ穴掘られて喜ぶ兄嫁さん…。

自ら上に乗ってアナルにチンポを入れる兄嫁さん…。

よがり狂ってる姿を見て、俺の中の兄嫁さんのイメージが清楚で優しく女性から淫乱な雌に変わった。

翌日、兄貴が仕事に出掛けて俺と兄嫁さんだけになる。

「義姉さんてアナル好きなんですか?」

自分でもビックリするくらい唐突に言葉が出た。

「急に何を言ってるの?」

「たまたま昨日の夜、トイレに行った帰りに見ちゃったんですよ」

もう隠す必要が無いと思い打ち明ける。

「嘘!?」

「本当です、随分と気持ち良さそうに喘いでましたね」

「嫌…言わないで…」

「でも義姉さんは中途半端だったんじゃないですか?兄貴はさっさとイッて寝ちゃったみたいだし」

そう言いつつ義姉さんを抱き寄せる。

「何をするの?ダメよ…」

「俺なら義姉さんが満足するまでやれますよ?何度でも」

「ダメ…ダメよ…」

「嫌なら振り解けば良いじゃないてすか」

本気で嫌がってないからケツを揉んでみた。

「あん…あの人を裏切るなんて出来ないわ」

「その割には息が荒くなってきてますよ?期待してるんでしょ?」

「違うの、あなたがいやらしい触り方するから…」

「ならこっちを触ったらどうなりますかね?」

「嫌…そこはダメよ…」

下着に手を入れてアナルを直接弄りたおす。

「もうヒクついてますね…欲しくて堪らないんじゃないですか?」

「あぁん…そんなに弄らないで…」

「兄貴は舐めてくれますか?俺は義姉さんのアナル舐めたいんですけど…」

「あの人はローション塗ってすぐに入れて終わりよ…」

「酷いなぁ、こんなに可愛い嫁さんのアナルも舐めないなんて」

「ねぇ…お願い…もうやめましょ?」

「こんな中途半端に終わらせて良いんですか?もうアナルに欲しくなってるんでしょ?」

「意地悪言わないで」

「それにマンコも疼いてるんじゃないですか?下着が湿ってきてますよ?」

「あなたのせいじゃない…」

「アナル見せてくださいよ」

「だめ…」

「見せてくれないて指入れちゃいますよ?余計に身体が火照っちゃうんじゃないですか?」

返事を聞く前にアナルに指挿入。

「ああっ!ダメ…そんなに中で動かしちゃ…」

「義姉さんのアナルの中温かいです…俺のコレ入れさせてくださいよ」

チンポを出して握らせる。

「きゃっ!熱い…それに硬いわ…あの人より凄い…」

「どうです?義姉さんのアナルに入れたくてこんなになってるんですよ?」

「大きい…こんなの入れられたら…」

「欲しいでしょ?下着脱いでアナル見せてください」

「今日だけよ?あの人には内緒…」

意外な程簡単に落ちた。

顔を赤らめてスカートて下着を脱ぎ捨てて、後ろを向き壁に手をついて尻を突き出す。

「こ…コレで良い?」

「ああ…思った通り綺麗で美味しそうなアナルですよ」

「ねえ…もう我慢できないの…」

「たっぷり舐めた後でチンポ入れてあげますよ…兄貴が帰ってくるまでね」

ヒクつくアナルに舌を這わせる。

「朝ウンチしましたね?芳しい香りがしますよ」

「いやぁ~、言わないでぇ~」

「俺は好きですよ?この香り…義姉さんの香りと混ざって堪りませんよ」

「は、恥ずかしいわ…」

「味も最高です」

「バカァ…」

「中も綺麗にしましょうね」

広げて舌を挿入。

「あはぁ~!中に舌が入って…あぁん」

「どうですか?これ気に入りましたか?」

「イイのぉ~、気持ち良い~」

「義弟にアナルに舌を入れられて喜ぶなんて義姉さんは変態ですねえ…その淫乱ぶり最高です」

「いやぁ…変態なんかじゃ…」

「自覚してください、義姉さんは十分に変態ですよ」

「ちが、違うわよぉ…」

「何が違うんですか?ウンチしたばかりのケツの穴舐められて喜んでるじゃないですか」

「ああん…ダメダメ~、そんな事言われたら…イッちゃう~!」

「ケツアクメでイクところ見せてください」

「だめぇ!イクぅ~!」

アナルがギュウッと舌を締め付けてくる。

身体を震わせてマン汁を床に垂らしながら義姉は絶頂した。

「マンコは一切触ってないのに大洪水ですよ?だらしないですね」

「はぁ…はぁ…凄かったわ…本気でイッちゃったぁ…」

「もうチンポ欲しくて堪らないでしょう?どっちの穴に欲しいか言ってください」

「いじわる…」

「言わないと入れてあげませんよ?」

「アナル…アナルにおチンポ入れてください…」

「じゃあ、自分でアナルを広げてください」

「うう…これで良い?」

「まったく…自分でアナルを広げて義弟のチンポ欲しがるとは…淫乱のド変態だって自覚しましたか?」

「変態でも良いから早く頂戴!」

「やれやれ…お待ちかねの義弟チンポですよ!っと」

「ああ~!入ってきた…あの人より深い所まで来てるぅ!」

「気に入りましたか?今からこれで中をグチャグチャにかき回してあげますからね」

唾液と腸液でグッショリのアナルを乱暴に突く。

一突き毎に義姉さんは叫ぶように喘ぎ声を上げる。

「ああっ!あぁん!もっと!もっと乱暴にしてぇ!」

「すっかり雌の顔になりましたね、義姉さんが望むなら毎日でも入れてあげますよ?」

「こんなの今日だけなんて無理よぉ~!お願い!毎日好きなだけ使って!」

「やっと素直になりましたね?御褒美に中に出してあげます」

「イイ!来て!義弟精子でイカせて!」

「出すよ義姉さん!俺の精子でイケ!」

「ああっ!熱いのが来たぁ!気持ち良い…イクのぉ~!あっ…ダメダメ…出ちゃう~」

強烈にチンポを締め付けたかと思えば、次の瞬間には小便を漏らした。

「だらしないマンコですね、良い大人がお漏らしですか?」

「だってぇ…」

「だってじゃないですよ?躾ご必要ですかね?」

アナルからチンポを抜きマンコに挿し直す。

「あっ!そっちはダメよ~!あはぁん!」

「何がダメなんです?こんなにチンポに吸い付いてるじゃないですか」

「そっちはあの人しか入れた事ないのよぉ…」

「今日くら俺も使ってあげますよ、兄貴より深い所まで届いて気持ち良いでしょ?」

「深いぃ…こんなの初めてぇ…」

「こっちでも俺のチンポ覚えてくださいね?」

「いひぃ~、広がっちゃう~」

「涎垂らしてだらしない顔してますよ?気付いてますか?」

「深いぃ~、オマンコがあなたのチンポの形になっちゃう~」

「だったら俺専用のマンコとアナルにしてあげますよ!」

後ろから胸を鷲掴みにして上体を起こさせてガンガン突き上げる。

涎ダラダラ垂らして小便撒き散らしながら連続イキしてた。

「マンコがさっきから痙攣しっぱなしですね?そんなに俺の精子を中に出して欲しいんですか?」

「いひぃ…イイのぉ…おチンポぉ…らひてぇ…」

「よしよし…そんなに欲しいなら中に精子出してあげますよ、しっかり孕んでくださいね?」

「ふぁぁ~!来たぁ…精子来たのぉ…またイクぅ~!」

「あ~、めっちゃ出る、義姉さんのマンコもアナルも良すぎて精子止まりませんよ」

大量中出しで子宮を満たしてやった。

もう義姉さんは立っていられない程にグッタリしている。

「ほら、休んでないでチンポしゃぶって綺麗にしてくださいよ」

顔の前にチンポを突き出すと、蕩けた顔で美味そうにチンポをしゃぶり始めた。

「義姉さんのマン汁と腸液で汚れたチンポ美味いですか?」

「おいひい…おいひいよぉ…このチンポ好きぃ…」

完全にチンポしか見えてない。

もう良いと言ってもチンポを咥えたまま離さない。

仕方ないので口の中に精子を出してやる。

「んぶ…ンク…ゴク…」

残さず吸い出してくる。

喉を鳴らして精子を飲み、恍惚の表情を浮かべる義姉。

「義弟の精子美味いですか?」

「濃いのぉ…美味しいよぉ…」

「床を掃除しないと、そろそろ兄貴が帰って来ますよ?」

「はっ!そうね!急がなきゃ!」

「後でまたチンポ入れてあげますからね」

「うふふふ…」

ギリギリ兄貴が帰宅する前に片付けが終わった。

すぐに夕飯わ作り始める義姉。

「ただいま」

兄貴が帰宅してリビングに来た。

「手伝いますよ」

俺はキッチンの中に入り、義姉の後ろにつく。

「あら、ありがとうございます」

義姉は振り返っていつも通りの微笑みを浮かべて礼を言ってくる。

俺は義姉の尻を撫で回し、スカートを捲って下着を脱がせてチンポを押し付けた。

「あの人が居るからダメよぉ…」

「見えてないから大丈夫ですよ」

コソコソと会話をして兄貴の様子を見る。

全く気付いていないようだ。

「アナルですか?マンコですか?」

「アナルに頂戴」

「わかりました」

兄貴の前で義姉さんのアナルに挿入して腰を振る。

「はぁ…やっぱりイイ…」

「兄貴も横で俺と義姉さんがアナルセックスしてるとは思わないでしょうね」

「あぁ…言わないで…」

「そんな風に嫌がる素振りしても無駄ですよ?アナルが喜んでるのバレバレですから」

「あぁ…あなた…ごめんなさい…」

「ほらほら、手が止まってますよ?夕飯作らないと」

「気持ち良すぎて無理よぉ」

「仕方のない人ですねぇ、義姉さんは」

「お願い…あの人の前で中に出して…私に精子を出して」

「良いですね、素直な義姉さん好きですよ」

兄貴の隙をついて義姉さんの顔を振り向かせてキスをする。

舌を絡め合いながらアナル中出しをした。

「今日は兄貴とセックスしちゃダメですからね?」

「このチンポを知ったらあの人とは出来ないわよぉ…」

「夫婦なんだからセックスしないと怪しまれちゃいますよ?」

「わかったわ…でもあなたのチンポをまた頂戴ね?」

「当たり前ですよ、もう義姉さんは俺の物ですから…たまに兄貴に貸すだけです」

「嬉しい」

「今なら兄貴もこっち見てないからチンポしゃぶってください」

「いけない人…」

アナルから抜きたてのチンポを咥えさせたら喉奥までチンポを飲み込まれた。

そのまま顔を振られて喉でチンポを扱かれて、直接喉奥に射精をしてしまった。

義姉さんは咽せる事なくゴクゴクと精子を飲み込む。

しっかり吸い出してもらって夕飯作り再開。

少し遅くなったけど3人で夕飯を食べた。

義姉さんの下着は俺のズボンのポケットの中にしまってある。

義姉さんはノーパンでアナルから精子を溢れさせたまま兄貴の横に座ってる。

たぶんマンコからも精子が溢れ出してるはずだ。

兄貴は何も知らずに夕飯をたいらげて風呂に向かった。

風呂から上がった兄貴はビールを飲んで先に寝室に向かう。

部屋に入ったのを確認してから義姉さんと一緒に風呂に入った。

思った通り、マンコとアナルの両方から精子が溢れ出してる。

「凄い事になってますね」

「あんなにたくさん出すんだもの、臭いで気付かれないか心配だったのよ?」

「直近で嫁が弟にチンポハメられてるのに気付かないんだから平気ですよ」

「ねえ、寝る前にまたオマンコに頂戴」

「何度でも出してあげますよ」

風呂場でマンコにハメて中出しをする。

対面座位で義姉さんはギュッと抱き付いて離れない。

「兄貴が寝てたら横でセックスしませんか?」

「バレたら大変よ?」

「でも嫌じゃないんですよね?」

「ドキドキしちゃうわ」

風呂から出て義姉さんに寝室を確認してもらう。

イビキをかいて兄貴は爆睡してたようだ。

裸のまま寝室に入り、隣の義姉さんのベッドで愛し合う。

アナルとマンコを交互に突いて中出しをきめ、しっかりしゃぶらせる。

3時間程愛し合ったが、兄貴が起きる気配は無かった。

義姉さんにはそのまま寝てもらい、俺は自分にあてがわれた部屋に戻る。

翌朝も兄貴が起きてくる前にリビングでアナルセックスをした。

義姉さんが上に乗って自分から腰を振ってくる。

獣の様に愛し合い、キスをしている時に寝室のドアが開く音がした。

急いで身なりを整えて兄貴が来るのを待つ。

朝食を食べ、兄貴を送り出した直後にマンコに挿入。

道路が見える窓辺にハメたまま移動して、義姉さんに兄貴を見送らせながらバックで突き続ける。

義姉さんは兄貴に手を振りながら中出しされてイった。

今日も講義を休んで義姉さんとやりまくろう。

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