エッチ体験談が12,000話を突破しました。

年下童貞

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年下童貞さんから投稿頂いた「年下童貞」。

高校の時の話です。
俺は特に向上心も無く適当に家から近い高校に進学しました。

同級生の1/3は同じ中学ばかりでしたが、Kと言う、違う中学から来たヒョロっと長身で色白のちょっと中性的な顔をした大人しそうなヤツが俺の隣りになりました。

Kの町にも同じレベルくらいの高校があるのに何故かKは少し遠いこの高校に入った。

Kの中学から来た生徒はKの他、別なクラスに女子が2人だけでした。

俺は中学からやっていた卓球部に入りました。
Kも卓球部に入りました。
席も隣りで話すと少し変わってるけど案外面白いヤツで部活も一緒なので、俺はKとすぐに仲良くなった。

二学期のある休みの前日
Kが明日午前部活の後で午後新しいゲームの相手をしてほしいと誘われたので部活の後Kの家に行きました。

Kのマンションに初めて行きました。
居間にはKのお母さんがいました。
Kはひとりっ子の母子家庭でした。

「こんにちは、T(俺)です。お邪魔します。」
「どうぞ、どこでも座って。」
Kの部屋に行くのかと思ったらKは居間に座りました。

お母さんが、チャーハン作って来た。
3人でご飯を食べ終わり、お母さんは洗い物をしました。

Kが
「T、コンビニとツタヤ行ってくるから少しまって、コーラでいいよね。じゃあママ行ってくるよ…」
高校生でママって、少しどうかと思いました。
それと、俺が来てるのにどうして1人で出かけるのかと、少し思いました。

お母さんと2人きりになりました。
お母さんは黒い長Tシャツにスパッツでムチムチのボディーラインがハッキリわかります。

お母さんは大きな目とぽってりした唇が鈴木砂羽さんに似ています。
エロい女って感じでした。

部屋の中の物干しに、お母さんの派手目な下着が干してありました。
部屋に入った時から気になっていました。

お母さんは洗い物を終わると俺のすぐ隣りに座りました。
人見知りのKをこれからもよろしくと言って、俺の太ももに手を置きました。
いい香り!
ちょっと、ドキ!

それから俺に彼女がいるか聞かれて、いないと言いました。
「T君、顔可愛いいのにね…中学の時も?」
「はい、俺チビだからモテないんですよw」
チビの俺と長身のKは、頭一つ身長差がありました。

気のせいかもしれないけど太ももの手が少しづつ股間に接近してる?

「えぇ~そうかしら?…T君可愛いからいい事してあげる…ウフフ」
ジャージの上から下着を見て少し硬くなったチンチンを触ってきました。
「うわぁっ!お母さんやめて!」
「あれ?少しオチンチン硬いんじゃないw私の下着見て勃ったのかな?」
「違います!違います!もうやめて下さい!」
お母さんの手をはらおうとしましたが、すでにフル勃起したチンチンをジャージの上からしっかり握ってシコって俺を押し倒しました。
「お母さん!Kが帰ってきます!やばいって!」
「Kはツタヤ行くと長いから大丈夫だから…」
俺だって16歳、当時はオナニーマシンw。
簡単に?誘惑にまけて抵抗をやめました。

ジャージの紐を解かれてパンツとジャージーを脱がされてチンチンを、出されました。
お母さんは、半分くらい被った皮をずり下げて敏感な童貞の亀頭に舌を絡めました。
「あ~凄い匂い…いいわぁ~」
ザラザラした舌はオナニーとは比べものにならない刺激です。
「ハァ~お母さん気持ちいい~出そう!」
「出していいわよウフ!」
そう言うと亀頭を吸い込んで竿を早くシコりました。
「あ~出ちゃうぅ…あぁぁ~!」
お母さんは、一回射精する度にゴクッ!ゴクッ!と喉を鳴らして精子を直飲みしました。
射精が終わっても、童貞のチンチンは勃ちっぱなしです。
お母さんは、フェラをやめません。
チンチンをしゃぶってシコり続けました。

「T君、Hした事ある?」
「無いです…」
「ママの部屋行ってHしよっ!」
「ええぇ…」
「いいから!ウフフ!」
お母さんが俺の手を引っ張り隣りの部屋に入りました。

さほど広く無い部屋に大きめのベッドがドンとありました。

お母さんは、服をパッと脱いで裸になりました。
お椀ぐらいの程よいオッパイです。
お母さんは、パイパンにしていました。
ぷっくりした三角地帯の割れ目が丸見えです。

お母さんは、ベッドに横になるとM字開脚してオマンコを広げて見せました。

茶色のビラビラを左右に開きパーツの説明をすると中の赤く濡れて光る穴を開いて見せました。

「さぁ、T君裸になってママの足の間に正座してこの穴にオチンチン入れて…そうそこよ!あぁ~いいわぁ~いっぱい腰振ってオチンチン動かして!…どう?ママのオマンコ気持ち良い?」

全身がザワザワして、これ以上気持ち良いものが無い気持ち良さでした。

「ママのオマンコ気持ち良いです~」
何故か俺もママと呼んでしまった。

「ママのオッパイ吸って!」
俺は小豆色の乳首に吸い付き、ぎこちなく腰を振りました。

すぐに射精が近づきました。
「ママもうダメ!また精子出ちゃう!」
「ママお薬飲んでるからオマンコに精子出していいわよ!」
「出すよママ!あぁーーー!」
ママにしがみついて精子を出しました。

「T君オチンチンまだ硬いからそのまま抜かないで続けて!」
「いいのママ?」
「オチンチン萎むまでいっぱいして良いわよ!」
俺の頭を撫でてくれました。
ママのオマンコが射精にリンクしてウニウニ動きます。
震えるほど気持ちいい!

俺は再び腰をガムシャラに振りました。

ママはいわゆる大好きホールドして俺もママにしがみついて必死に腰を振りました。
すぐにまた精子が出そうになりました。

「ママまた出ちゃう!アッ!あぁーーー!」
「我慢しなくていいわよ~アァ~ビクビクしてるぅ~」
「ママァ~!」
射精しながら腰を振り続けました。
「T君凄いぃ~!」
「ママァ~!ママァ~!」

少し萎えそうになったけど、また必死に腰を振り続けました。
さすがに16歳の精力でも4連発はきついです。
汗びっしょりでようやく射精しました。
チンチンが萎んでオマンコからぬけました。

ママは俺を仰向けにして、精子だらけのフニャチンを頬張りました。

すると、突然部屋のドアが開いてKが入って来た!

慌ててママから離れようとするとママがチンチンを咥えたまま抱きついて離しません。

俺は、凍りついて何も言えませんでした。
Kは、特に驚きませんでした。
「T、僕のママ最高でしょ!もっとしていいよ!ねっママ」
「T君凄いのよ。口に一回出してそのあとオマンコに3回出したのよw」
「うわぁ~T凄いねw」
そう言うとKはズボンとパンツを脱ぎ捨てチンチンをシコりました。
Kのチンチンはズルムケで見る見るフル勃起しました。

俺の童貞子供チンチンとは違い、太く長くほぼ完成形でした。

「ママ、お尻上げて…僕もチンチン入れるから…うわぁっTの精子凄い出てるw入れるよ」
俺の足の間でフニャチンをしゃぶるママにバックでKが挿入しました。

マザコンとショタ女の近親相姦+1人!
俺はとんでもない所に来たと思いました。

Kが不自然に外出したのは、ママが俺とSEXした既成事実を作る為に仕組んだ罠だと気づきました。

KはSEXに慣れていて、闇雲に鬼ピスしてる俺とは違い、片ひざを立ててAV男優の様にパンパンとリズミカルに腰を振りました。

「T起きて、ママの乳首少しつねって」
俺はKに言われるまま、上体を起こし、両手を伸ばしコリコリした乳首を潰れるぐらい摘みました。
「んん~っ!」
ママは悶絶しました。

背中に覆い被さった俺の目の前には、パクパク動く茶色の肛門と息子のチンチンが出入りするマンコが丸見えです。
ちょっとグロw

Kが少しずつピッチを上げました。
「あ~ママ気持ちいいよぉ~~もう出すよ!あぁーーー!」
「ううぅ~Kちゃんいっぱい出てるぅ~凄いぃ~!」
Kはビクビク何度も射精してチンチンを抜きました。
マンコからKの精子がドロドロ出ました。
まだ、バキバキに勃起していました。

親子でSEXして気持ち悪い異常だと思いました。

でも俺は他人だしママのフェラが気持ち良すぎてそれどころじゃないです。

ムクムク復活してきました。
するとママはフェラをやめて俺を押し倒し股間に座って精子だらけのオマンコにチンチンを持って入れました。
「T君、また大っきくなったね!ママが上になってあげる!」

ウンコしゃがみして激しく上下しました。
オッパイがブルンブルン揺れました。
毛が無いのでクリトリスとビラビラの間を往復するチンチンがよく見えました。
「あぁ~気持ちいいよぉ!」

Kが立って俺をまたいでママの頭をつかんで勃起したチンチンを口にしゃぶらせて腰を振りました。

「Kちゃん、ママのお尻に入れて!」
「うん!」
Kは枕元の引き出しからコンドームと潤滑ゼリーのチューブを出しました。

コンドームをチンチンにつけると透明なゼリーを塗りました。
「ママ、お尻にも塗るから少しじっとして」
ママは俺に抱きついてじっとしました。

Kがママのアナルにゼリーを付けて指を入れると、指の動きが俺のチンチンに伝わってきます。
Kは俺の太ももをまたいでバックでママのアナルにチンチンを入れました。

「うっ!あぁ~凄いぃ~!オチンチン2本入ってるぅ~!」
ママは絶叫しました。

Kが腰を振るとママが前後にスライドするので勝手にピストン状態です。

ママはアンアン声を上げて俺にしがみつきました。
時々ピクッとして強くしがみつきました。
Kは、慣れているうえに2回目なので耐久力もありガンガン腰を振りました。

「あぁ~T君もKちゃんも凄いぃ~!ママ壊れちゃうぅ~アゥッ!アゥッ!」

ママはKにどつかれながらも俺にベロキスしたり耳を舐めたりしました。

童貞の俺には何も出来ません、若干のおぞましさと尋常じゃない興奮と快感でした。

「あぁ~ママもう出そう!」
「いいわよKちゃん!」
Kは、オウオウと射精しました。

精子を出し終わると、俺に抱きついたママを引き起こして、コンドームを外し萎えたチンチンをお掃除フェラさせました。

ママは起き上がりフェラしながら、また激しく上下しました。

「T君凄いぃ~!」
「あぁ~ママ出そう!ウッ!あぁぁ~!」
その日最後の射精をしました。

Kはママのフェラで勃起してママを俺の上に押し倒しバックでもう1発オマンコに出して終わりました。

ママを真ん中に仰向けで川の字になって少し休みました。

するとママが時計を見て
「T君…私仕事だからみんなでお風呂行きましょう」
そう言って部屋から出ました。
Kも立ち上がり3人でお風呂に行きました。

ママは2人をボディーソープで洗い流しました。

俺は初体験で擦りまくった亀頭がジンジンしました。

「2人ともいいわよ」
Kと風呂から出ました。
kは何事も無かった様に服を着て居間でゲームをしようと誘いました。

ママも風呂から上がって部屋で着替えてきました。

「T君…また遊びに来てくれるよね?私もKも楽しみにしてるから…じゃあまたね」
「はい…ママ…」

それからゲームをしながら、Kから色々聞きました。

ママは、平日は事務職で休みの前日の夜知り合いの居酒屋でバイトしてるそうです。

Kはママが昔好きだった男の私生児らしく父親を知らないそうで、ママはKを溺愛したらしいです。

小学高学年でKに陰毛が生え始めた頃から、ママに、お風呂でチンチンをいじられ始めて、皮を剥かれて初めて射精したそうです。

Kはオナニーを覚えたそうですが、ママに見つかって毎日やるとバカになるとママに射精管理されて風呂で週二回フェラ抜きしてもらってたそうです。

早くからズルムケになったKのチンチンは、亀頭が大きくエラを張っていました。

中学になってすぐにママがSEXさせたそうです。

オナニーと同じく、週二日

何回も精子を出すので、コンドーム代がバカにならないとママが薬を飲むようになったそうです。

アナルもその後すぐにやったそうです。
まだKのチンチンが小さかったので簡単に入ったそうです。

Kは、中学で大人しく少しナヨナヨしていたのでオカマと、からかわれていたそうで、知り合いが少ない俺と同じ高校に入学したそうです。

高校で友達が出来たとママに言うと、童貞ならママがSEX教えてあげたいと言って俺を誘ったと言いました。
どおりで、ママもKも彼女いないのか聞いた訳です。

外が少し暗くなりました。
「俺、そろそろ帰るよ…」
「T、誰にも言わないよね?」
母親をヤッてしまった俺は、この状況を他人に言える訳ないです。
「言わないよ」
「来週また遊びに来てよ。」
「う、うん」
とりあえず家に帰りました。
疲れてすぐに寝ました。
翌日の日曜日は、頭の中が混乱してボーッとしていました。

月曜日、学校に行くとクラスの女子が幼稚園児に見えました。

Kは、以前と変わらず俺と接して来ました。

ママとSEXしたかったですが俺からは、その話題をふる事が出来ませんでした。

木曜日の部活後
「T、日曜日ヒマ?」
「うん」
「じゃあ、朝から遊びに来てよ!ママも楽しみにしてるから」
「うん!良いよ!」
「じゃあT…今日からオナニーしちゃダメだよ」
「どうして?」
「精子いっぱい溜めておかないと、すぐにチンチンがダメになっちゃうからw僕もずっとしてないよw」
「あぁ~わかったw」
その日から日課のオナニーをやめましたw

週末部活で3年の女子がランニングして揺れるオッパイを見ただけで、フル勃起するほど溜まりましたw

日曜日俺はシャワーを浴びて少しめかし込んで出かけました。

マンションに着くと、ママが出迎えてくれました。
スッピンでTシャツにスエットパンツとラフな部屋着でした。

「あれ?Kは?」
「ちょっと、お使い頼んだの」
そう言うとママは俺の手を引いて、寝室に直行しました。

「T君…」

立ったまま軽くキスしてきました。
その後服のままベッドに仰向けになりました。
「T君、この前はごめんなさいねw、私ちょっと興奮しちゃってw、ゆっくり教えてあげるから来て…」

そう言うと俺の手を引っ張り服のまま抱き合って濃厚なキスしました。

お互い服の上から身体を弄りあい、服を脱がせあいました。

2人とも裸になって、ママの言う通りゆっくり全身を愛撫しました。

初めてオマンコを舐めました。
エロい女の味と匂いがしました。
ママがクリトリスをいっぱい舐めてと言ったのでベロベロ舐めました。
オマンコから愛液が沢山出てきました。
指の入れ方や動かし方や、中の気持ち良い場所を教えてくれました。

「T君、オチンチン入れていいわよ…アフン…最初はゆっくりね…そうそう…」
正常位で入れるとママが俺の腰を動かしてペースをコントロールしてくれました。

「どう、このぐらいなら我慢できる?」
「はい、どうにか…」
ギリギリ我慢出来るスピードです。
「このぐらいでも、ママ気持ち良いから、あせらないでね…あぁ~T君上手だよ…ハァ~ハァ~」
「ママァ~気持ち良いよぉ~」

ママはウットリした目つきで俺を見つめました。

先週より多少長くピストンしましたが、ジワジワ射精したくなって来ました。
辛そうにしているとママが
「がんばったわねw一回オチンチン抜いてクリトリスまた舐めて…あぁ~いぃわぁ~もっとペロペロしてぇ~」

ママは俺の頭を股間に押し付けました。
言われる通り夢中でクンニしました。

「さぁ、もう一度オチンチン入れて!…ウッ!…上手よT君~今度は我慢しなくていいからいっぱいして!アン!アン!アン!」

クンニで射精感が、おさまったチンチンを再挿入してガムシャラに腰を振りました。
「あぁっ!我慢出来ない!出していいママ?」
「沢山出して良いわよ!」
「あぁ~~~~!」

ママにしがみついて!4日分の精子を中に射精しました。
「あぁ~凄いビクビク出てるぅ~」
「ハァ~気持ち良いーっ!」

射精したので気持ち良いのは当然だが、キスからマッタリ前戯して、SEXした充実感がありました。

先週は、射精が終わっても勃起したまますぐに続けたが、挿入したままママにしがみついていました。
ムニュムニュ膣の動きで充分気持ちいいです。

少し息が整ったのでゆっくりストロークを再開しました。

「ただいま」
Kが帰ってきました。
寝室に入ってきました。
何と挨拶したらいいかわからず
「Kごめん…またこうなっちゃった…」
「ん?別に良いよw」
Kは裸になってママにチンチンを突き出しました。

ママがすぐにパクっと咥えしゃぶり出すと、Kのチンチンがムクム勃起してきました。

「Tちょっと代わって…Tオッパイ吸ってよ」
Kに言われて交代しました。

Kもスローペースで腰を振り始めました。
俺が横からオッパイを吸ったり舐めたりすると、ママはチンチンに手を伸ばしてシゴキました。

Kはママの片足を肩にかけて少しペースを上げました。

「あぁ~ヤバイ!T代わって」
Kに言われるまま、交代しました。

俺が数分SEXするとまたKが代われと言いました。

Kは射精せずに俺と交代でママを満足させようとしました。

Kはママを四つん這いにすると、ゼリーとコンドームを出してアナルに入れました。

俺は前からフェラさせましたが、かれこれ30分以上交代で、どつかれているママは顔を真っ赤にして悶えて咥えているだけで精一杯です。

「交代しよ!Tもお尻やってみる?」
「うん!」
Kからコンドームをもらってゼリーを塗って、初AFしました。

ソチンだったからかw簡単に入りました。
マンコとは違う入り口の締め付けでした。

Kはコンドームを外しママの頭を掴んで少しピストンしていました。

俺は初アナルでテンパってしまい、
「Kもう無理!アァーッ!」
アナルに射精しました。

俺がママから離れると、すぐにKがマンコに入れました。

俺はコンドームを外してママにフェラしてもらいました。

Kも限界でピッチを上げて射精しました。

1時間近く、俺達に輪姦されたママは、ハァハァ激しく呼吸するだけで、グニャグニャになりました。

「T、お腹空いたね。隣で何か食べよ。」
「う、うん」

Tシャツとパンツを履いて隣でKとカップ麺とサンドイッチを食べていると、頭がボサボサでTシャツを着たママも来ました。

ママはまっすぐ風呂場に向かいました。

ママは、バスタオルを巻いて風呂場から出ると俺の隣に座ってサンドイッチを食べてビールをゴクゴク飲みました。

「ぷは~!…T君、私隣にいるから…」
ほっぺにキスして寝室に行きました。

Kはゲームを初めました。
「T、僕少しゲームするからママの所行ってて良いよ。」
「えっ?俺もゲームするよ」
「いいから、ママ待ってるよw僕も後で行くから行ってて」

俺は 一応Kと遊ぼうとしましたが、Kがヤリに行けと言ってくれて、内心嬉しかったです。

うん、わかった…と、ママの部屋に行きました。

ママはバスタオルのままベッドでTVを見ていました。

吸い込まれる様にママに抱きついてキスして全身を愛撫してSEXしました。

朝ママから習ったように、射精しないようにゆっくりピストンして、ザワザワしてきたら、チンポを抜いて手マンに切り替えて、チンポが落ち着いたら、体位を変えてまた挿入しました。

ピストンのスピード加減とインターバルで長持ちしました。

1時間ぐらいしたらKが、お盆にコーラやビールやサンドイッチを持って寝室に来ました。

それから午前中のようにKと交代でママを輪姦しました。

両穴にチンポを入れると、ママは絶叫して漏らしました。

夕方俺が帰るまで、ママはマンコかアナルを俺かKに犯され続けました。

それからほぼ毎週日曜日は、Kの家で3pしました。
ママの給料日は、3人でラブホにも行きました。

高校で彼女は出来ませんでしたが、3年間のSEXでチンポは黒々と鍛えられ大きく強くなりましたw

高校を卒業して俺は県外に就職してKとバラバラになりました。

GWに帰省した時、Kと連絡とって、ママと3pしました。
それが変態親子とは、最後になりました。

俺は就職して入社2カ月で職場のアラサー先輩を飲み会で、何とか一回と悲願して、ホテルに連れ込む事に成功しました。

旦那がいるので泊まりは無理でしたが、ママに鍛えられたテクニックとチンポで、責めと焦らしを繰り返して2~3時間ションベン漏らして恥ずかしいと泣くほどメロメロにしてあげました。

翌日の退社時間に、先輩が忘れられないと口説いて、ラブホで2時間ほどSEXしてヘロヘロにしてあげると、先輩からたまにSEXして欲しいと言われました。

今23歳ですが、先輩ともう1人セフレがいます。

どっちも既婚者でアラサーです。
ママのおかげでSEXは上手くなりましたが、同年代や年下より、熟女好きになっていました。

当分彼女は出来そうにないですねwww

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