エッチ体験談が11,000話を突破しました。

最後のブラパッチン

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オサムさんから投稿頂いた「最後のブラパッチン」。

俺は妻子持ちのオッサンです。
ある日、実家に用事があって7~8年ぶりに帰りました。

家から見えていた俺の小学校がなくなっていました。

お袋に聞くと、少子化で同じ学区の小学校と統合になって学校はなくなって一般に開放してる体育館しか残っていないと言いました。
俺は、無性に学校に行きたくなりました。

それは、忘れられない初恋と童貞卒業の思い出があるからです。

すぐに田んぼの畦道を走って体育館に行きました。

隣りのプールは閉鎖され鎖がかかっていましたが、体育館は当時のままでした。
裏口は板を打ち付けていました。

あたりを散策すると、年月で曖昧になった記憶が鮮明に修復されて、胸がいっぱいになりました。

これから書く話は、俺の生涯忘れられない思い出の話です。

俺が小学6の時
田舎の小さな小学校に車で1時間以上離れた大きな町の学校から4月に転校生が来ました。
白鳥麗子(仮名)さんと言います。

クラスの田舎娘とは違い垢抜けた服装で顔も可愛いってか美人です。
身長も高くクラスの女子の中では身体も発達した方でした。
すぐに男子の人気者になりそうですが、男子も女子も彼女に近寄りません。

それは母親が4月から来た新しい先生の娘だからです。
5年生の担任です。
転校生ってだけでも一目置かれるのに先生の娘となれば、滅多な事口にできません。

彼女はちょっと孤立しました。
2か月が過ぎた頃、
彼女のお母さんは、なかなか口うるさい厳しい先生で、白鳥鬼ババァとか悪口を言われてました。
麗子には高1と中3の兄がいて白鳥先生は、俺らのお母さんより確かに若干老けていました。
麗子はさらに孤立してしまいました。

席替えの時
俺の隣が麗子になりました。
麗子はいつも、どこか寂しそうでした。

俺も父親の転勤でこの学校に二年生の時転校してきました。
転校生の気持ちが少しわかります。
早くみんなと馴染みたいと、きっと思ってる。

俺は、みんなが麗子をフルネームにサン付けで呼んでいたのを、ワザとすぐ麗子と呼び捨てにしました。

膝カックンしたり、指をたてて肩を叩いてほっぺを突いたり他の女子と同じく接しました。
クラスの班で授業の時や給食当番の時も麗子に声をかけて他の女子と話すきっかけを作くりました。
「麗子と○○子とお皿出して!」
とか。
少しづつだけど、みんな麗子と呼ぶようになりました。
麗子も最初は俺を苗字に君でしたが、打ち解けてくれたのかオサム君(仮名)と呼ぶようになりました。
俺は少し麗子に頼られる様になり美人の麗子に恋心が芽生えた。

学校が終わると、みんなワイワイ校門から出ますが、麗子は学校の敷地内にある先生用の住宅に1人逆方向にポツンと歩いて帰ります。
住宅には、先生と麗子が2人で暮らしています。
麗子のお父さんも先生で、麗子が以前いた町で中学の兄達と暮らしていて小さい女の子の麗子をお父さんに置いていけないので、やむなく麗子を転校させた。
週末はお父さんの方に帰ってる。

俺はほぼ毎日学校から帰るとランドセルを玄関に放り投げて学校にUターン。
通学路ではなく、近道の学校の裏の畦道を歩いて学校に戻りグランドで5:30のチャイムまでみんなと遊んでいました。

ある日
いつも通り畦道を歩いて、体育館とプールの間からグランドに行くまえに日課のオシッコしていました。
田んぼ側からは、雑草で田んぼに人がいても俺は見えません。
体育館の裏で田んぼに向かってオシッコしました。

俺はTシャツをまくってアゴに挟んで、ジャージとブリーフを下げ、オシッコがよく飛ぶように当時包茎だったタートルネックの様な皮をめくって亀頭を出して少しシコって硬くして、毎回離れたモグラの穴を狙って腰を突き出して勢いよくオシッコしました。

オシッコが終わって、ブルッと震えてチンチンを数回振ってパンツとズボンを上げると
ガラガラガラ!
「キャァー!」
ガチャン!
ガラスが割れる音
「誰だ!」
俺は音がしたプールの方に走った。
プールの用具室の影に麗子がしゃがんでいた。

用具室の壁に立てかけてあった角材が倒れて用具室の小さな窓のガラスがわれていた。
「麗子どうしたの?何でここにいるの?」
麗子はシクシク泣き出した。

俺はここで騒ぎを起こす訳にはいかない。
通学路以外から学校に侵入している事がバレると大きな用水路があるので事故防止で絶対家に電話です。

俺より少し背が高い麗子の手を掴んで
「麗子おいで!行こう!」
プールと体育館の間の体育館側の引き戸を開けて中に入った。
この戸には鍵がかかっていません。
入ってすぐに廊下の右が外で使う体育用具室だからです。
体育の授業の時や運動会に外で使う物が入っています。
体育係ならみんな知っています。
俺は体育係でした。

用具室の先は左右にプール用の鍵が掛かった男女別更衣室、その先は体育館に繋がる鉄の重い引き戸で鍵が掛かっています。
俺は麗子と用具室に入りました。

「麗子…ガラス壊したの?大丈夫?怪我しなかった?」
「…うん…木につまずいたら木が窓に転んだのウェ~ン」
「お母さんに言うの?」
「言えないよぉ~どおしよぅ~ウェ~ン」
麗子は泣いてしゃがみました。
俺もしゃがんで
「大丈夫だよ!俺と麗子しかわからないから、内緒にしよう!」
「………う、うん…」
麗子が少し泣きやんだ。

「麗子どうしてあんな所にいたの?」
「…オサム君が田んぼ歩いてるのたまに部屋から見てたから…何処にいくのかと思って…」
麗子の部屋から畦道を歩く俺が見えるそうです。

プールのそばに、麗子の住宅があります。
学校から見えないプールの外を歩いてきたそうです。
「俺がここから学校来てるのも内緒だよ!先生に絶対言わないで」
「言わない」
「じゃあどっちも絶対内緒だよ!指切りしよう」
「うん…」

しゃがんだまま、指切りした。
やっと少し麗子が落ち着いた。
正面のヒザの少し上丈ぐらいのスカートから、ずっとしゃがんだ麗子の白いパンツが見えていた。

クラスの女子のスカートめくってお尻側は何度も見ていたが前からオマンコの膨らみをこんな至近距離で見たのは初めてだった。

俺は、チャラけて
「麗子の白パンツみーちゃった!」
「えっ?オサム君エッチ!」
ピタッとヒザを閉じて股間を押さえた。
「アハハハ!」
「アハハハ!」
やっと笑った。
「麗子、明日ここで遊ぼっか?」
「…う、うん」
別れ際麗子が後ろを向いた時、スポーツブラを引っ張ってブラパッチンした。
「きや!もう!エッチ!」
微笑んで走ってかえった。

翌日
授業が終わり掃除の時麗子に
「今日来るよな?」
「…うん」
「じゃあ、家で外見てて、俺すぐに来るから」
「わかった」
俺の家は普通に校門から歩いても学校のそばですが、畦道だとすぐです。

家からスポーツバックに、ジュース2本とポテチとオセロを入れて畦道を走って学校に戻りました。
住宅の方を見ると麗子が部屋で俺を見ていました。
俺が手を振ると麗子の姿が消えた。
体育館の裏でプールの方を見ていると、麗子が来ました。

用具室に入って折り畳みのテーブル一つとパイプ椅子二つ引っ張り出しました。
「オサム君ダメだよ…」
学校に忍び込んで遊ぶ事に先生の娘は罪悪感を感じている様子です。
「大丈夫だよ。絶対誰も来ないから。そっち持って!」
「本当に?」
「ぜーーーーったい誰も来ないよ!」
「うん!」
麗子は少し笑いました。
麗子にジュースを1本あげてポテチを開いてオセロをしました。

オセロをしながら話をしてる時、俺はどうしても麗子に聞きたい事がありました。
「麗子…」
「何?」
「昨日…俺のチンチン見ただろ?」
少し黙り込んだ
「怒らないから教えて?」
「………………うん…だってオサム君お腹だしてパンツ下げてたから見ちゃった…」
麗子が隠れていたプールの用具室と俺がオシッコしていた場所は、10mも離れていません。

「最初からずっと見てたの?」
「……うん」
「えぇ……恥ずかしい…
麗子もしかして…俺が歩いているのたまに見たって、一昨日も来てたの?」
「……………うん」
「ええぇ…いつから見てたの?」
「先週……」
ガラスを割った事を俺に知られているからか、麗子は質問に素直に答えた。

「何回チンチン見たの?」
「4回」
「ええ…何か俺に用事あったの?」
下を見て沈黙した。
俺は麗子がチンチンを見に来ていたと悟った。

「麗子…おいで!」
「え?」
手を引いていつもオシッコしてる場所に来た。
子供の性的ないたずら心で、無性に麗子にチンチンを見せたくなった。

「今日オシッコしてないからオシッコしたくなっちゃったw」
「えええーっ!」
「あっちで見るよりちゃんと見せてあげるよ!」
俺はズボンとパンツを下げてアゴにTシャツを挟んでいつものようにチンチンを少しシコった。
麗子は逃げようとせずに、直立不動でチンチンを見た。

麗子に見られる事で興奮して少しシコっただけでも、小さなチンチンがフル勃起した。
残った皮をずり下げて、亀頭を全部露出してモグラの穴に勢いよくオシッコを飛ばした。

「ウワァ~」
麗子は顔を赤くして、手で覆ったが、指の間からしっかりと放尿を見た。
ブルッと震えてチンチンを振った。
いつもならオシッコ終わればチンチンがすぐに萎むのに勃起しっぱなしw

「麗子…麗子もオシッコして見せてよ」
「…………オシッコ今出ない…」
「じゃあ、チンチン見せたからオマンコ見せてよ。」
「……………うん」」
麗子は、スカートに手を入れてパンツを少し下げて、スカートを少しめくった
俺はしゃがんだ
真っ白でぷっくりした三角地帯の真ん中にスジが見えた。
スジの周りに黒く太い毛が少し生えていた。
「もう…いい?」
「うん…中入ろう」
「うん」
服を戻して中に戻った。
俺は勃起が治まらず、ズボンの上からチンポジを直すと麗子が
「ペニス勃起してるの?」
麗子の口から思いがけないワードが出た。
「麗子?ペニスとか勃起とか知ってるの?」
「お母さんの性教育の本で見た…」
「へぇ…そんな本あるの」
「性的な事考えて興奮するとペニスが勃起するんでしょ?」

麗子もそれなりに性的な事に興味がある年頃だが、ネタ元が教本や医学書なのでマスターベーションとか膣とか精液とか言い方が少しマニアックだった。
「うぅ~~ん?…もっかいオマンコ見せて」
「オサム君もペニス見せるならいい」
俺はズボンとパンツを脱いでテーブルの上に置いた。
「麗子も、パンツ脱いでよ」
麗子もスカートとパンツを脱いだ。
2人下半身裸になって向かい合って股間をみた。
痛いぐらい真っ赤に勃起した亀頭から我慢汁が吹き出してピクピクした。
「これ精液?」
「違う…」
「えっ?じゃあ何?」
性教育の教本には我慢汁の説明は無いw
「わかんないけど、チンチンが勃つと出てくる。」

無性にキスしたくなった。
「麗子…チューしよう」
「……う、うん」
麗子の肩を引っ張りキスした。
麗子の方が少し身長が高いので俺が少し上を向く。
柔らかい唇が触れてジュースと麗子の良い香りがした。
心臓がバクバクした。
舌を入れるとか知識が無いので抱きついて唇を擦りあった。
足が長い麗子の太ももの間にチンチンが丁度よく挟まった。
柔らかく温かい太ももが気持ちよくて自然に腰を振った。
「えっ!オサム君どうしたの?変だよ!やめて!」
「麗子!気持ち良い!あっ!あぁぁ~!」
「きゃあ!」
麗子にしがみついて太ももの間に震えて精子を沢山出した。
麗子はびっくりして俺を突き放した。
俺はまだビンビンに勃起していた。
「麗子ごめん…気持ち良くてやめられなくなった。」
麗子の太ももから白い靴下まで精子が流れた。
麗子は泣きそうな顔で
「これ精液なの?」
「うんハァハァ」
麗子はスカートのポケットからティッシュを出して足を拭いた。
麗子は顔を真っ赤にして、
「…オサム君ごめん私帰る」
「俺も帰る」
用具室を片付けて2人で外に出た。
麗子は無言でプールの方に向かった。
俺はまたブラパッチンした。
「痛!バカw エッチw」
少し笑っていた。
ホッとして
「バイバイ!」
「バイバイ!」
畦道から麗子の部屋を見ると麗子がアカンベーしてカーテンを閉めた。

翌日
麗子を意識してまともに見れなかった。
掃除の時
「今日遊ぶ?」
「うん…」
やった!大丈夫だった。
お菓子とジュースとオセロを持って学校に行った。
麗子が来てくれた。
用具室に入った。
ジュースを渡した。
「昨日ごめんなさい…大丈夫?」
「うん…ちょっとビックリしたけど大丈夫だよ」
「チューして良い?」
「うん」
抱き合ってキスするとすぐに勃起してきた。
「麗子…昨日みたいにやりたい…」
「精液出すの……いいよ」
案外あっさり返事した。
すぐに2人下半身裸になってキスして麗子の太ももにチンチンを挟んで腰を振った。
自然に麗子のオッパイも触った。
麗子はハァとため息を漏らした。
またすぐに立ったまま麗子の太ももに精子を出した。
ティッシュで精子を拭いた。
麗子は帰ると言わなかった。

勃起してビクビクしているチンチンを見て
「もっと精液でるの?」
「うん…多分」
「もっかいしても良いよ」
またキスして腰を振った。
麗子も少しだけど腰を振った。
またすぐに精子が沢山出た。
俺は思い切って
「麗子…セックスって知ってる?」
「知ってる…」
「セックスしてみようか?」
「スキンつけて避妊しないとセックス出来ないよ。」
なぜか麗子はコンドームをスキンと呼んでいた。
「そうか…うん!わかった。」
チャイムが鳴って家に帰った。
俺もコンドームぐらいの知識はあった。
その日のうちに貯金箱からお金を出して自転車で隣り町の薬屋の販売機からしれっとコンドームを買ってきた。

翌日
掃除の時間麗子を誘った。
用具室に入ってすぐに麗子にコンドームを見せた。
「麗子セックスしてみよう」
立ったままで下半身裸になった。
いっぱいキスしてオッパイを揉んだ。
コンドームを取り出してチンチンにつけたが、チンチンが小さくてブカブカw
麗子をテーブルに座らせ俺は立ったまま麗子の股間を見た。
「麗子…チンチン何処に入れるの?」
麗子は色々な本と見て比べて自分のマンコを熟知していた。
恥ずかしそうに脚を開いてマンコを指で開いて見せた。
ピンクのビラビラの中のサーモンピンクのマンコの中に穴らしい物があった。
身体が大きな麗子は女性器もそれなりに発達していた。

「多分ここだと思う…」
膣口を指差した。
少し愛液が出て光っていた。
2人で股間をガン見して、ブカブカのコンドームの根本を押さえてチンチンを押し込んだ。

「あっ!ちょっと痛い!」
「ごめん!麗子大丈夫?」
「うん…大丈夫だと思う…ウゥゥゥ……」
小さなチンチンがマンコに全部入った。
「麗子痛い?」
「うん…少し痛い」
太ももとは比べものにならない全体的な圧迫と快感!
麗子がテーブルに座って俺の肩をつかみ俺は立ったまま腰をゆっくりふった。
「動いてもいい?」
「ゆっくりだよ…ウゥゥゥハァァ」
7~8回腰を振ったら一気に一気に気持ち良くなって精子を出した。
「うわあああ~麗子…出ちゃったハァハァハァハァ」
「早く抜いて、ハァハァハァ」
ブカブカのコンドームの中にチンチンが見えないぐらい大量の精子が入っていたw
チンチンは勃起しっぱなし。
麗子からティッシュをもらってチンチンを拭いた。
麗子も自分でマンコを拭いた。
「オマンコ痛い?」
「少し痛いけど大丈夫だよ…」
チンチンを拭いて麗子の隣りに座ってジュースを飲んだ。
麗子はチンチンを見て
「まだ勃起してるね…」
「うん…」
「触って良い?」
「いいよ」
麗子がチンチンを摘んだ。
「熱くて硬いんだね」
「麗子オマンコ痛く無い?」
「少し痛いけど大丈夫」
「セックス出来る?」
「うん…良いよ」
コンドームを付けて大体マンコの場所がわかったので押し込んだ。
「ううっ!」
「動くよ」
またすぐ精子を出してしまった。
コンドームの中の精子はすこし少なくなり、チンチンがゆっくり萎んできた。
チャイムが鳴った。
用具室を片付けて外に出た。
またブラパッチンしてバイバイした。
「キャ!エッチ!w」

翌日学校に行くとクラスの男子全員が子供に見えたw。
その日も学校で二回セックスした。
「麗子…明日俺の家来ない?」
「良いの」
「妹しかいないよ」
俺には2年生の妹がいます。
妹は学校から帰るとすぐに近所の児童館や校庭でチャイムまで遊んでいます。
妹は畦道を歩きません。
家にいても滅多に俺の部屋に来ません。

翌日
プールの裏で麗子を待って畦道を走って家にきた。
一応昨夜部屋を掃除しました。
妹はもう遊びに出ていました。
結構暑い日で走ってきたので汗をかいた。
そうだ!
一緒に風呂入ろう!
「麗子お風呂一緒に入ろう!」
「えっ?」
「大丈夫だって、おいで」
麗子と風呂に行った。
もじもじしていたけど俺が裸になると麗子も裸になった。
シャワーを浴びボディーソープで洗いっこした。
泡を流し初めて麗子のオッパイをちゃんと見た。
「麗子オッパイ大きいな」
「○○さんや○○さんの方が大きいよ」
「アイツらデブなだけだよw」
オッパイを触って吸い付いた。
アハァン!
最初からチンチンは真上を向いていた。
「麗子、勃起しちゃった。俺の部屋行ってセックスしよ!」
「う、うん…」
俺のバスタオルを先に貸して服を持って走って二階の部屋に入った。
目覚まし時計を5:20にセットした。
あと1時間半はセックス出来る。
裸で抱き合ってキスしてすぐにベッドに入った。
麗子のオッパイをチューチュー吸ってオマンコを触った。
麗子は顔を真っ赤にしてクネクネ身体をよじった。
自然に本能?で、麗子の股に頭を突っ込んでオマンコをベロベロ舐めた。
「麗子気持ちいい?」
「うん…クリトリス気持ち良い~」
謎のワード?
「それ何処?」
指を指した。
小さな白い突起
集中的に舐めた。
オマンコから愛液が出て来た。
少し指を入れた。
「大丈夫?」
「うん」
ゆっくり出し入れするとどんどん濡れてきた。
スタンバイしておいたコンドームをつけて正常位でセックスした。
「あぁ~麗子気持ちイイ!」
「アァ~ン」
素っ裸で抱き合うセックスは最高!
小さなオッパイがプルプル揺れた。
二回セックスして麗子を送った。

金曜日は先生が早く学校から来て麗子とお母さんをお父さんが迎えに来ていた。
一学期が終わる頃
麗子も友達が出来てたまに遊びに行くようになった。
それでも月曜日から木曜日まで、1~4日会えば2~3回俺とセックスした。
麗子は、先生の娘と言われて色々我慢していたのがセックスに覚醒して夢中になった。
「オサム君…もっかいしていいよ!」
「うん!」
麗子は5年生で初潮を迎えていた。
生理の時も家に呼んだ。
生理の時は、俺は裸、麗子は裸に生理パンツでフェラや手コキ
フェラも興味津々で、俺がマンコ舐めてチンチン突き出す(横向きの69)とパクっとすぐに覚えた。
一学期でタートルネックがズルムケになったw
夏休み
プールの日に麗子が来てれば約束して俺の家でセックスした。
三学期
麗子はみんなとも打ち解けて明るくなった。

卒業して町には中学が一つだけなので同じ中学になった。
俺達の小学校ともう一校の生徒が一緒になる。
俺も麗子も運動部に入ったので放課後簡単に麗子とセックス出来なくなった。
しかし、逆に土日に部活がある日お母さんだけお父さんの家に帰って中学になった麗子が家に1人残った。
金曜日の夕方
麗子の家に電話して、お母さんが帰って来ない時俺が畦道を歩いて麗子の家にいってセックスした。
流石に泊まりは無理だったが金曜日の夜と土曜日の夜友人の家に行くと置き手紙をして、夕方一緒にご飯を食べて風呂に入って10時頃まで何回もセックスした。
お互い身体が一年前より少し成長した。
俺は麗子より身長が高くなり声も変わった。
ヒゲや陰毛も濃くなった。
麗子も顔が子供っぽさが抜けスポーツブラから普通のブラになって、陰毛も濃くなりました。

三年生になりました。
一学期は相変わらず麗子とセックスしていました。
俺は身体がゴツく大きくなり、脇毛やすね毛や陰毛がだいぶ多くなった。
3年前から酷使したチンチンはぐんぐん成長したw
陰茎が長く太くなり、早くからズルムケになったお陰でw亀頭も大きくカリが張り出て、ピンクだった色も褐色になり刺激にも強くなった。
ブカブカだったコンドームが外れない程度になった。

麗子は、お尻やオッパイがもっと膨らみ乳輪や乳首も大きくなって色も少し濃くなった。
元々俺より陰毛が多かった股間は黒々としていた。
俺が吸い過ぎたせいか?クリトリスが包皮から普段から少し露出して、ビラビラが厚くなった。

チンチンが刺激に強くなったので、始めはゆっくり生ハメして、射精したくなったらコンドームをつけた。
麗子は勉強熱心?なので、お母さんの本や図書館で調べて基礎体温を測って、安全日の2回目は中出しさせてくれた。
生理の時は麗子はタンポンで69の口内射精。

二学期になると進学先が決まりました。
麗子は出来が良いのでお父さんが住んでる遠い町の有名女子進学校。
俺はその辺の普通高校
に進学する事になった。
無事どっちも合格した。
卒業式の前日
三年生は式の練習だけで下校。
俺は麗子を家に呼んで、最後のセックスした。
一緒に湯船に入っていちゃついて、部屋でゆっくりセックス二回した。
「もう会えないね?」
「ん?私まだこっちいるよ?」
「え?」
「まだ、ここにいるよ?」

俺が、勝手にそう思ってただけで、在校生の担任だった両親は、小学校の終業式まで麗子の引っ越しが出来ない。
麗子はもう1週間いると言った。

翌日卒業式
麗子のお母さんも小学校を休んで出席した。
鬼ババアも泣いていた。

卒業式の翌日から麗子の引っ越しまで、あと3日。

朝俺の両親が仕事に出て妹は小学校。
麗子のお母さんは学校に出勤です。

2人で隣町で買い物したりゲーセン行った。
同級生と会っても堂々としていた。
「えっ?お前達付き合ってんの?」
「まあねw」
みんなビックリしたw

ハンバーガーや弁当買って俺の家で昼飯食って2人で風呂入って小学校のチャイムの前までセックスした。
3時頃妹が一旦帰るが、二階に来ない。

最後の3日目
朝から俺の家に呼んで、風呂に入って夕方まで沢山セックスした。
目覚まし時計のアラームがなった。
服を着て麗子を送った。
別れ際、
「麗子…今日でバイバイだね…」
「うん…でもまた会おうよ!私、電車でオサム君に会いに来る!」
「そうだねw俺も麗子に会いに行く!」
麗子と抱き合って最後のキスした。
麗子が畦道からプールの方に向かった。
数年ぶりにブラパッチンした。
「痛!バカ!」
振り向いた麗子は泣きそうで目が真っ赤だった。
「バイバイオサム!またね!」
「バイバイ麗子!またな!」
走って家に帰った。

これが麗子との最後でした。
のちに知りましたが、麗子のお母さんもその年に転勤が決まり、元の家に戻りました。

高校生活が始まりましたが、麗子から連絡はなく俺は抜け殻でした。

2年の後半に後輩と付き合いましたが、SEXしたいだけで気持ちは入りませんでした。

卒業後
就職して4年後
中途採用で同じ会社にきた女性に心を惹かれました。

涼しげな瞳とおっとりした話し方が、どこか麗子に似ていました。

俺は猛アタックして交際しました。

そして結婚しました。
子供も2人生まれて、ごく普通の幸せです。

蛇足ですが、俺の長男が今小6です。
友達が遊びに来てゲームばっかりです。
「お前ら、彼女とかいねぇのか?」
「何言ってんのwww」

俺の体験は極端ですが、なんとも微妙な気がしました。

15+

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