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ポリリズムで悶絶しながら逝き乱れた妻の動画

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愛妻夫さんから投稿頂いた「ポリリズムで悶絶しながら逝き乱れた妻の動画」。

36歳のしがない会社員ですが、妻の美しさは自慢できます。
妻とは結婚して7年、妻は32歳になりました。
妻はパフュームの「かしゆか」さんにソックリで、昔からかなり似せに寄せているのでソックリです。

実は妻は、大学の4年間を社長の「プライベートAV女優」として囲われていました。
社長に19歳の処女を捧げた後、性感を仕込まれ、私がカメラマンをして社長が男優をしたり、社長がカメラマンをして私が男優をしたり、4年間でたくさんのプライベートAVを撮影しました。
その代り妻は、生活費と学費を全て社長に依存していました。
社長はパフュームの「かしゆか」さんの大ファンだったため、妻に「かしゆか」さんになりきってもらっていたのです。

一方私は、新入社員の頃に社長夫人に見いだされて夫人の愛人となっていました。
社長のAVのカメラマンや男優をしつつ、夫人の閉経した子宮に射精させられていました。
なので、性生活はそれなりに活発でした。
私と妻は、社長と夫人に囲われた4年間を過ごし、その後、解放された後に2年間交際して結婚に至ったのです。

今でもたまに妻のプライベートAVを見ることがあります。
特に、性感を仕込まれたばかりの20歳の頃に始まった初期の緊縛SMは見物です。
長い黒髪が清純そうな「かしゆか」さん似の20歳の妻が、全裸で手足を縛られて、屈辱のM字開脚で女性器の露出を強要されるのです。
処女喪失してまだ一年にもなっていない初々しい20歳の女性器を嬲られて、恥じらいに頬を染めます。
「綺麗なピンクのマンコだな。まだ、弄ってないのに濡れてるじゃないか。エロの期待に感じてるのか?スケベなお嬢さんだな、かしゆかは・・・」
と社長は、指で女性器を広げて中身を丸晒しにして、乙女の羞恥心を煽ります。
撮影する私は、広げられた女性器をアップで映します。

社長はバイブで容赦なく女性器を責め、快感を強制して芽生えたばかりの性感に耐える被虐心を目覚めさせます。
不本意にも、性感を教え込まれしまった身体は、恥辱の責めに感じてしまうのです。
執拗な社長のバイブ責めと愛撫に、妻の身体は蕩け出し、ついには潮を噴いて、逝くことを覚えてしまうのです。
一度逝った女体は敏感になり、社長の男性器の抽送の様子をM字開脚で披露しながら撮影され、羞恥と止めどなく襲い来る快楽に泣きながら、何度も何度も逝き果てました。

オリジナルでは、逝き狂う乱れた妻の姿と下品な喘ぎ声がえげつなく、清純そうな妻が台無しなのです。
でも、後に再編集されたヴァージョンは、下品な喘ぎ声は消去され、代わりにポリリズムが流れます。
20歳の乙女が大股開きの女性器を社長の熟年男性器で犯されて、ポリリズムの曲に乗って悶絶しながら逝き果てるのです。
最後、抜かれた男性器からほとばしる精液を顔にかけられ、緊縛乙女が穢されながら耽溺していくのです。
プライベートAVなので、全て無修正で妻の女性器は丸見えです。

こんな仕打ちを受けた妻ですが、社長の元を離れて以降は、SMは一切していません。
長い黒髪の清楚で可愛いお母さんが、夜になると淫靡な猥婦になりますが、それは大人の色気を伴った妖艶な人妻であって、夫の男性器をこよなく愛し、自らの女性器を開くというものです。
ごく普通の愛し合う夫婦のセックスしかそこにはありません。
画面の妻は、元AV女優の現役の姿に過ぎないのです。

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