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はじめて自分のを見たとき、いくまで

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ゆさんから投稿頂いた「はじめて自分のを見たとき、いくまで」。

私は幼稚園の頃から、自分のあそこを触っていたのを覚えています。本能なのか、人に見られてはいけないと分かっていて親に隠れて、自分で作った紙の筒?棒?でいじっていて、痛かったけど気持ちよくなりたいと思っていました。

それからも小2くらいの時は、休日に朝起きても布団の中で隠れて指でなんとなくあそこを触っていました。なんか、気持ち良くて、ちょっとぺたぺたするくりのあたりを指でちょんちょんするのを繰り返していました。

初めて自分のあそこを見たのは、よく覚えていないのですが、小6~中1くらいでした。その頃、おなをすることへの興味がかなり高まっていました。夜遅くまで起きて、自分の部屋のストーブの前で触っていました。
初めて見るきっかけは、自分のおしっこの出口がどこでどんな形なのか知りたかったのと、単純にどんな感じか見てみたかったからだったと思います。

家に誰もいない時に、洗面所の手鏡を床に置いて、自分のあそこを指で開いてみました。未知の部分でとてもどきどきしました。上の方に突起があり、その下に口があり、そこを開くとピンク色の内面が見えました。私はどこからおしっこが出るのだろうとそのままおしっこを出してみました。とても小さな穴から出ていることを知りました。

その後、中学に入り自分のあそこに興奮し、今まで以上に自分で触るようになりました。まだ絶頂に達したことはなかったのですが、そこに達しそうなゾクゾク感のようなものはありました。その先にいくのがこわかったのを覚えています。

しかし、その先にいっても死ぬわけじゃないしと思ってその先にいくことを決断しました笑 早くやってみようと思って、くりとりすを無理やりいじって気持ちよくなってきて…、あともう少しで…の感覚がやってきました。いつもなら止めていた手の動きをそのまま続けました。少し苦しかった、けど、とても気持ちよくて最高の快感を知りました。
それからもずっとくりとりすを指でいじっておなにーを続けています。

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