エッチ体験談が12,000話を突破しました。

愛人ツグミはS学生愛玩ペット

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下手人さんから投稿頂いた「愛人ツグミはS学生愛玩ペット」。

某大学付属S学4年生のツグミは、可愛い制服姿のままベッドに押し倒されていた。
「可愛いね、ツグミちゃん・・・」
俺はツグミに覆いかぶさり、乱暴に制服をまくり上げ、乳首に舌を伸ばした。

舌を絡みつかせ、唾液を塗り、乳首を転がすように舐めた。
「んんんーーイヤだぁ、くすぐったいーーー止めてぇ・・ヤダぁ・・・やん・・あふ・・んっ・・あはぁ・・・」
小4少女は嫌がっていたが、執拗な乳首責めに快感を隠しきれなくなって、小学生とは思えない吐息を漏らし始めた。

俺はツグミの下半身に向かって顔を下ろし、スカートをまくり上げてパンツを剥ぎ取った。
「足を拡げてみようか・・・」
そう言いながらツグミの足を掴み、無理矢理開いていった。
抵抗虚しくある程度開かれると、観念したように力を抜いた。
無毛のワレメがあらわになった。
「自分で足を抱えてみて・・・」
ツグミはM字で開脚した。
美しい縦スジ一本・・・このスジの奥には、まだ触れるには早すぎる禁断の幼穴が隠されていると思うと、たまらず俺は、ワレメに手を伸ばした。
ワレメに指を食い込ませて、ゆっくりと開いていくと・・・くぱぁ・・・と二つに割れた。
幼い柔肉・・・桜色の幼穴が姿を現した。
S学4年生の女性器・・・青い匂い・・・

「ふふふ・・・ツグミのおまんこ、・・・可愛いね・・・」
幼穴にキス・・・そして・・・ムチュチュ・・・幼穴から幼豆まで・・・塩気と酸味・・・小学女児の味・・・この味は犯罪者のみぞ知る味だ。
今まで、C3、C2・・・S5まで美少女のみを味わってきて、ついにS4・・・買う俺も俺だが売る親も親だ・・・
「おいしいよ、ツグミ・・・」
「や、やだ・・・エッチ!止めて、ひゃっ、あっ、あぁっ、ひぁ、あう、んあっ、あん!」
ツグミは、確実に感じて腰をくねらせた。

ワレメをなぞって上がり、幼豆の包皮越しに、
チュパ、チュパクリュリュン・・・
そして、指で皮の周りを押して、小さな幼豆を露出させた。
レロレロレロ~・・・
「ひ、ひ、ひぃ、ひぃ、ひゃうぅーーーーっ!」
舌で舐め弾くと、ツグミは腰を激しくくねらせた。
S4少女が性の快感に悶える・・・清純さを破壊する快感の女子C学生とはまた違う、純真無垢の破壊・・・幼豆を優しく苛めてやった。
S4少女が幼穴をヒクヒクさせ、垂らしたお汁を幼豆に塗りつける。
幼穴内部もトロトロに蕩けていたに違いなかった。

「可愛いオマンコ・・・犯しちゃうよ・・・」
指でS学生を貫く・・・にぢゅ・・・にゅむるるる・・・むちゅ・・・指は第一関節まで飲み込まれた。
ロリータ・・・I0歳の少女、いや、児童に対する性的な悪戯・・・至福の快感にイチモツが痛いほどそそり起った。
ロリータの快感は幼豆が主で幼穴は未開発だが、ツグミの体はこれからじっくり開発して、S学校卒業までに逝くことを覚えさせるつもりだった。
そしてこのヌメリは、男を受け入れる準備が整ったことを知らせていた。

俺は手に幼汁をタップリ塗ってイチモツを握った。
イチモツは反り返り、血管を浮き出させて脈打っていた。
「それじゃあツグミちゃん、女になるときが来たよ・・・」
ツグミは顔を強張らせて荒い息をついていた。
S学校の制服の前を肌蹴け、ツルペタの乳房を露出し、股を大きく開いて幼い無毛のワレメを晒し、幼穴から幼汁を溢れさせていた。
俺はイチモツに手を伸ばし、涎を亀頭に塗り、カリの裏側も濡らした。
そして、ツグミの股の間に体を入れ、イチモツを幼い幼穴にあてがった。
「イヤだ!だ、だめぇーーーーーっ!」
覆い被さって、逃げようとするツグミを押さえつけた。
「いやぁ・・・いやだぁーーーっ!」
勃起したイチモツを幼穴にめり込まされて、この後の惨状を理解してツグミは抵抗をはじめた。

俺はツグミの太腿を掴み、引き寄せ、イチモツを幼穴に押し当て腰を落とした。
小さな幼穴に亀頭が潜り込んで、完全に処女膜を捉えた。
「やだっ・・痛いっ・・・いやだぁーーーーっ!」
ツグミの熱い幼穴は熱く潤り、その小さな穴はイチモツではち切れんばかりに広げられ、少しずつ呑み込んでいった。
この幼い女の子も、いずれはセックスに慣れ、快楽を求めてイチモツを受け入れるのだ。
ツグミの目に薄らと涙が浮かんだ。
ツグミの体をがっちりと押さえ込み、一気に腰を突き入れた。
メリメリメリ・・・
「イタタタターーーーッ!」
メリメリ・・・ズリュン!
「痛い痛い痛い痛いぃーーーーーーっ!」
強烈な締め付けと興奮・・・見下ろせば幼汁に破瓜の紅が混じりイチモツを染め、前後運動にパツパツに広がった幼穴の肉が引きずられていた。
ズニュズニュズニュズニュ・・・メロメロメロメロ・・・
「あうぅ・・・あうぅぅ・・・痛い・・・ううっ・・・」
入れて3分・・・ギチギチに締め付けられる快感と、ツルペタ無毛の幼体を串刺しにしている興奮で、内股にむず痒さが迫り、
「うぅっ、出るっ!」
ドックン・・・ドクドクドクドクドクゥ~~~ピュピュピュッドピュ~~・・・・
「うあぁ!熱い痛い熱い痛いうあぁぁぁぁぁーーーーっ!」

「ツグミちゃん、先生の赤ちゃん、元気な赤ちゃんを産んでね。」
「ええ!赤ちゃん出来るの?コレすると赤ちゃん出来るの?ツグミ、ママになるの?イヤだーーーーっ!ううっ、ううっ、ううっ・・・ツグミ、大好きなコウちゃんのお嫁さんになるって決めてたのに・・・ううっ・・・お父さん・・・お母さん・・・なんでツグミを売っちゃったの・・・」
ツグミはこうして、絶望の中、両親に売られたことを恨みながら、S学生愛人として生きていくのだった・・・・

S学4年生のツグミは両親に売られたI0歳の愛人・・・
制服女児の幼き割れ目を思う存分蹂躙し、処女膜破壊の様子を撮影して海外のロリコンへ販売すればかなりの利益になった。

今までC3からS5まで5人のロリータ愛人を買い、セーラー服姿の清楚で高貴な淫乱や、ランドセル姿の純真で無垢な淫らを撮影して海外へ売っていたが、ツグミの画像はかなりの高値がついた。
S4という年齢もあろうが、ツグミは可愛かった。
S6で買って昨年C学卒業と同時に親元へ返したアンナも、S5で買って今年C1のミサキも可愛いが、ツグミにはまだ性の何たるかも知らない天真爛漫な素直さがあった。
そんなツグミの処女を奪い、中出し精液がイチゴミルクで流れ出た画像は高く売れた。
もちろん、他の少女同様にC学卒業後に親元へ返す際は、収益金の一部をツグミに持たせてやるつもりだ。

ツグミと共に可愛がっているC1のミサキはセーラー服の似合う清楚な美少女で、きっと学校では男子C学生の憧れの的であろう。でも、S5で男の味を教えられ、幼かったワレメには真紅に変色した陰唇が形成され、クリキャップで吸い出された幼豆が淫猥に飛び出た立派な淫乱少女だとは誰も知るまい。
ツグミはS4から仕込んでいるから、ミサキを上回る淫乱少女に育つに違いないのだ。

ツグミの部屋には可愛いキャラクターグッズや縫いぐるみが置いてあり、甘く幼い香りを漂わす。
ロリコンなら確実に理性が揺らぐ少女の部屋だが、この部屋の主は、幼い体をロリコン男のイチモツで貫かれ、すでに処女を失って半年が過ぎていた。
それでもS4女児のツグミのロリータの匂いは新鮮で、罪の意識という背徳感をドギツイまでに漂わせた。

「ほら、おいで、ツグミちゃん・・・いつものようにするんだよ・・・」
制服姿で赤いランドセルを背負ったまま、足を手で抱え込んだM字開脚・・・女にとって屈辱のポーズだが、自らがすれば女性器を無防備に晒して男にクンニリングスの奉仕をおねだりする至福のポーズとなるのだ。

ツグミの制服のブラウスのボタンを外して胸元を広げると、可愛いジュニアブラが現れた。
ジュニアブラをずらすと、微かな膨らみが現れ、その頂点には可愛い乳輪があった。
俺は指に唾をたっぷりと絡めて乳首を摘んだ。
「あっ・・・やぁん・・・」
今度は舌で優しく転がすと、ツグミは甘い喘ぎを漏らし始めた。
優しく・・・くすぐる様に優しく・・・丁寧に・・・乳首を苛た。
幼い乳首は堅さを増し、ツグミはオンナだと訴えかけた。

そしてM字開脚のワレメを開くと、既に幼穴から透明な液が糸を引いていた。
半年間、じっくり開発したきた幼穴は男の味の期待に濡れていた。
まだ吸い出すには早い幼豆に、容赦なくローションう塗り付けてクリキャップを吸い付かせた。
「ふんっ・・・はあ~~・・・」
吸い付いたクリキャップの下の幼穴に中指を入れて、開発を終えて間もない幼いGスポットを擦り上げた。
「ぅきゅう・・・あ、あん・・・あぅふぅ・・・」
「ツグミちゃん、どう?何か欲しくなったかい?」
「ちんちん・・・おじさんのちんちん入れて欲しい・・・」
「そうかそうか、ツグミちゃんはいじさんのチンポが欲しいんだな。ようし、入れてあげるよ・・・」

半年前にはギチギチと抵抗していた幼穴も、今ではイチモツをスルリと納め、ツグミはオンナの喘ぎとアクメに悶えた。
まだ浅い幼穴の奥に刺激を受けた幼膣は、オトナのオンナだと主張するように蠢き、イチモツを吸い込むように蠕動した。
イチモツにみっちりと張り付いてくる幼い膣襞・・・トロトロにヌメリ、チモツを締め付けた。
「ツグミちゃん気持ちよくなっちゃったんだね?おじさんのチンポ、おいしい?ツグミちゃん・・・愛してるよ・・・」

年端もいかない女児を犯し、性の快楽を与える・・・されていることの意味さえ知らないが、他人に言えない淫らな秘め事だということは本能的に理解していたツグミだった。
なぜ気持ちいいのかわからないが、半年間の開発で知った女の悦びにツグミの幼体は敏感に反応していた。
俺は腰を押し付けて幼い子宮口を刺激した。
「やん!・・・あ、あ、あ、やあんあぁーーーーっあうんっ!」
俺の下でツグミは体をくねらせて悶えると、可愛い幼豆に吸い付いたクリキャップがユラユラと揺れた。
140㎝にも満たない身長、ほぼ父娘に近い年齢差の交尾に幼い四肢が快楽発作でヒクヒクと痙攣していた。
「ツグミもおじさんを愛してくれてるんだ・・・あっ!気持ちいよ・・・ツグミのスケベなオマンコ・・・」
一人の女としてツグミが愛しくて、もう、ツグミにちゃんを付けなかった。

ツグミの唇を奪い、舌を絡めて愛情を伝えつつ幼膣の蠕動を楽しんだ。
激しい腰使いにクリキャップが外れ、吸い出された幼豆がプックリと膨れて現れた。
腰を振りながら膨らんだ幼豆を指で転がす・・・
「ひっ!ひっ!ひっ!ひぃぃぃぃぃ~~あうぅ~っ!ひぅふぁーーーーーーーっ!」
I0歳とは思えぬアクメの反応に、愛おしさがこみ上げた。
「おぅっ!ツグミ!ツグミィ!」
「いやぁーーーーーーーーっ!」
幼い膣に熱い液を解き放った・・・
びゅっびゅっびゅっ!びゅるるるるるぅーーーーっ!どびゅっどびゅっ!びゅるるーーーっ!!
亀頭を子宮口に押し当てて思い切り射精すると、イチモツが奮え、ツグミの身体が喘ぎ悶えた。
かなり激しい射精にツグミは絶頂に達していった。
処女を奪われたばかりの女ではこうはいかず、体が性的に開発され、イチモツの味を知ったからこそ、男を気持ちよくさせつつ自分も快楽に落ちた羞恥に感じるのだ。
仰け反って幼い子宮を中年精液で満たしたツグミは、愛しい愛しい俺だけの可愛い愛玩ペットだった。

ツグミはS5になって性教育を受け、そしてI1歳で初潮を迎えた。
膣にイチモツを出し入れする意味、子宮で精液を受け止めたらどうなるか、ツグミは知っていた。
C2になったミサキをセーラー服女子C学生マゾに仕上げていく一方で、ツグミにはS学生妊婦になってもらおうと思っていた。

「ツグミ、おじさんの赤ちゃん産んでくれるよね?」
と言いながら一気に身体を押し倒しパンツに手をかけると、
「やだっ、だ、だめっ!」
と暴れたが、S5女児の力で欲情男に敵うわけがなかった。
めくられたスカートから小さく白い尻が露出し、そのままパンツを下ろされて足から抜き取った。
「ツグミが妊娠したら、パパとママのところに帰れるんだよ。」
そう言ってツグミに馬乗りになり、まだウブな見た目のワレメを広げて弄りだした。
「いやあぁ・・・」
ツグミの顔が羞恥に染まり、幼い蜜の匂いを漂わせながら湿った音を立てながらワレメを穿り、I1歳になったS5のツグミの欲情を楽しんだ。
「ちょっと弄っただけで濡れて・・・ツグミもスケベになってきたね・・・」
中指と薬指で幼穴の天井を擦られて、息も絶え絶えのツグミは、更に吸引されて膨らみっ放しの幼豆を人差し指と親指で摘ままれて、
「ひゃぁぁぁぁぁぁーーーっ!きゃふぅぅぅーーーーっ!いっいくっ!いっちゃうーーーっ!」
ツグミはあっけなく達した。

仰け反るほどのアクメが次第に冷め、ツグミは羞恥を感じ始めていた。
「ツグミったら・・・指だけでいっぱいイッちゃったね。おじさんの指、気持ちよかった?」
ツグミは恥ずかしそうに目を逸らしたが、その表情はまだS5だというのにオトナのオンナだった。
男に恥ずかしい場所を悪戯されながら一方的にイカされる羞恥は、年齢とは無関係なのだ。
少女や女児が見せる、普段なら絶対に見せることのできない表情・・・ロリータ調教は淫乱を仕込む楽しみである。
「まだ、足りないよね?おじさんまだ入れてないし。もっとエッチしたいよね?」
「もう・・・いや・・・おしまい・・・うぐっ・・・」
ツグミを押さえつけ、イチモツを捻じ込んで腰を左右にくねらせると、幼膣はクチュクチュと音を立てた。
「ツグミのオマンコ、もっと突いてって言ってるよ~。ツグミのオマンコに精液出しちゃうよ~」
「ダメ・・・うぐっ・・・子供に・・・こんなこと・・・しちゃ・・・ダメだよぉ・・・」
「ツグミ・・・オマンコに処女膜が無くなった女の子は、子供モじゃないんだよ。ちんちんをオマンコにズボズボ出し入れされて気持ちよくなっちゃう女の子は大人の女なんだからね。」
俺は腰を使い、ゆっくりと、そして徐々に鋭く速くツグミの弱点を抉っていった。
グッチュグッチュ、ニッチュニッチュ、ジュニュジュニュ・・・

キュウキュウと強い締め付けはまだ狭いからだが、幼汁の量も多いからイチモツはスムーズに出入りした。
瞬く間にアクメの欲求がこみ上げてきていた。
「い・い・い・いやぁ・・・あ・あん・・・やめて・・・うひあぁ・・・」
イッたばかりの敏感幼体は、喘ぎをながら弱々しくも抵抗を続けていた。
「ひっ!・・やだぁ・・・もう・・・いやだぁぁぁ・・・ひゃっ・・・うぅうんあっ!」
結合部から溢れる幼い蜜の匂いが漂い、イチモツの抽送に淫らな音を立てた。
「あ、あ、あ、だ、だめ・・・ひあっ!・・・あんっ!」
きゅぅっと陰嚢が疼いた。
いくら抵抗しても、突かれるたびにツグミは淫らに悶えた。
ツグミの意思とは無関係に、幼膣を蠢かせて射精をこらえるイチモツを屈服させようとした。
未熟な幼いツグミの膣でもイチモツの快楽には抗えず、精一杯イチモツを愛してしまうのだ。
処女を捧げ、女の悦びを教えてくれた相手には、本能が服従してしまうのだ。

欲望に委ねて腰を激しく打ち付けた。
パンパン、ブチュブチュ、パンパンパン、ブチュブチュ
激しいピストンは小学生には過酷だったが、ツグミは中年男の性欲をしっかりと受け止めた。
「きゃっ!だ、だめぇっ!あんっ!あんっ!」
「おじさんの種をツグミちゃんのオマンコに蒔いちゃうよ~・・・・ツグミは妊娠するかな~?・・・孕ませて上げるよ・・・・おじさんのお嫁さんになるんだよ~」
「いやあぁーーーーっ!やだっ!やだーーーっ!妊娠やだーーーーっ!」
俺の下で、小さな体が暴れた・・・
快楽の中で、ツグミは全力で身体を押しのけ受精を免れようとしていた。
まさにじょじレイプ・・・禁断の初潮を迎えたじょじへの中出し・・・至高の快楽・・・
中出しを拒むその行動が、更に膣内のイチモツの興奮に最後のとどめを刺した。
腰を引くと、ツグミは全力で幼穴を締め上げ最後の抵抗をしたが、かえってイチモツを刺激した。
我慢していた俺の精神力はI1歳の幼い膣圧に負け、睾丸からドクドクと尿道に精液が押し寄せた。
「うおぉぉーーーーーーーっ!」
「だめぇぇぇーーーーーーっ!」

びゅるっ!びゅっ!どびゅるるるるぅっ!
「いやぁっ! 、膣はいやぁっ! 出しちゃだめぇっ!! ひうぅっ!」
びゅるるっ! どびゅっ!びゅ!びゅるーーーっ!
容赦無き連続射精・・・
ツグミの体を完全に覆い、子宮口に亀頭を押し付けたまま思う存分精を放つ。
ツグミの身体がびくんと痙攣し、抵抗が止まった。
俺は体を密着させて精液を注ぎ込み続けた。
ツグミも受精アクメに打ち震えていた。

最後の一滴まで精液を搾り出したあと、俺は体を起こした。
ツグミの足首を掴んで大きく開き、結合部を眺めながらイチモツを引き抜いた。
ニュポッ・・・・
精液まみれの亀頭と膣口の間に粘度の高い汁が糸を引いて、膣口がひくつき、どぷりと精液を溢れさせた。
ツグミは虚ろな表情でぐったりとしていた。

ツグミは翌年、親元でS6の母親となった。
本日、平成24年5月30日、俺は獄中で手記をしたためている。
ツグミがI8歳になったなら、どこかで公表して欲しいと、ある人物に託したこの手記は、果たして読まれているのだろうか・・・

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