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少年○3歳、旧制○学における「お稚児さん」

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ぼくさんから投稿頂いた「少年○3歳、旧制○学における「お稚児さん」」。

洋一は、○学二年の時,剣道部に入った。
全校一の優良児が剣道部に入った事は剣道部にとって良いPRとなった。

しかし、洋一にとっては剣の道を覚えるより他のことを覚えることとなった。

洋一の健康で明晰に富んだ顔つきは、純真な少年の気持ちを表すかのように清く美しく全校の羨望の的だった。

しかし、いくら洋一が剣道部の部員に歓迎されて入部したとしても、所詮は、○学二年生。

下級生であることに変りない。下級生は下級生としての修行をしなければならない。

日々のつらい練習に、なんとか目をかけてくれる上級生がいた、それは主将だった。

洋一が入部して半月たったある日のこと、いつものように練習が終わってみんなが帰り、その時の更衣室には、すでに部員の姿は無く、4,5人の上級生が薄暗い部屋の中に残っていた。

洋一は剣道着を脱いでパンツになり、ズボンを穿こうとした時,それをまっていたかのようにいきなりその中の一人が、洋一の背後に回って羽交い絞めにした。

洋一は「何するんですか」と詰問したが相手方は黙って洋一を堅く抑えた。

多勢に無勢で洋一の体はついに部屋の土間にしっかりと押さえつけられてしまったのである。目と目をかわしていた彼らは洋一の最後の物まで剥いでしまった。

洋一は事の成り行きに驚き、暴れて見たがしっかりと抑えられていてはちょっとの身動きも無理であった。

昔、○学は5年制(旧制○学)で今の○1から●2まで。上級生は怖かったようだ。

鉄建制裁とかもあたりまえで、解剖というのもよくおこなわれていたことが、昭和40年代の「風俗奇譚」の「栗花悦声」(りっかエッセイ)シリーズでとりあげられた。

栗の花の薫り、解剖によって少年が意思に反し噴き出す粘液、練習をサボったとかで、まだ声変わりしないかわいい下級生は大勢の前で嫌がるのを無理やり素っ裸にひん剥かれ、まだ根元に萌芽の兆しが有るか無きかの恥ずかしいところをさんざんいじくられ、意思に反して膨らみ立ち上がったところからはじめてのミルクを放出させられ、おんなのこのように、すべすべした下腹や内股を自らのからだからでたもので汚すということがあったそうだ。・・

純白のパンツに手を掛け、容赦なく引きずり降ろし、足首から取り去ってしまう。

一糸纏わずの素っ裸にされた二年生。

未だニ年生、女の子のように綺麗な下腹にまだ白いすんなりした綺麗に包まれたチンポコ、まだ先端まで硬く包まれた敏感なそれが綺麗な腿、内股そして下腹の触角のようなすんなりとした少年のアクセント!。

可哀そうに、これから始まる厭らしい愛撫をまってるかのように、もう上を向いてしまっている。

これから恥ずかしいことをされるため最後のものも引き剥がされる。

そこには、○学二年生、五月の少年の性器のぶらさがりが、すこしばかり大きくなったちんぽこ、まだ毛も生えない肉の袋・・。

五年生の分厚い手はそのいじりやすい
少年の最も敏感な弄り易い器官に伸び
むんずと掴んでしまう。

やだ!、かんべんして・・!
声変りしない声で必死に

その耐えられない事から逃れようと
男の子がそんな目に遭ったら気持ちいいなどというものではない。
すでに足首もしっかり縛られ、
逃げるようなものではない・・・

その付け根のあたりには、黒い萌芽の兆しが見える・・。

少年はさも恥ずかしくてたまらないように、腰を落とすようにして女の子のように腰をくねらせる。

その所言う年ならではの恥じらいのしぐさはいい。

脚を掛けてその場に押し倒すと、すぐ三年生二人に依って両手を膝でさえ付けられ、足首をひもでしっかり縛られてしまった。

これからいやらしい、乳搾りが容赦なくくわえられるのだ・・・。

耐えられるのだろうか。

足首には三年生がつくが、しっかり押さえ付けてはあまりにも残酷、それより踊り食いショーがいいと。

あまりひどく抵抗するようなときやフィニッシュの時押さえるのだ・。

さっそく、お尻も丸見え、下腹も、性器さえ丸出しの無防備、生まれたままの丸裸、女の子より綺麗な膚を晒して横たわり、これから始まる乳搾りを待つ哀れな少年、思わず腰を曲げ尻を出してでも隠そうとする。

最後の抵抗、三年生に元に戻され、五年生の執行が始まる・・。

五年生の執行官は硬く包まれているものを無理に剥いたりしない、暗黙の了解だ。
それをできるのは五年生の特権なのだ。

五年生(今のKニ)の前には、女の子より無垢で綺麗、まだ穢れをしらぬ○学二年生の柔肌が裸身が全てを晒して横たわっている・・

五年生は、これからする乳搾り。もったいないので踊り食いしたいようだ。

まず、これからすることを予告するように、その敏感な包皮の先端に指の腹を付けてつつくようにして、刺激した後、女の子のように綺麗な下腹に手を置いて撫で始めだんだん下に・・下げて行く・・・。

しかしそのあたりに来ると、今度は下にきて、縛られて女の子のように股を併せるその股の間に手を入れ上の方にまで愛撫の手を伸ばす・。

少年のまだ女はもちろん男も知らぬ穢れなきそのものは意志に反して一層膨らみ硬さを増してゆく。

少年は、これからされることを想ってか、また腰を屈め、代わりに綺麗なお尻を露わにしてししまう。

五年生はその細い柔らかそうなお尻を撫でると、脚を掴んで精一杯頭の方に挙げ蟻の渡渡りという当たりまで。

五年生の執行官は硬く包まれているものを無理に剥いたりしない、暗黙の了解だ。

手取足取り、沢山の美童の乳搾りをしてきた五年生は、この子はでるなと見込んだ・。センズリも・・。

一気にフィニッシュしてしまうのはもったいない、そう思った。

穢れなき二年生も、自分のものが大勢の前でとても見られたくない姿になっていくのを。何とか隠そう、逃れようと思った。でも自分の手で隠したり手を払りったりできない。

ああ!・・。あ!あ~・・ あああ~!止めてください!、勘弁してください!・・
必死で悶え、腰を横にして隠そうとした。

でもそのたびごとに、元の姿に戻されてしまう。

目の前でくりひろげられているそんなこと、自分も次にはあんな風にされる・・・。

そう思うと、裏腹に自分も膨らんできた・・
穢れなき少年のアクセントはヘソに着くほど膨らみ硬さを増し、角度を増してきた・
毎度のことながら、これを自由にするのは最上級生たる五年生の特権。

かわいそうだが、そろそろフィニュッシュにはいることにした。

もうでるだろう・。

三年生に命じて、今度はしっかり脚を押さえつけておくようにと・

執行する五年生は裸体を晒す哀れな二年生の横に、座ると、へそに着くように勃ちあがったものを左手で持ちあげ、右手の親指と人差し指でわっぱを作り、おもむろに先の尖った触角にはめる・・、。

そのまま力を入れたり抜いたり小刻みに、力を抜くと下に、力を入れると上の方に行って敏感な部分をひっぱる。

それにひねり運動が加わる、つまり揉む。揉みしだく・・・。

小刻みに揉み上げ、揉み下げ、いいように揉みしだく。

もう二年生のものは、自分のもののではなく自由にいいようにされる。
やだ!、やめて!ああ、ああ~
なんか出る・・。

必死で身をもがき、顔を叛け喘ぎ・・悶え
必死で腰をくねらせて男の子の最も恥ずかしく淫らな姿を見られないようにするも、すぐ押さえつけられ、遂に先端から初めての新鮮な男の子の恥ずかし処から初めてのミルクがドク、ドク・・ドク・・。

どよめきが一瞬静かになった。

五年生によって初めてのミルクを残酷に搾り出された二年生の少年、やっと解放された。

そのヘソのあたりには自らの体から出た白いエキスが沢山垂れていた。

今日初めてで、初めての精通・一番搾りだった。

彼のそこは赤くなっていて厳しい行為を物語っていた・。

そして、女の子のように綺麗な下腹には白いものが垂れ下がり、生えて間もない陰毛をぬらしていた・。

少年○3歳、○二の五月、青葉の五月、少年の盛り、萌芽の兆しも有るかなきか、

弄び安い、弄られやすい少年の性。

執拗に加えられる凌辱
悶えれば悶えるほど
逃れようとすればするほど

一層弄り安くなり一層耐えがたくなる少年の性。

そのうち、洋一は、かって今まで感じた事の無い刺激が、自分の最も恥ずかしい処に加えられていることに気ずいた。

その刺激は執拗に、ある時は強く、あるときは弱く繰り返された。見る見るうちに洋一のそれはアンズの色を思わせるかのように色ずき、堅く怒張していった。

刺激を加える上級生の荒い息ずかいとあいまって、洋一の鼓動も怪しくゆれ、その頂点にきたかのように両足を堅く踏ん張ったと思うまもなく、洋一のせつない「あっ!」という呻きとともに、白い液は先端より飛び散った。

桃色ずいた頬が真っ赤に染まり
息ずかいも荒くなる。

女の子の両腿を思わせる白いむっちりした両腿が痛いように上級生の目に映った。

どんなに思うんだろう、
厭らしいと思うんだろうな、
大きいと思うんだろうか、
それとも小さいとおもんだろうか、
もうかんべんして!・・、。

必死でその事から逃れようと悶え、苦しみ
もうぬれた先端に容赦なく別の生き物のようになったそこに執拗に加えられる辱め、
時に小刻みに
時に荒々しく・・・
あ、ああ・・。

ドク・・・・ドク、ドク・・。

○学二年生と思われないほどになったそこから、なごりの白い粘液が、生え揃わない春草に似た毛の上に。、じっとりと濡れていく、
誰も声も出ないほど興奮を覚え、部室全体に不気味な静けさが漂った。

その翌日、洋一は恥ずかしさをこらえて主将の家を訪ねその顛末を話した。

「どうもすまん」「今までもあんな事、よく行われてたんだよ。現に僕だって入部した当初,やっぱり君と同じような事されたよ。」

主将は自分の経験を話すうちにそのことが思い起こされたのか、話に熱を帯びてきたようだった。

洋一はその話を聞いているうち、そんなことが公然と行われてる事に対し一種の嫌悪を感じるとともに、反面主将の話からある程度是認しても良いというような気になってきた。

主将はなおも話を続けた。

「何にも知らない君にこんな事を言って怒るかも知れないが、君は上級生から目を付けられていたんだよ。体はいいし、かわいい顔をしてるし、勉強は出来るし、いったいどの部に入るかみんなで賭けをしていたくらいなんだよ。

実は僕もその一人だった。それが僕の部にはいったのだからうれしかった。みんなからものすごく羨ましがられた。」「でも僕は君に何もしないようにと心に決めたのだ。
それで無くとも外のやつらは、お前うまい事やってるんだろうなんて、よく言われたからね。」「けれど、僕は君が好きでたまらないんだ。他のやつらが僕より先に君に手を出すんだったら、もっと早くやってしまいたかったよ、ごめんね、こんなこと言って。」

洋一はなんだか泣きたくなった。

主将はぼくのことをそんなに思ってくれていたのか。僕も主将が好きです、だから何でもやってください。心の中ではそう思っていても口には出せず、洋一は主将の胸の中に飛び込んだ、思わぬ洋一の急変に驚いた主将だが、幼い体臭のする洋一の体と、泣きじゃくるごとに揺れる幼い肩の上下するのを見て、いとおしさが急に増してきてしっかりと洋一を抱いた。

しばらくそのままの状態でいたが、主将の手は動いて,洋一のズボンのバンドにかかった。「いいね!」と目頭で洋一の顔を覗きこんだ主将の手は洋一のぴょこんとした許しの合図に勢いずいて、ズボンは下に降ろされた。

洋一はされるがままに主将に身を委ねた。これでいいんだ。僕はあの時の興奮が恥ずかしいけど、忘れられなくなってしまったんだ。僕のことを一番かわいがってくれる主将なら、やられてもいいんだ。僕はいけない事をしてるんだろうか、嫌そうじゃないんだ。洋一は目をつぶって自問自答している間に真っ裸にされてしまってることに気が付いた。

目を明けて主将を見ると自分も真っ裸になっていた。さすがに上級生らしい逞しさだった。

赤銅色にかがやく皮膚の色、上級生らしく堅くズキンズキンと脈打ってるのが黒い草むらの中から見えた。

荒い息ずかいと共に主将が覆いかぶさってきた。全身を嘗め回す感じ、みるみるうちに洋一の体は粘液に濡れる。主将の手は洋一のそれをまさぐる。

洋一、○3歳、穢れなき少年の,女の子より綺麗で艶めかしい少年の素肌が放つ少年の薫りを思う存分味わう・。

洋一も既に堅くなった主将のものを激しく求める。カモシカを思わせる二人の脚のもつれ合い、うねり・・

互いの掌の中に精一杯膨らみ硬くなった互いのものに律動を感じつつ、噴き出た白濁した液を互いの手の中に感じ、吹き上げた。

洋一の脱ぎ捨てられたパンツの白さが薄暗くなった部屋の片隅にくっきり浮かんで見えた。

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