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妻との生活。

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詩人さんから投稿頂いた「妻との生活。」。

妻はC一の一学期の終わりから私との生活をはじめた。
虐待のトラウマから夜泣き出す彼女を抱き眠り、朝、Hをおねだりされ起こされ、Hして朝食とって出勤。帰ってくると恥ずかしそうに服を脱ぎ、一緒にお風呂に入ると、キラキラした目でチンコを弄び咥えて、スペルマ顔に受けて悦ぶ。

これが毎日の日課になったが、彼女を二学期から中学に行かせなきゃならない。

親の夜逃げで孤児同然で育った俺に、後見人的な法律の先生がいた事があったのを思い出し、知人のつてで話のわかる法律の先生にアドバイスと後見をもらい、非合法ギリギリの合法で二人で暮らし始めた。
I2才と毎晩Hしてる時点で非合法だったが、彼女が実家にいては命にかかわる事からなんとかなった。
彼女はC学一年生でありながら、漢字の読み書きは自分の名前くらい。計算もかけ算九九すらまとめもにできなかった。
また、常識や作法もひどいもので、鉛筆も箸も言葉使いもまったく出来てなかった。

二学期からは別のC学へ通学しだし、担任と俺が付きっきりでかなり厳しく勉強やマナーを一つ一つ教え、出来ると夜、おマンコにチンコを挿入。出来ないと手マンのみでHなし。
課題をクリア出来れば朝と夜の二回Hができる。
Hに貪欲な彼女はどんどん色々学び、二年生には上の方の学力を身につけ、「良い家の娘さん」と間違われるくらい、礼儀ただしく作法を心得た、一見清楚な評判の美少女となった。

また、この頃にはセックスでオーガズムに達する事が出来る体になり、彼女は更に性に貪欲になっていき、アナルを開発したり、潮吹きながらイくようにもなった。

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