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若い頃にたくさんの男に犯された美人妻が愛しい

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愛妻家さんから投稿頂いた「若い頃にたくさんの男に犯された美人妻が愛しい」。

20代前半の頃は、女の外見や内面よりも処女に拘っていた。
処女にチンポの味を仕込むのが大好きだった。
だから、女がチンポの味を覚えたら、愛情がほとんど無いから破局へとまっしぐらだった。

20代後半になると、そもそも処女との交際自体が難しくなった。
自然と非処女を相手にするようになったが、そうなると外見や内面に拘りだすようになった。
そして、自分好みの美人が既に非処女であることに悩み、知らない男のチンポをしゃぶったり、オマンコをそのチンポで掻き回されたり、精液をぶっかけられたりした過去に憂うようになった。

でも、28歳の時に出会った後の妻で感情が変わった。
当時妻は24歳、大学を出て2年目のOLで矢田亜希子に似た美人だった。
物腰の柔らかい楚々とした美人でしたが、処女膜はありませんでした。
私の愛撫に吐息を漏らし、私のクンニに身体を捩り、私のチンポをおしゃぶりしたり、私のチンポでオマンコを掻き回されて、乳房を揺らしてヨガリ狂う姿を見て、この美人がどんな風に昔の男とセックスしたのか妄想して興奮するようになった。
この美人と舌を絡め合い、この美人の秘めたる股間の奥を知り、この美人が快楽にイキ乱れる姿を知る男、この美人と心と身体を通わせた男が、過去に何人か存在するのだ。

そして決定的なのが、初めて妻をクンニした時に気付いたクリの上下にある小さな窪み。
妻のクリはクンニする前から皮から完全に飛び出していて、今までのどの元カノよりも大きかった。
その窪みは、かつてそこに上下に何かが貫いていいた跡としか考えられなかった。
性器ピアス・・・それは、性器を改造されて装着されたマゾの証・・・この楚々とした美人が、サディスティックな男に心身共に支配され、マゾの快楽に狂乱していたのだ。
きっと、荒縄で緊縛され、はしたなく開いた股間にピアスをぶら下げた恰好をデジカメで撮影されたり、性器ピアスを振動させられて潮を噴く様子を動画撮影されたりしていたのだろう。

それでも、その美人が私に心を寄せてくれた。
私も、それに応えるように愛せたから、一緒になったのだ。
今では、沢山の男に犯されたであろう妻の身体が大好きだ。
私にクリを吸われてヒイヒイ言っている妻を見て、昔の男にどんな風にされていたのかもっと知りたい思って何度か尋ねた。
そして、妻には大学時代に3人の元彼がいた事が判明。
卒業後、就職先で出会ったバツイチ男にマゾ調教を施されていたが、そのバツイチ男の転勤で調教期間は約1年で終わった。
案の定クリは吸引器で吸われていて、
「もし、あの人が転勤しなかったら、私は完全に変態マゾになっていたと思う・・・」
いや、十分に変態マゾだと私は思った。

でも、それを聞くと異常に興奮して、セックスが楽しくなる。
それに、妻に元彼のことを思い出させると、濡れ方が半端じゃない。
調教された彼氏だけでなく、大学時代の3人とも若さに任せて、かなりスケベなセックスをしてたようです。
「若かったから、一晩中セックスしてたこともあった・・・」
そんな話を聞かされたら、ガチガチに勃起してしまう。

結婚して16年が過ぎ、私は46歳、妻は42歳になったが、今でも妻とセックスがあるのは、そういう元彼達に対する嫉妬心のおかげだと思う。
若気の至りで性器改造された妻のクリには、もう窪みは無くなったが、刻まれたマゾの劣情は消えず、クリを摘まんでこねれば、あっという間にクリイキする。
46歳のチンポでも、妻のマンコを掻き回しながらクリを捏ねれば、痙攣しながらイキ狂う。
今でも矢田亜希子に似た美人だが、その外見を裏切るスケベさが私はたまらなく好きなのだ。

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