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バツイチ再婚主婦の性春日記(10)「パパのお友達 イケメン・山坂君と再び・・・パパよりも好き!!」

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彩乃さんから投稿頂いた「バツイチ再婚主婦の性春日記(10)「パパのお友達 イケメン・山坂君と再び・・・パパよりも好き!!」」。

バツイチ再婚主婦・彩乃です。36歳です。
今のパパは元内装職人で24歳。前の夫と住んでいたタワーマンションに出入りをしていた内装業者の職人。

パパとの再婚を機に生まれ育った地元で再出発した私。
それなのに、現在のパパはぷー太郎。
そんなパパに早く定職に就いてもらわないといけないので、荒療治でエッチはお預け中。

お互いの欲求不満は頂点に・・・・・・・
若いパパは、元カノの京子さん、、それに私のお友達の麻里と・・・
そして私は・・・・・

「パパのお友達のイケメン・山坂君と再び・・・・・パパよりも好き!!」

前の夫との離婚慰謝料、親戚から受け継いだアパートの家賃収入、生活には困らないけど、
やはり、これから先のことを考えれば、貯えをしておかないといけない。町内会のお仕事は
色々な意味では助かりますが、やはりパートをしないといけません。本当は早くパパが働いくれれば・・。
そう思いながらも、事務のパート、スーパーのレジやお惣菜のパート、生保のセールスレディなど説明を受けたり、知人から
話を聞いたりして、パート情報誌を見たりしながら探しています。
今日も生命保険の営業(セールスレディ)の説明を受け、最寄り駅を向かう途中でした。

「彩乃さ~ん!!」

駅に向かう大通りを歩ていると私を呼ぶ声が聞こえました。そして、私の横に車が停まるのです。

「あ!!山坂君!!」

そう、パパのお友達のイケメン・山坂君です。

「あは、やっぱりそうだ、その大きなお尻をプリプリさせているから、彩乃さんだってわかったよ」
「ちょっと、ヤダー、こんな場所で、そんなこと!!」
「あははは、ごめん、ごめん、でも、本当だから仕方ないよ」

山坂君は助手席の窓を下ろしながら、私を見上げるように話してきます。

「彩乃さん、お出掛け?もう用事が済んだのなら、送っていくよ」
「パートの説明会だったの、でも、お仕事中でしょ」
「平気、平気。あとは、会社に戻って、退社時刻までいるだけだから」
「いい加減ねぇ、でも、お言葉に甘えて、助かるわ」

確かに車で送ってもらうことは助かるのです。でも、今日は、どうしても山坂君には確認しておか
なければいけないことがあったからです。
助手席に乗り込み、シートに座り、シートベルトを締めます。車を走らせる山坂君。

「今日はどんなパートの説明会だった?」
「生命保険」
「おお、セールスレディ。彩乃さんだとなんか厭らしいなぁ」
「どうしてそうなるのよぉ!!」
「ほら、今の姿だって」
「え?」

今日は白のブラウスに紺のタイトミニ、それにライトグレーのジャケットを羽織っています。

「生保レディって感じだよ、エッチなね」
「もう、そんなことばかり・・・・」
「本当、本当だよ、生命保険の内容聞く前にハンコ押しちゃうよ」
「山坂君ったら、変なの見過ぎよ!!
「彩乃さん、俺も、もう限界だよ」
「ちょ、ちょっと、山坂君!!」

山坂君は左手を伸ばし、紺のタイトミニから露出した太腿を触ります。

「彩乃さんとセックスしたことが、忘れられないんだよ」
「だからって・・・」
「知ってるだろ、翔から聞いてるだろう。彩乃さんのパンティを・・」
「あ・・・それそれ、どういうことよぉ!!」
「彩乃さんとしたいんだよ、また」
「そ、そんなぁぁぁ、だからって、私のパンティを・・」
「変態だと思ってるでしょ、風俗に行くよりも彩乃さんのパンティで扱いたほうがよっぽどいいんだよ」
「返してとは言わないから、もう止めてよ、私のパンティを買うなんて」
「だったら、この前のようにセックスしてくれるのかい」
「そんなこと、パパに悪いわ」
「この間は翔のこと忘れて、セックスしたでしょ、燃え上がったでしょ、俺たち」
「山坂君!!」

山坂君の左手は、さらに太腿を上のほうへと触っていきます。

「セックスはいいから、彩乃さんのパンティだけあれば、彩乃さんを感じていられるんだよぉ」
「そ、そんなぁぁぁ」
「お願いだよ、彩乃さん!!彩乃さんのパンティと手でイカさせてくれれば!!」」

私は山坂君の強引さと思いもよらぬ告白とパパがもう私の下着をお小遣い稼ぎにさせないという思いから、
山坂君の言うことを聞いてしまったのでした。山坂君はラブホテルへと車を進めるのでした。

「彩乃さんのその姿たまらない」
「もう、そんな目で見ないで」
「仕方ないよ、こんないやらしい彩乃さんを前にして」
「山坂君ったら、もう」
「そんなことより・・・ここに座って、彩乃さん」

山坂君は私をソファーに座らせます。山坂君の目の色が変わります。
視線は私の両膝の間。ちょうどよい具合に太腿が露になっているのです。

「おお、その姿。普通に座っていても、いやらしを感じるよ」
「山坂君・・・」
「足を組んでくれないか?」
「え?」

私は言われるがままに、右足を上げて、左の太腿に乗せます。

「おお、彩乃さん、最高だよ、これで、生保の営業したら、即契約、エッチありの?!」
「もう、ちょっと、山坂君!!」
「そうそう、チラチラ見えるパンティ、最高だよ!!」
「もう、山坂君ったら・・・」
「彩乃さん、パンティ濡れてるでしょ、もう」
「そんなことないわよ!!」

私は否定しますが、図星だったのです。イケメン・山坂君とのセックスのことを思い出して
いたからです。

「ほら、彩乃さん」
「あ!!」

私の目の前で、スーツのズボンを脱ぐと、ビジネスマンとは似つかわしくないヒョウ柄のパンツ
をはいている山坂君。すでにヒョウ柄パンツは隆起しているのです。

“すごいわ・・・もう、こんなになってる”

思わず、私は凝視してしまいます。

「彩乃さん、もっとみたいでしょ、彩乃さんも見せてくれよ」

組んだ足を元に戻します。

「おおお・・すごい、パンティが丸見えだ・・・こんなので営業されたらたまんねーな」

タイトミニをさらにずり上がりガーターストッキング、ガータベルトを晒すのです。

「もう、いいでしょ、山坂君、パパのお友達とこんなこと」
「何言ってるの?もう肉体を交えた中じゃないか、ほら、こっちにきて」

山坂君は私の手首を掴むと、ベッドへと連れていきます。

「彩乃さん、翔のこと気にするのはわかるから、さっき言ったように、セックスはいいから、手と口で」
「山坂君」

さっきはパンティと手と言っていたのに、いつの間にかお口が加わっているのです。
ベッドの上で開けたワイシャッツとヒョウ柄のパンツ姿で仰向けになる山坂君。

「最初はパンツの上から舐めてよ、彩乃さん」
「え?!!」

山坂君の隆起した股間。ヒョウ柄のパンツの上から、肉棒の先がハミ出しているのです。
私は右手を伸ばし、山坂君の隆起したパンツを触ります。

“恥ずかしい、こんな恥ずかしい事させるの?でも、胸が高鳴るわ”

私はヒョウ柄パンツの隆起している部分を掌で覆い、優しい手つきで弄ります。

「彩乃、気持ちよ、その手つき・・・・」
「やまさか・・・・く・・・ん」

“あん・・・先っぽが濡れてるわ”

私はヒョウ柄のパンツ越しに雄液で濡れた部分に舌を這わします。

「あ・・彩乃さん!! おおお!!」
「すごいわ!!」
「彩乃さん、感じるよ、俺の我慢汁が・・・」
「うん、パンツが濡れてるわ」
「彩乃さん唾液と混ざって・・・気持ちい!!」
「いいのよ、山坂君、出しても」

仰向けになっている山坂君のお腹のあたりに横になりながら、山坂君の肉棒を
ヒョウ柄のパンツ越しに舐めているのです。

「彩乃さん!!」

山坂君は急に私のお尻を触ってきます。

「あああっつ・・ダメよ。コラッ山坂君。話が違うでしょ」
「彩乃さん、我慢できない!!」

山坂君はヒョウ柄パンツを脱ぎ棄て、私の背後に回ります。大きなお尻に遮るものがなくなった
肉棒を押し付けてきます。

「やまさかく!!・・・あっ!!」

私はそのままベッドに押し倒されると、山坂君は私の唇を奪います。
必死に抵抗する私。お口を真一文字に閉める私。
山坂君のお口ながら漏れ出す唾液が私の口元を流れます。

「どうして?この間はあんなに求め合ったのに」
「約束がこんなことしない約束でしょ」
「そうだよ、俺だって、こんなことはしたくないよ、親友の翔に悪いから。あの1回きりだけに」
「だったら・・・」
「でも、こんな肉体をしている彩乃さんがいけないんだ」

山坂君は私のブラウスのボタンを外し、ブラジャー越しに胸を鷲掴みにします。

「彩乃さん!!好きだ、親友の奥さんだけど、好きなんだよ、彩乃!!」
「ああ・・・!!」

山坂君の舌の侵入を許してしまう私。こうなることを期待していた私がいるのです。

ベッドの上で両手首を抑えられ、私に覆いかぶさる山坂君。
山坂君の舌が私の舌を誘い、唾液たっぷりに絡み合う舌同士。山坂君から注ぎ込まれる唾液、
私の口元から流れる唾液。舌先で繋がる唾液。濃厚なキスは、先日の山坂君とのセックスのことが脳裏に蘇ります。
開けたブラウス、ブラジャーを上にずらされ、大きなおっぱいに舌を這わす山坂君。

「あぁぁぁっ!!」

山坂君は舌先で、私の乳首を刺激します。そして、大きなおっぱいを両手で鷲掴みしながら、両方の乳首を
吸ったり、小刻みにした先を動かし、乳首を刺激するのです。

「あぁぁ・・・ダメ、山坂君、やっぱり。これ以上は・・・・」
「彩乃!!」
「パパのこと、パパの顔をまともに見れなくなってしまうわ!!」

こうなることは期待していたといえ、何故か、今日に限って、パパのこと、娘のことが思い浮かぶのです。
山坂君は止めません。さらに、私の両足の裏腿を掴み、高く上げてまんぐり返しの恰好になるのです。

「何言ってるだよ、彩乃!!こんなにパンティを濡らして、今さら何を拒んでるんだ」
「あん、山坂君!!」
「ほら、こうして顔を近づけると、彩乃のマンコの匂いが・・・・」
「あん・・山坂君、やめてぇぇぇ!!」

山坂君は秘部から漏れ出すメス汁で濡れたパンティのクロッチ部分に舌を這わすのです。

「ああっ!!」
「こんなに・・・彩乃、パンティの上からもクリがわかるぜ!!」
「いやぁぁぁ・・・・ん!!」
「彩乃・・・都内のタワマンの最上階に住んでいたセレブだったのに、今じゃ下品なスケベな女だよな」
「あん・・そんなあぁぁ・・。そんな言い方しないでぇぇぇ!!」

山坂君は私をまんぐり返しの体位のまま、パンティをずらし、もう一つの”穴”を責めるのです。

「ちょっと、やまさか・・・く・・・」
「彩乃がスケベで下品な女だってことを証明してあげるよ」
「そっちは・・・イヤよっ!!あん‥ダメぇぇぇ!!」

山坂君の舌先はお尻の穴を刺激するのです。

「へへへへ・・ここだよ、お尻の穴、好きでしょ、この間が初めてだったでしょ」
「いやぁぁぁ・・やめてぇぇ!!お願いッ!!」

あの夏の乱交未遂事件の時、パパの目の前で山坂君にお尻の穴を指で穿られたのが初めて
だったのです。
今回も舌でお尻の穴を舐められ、唾液で濡れたお尻に人差し指を挿入されてしまうのです。

「ああぁぁぁ・・・ヒイイイっ!!」

秘部とお尻の穴を同時に責められてしまう私。言葉では嫌がっていても体・肉体は正直です。

「彩乃・・・感じてるだろ、俺もだよ!!」
「ちょ、ちょ・・・・あぁぁぁっぁ!!」

まんぐり返しの体位で、山坂君はいきり立ったおチンポを挿入するのです。

「おおお・・・やっぱ、きもちぃーぜ。本物はっ!!」
「ダメだめぇぇぇ・・・抜いて、ダメよぉぉ、抜いて!!」
「へへへ、彩乃。正直になりな、本当はしたかったクセに。こんなにベチョベチョに濡らしてさぁ!!」

まんぐり返しの体位から正常位へと変えます。

「あぁぁぁ・・だってぇぇぇ!!」
「彩乃‥奥まで入ってるぞ」
「山坂君!!!あぁぁぁぁッ」

お互いに着衣のままで一つになります。シャワーも浴びずにパパのお友達とみだらな行為に
及ぶ私。山坂君の腰使い・・・・。私の中で山坂君の肉棒が動き、それに合わすように
腰を動かす私。体位が正常位から騎乗位へ変わります。山坂君の上で上下に激しく動く私。
乱れた衣服が全裸のセックスよりもいやらしく映ります。

「好きよ・・山坂君。パパよりも山坂君が好きなの!!」
「彩乃!!」
「あぁぁぁ・・・だから、もっと欲しいの!!山坂君が!!」
「彩乃!!」

ベッドの上で2つの肉体が激しく上下に動きます。ラブホのベッドも私たちの激しい交わりに
軋む音をたてます。

「山坂君・・・いっちゃうぅぅぅ」
「彩乃!!俺もだよ!!」

舌先を触れ合いさせ、唾液の糸を伸ばしながら、濃厚なセックスは続きます。

“パパよりも好き”だなんて

私の本当に気持ち?それともこの激しいセックスをより盛り上げるため?

さっきまで脳裏に浮かんでいたパパのこと、娘のことは、どこかに消えてしまったのは事実でした。

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