エッチ体験談が12,000話を突破しました。

姉さん

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Sさんから投稿頂いた「姉さん」。

俺は高2の時、部活の後輩に告って彼女ができました。
思春期真っ最中の俺達は数回デートして意気投合!
俺の部屋で、初セックスしました。

処女と童貞の試行錯誤の末、ようやく挿入した。
俺の両親の帰りが遅いので平日も部活の後や土日も俺の部屋でセックスしていました。
二階には、階段を挟んで1つ年上の姉の部屋があります。
セックスしてる時に姉が帰ってきたりしますがTVをつけっぱなしにして、そのまま続行してました。

アホな俺とは違い、姉は美人で頭も良く高校は有名女子高校です。
俺とは仲が良く何でも話してました。

俺は高3になり、姉は大学を現役合格して家から通っていました。
俺は相変わらず彼女とバカみたいにセックスしていましたw

夏の終わり頃
夜に姉が俺の部屋に来ました。
「S(俺)ちょっと良い?」
「どした?」
割とはっきりものを言う姉がモゴモゴしてました。
「私…彼氏が出来そうなんだよ…」
「へぇ~良かったじゃん…で?」
「どうしたら良いの?」
「は?何が」
「私…付き合うの初めてだから…」

美人で頭も良い姉の唯一の弱点
奥手と言うか、潔癖と言うか男関係が全くダメw
中学の頃、もう少し色気づいていたらモテモテだったと思うが、真面目でパッとしない連中と連んでいたので、姉は芽が出なかった。
しかも女子校に入って、男にほぼ免疫が無い。
高校の時、他校の男子に声かけられてビビったとか言っていた。

「どうするって、飯食ったり買い物したりデートすれば?」
「それ行ったよ…」
「で?」
「……………Sの彼女はSが初めてだったの?」
「えっ?それの事?俺も彼女も初めてだったよw」
姉は彼氏とセックスする事が不安で怖かった。
デート何回目ぐらいでセックスしたかとか簡単に入ったかとか、痛がったかとか、何回目ぐらいで彼女が痛くなくなったかとか散々聞かれた。
「姉ちゃん、俺男だからわかんないよ!誰か友達に聞いてみれば?」
「友達誰も彼氏いないし、今更聞くの恥ずかしいよ…」
「なんとかなるもんだよ!姉ちゃん難しく考えすぎだよ!彼氏がなんとかしてくれるってw」
「そうかなぁ?………ねぇS?」
「何?」
「アソコって、どのくらいあるの?」
俺は、親指と人差し指を広げて
「多分こんくらい?」
ちょっと見栄張ったw
「えぇ…太さは?」
人差し指と親指で輪っかを作った。
「えぇ…無理無理…そんなの無理だよ…」
「大丈夫だよ…入るから」
「S、私見た事無い…見せて」
「何言ってんだよw彼氏に言えよw」
「言え無いから頼んでるんだよ」
姉は、いきなり現物だされてやられる前に、どういう物か見たいと言った。
予習って事だw

しかしいくら姉の頼みでも無理です。
姉弟でそんなの考えたく無い。

「姉ちゃん、エロビとか見た事ないの?」
「無いよ…」
「じゃあ、貸してあげるよ」
俺は机の奥から友人にダビングしてもらった秘蔵の裏ビデオを数本姉に貸した。
「とりあえずこれ見て、少し勉強すれば良いよw」
「わかった…」
姉は部屋に戻った。

数日後の夜
姉がテープを持って部屋に来た。
「どうだった?」
「私あんな事恥ずかしくて出来ないよ!」
「最初からは無理だよwでも大体わかっただろ?」
「うん……Sやっぱり見たい…どうしてもダメ?」
姉はポケットから3000円出した。
ビックリw金かw
姉の熱意はわかったが、どうしても姉にチンチンを見せたく無い。

「お金いらないよ…姉ちゃんが裸になってオマンコ見せたら、俺もチンチン見せても良い」

別に姉の裸やマンコが見たい訳では無いです。
もちろん姉をどうこうする気も全く無い。
単純に姉が絶対100%断ると思った。

しかし
「……わかった…Sなら全然恥ずかしくない。」
げっ!マジか!
作戦失敗w
姉はスエットの上下を脱ぎ色気の無い白いブラとパンツを脱いだ。

家でダボダボのスエットやジャージばかりで全然意識してなかったが裸の姉は案外ナイスボディだった。
俺の彼女は普通ぐらいだが、姉はオッパイが大きく身体は良い肉付き加減だ。
姉はベッドに座って足を開いた。
彼女と毛の生え方は違うがマンコそのものは、あまり変わらない。
肌色のビラビラが少しはみ出てる。
「姉ちゃんもういいよ」
姉は顔が真っ赤だった。
俺も約束だからしょうがない。
しかし姉の裸を見てフル勃起していた。
姉の裸で勃起したと思われる事が超恥ずかしい。
3000円もらって、フニャチン見せておけば良かった。

俺はベッドに裸で座る姉の前に立った。
ジャージとパンツを脱ぐと上を向いたチンチンがビクビクした。
姉は瞬き一つせず俺のチンチンを見ました。
超ー!小っ恥ずかしい!
数秒で無理!
「姉ちゃんもういい?」
「…うん」
俺は、パンツとジャージを戻した。
「姉ちゃんも服着ろよ」
「Sなら別に恥ずかしく無いよ」
「いいから服着てよ」
「Sは、恥ずかしい?小さい時一緒に風呂入ってたじゃん。」
「あの時とは違うよ!もう服着てよ!」
姉は服を着て俺の横に座った。
俺は勃起がおさまらず、体育座りしていた。
「S…アソコまださっきのまま?」
「そうだよ…」
「私(姉)でも、大きくなるの?」
「女の裸見れば大きくなるよ…」
「お母さんでも?」
「考えた事無いよw多分立たないと思うw」
「なんで?同じ女だよ?」
「俺の母ちゃんだよw無い無いw」
「ふーん…S、どうしてもやりたくなるの?エッチ無しじゃダメなの?」
「男はみんな好きな女とやりたいよ。姉ちゃんはどうなの?その人なら、良いと思ったの?」
「…うん」
「じゃあ簡単だよ。彼氏に誘われたら初めてだって言えばいいよ。」
「Sの彼女は?」
「俺先に言った。俺初めてだからわかんねぇって、彼女も初めてって言ったけどどうにかそうなったよ。大丈夫だって!そろそろ俺ねるよ」
「わかった…おやすみ」
完璧主義の姉は今ひとつ納得しない雰囲気で部屋に帰った。

翌日の夜
また姉が来た。
「S…見せて」
そう言うと姉はすぐ裸になった。
「ちょっと姉ちゃんどうしたんだよ?昨日見ただろ?」
「私が裸になれば見せるんでしょ?今S勃って無いでしょ?それも見たい…」
「わかったよ…今日で最後だからね…」
俺は目を閉じて裸の姉を見ないようにして立って姉をベッドに座らせてチンチンを出しました。

少しむくっとしたけど、TVのニュースに神経を集中しました。

「姉ちゃんもういい?…ウワァッ!何すんだよ!」
姉ちゃんが亀頭を摘んだ。
俺は慌てて姉の手をはらってチンチンを両手で隠した。
「ごめん…柔らかいんだね」
「今はね。姉ちゃん、もういいだろ?」
「うぅ~ん?…何処が気持ちいいの?」
「全部気持ちいいよ」
「全部?……ビデオみたいにお尻の穴まで舐めなきゃダメなの?」
「アハハハ!無理して舐めなくても良いよw彼氏がやってって言って、姉ちゃんが出来そうならやってあげれば良いよ。」
「Sの彼女は?」
「お尻は舐めないよ。俺も嫌だしw」

少し沈黙…
「S…もっかい見せて」
「うん…」
「Sのなら出来そう…」
「バカw俺にやってどうすんだよ!」
「私じゃイヤ?」
「当たり前でしょ!」
「どうして?気持ちいいんでしょ?」
「気持ちいいとかじゃ無くて、俺弟だよ!」
「知らない人よりいい…」

あぁ~面倒くさい!
どうでもよくなった。
「じゃあ、姉ちゃん好きにしていいよ!」

「触るよ…」
姉はチンチンを摘んで上下に動かした。
一気にムクムク勃起した。
「うわぁ~硬い…なんか出てる…大丈夫?」
「俺は大丈夫だよ」
姉は大きく深呼吸した。
ペロッと先っぽを舐た。
その後、どれだけ裏ビデオを見たのかキンタマから裏筋を何度も舐め上げた。
「S…こんな感じでどお?」
「うん…」
姉は亀頭を口にふくみ、竿をシコった。

姉が目を閉じて亀頭に吸い付いている姿を見ると、異常に興奮してすぐに出そうになってきた。
「姉ちゃん!もうやめて!口に出しちゃう!」
「Sなら出してもいいよ!」
そう言うと姉は激しく頭を振って竿をシコった。
「ダメだって!うっ!あっ!ハァ!ハァ!ハァ!アァ~~~~~!」
「ングッ!ウッ!ウッ!ウッ!」
姉は俺の腰を掴んで精子を口に出させた。
その後口を押さえてすくティッシュに何度も吐き出した。
「うぅぅ~不味いぃ~オェ~~」
「だから、ダメだって言ったのに、姉ちゃんやめないからだよ!大丈夫?」
「ちょっと気持ち悪いけど大丈夫だよ…S…気持ち良かった?」
「うん…良かったよ」
「あそこまだ凄いね…もう一回する?」
「もういい、もういい!すぐにおさまるから…姉ちゃんもういいでしょ?俺寝るよ」
「うん」
姉は下に行った。
歯を磨いてるようだ。
俺は布団に入ったが、興奮で眠れなかった。
それ以来、夜姉は俺の部屋に来なくなった。
ホッとした。
それからは何事も無く普段の生活。

夏休みに入ったある日
姉が珍しく外泊して帰ってこなかった。
翌日夜遅く静かに帰ってきた。
長い風呂に入ってそれからその翌日も姉は部屋から一歩も出ない。
俺は、彼氏と進展があったと思った。

TVを消してベッドに入ると夜遅く姉が俺の部屋に来た。
「S…起きてる?」
「う、うん。」
今度は何だ?
ベッドから出て座っていた俺にすぐに抱きついてポロポロ泣き出した。
「どしたの?」
「うわ~ん…Sとすれば良かったよぉ~痛いよぉ~ウェ~ン…」
彼氏にやられたらしい。

「彼氏で良かったんだよ…俺じゃダメだよ姉ちゃん…」
何をどう言ったらいいかわからず、姉を抱き締めました。

「S…私の事嫌じゃ無い?」
「うん…いつもの姉ちゃんだよ…」
「今日…一緒に寝ていい?」
「うん…」
ベッドに仰向けで横になると、姉が横から抱きついて来ました。
「姉ちゃん!変な事するなよ!寝るよw」
「…痛くて出来ないよw」
「そうだったねwおやすみ姉ちゃん」
「おやすみS」
何事も無く朝になりました。
外の光で目が覚めると姉ちゃんも起きました。
「Sありがとう…」
姉ちゃんは自分の部屋に戻った。

それから姉ちゃんは俺の部屋に来なくなりました。

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