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セフレを他の男のおかずに

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きりきりんさんから投稿頂いた「」。

俺はYUIのことにどうでもよくなってきて、もうその場の付き合いかしたい時にする程度のセフレとしか見てなかった時だった。
そして数ヶ月経った頃、同じ職場であった河田という男が俺に恋愛相談を受けた。

河田は根は優しい性格だが、言いたいこともはっきり言えない男で、どちらかというと顔はブサイク。またデブ男で酒と過食症の男であるが、本人いわく数年前までは彼女がいたらしいが、好きな男が出来てフラれたと言っていた。
その前の彼女の写真を見せてもらったこともあったが、正直河田にはぴったしのような女だったが、そのようなタイプが好きなんだろうと思っていたが、アニメ好きもあって案外かわいい女が好きなんだと思いながら話を聞いていた。

そして河田は俺に女を紹介してほしいと頼まれたが、俺の周りにもその河田に紹介が出来る女はいなかったので、YUIに話をすることにした。
YUIが河田に直接色々と話を聞きたいと言ったので、数日後三人で喫茶店に入り、YUIは河田と初めて会って話を聞くことにしたが、河田は緊張してるのか、呂律が回らなかったり、何を言ってるのかよく分からない小さな声になったりしていた。

それから河田が俺に「YUIさんにもし紹介してくれる女の人はきっとかわいいだろうな」とか「YUIさんがもし君の彼女じゃなかったらぞっこんして、毎日が楽しいだろうな」とそこまではまだ良かったが、「YUIさんみたいな女の人を毎日抱けたら、すぐに俺はいっちゃうだろうな」とか「YUIさんとヤれる君が羨ましいよ」と言い出したので、俺は「そうかな?正直知った体になってくと飽きてくるもんだよ」と返した。

河田は「贅沢な奴だな。俺ならYUIさんを大切にするけどな」と言ってきたので、俺は軽く「YUIをあげようか?」と言うと、河田は「あほか」とまともな返事かと思えば、すると河田は「ところでYUIさんって乳大きいの?」と聞いてきたので、俺は「正直胸はないな。AかせいぜいBぐらいしかないな」と答えると、河田は興奮してるのか、「乳首は?」と聞いてきて、「どちらというと乳首はそこそこ大きくて、薄いピンク」と答えてあげた。

河田は「小さいのか。でも見てみたいな。下着は何色が多いんだ?」と聞いてきて、「今度見せてやるから」と適当に言ったつもりが、河田はそれから真に受けて、「いつ?」と度々聞いてきたのだった。
俺はYUIのことに対してどうでもよくなったせいなのか、レンタルルームを探して、YUIと俺は二人で酒を飲もうと誘い、YUIは酒に弱いのですぐに顔を真っ赤にして酔ってる時に河田の話を持ちかけ、河田をそれから呼んだのだった。

しかし河田が着いて、YUIの顔を見るとあんなにYUIのことを聞いたわりには全く違う河田となって静かだった。
それから三人で乾杯して河田は酒をぐいぐい飲んで、最初は舌を噛んでうまく話せなかった河田だったが、それからは普通な感じで会話が出来るようになった。
しかし一方でYUIが酒に酔って俺の肩にもたれてきて、「ところでなんでこの部屋を借りたの?」と聞いてきて、俺は嘘をついて「同じ職場の人が落ち着いた空間があると聞いたからだよ」と言って、YUIは酒に酔ってるせいか、軽く受け流しをされた。

YUIが「せっかく横になれる場所なのに、河田さんがいるから横になれないし、いちゃいちゃも出来ないよ」と呟いてきた。
俺は「横になってていいよ」と言うと、YUIは俺の膝を枕にして相当回ってるなと思い、YUIの胸を軽く揉むと「もう…」と言いながら、YUIはすぐに寝てしまいそうな感じで、案の定酒のせいで寝てしまったのだった。
それからYUIの胸を揉んだが、何の返しもなかった。

河田も酒に酔ってるせいか、物事をはっきり言ってきて、それから河田に「見るか?」と聞くと、河田は動揺してるのか、「本当にいいのか?」と聞いてきてので、俺は「嫌なら別にいいけど」と言うと、河田は唾を飲んで頷いた。
俺はまずゆっくりとスカートをめくって、軽くパンチラをさせると、河田の細目が目が開くように大きくなった。
口に手を押さえて、目がニヤニヤしていた。

少しずつスカートを上にめくって大胆にパンツ丸見え状態になったYUIは全く気付いてる様子がなく、河田は「ピンクのシマシマパンツ。うわあ、やべえ、もう立ってきてしまった。」と小声で言っていた。
俺は「これで満足したか?」と言うと、「えっ?ブラの色もちょっと…見て…みたいな」と言われ、俺はYUIのブラウスのボタンを外すと、黒いキャミソールを着ていたので、どうしようかと悩んで、河田に手招きをして近くまで来てもらい、キャミソールの上から覗くように俺はキャミソールの首もとを開けた。
河田はまたにしゃと笑みを浮かべながら、「おっおっぱいだあ。綺麗な色白した肌してるなあ。小ぶりだけどちゃんと谷間もあるじゃないか」と言った。

俺は「ブラジャーでごまかされてるだけさ」と言った。そして俺は「もう満足しただろ?」と言うと、河田は「もう一度見せて」と言うと、「もう自分でしろよ」と言い、河田は「いいのか?目を覚まさないだろうな」と聞いてきたので、俺は「こいつ酒を飲むとなかなか目を簡単に覚めないし、記憶もほとんどないから」と言った。
河田は「じゃあ突っついても大丈夫か?」と言って、俺は軽く頷くと、河田はまたキャミソールの首もとを開けて、「白とピンクの花柄なんだな」と言いながら、そして河田はYUIの胸を人差し指で突っついたりした。

「確かに全く起きないなあ」と言って、すると、河田は鷲掴みをして掌でYUIの胸の感触を味わい、「小さいけどけっこう柔いおっぱいしてるな」と言って、今度はYUIの胸あたりのキャミソールを掴んで引っ張って、何をするのかを見てると、河田はまた首もとを覗いて、「見えた」と言い、俺は「何が?」と聞くと、「もちろん、へへへへ」と言って、また何回も覗いては見ていたのだった。

ブラジャーを浮かして乳首を見てたことと思い、「そんなに見たいのか?」と聞くと「当たり前じゃん」と言い、俺は「そんな姑息なことしなくても大胆にやればいいじゃないか」と言うと、「大胆なんて無理だろうが」と言ったので、全くYUIに思いがなくなってしまったせいか、YUIのキャミソールを下からブラジャーが丸見えになるぐらい捲りあげると、河田が「えっ?お前こんなことしても、後から大丈夫なのかよ!?」と言われ、俺は「もうYUIとはただのもうセフレだし」と言うと、河田は「こんなかわいい彼女なのにか?」と聞いてきて、俺は「こいつ俺以外の男に抱かれてしまってから、もう愛が冷めてしまったのさ」と言うと、河田が「だったら俺に紹介して欲しかったけど、お前やお前以外とヤッた女も要らないしな」と言った。

「だからどうでもよくなったから、河田にこんなことしても何も思わなくなった」と言ったら、河田は「じゃあいいのか?」と言い、河田はYUIのブラジャーとパンツ丸見えになったところで、「お、俺のちんぼめっちゃヤバいんだけど」と言い、俺は河田に「こんなんで立つなんて、純粋っていうか、単純っていうかだ」と言った。
河田が「ところでおまえ以外ってどうゆうことだよ?」と聞いてきて、俺が「他の男と言うことだよ。聞きたいなら教えてあげる」とYUIと高齢者とヤッた話を話をすると、河田は「そんなこと有り得ん。誰でもいいんかいって言うか、もう俺、我慢出来ない」と言って、河田はYUIのブラジャーを上からめくって、「この乳首もそのじじいに吸われたのか?ちくしょう!俺だってこんなになめなめしたいのに。そりゃこんな乳首が丸々していい形してるからなあ。もうこっちも見ようっと」と言って、パンツを下げて、こんな陰毛してるんだ。俺、前の彼女のおまんこだけは見れなかったけど、こんな筋があるんだ。その筋に舌を入れて舐めたい」と言って、河田はガラケーを取り出して写真を何枚も撮って、「俺のこれからのおかず。でもこんなこと絶対言わないでくれよ」と言って、YUIの服装を元通りにする時、俺はYUIのアソコに指を入れるとそれなりに濡れていたことにも驚くと、その濡れた俺の人差し指を河田が俺の指をくわえてきたのだった。それにも河田の行動に驚きすぎた。それからYUIの服装を元通りに戻した。

河田はそのガラケーで撮った写真をニタニタしながら、河田のしばらくのおかずになったのだろう。
河田とそれからのことは次に書きたいと思います

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