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生まれ変わった私

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悪妻さんから投稿頂いた「生まれ変わった私」。

私は8年前に再婚した32才の愛理です。主人は2才年下で、子供は7才と5才の男の子がいます。

話しは10年前に遡ります。
当時、私は22才で前の主人(離婚した)と2人で楽しく生活を送っていました。

ある日、ショッピング センターに買い物に1人で出かけました。
通路を歩いていると、前から歩いて来てた3人組の男性の1人とすれ違い様にぶっかってしまいました。

その時、男性の携帯が落ちたらしく。
「あ !画面が壊れてる。操作も出来ない !」と怒ってきました。

私は弁償しますと言いました。
男性は「簡単に弁償すれば良いて物ではない。大切なデータが入っているんだ !」

私は少し恐くなりました。
男性が「ここで話すのも何だからついてきな ! 」
私は言われるままに、ついていきました。

連れて行かれたのはセンターの地下駐車場で、彼らのワンボックス カーです。

後部座席に座らされると「お姉ちゃん、なかなかの美人で、いいスタイルしてるなぁ。俺達に、やらしてくれたら許してやる ! 」と凄んで言いわれました。

もう1人の男性が服の腕を巻き上げると刺青が見えました。

この男性達は反社会的の人だわ!と思うと恐怖が増してきました。

私は、この人達にレイプされると思いながら「私には主人がいます。主婦です 。だから許してください ! 」と大きな声で叫びました。

男性の1人が「人妻だとよ ! いいね ! 」と襲いかかろうとしました。

私はもう一度大きな声で「お願い ! 助けてください ! 」と叫びました。

その時、どこからか男性の声が「どうしました ? 」
「この人達にレイプされそうです。助けてください ! 」
怖い男性達は「兄ちゃん、邪魔すると痛い目にあうぞ ! 」と、助けてくれる男性に殴りかかりました。

助けてくれる男性は空手 ?で、一瞬で3人を地面に倒すと、私の手を引っ張り、自分の車の助手席に乗せました。

私は心から「ありがとう ございました。お陰様で助かりました 」と言いました。
私がバスで来たと言うと「危ないから自宅近くまで送ります」と言ってくれたので、お願いしました。

車の中でお互いの事を話しました。彼は20才で会社員の営業マン。名前は藤田 勇気 君です。
スポーツマンらしく爽やかな顔立ちに優しい言葉使いでした。

私は「何か、お礼がしたいから」と言いましたが、別に要りませんと断れました。それでも私は気が済まないので、何度も言いました。

「じゃ、この車、買ってから一度も女性を乗せたこと無いので、奥さんの都合の良い時にドライブに付き合って下さい ませんか ?」
「私みたいな主婦で良いの ?」
「もちろんです お願いします 」

私達は電話番号を教え合いました。
次の日、藤田君に電話しました。次の土曜日が良いと決まりました。

土曜日、私は気分が良いのでピンクのミニスカートにフリル付きの白いブラウスで出掛け、待ち合わせ場所へ向かいました。

そこにはジーンズにセーター姿の藤田君が車外に立ってました。

助手席に乗ると海の方に向かって走りました。車中で楽しくて、面白い話しをしてくれるので笑ってばかりいました。

浜辺の駐車場に止まりました。誰もいません。
二人、無言になると藤田君が私の肩に手を廻して
抱き寄せキスをしてきました。唇を合わせるだけの軽いキスです。

私は正義感が強く、優しい藤田君にひかれたのか抵抗しないでキスを受け入れました。

その後も主人には秘密で3回、車でドライブ をしました。もちろん唇を合わせる程度のキス位はしました。それ以上の事は求めない紳士的な男性です。

4回目のドライブに行きました。いつも海辺に行くのに今日は違います。先ほど藤田君が特別なコーヒーを水筒に持って来て飲ませてくれました 。 何故か身体が火照ってきて、頭がぽーっと良い気分になってきました。マン◯もモジモジしてきました。

藤田君は建物の駐車場に車を止めると、私を助手席から下ろし脇を抱えるように部屋の中に入って行きました。

そこには大きなベッドがありました。ベッドに寝かされるとキスをしてきました。今までとは違って舌を絡めてきたりのディープ キスでした。

キスをしながらブラウスのボタンを外します。
「ダメよ ! キス以上わ ! 」
「奥さん、何を今更、言ってる ! こうなる事を期待してた癖に ! 」
「そんな事、有るわけ無いのでしょ ! 」
「マン◯が火照って、ちん◯が欲しい癖に 」

藤田君の言葉は当たっていました。身体全体が火照りセックスしたい気分なのですが、口には出せません。

藤田君は片手でボタンを外し、ブラウスを脱がせます。片手はスカートを捲りパンティの上からマン◯を触ります。
「奥さん、パンティ濡れ濡れだよ 。ちん◯欲しいのだろ ? 素直になりなよ !」

確かに、マン◯も火照りムズムズします。口には出せませんが、ちん◯が欲しいのは事実です。

私は全裸にされ片手でオッパイを揉まれながら、マン◯に指を出し入れされています。

段々と気持ち良すぎて「 あ、あ~ん い~ 」と声を漏らしてしまいました。

「奥さん、やはり感じているな !いい表情してる ! 遠慮しないで喘ぎ声、出しなよ ! 」

藤田君はマン◯に顔を埋めてクンニを始めました。舌使いが上手いので凄く感じてしまいました。
「あ~ いい~ 気持ちいい~ あぁ~ 」と自然に喘ぎ声を出していました。

「奥さんも俺を気持ち良くしてくれる ! 」と言うと私を中腰で膝まづかせ、目の前で服を脱ぎ捨てていきました。

藤田君は下着だけとなりました。シャツを脱いだら肩に刺青が ! パンツを脱ぐと、ちん◯に真珠のような物が !

私はビックリしましたが、身体全体が火照り、頭もぼーっと良い気分です。

藤田君のちん◯を咥え込み、前後に動かします。
とても大きなちん◯です。
しばらくフェラをしました。Fカップの胸でパイずりもさせられました。

「奥さん、本当に美人で、いい体してる。大きなオッパイと尻をしてるなぁ ! 」

藤田君が「バックで四つん這いになれ ! バックで入れてやる ! 」

私は言われたとおりの姿勢になりました。
マン◯に挿入され、リズミカルに前後に動かします。マン◯内の壁に真珠が当たり、気持ちいいです。味わった事のない気持ちの良さです。

「あぁ~ 最高に気持ちいい ~ いい~ もっと激しくして~ いい~ 」と喘ぎました。

「奥さん、俺の真珠入りのちん◯、どう ? 」
「このちん◯、誰よりもいい~ 頭が狂いそうな位、気持ちいい~ あぁ~ いきそう いく、いく、いく~ 」
「奥さん、いくのは、まだ早いよ ! 」

長く突かれました。
もう限界に達した時に、中に沢山の愛液を出されました。

セックスを終えると藤田君が「お~い 入って来いや ! 」と叫びました。
すると、ドアが開き「坊っちゃん 良かったですね ! 」と、あのショッピングセンターの怖い男性達です。

私は罠に嵌まったと気付きました。でも後の祭りです。

それからは何度も呼び出され、藤田君のセックスなしでは生きていけない体に変わってしまいました。
お互いに名前で呼び合うようになり、化粧も服装も全てを勇気の好みにしています。

その後、主人とは離婚して、勇気の妻になり、二人の子供も出来ました。

私も背中に刺青を入れ、今では「姉さん」と呼ばれています。

今まで私が、されて嫌な事を、する立場へと変わったのです。

真面目な普通の主婦だった私は、最も悪い主婦に生まれ変わりました。では、ご機嫌よう !

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