エッチ体験談が12,000話を突破しました。

映画館の痴漢

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バカ女さんから投稿頂いた「映画館の痴漢」。

初めまして、麻希と申す33才の普通の専業主婦です。医者をしてる40才の主人と小学生の息子と娘がいます。

昨年の夏の終わる頃の出来事を書いてみました。あまり詳細に書くと長文になり、読み疲れになると思いますので簡略して書かせて頂きます。

ある平日、私は白いミニのワンピースを着て、1人で久しぶりに映画鑑賞に行きました。席は一番出口に近い後方に座りました。隣に20才前半位の男性が座ってきました。

内心は、他に空席が沢山あるので隣に座らなくて良いのでは思いました。気にしないで映画を鑑賞することにしました。

上映から20分過ぎた頃、隣の男性が私の膝上に手を伸ばしてきました。

私はビックリして手を払いのけましたが、男性は更にワンピースの中に手を入れパンティの上からあの部分を触り続けます。
私は小声で
「止めてください。声を出しますよ」
「出してもいいよ ! お姉さんが誘惑したと話すから」

私は、その一言で助けを呼ぶ事も、ためらい、手を払いのけるのが精一杯でした。
男性の力には勝てず、逃げ去る事さえ不可能でした。

男性はパンティを下にズラシて直接に大事なあそこを触るようになりました。

数十分、過ぎたのでしょうか ? 男性が。
「お姉さん、凄く濡れてきたね ! 感じているみたいだね ? 」
「そんな事、ありません。止めてください ! 」
「本当に止めていいの ? 本当は気持ちいいのでは ? 」

次の瞬間、クリトリスを触られました。私が、凄く感じる部位です。

感じてしまった私は「ダメ~ あぁ~ いぃ~ 」と小声を漏らしてしまいました。

それを耳にした男性は
「お姉さん、やはり気持ちいいんだ ! もっと気持ち良くさせてあげる」と言うと。

ワンピースの上から胸に片手で触ってきました。
片手で胸を揉まれ、片手で大事なあそこを触られています。

「お姉さん、いい身体してるなぁ ! 美人だし 」
「あ~ ダメよ ! 私には主人や子供がいるの ! あ~ん 」
「へぇ~人妻か ? そりゃ、ラッキーだなぁ ! 」

もう私は映像が目に入らなく、音も耳に入らない状態となりました。感じ過ぎているのです。
身体をテクニシャンな彼に支配されてしまいました。

男性が「奥さん、映画館を一緒に出て続きをしょうよ ! 」と耳元に囁いてきました。

私は無言で頷いてしまいました。
男性にエスコートされるように映画館を出ると近くのホテルの部屋へと無意識に入っていました。

部屋でお互いの事を知りました。彼は何と、まだ◯◯生でした。私とは、遥かに一廻り以上も年下です。

一瞬、ためらいましたが、彼の魔法の手使いや言葉に我を忘れてしまいました。

彼は私を抱きしめて、キスをしてきました。いつの間にか、彼の舌が私の口の中で動いていました。主人とも、した事の無い気持ち良いキスでした。

彼に抱き抱えられ、ベッドに寝かされました。

ワンピースを手際よく脱がされました。今日は薄いブルーのブラとパンティを身につけていました。
「奥さん、とても30才過ぎには見えないよ、20才前半かと思った。本当に美人で、ナイス プロポーションだね ! 」

私は少し嬉しくなりました。誰にも誉めてもらった事がなかったからです。確かに、若く見られる事はありました。

彼(名前は誠)は自分の服を全部、脱ぎました。
筋骨の琢磨しい身体つきに、あそこが凄く大きいのです。主人のが子供のように思えました。

誠は私の胸の谷間に顔を埋め、唇に指を当てると唇を開け、歯をなぞります。更に中に指を入れて口内を這わします。谷間は舐めたり吸われたりしています。

それだけで私は感じていました。

誠はブラカップを捲り、乳首を舐めたり噛んだり、吸ったり舌先で転がすようにしました。

「あ、あ~ いぃ~わ ~ ん あぁ~ん 」

私の頭には主人も子供もいませんでした。1人のメスでした。

「奥さん、オッパイ大きいなぁ~ サイズは ?」
「Gカップです」
「垂れてなく弾みもいいねぇ。子供いるには思えないなぁ !乳輪も乳首も大きく、乳首が立ってるよ 」

誠にブラホックを外され、ブラを脱がされました。パンティも、素早く脱がされ全裸にされました。

私は無意識に左手の薬指から指輪を外し枕元に置きました。罪悪感なのでしょうか ? そんな気持ちは、今の私には無いはずです。

誠は片手で胸を優しく揉みます。片手は私の大事なあそこの中へ入ってきました。唇は重ね合わせています。
「あ、あ~ い、い~ あぁ~ 」

誠の指2本 ?が私のあそこの中で這うように絶妙に動きます。
「あ、あ、あ~ん き、気持ちいい~ あぁ~ 」と大きな喘ぎ声を恥ずかしげもなく出していました。

次の瞬間、お漏らしした感じが。
「奥さん、凄いよ ! 潮、吹いちゃつたね !」

初めての経験でした。今までありませんでした。
私は誠の頭を両腕で抱きしめ、誠の口の中に舌を入れて舐め廻していました。

誠が私の前に仁王立ちになり、私を中腰で膝まづきにさせ、口元に大きなイチモツを当ててきました。
「今度は奥さんが気持ち良くしてくれる番だよ」

主人のを何度か咥えた事はありましたが、こんなに大きいのは初めてです。
両手を添えてみると、どうにか周り切る大きさです。

私は両手を前後に動かしながら舌先でイチモツの先をペロペロと舐めました。
イチモツは更に長く、太く、硬くなってきました。

私は大きく口を開け咥えてみました。誠は私の頭を抑え前後に動かそうとしました。
根元まで咥え込むのは無理どころか、半分も咥え込むと「ゴホ ウェ ~! ハァ ハァ」とむせると同時に口からヨダレが多量に垂れてきました。

誠が、しゃがみ込み、また口の中に舌を入れて中を掻き回すと同時にヨダレを吸います。
もう私は全身の力が抜けて誠を抱きしめたままでした。

「奥さん、そろそろ入れようか ? 」
「お願い ! 優しく入れてね。それから奥さんと呼ぶのは止めて ! 麻希と呼んでね 」
「わかったよ ! 麻希 」

陶酔してたのか避妊することも忘れて、生で受け入れてしまいました。
誠が、ゆっくりと挿入してきました。

「あぁ~ いたぃ~ あぁ~ いぃ~ 入ってきてる~ あぁ~ 誠、上手いわ~ あ、あ~ん 」と更なる、大きな喘ぎ声を出してしまいました。

半分位 ?入ったのでしょうか前後に動かし始めました。こんなに気持ち良く感じたのは初めてです。グチョ、グチョと音が耳に入っていました。

私は狂ったように「あぁ~ 凄い大きいのが入ってる~ あぁ~ そこ気持ちいい~ 」などと大きい声で喘ぎ続けました。

「麻希、痛いだろ ? 抜こうか ? 」
「意地悪しないで ! 抜いちゃダメ ! あ~ い~ 」

更にイチモツを深く入れたようです。リズミカルな動きに肉と肉がぶっかるような音が聞こえました。長い間、あそこを突かれていると思います。

「あぁ~ 子宮の奥に当たってる~ 壊れちゃう~ 気持ちいい~ もっと突いて~ あぁ~ いいわ~ 誠、最高よ~ あぁ~ いちゃう~ いちゃう~ 」
「締まりいいなぁ~ 麻希、俺もいくよ~ ! 」

誠は多量のカルピスを口の中に出しましたが溢れ出ました。口の中に残ったのは飲みました。初めてです。
最後に濃厚なキスをしました。

「私みたいな、おばさんで後悔してない ?」
「おばさんに見えないよ ! 麻希わ。また会えるかな ? 」
「私で良かったら、もちろん ! 」

子供の迎えや食事の支度などを、しなければならないので連絡先を交換してホテルを出ました。

出たところで、目の前に赤い車が止まりました。
誠が「あ、姉貴だ ! 」
姉らしき女性が「また学校サボったの ? 赤ちゃんに気をつけなよ ! なかなか いい女じゃんか」

姉らしき女性は濃いめの化粧をしています。煙草を咥えています。

「姉貴と同じく、人妻だよ !」
「またなの ! 誠は人妻が好きだね(笑) 」
「だって、金あるし、後くされがな・・・・」
「私も、したくなったから早く行こうよ ! 」

とハッキリとしない言葉が、かすかに聞こえたような気がしました。気のせいかも知れません。
助手席に乗った誠にタバコを渡していました。
その女性の左手の薬指に指輪が嵌めてたように見えましたが気のせいかも知れません。

何れにしても今日、私は本当に女の喜びを教えられました。
私は急いで自宅へと帰りました。

その後は、現在に至って連絡を取り合い、身体の関係は続けています。主人より、遥かにセックスの回数は多いです。主人や子供に対しての罪悪感は少しもありません。全てが誠の好みの女に変わっていく自分には気づいています。

世の中、浮気や不倫が話題になるけど。男女に、取り分け私には必要な言葉とは思いません !

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