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久しぶりに二回戦に挑んだ昨夜の営み

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アラフィフ夫婦さんから投稿頂いた「久しぶりに二回戦に挑んだ昨夜の営み」。

「もう30年経つのね・・・」
安全日の中出しセックスの余韻に浸る塾歳が、俺の腕の中で呟いた。
初めて妻を抱いたのは、確かに30年前だった。

俺の職場にアルバイトに来た短大1年生の妻があまりにも可愛くて、手を出したのが夫婦の始まりだった。
歯の浮くような愛のセリフを大安売りして口説き落とし、高校を出てまだ5か月の18歳の初々しい身体を味わった。

縦筋一本、何もはみ出ていない美しい女陰、まだ皮を被っていた女豆、初めて異性に恥ずかしい穴を除かれ、舐められ、羞恥と快楽の区別さえつかず戸惑いながら吐息を漏らした純情可憐な女の子だった。
そして、イキリ起つ男根を目にして見せた怯えた表情。
生のまま男根で貫かれ、処女膜を引き裂かれ、破瓜の痛みに耐えたあの時の事を、俺は今でも鮮明に記憶している。

「あなたに抱かれて女になって、そして、女の悦びを教えられて・・・あなたの元に嫁いだの、私、まだ21歳だったわね・・・」
妻は早生まれだったから、結婚した時はまだ21歳だったっけ・・・
今、48歳の妻を抱いて思うのは、30年前よりも今の妻が愛しいという事。

30年前に処女をくれた妻は、以降、30年間俺に抱かれ続けてきた。
俺も一穴主義だから、妻の処女をもらって以降は妻以外を抱くことは無かった。
今やすっかり黒ずんだ妻の女院だが、俺の男根に馴染んで具合は最高だ。

「あなた・・・」
妻は俺に抱き付いて、俺の男根を弄り始めた。
たった十数分前に射精した53歳の男根が、妻の手業で少しずつ硬くなっていった。
「頑なったわ。また、入りそうね。」
「お前も好きだな・・・」
「あなたのだからよ。」
さっき出した残渣がブチュっと出てきたが、構わず腰を振った。
「ああ・・・あなた・・・」
安全日に二回戦に挑むのは、何年ぶりだったろう。
妻の女陰の奥深くに、二発目の精を解き放った。

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