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島で出会った妻

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とらさんから投稿頂いた「島で出会った妻」。

初めまして37才の小池です。妻と2人の子供がいます。
いつも、このサイトを楽しく読んでいます。

しかし、他人妻を自分の妻にと、奪う男が昔より多くなりましたね。逆に妻が旦那を捨てるパターンもですが。
僕の知り合いにも奪い取った、取られた人がいます。

やはり男は巨根にテクニック、女は美貌とナイス プロポーションでしょうかね。僕は、そのような事は無いと妻を信じています。

さて、僕も投稿しようと思いました。

話しは15年も前の古い話しですが勘弁のほどを。

当時、22才で独身の僕は、一人で4泊で最西端の与那国島へ旅行に行きました。天気が良い日は、目の前に台湾が見えます。今回で4度目です。

旅館は少なく民宿が殆どでした。僕も、いつも民宿を利用しました。民宿はアットホーム的で良いですよ。

民宿と言っても、部屋数が多くて僕は、前回同様の和室の一人部屋の利用でした。

民宿は夫婦と2人の娘さん、2人の従業員(パートの女性)で経営されていました。父親は40才、母親は37才で高校生の時に長女を出産したそうです。
それぞれの娘さんは普段の平日は仕事と学校があるので夜だけ手伝いです。2人共、母親似の美人でプロポーションが良いですね。

今回の客は、僕以外には沖縄本土から来た、セールスマンの同世代の男性4人グループ、石原さん夫婦の計7人です。

食事は大部屋で一緒ですから皆さんとは、すぐに仲良くなりました。風呂とトイレは男女、別々に有ります。

ここで、ちょっとしたハプニングが起きました。

石原夫婦は旦那さんは30才で顔は普通ですが、老けて見え、30後半に皆なから見られました。奥さんは24才で美人でプロポーションも良く明るい性格です。

初日の夕食の時に、僕は奥さんの隣に座りました。民宿の方の指示でした。

そうすると、セールスマンの男性達が、僕と奥さんが夫婦と思い込み、僕と奥さんに夫婦としての会話をしようとするから、石原さん夫婦は苦笑いしていました。
その間違いが何度もでした。(笑)

滞在中に出来る事は海水浴、釣り、島巡り。セールスマンは仕事です。僕はのんびりと砂浜でビールを飲むのが好きです。

2日目の夜、民宿客の全員で近くのカラオケ スナックへ飲みに行く事になりました。

7人でカラオケしたり、泡盛を飲みながら楽しく会話をしました。泡盛は翌朝にはスッキリするのが良いですね。

しばらくすると、セールスマンの一人が僕に「石原さん夫婦は誰が、どう見ても不釣り合いだよ。小池さんと奥さんなら、お似合いだよ。奥さんを奪いなよ。旦那は俺達に任せて」と耳元に囁いてきました。

もう一人のセールスマンが「俺達も仕事しながら、島の若い奥さんと浮気セックスしているから、小池さんも楽しんだら良いですよ。あの奥さん、かなりの美人で、いい身体してますね。たまんないですね。あんな旦那には、もったいない!」と囁いてきました。

しばらくすると、旦那はかなり酔ってきた様子でした。

セールスマンの一人が奥さんに「旦那は、俺達が連れて帰るから安心して。先に小池さんと一緒に宿に帰りなよ。夜道は危ないから2人で気をつけて帰って下さい。星空が綺麗だから浜辺で酔い覚ましに見て帰ると良いですよ!」と話しかけました。

奥さんは旦那に「あなた大丈夫 ? 帰らないの ?」
旦那は酔いながら「大丈夫 ! 楽しいから、まだ飲むぞ ! お前は先に帰れ ! 」と返事しました。

奥さんは言われるままに、僕と帰る事になりました。

色々と会話をしながら帰る途中、港に停泊中の漁船に二人で無断で乗り込み、船に座り込み、夜空を眺めながら会話の続きをしました。ここから眺める夜空の星が綺麗に見えるからです。

奥さんの話しから僕と同県から来た。弾みで、見合い結婚した事が判りました。少し後悔している様子が伺えました。

夏の目映い星空の雰囲気と泡盛での少し酔いも手伝い、奥さんを抱きしめキスをしてしまいました。

この時の奥さんはスカイ ブルーのミニスカートにレモン色のTシャツにサンダルの格好でした。

意外にも抵抗しないで口を開け舌を絡めました。

シャツの上からオッパイを揉みます。Fカップ位でしょうか? 大きさと形は良さそうです。触り心地も最高でした。

時折、奥さんは「ダメ~ 感じちゃう~ あ~」と声を漏らします。

船に有ったライフジャケットを2つ並べて置き、その上に奥さんの背中が当たる様に寝かせました。

ディープキスを続けながらパンティの上から、マン◯を指で擦ります。

「恥ずかし~い あぁ~ん 気持ちいい~」

パンティが濡れてきました。パンティを脱がせると口と舌を使いクリなどを舐めたり吸ったりしました。

奥さんの顔の表情と喘ぎ声から、かなり感じているのが判りました。
「あぁ~ん 小池さん上手ね~ 気持ちいい~ 」

我慢の限界にきた僕は、短パンとパンツを一気に脱ぎ、ちん◯を挿入しました。
「あぁ~ん 凄く大きい ! 主人より気持ちいい~ あぁ~ 」

卑猥な喘ぎ声を連発し腰を自ら動かします。
Tシャツを捲し上げ、ブラジャーのフロント ホックを外し、豊かなオッパイを揉んだり、乳首を吸ったり、舌を絡ませ合いながらピストンを激しくしました。

あまりにマン◯の締まりが良かったので、不覚にも中に出してしまいました。

奥さんは「今日は大丈夫だから」と笑顔で言ってくれました。

服を整えて急いで宿に帰宅しました。それから15分位後にセールスマン達が旦那を抱き抱えて帰ってきました。タイミングが良いのでセールスマンに聞いたら宿に何度か電話して確認したそうです。

セールスマンから「上手く、やったみたいね!」
僕は「ありがとう ! 」と返事しました。

3日目は、カジキ釣りに民宿夫婦の友達に誘われましたが、奥さんは船酔いするから無理、僕は釣りには興味がないと丁重に断りました。
結局、旦那さんだけが行く事になりました。

僕と奥さんは海水浴に行く事になりました。
民宿の母親が休憩用にと海水浴場の近くにある物置小屋の鍵を貸してくれました。

物置は8畳位の広さに畳が2枚有り、電球の灯りと水道が使える様になっています。以前に使用しましたから勝手が判ります。

奥さんはオレンジのビキニです。セクシーです。

僕は奥さんを抱きしめました。奥さんは僕の首に両手を回し、唇を重ねてきました。

「私って悪い女ね。主人がいるのに裏切ることをして」
「そうだね、奥さんは悪い女だよ !」
「そんなに言わないで ! うふふ、悪い女になっちゃうわ 」

「小池さん、私の事 どう 思っているの ? 」
「奥さん、タイプで好きです ! 」
「私も同じよ ! 二人だけの秘密を持ちましょう~ ねぇ、気持ち良くさせて~」

僕は舌を絡めてビキニブラを捲り上げ、ポロリとこぼれ出た大きな弾力性のあるオッパイを揉みます。

奥さんの肌は日焼けで少し赤くなってたが、オッパイはきれいな白色。昨夜は暗くてハッキリと見えませんでしたが、今日はよく見えます。

乳輪は大きめで、ぴんと立った乳首はピンク色です。

僕は片方のオッパイをチュウチュウと音をたて吸いながら、もう片方の乳首を指でコリコリと摘まみます。

奥さんは「ああ~」と声を漏らしながら、胸にしゃぶりつく僕の頭を抱いてます。

僕は乳首を舌先でペロペロ舐めたまま、奥さんの股間に手を伸ばします。

ビキニ越しに、しばらく撫でてから、指先をオレンジ布地の中に差し込みました。

「あれ、ネトネトと濡れてるよ」と言うと。
「もう、バカ ! 意地悪 ! 」と軽く頭を叩く奥さん。

ビキニの下を脱がせると、綺麗に整えられた陰毛が現れました。

僕は片方の乳首を吸い続けながら、片手で奥さんのマン◯を擦ったり、指を入れ掻き回しました。

奥さんは最初「あっ、あっ、あっ」と短く喘いでいましたが、すぐに「あああぁぁ~」と喘ぎ声を漏らして体を小刻みに震わせました。

マン◯からボタリ、ボタリとラブ ジュースが流れてきます。

「奥さん、気持ち良いみたいね。僕も気持ち良くさせてくれる 」

奥さんは「仕方ないわね」と微笑な表情で、ひざまずくと僕の海パンを下ろしました。

プルンという感じで飛び出した大きなちん◯は、長さも太さも自信有りました。
「わぁ、凄く大きいわね ! 」と奥さんは一言。

上反り気味で元気に天を向き、大きなカリがグイッと張り出してます。

奥さんは嬉しそうに何回か両手でしごき、自分から舌先で亀頭をペロリ。

カリをネットリ舐め回してから、太い竿をゆっくりと口に収めていきました。
「ムグ ムグ ハァ ハァ 」と少し苦しそうです。

奥さんのフェラって、ムチャクチャ濃厚というかイヤらしく気持ち良いです。おしそうに舐めたり吸ったりしてくれます。

舌技をバキュームを合体させ「ジュブ、ジュル ジュル 」と音をたてています。

玉から竿まで丁重に舐めたり、口に出し入れしてくれます。嫌らしい音が小屋の中で響きます。

あまりに長く気持ち良くフェラをしてくれるので、我慢できず口内に発射しました。

奥さんはしばらく、ちん◯を吸ってから顔を離し、カルピスを手に出しましたが溢れ落ちました。

「すっご~い、いっぱい出た! 」と喜んでるみたいでした。

もう一度、フェラし勃起させると、立ち上がった奥さんが、今度は壁に手をつき前屈みになって両脚を広げました。

突き出した尻は白くて丸くて、かなりの大きめ。
割れ目の下の方に濡れてるマン◯がのぞいてます。

僕は屈み込んでマン◯をペチャペチャ舐めながら、手を伸ばして乳首を攻めました。
「奥さんのラブ ジュースおいしいよ 」
「あぁ~ん 恥ずかしいこと言わないで~ あぁ~ 」

立ちクンニで奥さんをイカせてから後ろから抱きかかえ耳元に囁きました。
「奥さん、どう?入れちゃおか?」
奥さんは上気した表情で。
「欲しいわ、貴方の大きなちん◯が 。お願い入れて ! 」

僕はピーンと勃起したちん◯の先をマン◯にあてがうと、ゆっくりと腰を前に動かします。

奥さんが「あああぁ~ ううぅ~」と喘ぎ声を漏らします。

腰を前後に振るたびクチュ、クチュという何とも言えない音が小屋に響きます。

リズミカルにピストンをする度に奥さんが

「あっあっあっ」と悶えます。

体の下で巨乳がプルプル揺れてます。

奥さんは最初は喘ぎ声を抑え気味にしてたが、我慢できなくなったのか

「あっ!あっ!あん!あん!いい~!」と吹っ切れたように喘ぎまくりました。

僕は激しくピストンをしながら肉厚な尻をパシッ、パシッと叩いたり、手を伸ばしてオッパイを揉みながら指先で乳首をひねり上げたりしました。

「もうダメっ~ !いい~! いっちゃう~!」と叫び喘ぐ奥さんの声が一段と高くなったと思うと、

「いやいや~ しんじゃう~ 凄い~ あああぁぁぁ~ 気持ちいい~ 」と絶叫し、倒れ込むように体を痙攣させた。

同時に僕も発射しました。奥さんは伏すようにひざまずきました。

少し休憩すると、奥さんは僕のちん◯を咥え、また勃起させました。

セックス スタイルを変えては激しくお互いの身体を求め合い、5回位は発射したと思います。

奥さんは「こんなに激しくセックスしたのは初めてよ 」と満足顔して言いました。

僕は煙草を吸いました。

「煙草って、おいしいの ? 」
「セックスの後は、特に おいしいかな」
「私にも吸わして ! 」と言うので、僕の煙草を咥えさせてあげました。

ゴホン、ゴホンと、むせながら「本当に、おいしいわね !」と吸い続けました。

その後は少し海で泳ぎ、民宿へ帰りました。

4日目は、民宿の次女が夏休みで暇なので、一緒に海水浴に行きました。小麦色の肌に白いビキニがナイス プロポーションに似合ってました。
彼女との出来事は省略します。(笑)

5日目、皆さんと別れ、島を離れて帰宅しました。

1週間が過ぎた頃、奥さんから「会えるなら、会いたいなぁ ~」と電話が有りました。

約束の日に車で1時間かけて、指定された場所へ行くと、ピンクの超ミニスカにシルクの白い半袖ブラウス姿で煙草を吸いながら奥さんが立っていました。

車の助手席に乗ると、奥さんからキスをしてきました。手は僕の股間を、まさぐっています。

「あら、もう大きくなっているじゃないの 。私の身体が欲しい証ね ! 」

島で出会った時より化粧も濃くなり、足や手にマニキュアを塗ってます。香水も強めに変えたようです。

超ミニスカからパンティも見えます。透けた穴開きパンティです。
奥さん島の時と、すっかり変わったようです。

「奥さん、どこに行きたい ?」と聞くと。
「二人だけの愛の巣が、いいわ ! 」と返答しました。

車を発進し2人の愛の巣へ向かいました。

後は、皆さんの予想が当たっていると思います が。? 島で出会った彼女は、今現在は僕の妻です。

では失礼します。

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