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バツイチ再婚主婦の性春日記(9)「商店街の福引大会・・・・景品は打ち止めになるまで?!」

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彩乃さんから投稿頂いた「バツイチ再婚主婦の性春日記(9)「商店街の福引大会・・・・景品は打ち止めになるまで?!」」。

バツイチ再婚主婦・彩乃です。36歳です。
今のパパは元内装職人で24歳。前の夫と住んでいたタワーマンションに出入りをしていた内装業者。
元内装職人・・・スキーで大怪我、それが原因で仕事を辞めることに。

生活は天国から地獄。さらに今、ぷー太郎のパパ。
そんなパパに早く定職に就いてもらわないといけないので、荒療治でエッチはお預け中。

お互いの欲求不満・・・・・
若いパパは、元カノの京子さん、、それに私のお友達の麻里と・・・
そして私は・・・・・

「商店街の福引大会・・・・景品は打ち止めになるまで?!」

すっかり町内会のお仕事もすることになってしまいました。小さい頃にお世話になった
方々への恩返しの意味もあります。(え?どんな恩返し?)
町内会の役員の方の中には、近所の商店街で個人経営するお店を出している方もいます。
今では郊外に大型スーパーが建ち、お客さんの流れは大きく変わりました。
寂れるばかりの商店街。それを防ごうと町内連合の各町内会でも商店街を盛り上げていく
企画を出して、お客さんを呼び戻すことに協力することになったのです。その中で、大福引
大会もその一環でした。私もその大福引大会のお手伝いを、各町内会から来られた方といっしょに
しました。大福引大会は、週末の金曜日から日曜日までの3日間行われます。
私たちは、2人組で複数のグループと交代で2台あるガラポンを担当しました。特賞は「金の玉」で景品は海外旅行。
しかし、特賞を含めすでに大きな賞は土曜日には出てしまい、最終日の日曜日は、大きな賞は、2等賞の
商品券が残っているだけでした。そのためか、福引にくる人は少なく、午後から開かれる商店街の
一角にある公園でのイベントに人の流れは変わっていました。
私と組んだもう一人の方と最後まで福引大会の担当で、後片付けまですることになっていました。
時間を見ながら少しずつ後片付けをしながら、持て余す時間を過ごしていました。

その時に、一人の男性が来ました。少し野暮ったく、無精ひげを生やす年のころは40歳くらいの男の人でした。
1枚の引換券を持参して、私に渡しました。

「1回ですね」

私が券を受け取りながら、男性に言うと少し真顔になって、ガラガラを回したのです。
すると、出るはずのない「金の玉」が玉の受け台に”ポトン”と落ちたのです。

「え?!!」

思わず顔を見合わす私ともう一人の方。

「おおお!!これって!!」

受け台に落ちた玉を見て、見る見るうちに顔が赤くなる野暮ったい男の人。

「特賞、特賞!!」

そう叫ぶ、男の人。その声に人が集まってきます。

「あ・・・すみません、こちらに来ていただけますか?」

私は興奮している男の人に声を掛けます。

「ここお願いしていいかしら、私、控室のほうに・・・」
「わかったわ、彩乃さん。助かるわ、私、こういうの苦手だから」

私と組んだもう一人の方は、ホットした表情みせ、安堵してようです。

「彩乃さん、ここは私が一人でも大丈夫だから、任したわ」

面倒を回避でき、少し気持ちが楽になったのが、ラッキーという何とも言えない笑顔になるもう一人の方。

「さぁ、早く」

興奮冷めやらぬ、野暮ったい男が急かします。

私はその男を連れて、商店街のメイン通りの裏手にある建物の2階の控室に案内します。

「あれ、困ったわ、誰もない」

福引大会の責任者が不在だったのです。携帯にかけても出ず、何回か掛けたら電源を切ってしまった
ようなのです。きっと、公園のイベントに行ってしまっているようなのです。

「おい、どうかしたのか?」
「ごめんなさい」

私は仕方なく、頭を下げ、謝りました。無然とした表情になる野暮ったい男。私はすでに特賞の海外旅行は
昨日出てしまったことを説明しました。でも、それで収まるわけありません。
特賞を取った興奮で顔を赤くしたはずが、今や怒りで顔を赤くしているのです。

「本当にごめんなさい」

私はただただ平謝りするだけでした。思わず机の上に山積みになっているポケットティッシュを箱ごと
渡そうとすると、手で叩かれました。

「こんなの受け取れるか!!馬鹿にしやがって!!」」
「本当にごめんなさい」

私は床に散らばったポケットティッシュを拾い集めます。

「あ、悪かった」

私かしゃがんで散乱したポケットティッシュを拾い集めている姿に、少しバツが悪そうに思ったのか、
いっしょに拾い集めだしたのです。

「悪いのはこちらですから」
「いいよ、もう。どうせ、海外旅行に行ったってなぁ、英語が喋れるわけでもなし、
 それに向こうでも金がかかるしな」

野暮ったい男はポケットティッシュを拾いながら、チラチラと私を見るのです。視線は私の足。
白を基調とした花柄のタイトミニから大胆に太腿が露出し、その奥のパンティを覗いていたのです。
そして、黒のタンクトップの胸元からハミ出ている深い谷間。視線が往復しているのです。

「よく見ると、いやらしい体つきだな、実は昨日も一昨日も見てたぜ。あんたのこと」
「な、何言ってるんですか?!」
「海外旅行なんかどうでもいいよ、それより俺と一発しねえか」
「きゃぁぁ!!」

私にぐっと近寄り迫ってきます。私は思わず、足を開いて床に尻もちついてしまいます。

「へへへ、ねえちゃん、いやらしい姿だな!!」
「や、やめてください・・・私には主人が!!」
「おお・・・そうか、結婚してんだ、人妻か、、なおさら興奮してきたぜ!!」

怒り収まり、今度は、性的興奮で顔を赤くする男。

「ほら、わかるだろう、」

野暮ったい男は、ズボン越しにパンパンに腫れ上がった股間を見せつけるのです。
そして、尻もちをついた私の両方の胸を鷲掴みにするのです。

「へへへ、ノーブラか?奥さん!!」
「いやぁぁぁ、、やめて、大声出しますよ」
「へへへ、いいぜ、奥さん、ほら、出しなよ」

鷲掴みにされた両方の胸を揉んできます。

「やめて、、本当に出しますよ」
「かまわねーよぉ、どうせ、俺は独り者だから、どこへでも引っ越せるから」

男の人は私の身体を弄りながら、足を大きく開かせます。

「へへへ、こんな恰好、誰かに見られたら、まずいんじゃないのか。知り合いが多いだろう」
「あ・・そこは・・・・」

野暮ったい男の手がパンティを弄ります。

「この商店街じゃ買い物できなくなるよな、それに旦那にも知られたら」
「あ・・ダメ、いけないわ・・・」

さらにパンティのクロッチから指が入ってきます。

「へへへ、なんだ、なんだ、乳首もおったてて、ここもこんなに濡らしているじゃないか」
「あぁぁぁ・・ダメ、、あぁぁぁ」
「うほっ!奥さん、感じやすいんだなぁ」
「いやぁぁ、、ダメぇぇぇ」

知らず知らずに感じてしまっている私。口元から涎が漏れ出しているのです。

“じゅるじゅる”

私の口元に男の人の舌が這い、涎を舐めているのです。そして、野暮ったい男の舌が私の口に入り込み、
私の舌と絡み合うのです。

「へへへ、奥さん、その気になったかい」
「あぁぁぁ」

野暮ったい男の舌使い、指使いに私の身体から力が抜けていきます。男の顔が私の股間の香りを嗅ぎながら、
ゆっくりとパンティを脱がしていきます。

「あぁぁ・・ダメぇぇぇ、あぁぁぁ」
「奥さん、本当に濡れやすいんだなぁ、みろ、床が水溜りができてるぜ」

右足の残ったパンティ、男の指がメス液で濡れた鮑の中へ挿し込まれていきます。

「あっふーーあぁぁぁ」
「奥さん、腰振ってるのかい?!」
「だってぇぇぇ、あぁぁぁ」
「奥さん、最高だよ。こんなに感じて、濡らして、それに自分から」
「あん・・・あぁぁ、そんないいかた・・・やめて?!」
「やめていいのかい、指抜くぞ」
「だめぇぇぇ・・・抜かないでぇぇ!!」
「奥さん、欲求不満なのかい、旦那に満足させられていないんだなぁ?!」

男の指の動きが激しくなっていきます。指が私の鮑の奥へ奥へと挿入され、ズコズコと
中で動くのです。その度に腰が浮き、男の人の指を求めるように前後に腰が動いてしまうのです。

「あ‥ダメ、いく・・いっちゃう!!」
「へへへ、いいぜ、言って・・・」
「あああ・・いくいっちゃう!!」

どうしてこんなことに・・・・初対面の野暮ったい男にこんなことされて感じてしまうなんて・・・。
そう思っても体を正直に反応してしまうのです。

「奥さん、今度は俺が楽しませてもらうぜ!!」

“指”でイカされて、床に座り込んでいる私の前の目でズボンを抜く男。ズボンのファスナーに手をかけ、
おろしていきます。そして、ズボンと遺書にパンツを脱ぐ男の人。そこには目を疑うような光景が広がるのです。

「奥さん、物欲しいそうな顔してるじゃないか」
「あん・・だってぇ」
「俺といくか、天国にでも・・・」
「アッ!!あぁぁぁ!!」
「おおおおお!!」

控室のソファーで私と野暮ったい男がつながります。騎乗位で着衣のまま。タンクトっプは捲り上げられ、
露出した大きな乳を揉みながら頬張るように口に含む野暮ったい男。舌が勃起した乳首を刺激します。
野暮ったい男は私を下から突き上げます。

「あん・・す、すごいわッ!!」
「へへへ、奥さんのマンコ締まるぜ!!」
「あん・・す、すごいわッ!!このまま天国にいっちゃいそう!!」
「奥さん、どこへでも連れてってやるぜ!!」

野暮ったい男が激しく突き上げてきます。野暮ったい男の上で狂喜乱舞する私。娘いるのに、パパもいるのに。
見知らぬ男とこんなことしてしまって・・・・。

「おお!奥さん!!」
「あん・・・イク、イクッ!アン連れてって・・・いっしょに!!」
「おう、奥さん、いっしょにいくぜ!!」
「イクぅぅぅぅ!!」

野暮ったい男の肉棒から私の中へ注ぎ込まれる白濁の精子。ソファーの上でつながりながら、男にしがみつく私。
乱れる息・・・汗ばむ肉体。

「あん・・・よかったわ・・・」
「俺もだよ・・・」

自然と重なる唇。舌先を触れ合わせ、離すと伸びる唾液の糸。

「奥さん!!!」
「あん!!」

ソファーの上に押し倒され、正常位で激しく肉棒を私の中に打ち付ける野暮ったい男。外から聞こえる声。
公園のイベントが盛り上がっているようです。それは私たちも同じです。

「ねぇ~~もう1回」
「いいのか・・・もう3回もしてるぜ!!」
「だって、すごいんだもん!!」
「ねぇ・・いいでしょ、だって、まだ、ここ、カチカチよ」

私はまだまだ萎えない肉棒を握ります。

「そろそろ戻ってくるんじゃないか?」
「大丈夫よ、ほら」

携帯に来た責任者からのメッセージを見せます。

「ねぇ・・・いいでしょ」
「おおお・・・・・」

私は野暮ったい男の肉棒をお口に含ます。

「ここの玉がなくなるまで・・・ヤリましょう」
「おおおお、いいぜ、奥さん!!」
「早くぅぅぅ・・ここに頂戴!!」

私はソファーの上で四つん這いになり、野暮ったい男に鮑を見せ、指でなぞります。

「奥さん、よし・・・!!」
「あん・・・あぁぁぁぁ」
「おおおおお!!」

野暮ったい男との4回戦に突入します。床に散乱する使用済みのポケットティッシュが
私と野暮ったい男の淫らな行為を物語っているのです。

野暮ったい男・・・いえ・・・・雄々しい男とのセックスにのめり込む私です。

結局、最終日、残った2等賞の商品券は出なかったのです。

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