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美也子のその後

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真黒さんから投稿頂いた「美也子のその後」。

前回の話しから数日経って、また仕事でKと会いました
会うなり「この前美也子さんに、エッチした事Jさんに話した?と聞かれましたよ」と言ってきた

俺「それでどうしたの?」
K「言うわけないよ 好きな相手なのにと言っておきました。でも何でそんな事きくんでしょうね?」
俺「この前話してるとこを見てたからだろうね」とJには言っておきました

しばらくしてKが引っ越しました

最近つまらないので、何かいいネタはないかと考えていた頃、旧友と久々に会いました
こいつが俺に美也子と会った出会い系サイトを教えてくれた男です
こいつなら過去に美也子とやってるかもと思った俺は聞いてみました
するとやはりやった事を覚えてるとの事

事を簡単に済ませようとするプロと、小遣い目当ての女子高生ばかりのサイトで、エロい素人がいたので覚えてたらしい
俺も会った事を言って、盛り上がりつつも色々探りました

旧友にはOLと言ってたみたいだが、話しから聞く容姿と年齢、エッチの内容などから間違いないと確信した

「お前、隠し撮りとかよくしてただろ?その女のはないのかよ?」と聞くと
「あったかな?ちょっと待てよ」と言ってスマホを触りだしました

そして「ピントが合ってないのが1枚だけあった」と言って見せてくれました

顔はイマイチだけど、テクニシャンだったので、2回目に会った時にこっそり撮ったとの事

それで次は動画で撮ろうとしたけど、バレて連絡が取れなくなったらしい

「そうか、お前も会ったのかぁ」と言ってきました

「またやりたいか?」と聞くと
「お前連絡先わかるのか?是非やりたい」と言ってニヤリ

俺は今の関係を全て話し、その上で美也子とヤッて欲しいと頼んだ
旧友「本当にいいのか?」
俺「いいよ、無茶苦茶にしてやってくれ。それでまた内容を教えてくれよ」と言った

2人で計画を練って、それを実行してみた

次の週末、俺は美也子と食事に行って、そこで仕事関係の知り合いを装った旧友と偶然会った形にした

そして、少し話してから、俺は旧友と美也子を2人にする為にトイレに行くフリをして、物陰から2人を観察した

旧友「俺の事を覚えてる?君の客だった男だよ。何十人とやりまくったからいちいち覚えてないかな?」
すると青ざめた顔をした美也子が「覚えてます。お願いだから彼には言わないでください」
と言った
予想通りの言葉である
旧友は「じゃあわかってるよね?大人なんだから」と言った
美也子は小さく頷いた
旧友は連絡先を書いた紙を美也子に渡して去っていった
戻った俺が「旧友は?」と聞くと
「会社から連絡が入って、慌てて帰ったわ」と言った
帰り際に「彼とは親しいの?」と聞かれ、俺は顔見知り程度で、連絡先も知らないぐらいだよと答えた

その後旧友から連絡が来て、「今晩呼び出そうと思うが、いいか?」との事
俺は「いいぞ、何をしてもいいから思い切り犯してやってくれ」ただ俺の事はくれぐれも言わないようにと念を押しておいた

俺は早く実行して欲しくて、早めの時間に美也子を送ってから自宅に帰った

帰る途中、旧友から電話がかかってきて、美也子から早速連絡がきたとのこと
それで呼び出したと言ってる
奴によると他にも1人、男を呼んだらしい
素人童貞の中年のハゲデブ親父だと言ってた

旧友は「また後で連絡するから、楽しみにしておいてくれ」と言って電話を切った

夜遅くに旧友から電話がかかってきた
旧友「やったよ!3Pは俺も初めてだから、かなり興奮したよ。おれよりツレがもっと興奮してたけど」と第一声

俺「どんな事をした?美也子はどんな反応だった?」

旧友「まずツレが先にシャワーに行って、美也子と2人きりになった時、『あの人なに?まさか、あの人ともするの?やめてよ気持ち悪い、』と言い出したので、あいつのデカいぞ?」と言っておいたらしい
そのあと旧友と美也子はそれぞれシャワーを浴びていよいよ始まり
ここからは旧友の話し
旧友「最近は(売春)はしてないの?」
あえて下品な売春と言う言葉を使ったらしい
美也子「してないわ。だからお願いします。今の幸せを壊さないで」
旧友「お前の態度次第だな。今日は俺たちを楽しませてくれよ。嫌がったりしたらバラすからな」
美也子「わかってます」
旧友「じゃあまずオナニーしろ」
オナニーを始める美也子
旧友「Jさんと付き合ってから浮気はしただろ?正直に言ってみろ?」
美也子「はい、しました」
旧友「何人とした?」
美也子「3人です」
旧友「本当にそれだけか?どうやって知り合った?」
美也子「勤め先の人です」
旧友「職種は?」
美也子「事務長と技師さんです」
旧友「やっぱりヤリマンだな。今日の事は本当は楽しみだったんだろ?それですぐに連絡したんだろ?」
美也子「違う」
旧友「マン汁凄い事になってるじゃないか」
と言ってPを突き出すと、貪るようにフェラを始めた
旧友「美味しいか?」
美也子「美味しいです」
後ろから脂ぎったハゲデブが美也子の垂れた巨乳を揉む
旧友は美也子の後頭部を押さえて腰を振ると、美也子から喉の奥までPを飲み込んできたらしい
ハゲデブは美也子のアナルに指を入れたり舐めたりしてる
感じてきた美也子はそこで一回軽く昇天
入れてとせがむ美也子に旧友はローターを入れた
美也子は腰を振りながら失禁
ハゲデブがそれを口で受け止める

旧友は「口直しに唾液を飲ませてやれよ」と言うと、美也子はハゲデブを下にして唾液を口に垂らした
まだキスは嫌がってる
旧友は自分がするよりハゲデブとやらせた方が面白くなって命令しながら見てたらしい

ハゲデブは見た目はキモいが風俗通いをしてるので、舐めたりするのは上手い
身体中舐めまわされて感じてきた美也子に、ハゲデブは自分のPを握らせた
その瞬間、美也子の動きは止まった
「何これ?大きいってもんじゃないわ」

と言ったが、中々フェラはしない
やはり気持ち悪くて無理なのか

旧友はフェラをするように言った
口には入れず、舌先で突くように舐めるだけ

旧友は後ろから挿入して、そのままフェラを続けさせた

感じてきた美也子は本気のフェラになってきて、ハゲデブはいきそうだと告げる
旧友は腰を振りながら「美也子、何処に出して欲しい?」
美也子「キモい人の精子飲みたい!口に出して!!」
ハゲデブは思い切り口に出した
相当出てるようだ
美也子は何回も飲み込んでる
旧友もいきそうになり、美也子の顔にかけた

そして顔にかけた精子を顔中に擦り付けた
すると美也子はまた失禁したらしい

ここで一旦休憩
美也子の顔をタオルで拭いてやった

するとハゲデブがすぐに美也子にキスをした

さっきと違って受け止めている
というか、美也子の方が積極的になってる
いったばかりのハゲデブが、反り返るほど勃起してるPを挿入する

経験した事のないサイズのPに興奮した美也子は「唾をください」
ハゲデブの気持ち悪い唾液が美也子の口に垂らされている
さっきまではキスも嫌がってたのに、女とは怖いものである

それでも美味しそうに飲んでいる
ハゲデブ「俺にも美也子の唾をくれよ」

美也子が上になり、唾を垂らしながら、ハゲデブの舌に吸い付いている
復活した旧友はそれを見ながらオナニーして、また顔に出す
そして「美也子、精子まみれの顔を写真に撮るぞ」と言った
美也子は「撮ってください。そしてまた脅して私をオモチャにしてください」と言った

その瞬間、ハゲデブも美也子の中に射精した

出して動きが止まったハゲデブ
まだ腰を降ってる美也子

中出しに気づいた美也子は興奮して、ハゲデブをしがみついた

少しインターバル

ハゲデブがトイレに行ってる間に旧友は「嫌がってたのに唾液までせがんでたじゃないか」と言った
美也子は「あの気持ち悪さかわ逆に興奮して。でも冷静になったらやっぱり無理だわ」と言った
旧友が入れ替わりにトイレに行くフリをして見ていた
そしたら美也子はハゲデブをPをフェラし始めた
そして小声で「ねえ、また会ってくれる?今度は2人で」と言ってる
ハゲデブはなぜだか上からの物言いで、「おう、会ってやるよ」
美也子「嬉しい。いっぱい犯してね」
ハゲデブ「彼女にしてやろうか?」
美也子「それは無理。結婚しようと思ってる人がいるから」
美也子「それに貴方は全然タイプじゃないの。むしろ気持ち悪い。でも気持ち悪い人に犯されたいから、何でもするから、内緒で会ってください」
旧友が戻る前にと、慌てて電話番号の交換ししてたらしい

ちょっとイラッときた旧友は美也子の口に放尿して飲ませた
そして「ハゲデブのも飲んでやれよ」と言った
嬉しそうに飲んでいたと旧友

年齢的にももういけそうもないので、そこで終了して、俺に電話をかけたとこ

俺は翌日美也子に会って、抱いた

そして他の男に取られたくない俺は「美也子、籍入れよう」と言った
美也子は喜んでくれ、翌日「あなたが不安にならないように」と携帯を解約して、新しく契約し直してきた

普通はそんな事を考えない物だと思うが、心を入れ替えたと受け取っておく事にした

これが半年前の話し

次はどうやって美也子で楽しもうかと、また考えるようになってきた

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