エッチ体験談が12,000話を突破しました。

姉に欲情して襲いました。

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namenekoさんから投稿頂いた「姉に欲情して襲いました。」。

近親相姦なんてAVの中だけだと思ってたけど、実際にミニスカパンチラしてた姉に欲情して襲いました。

まさか自分が姉に欲情する日が来るとは思わなかった。

キッチンで冷蔵庫の中を漁ってと姉が、ミニスカでパンチラしてて、それが赤いTバックだったからアナルが少し見えててエロかった。

それで勃起しちゃって、後ろから近付いてお尻を触ったんだ。

「うわあっ!ビックリした!何?」

「いや、エロいパンツが見えてたから」

「何よ、まさか姉の私に興奮したの?」

「うん、勃起しちゃった」

「えっ?!マジで?」

「見る?」

「ばっかじゃない?!」

「ほら、硬くなってるでしょ?」

「ちょ、見せないでよ」

「ねえ、お尻に挟んで良い?」

「まって、まって!やだ、擦り付けないで」

「ああ~、姉ちゃんのお尻張りがあってスベスベで気持ち良いよ」

「や、やめなさいよ」

最初はパンツの上から少し強引に尻ズリをしました。

「ちょっと!いい加減にしてよ!」

「姉ちゃんがエロい格好してるから悪いんだろ?」

「だからって姉弟でこんな事する?!」

「ダメなの?俺、姉ちゃんの事好きだけど」

「何言ってんのよ!姉弟なのよ?!」

「わかってるけど、もう我慢出来ない」

尻にチンポを押し付けたまま、パンツをずらしていく。

「やだ!脱がさないで!」

「良いでしょ?姉弟とか関係ない、好きだから」

「本気で言ってんの?やりたいから適当な事言ってるだけでしょ?」

「酷いよ、本気なのに」

「ええええ?!」

姉が戸惑ってる隙に太ももの真ん中辺りにパンツはずり下げた。

直接アナルにチンポがくっついた状態。

そのまま擦り付けてると、姉の対応が変化した。

「やだ、お尻の穴ばかりそんなに刺激しないで」

「オマンコも触って欲しいの?」

「ちが、違うから!」

多分、本音が少し混じってる。

手を前に回してマンコをいじり、ついでにもう片方の手で胸を揉んだ。

「やぁ・・・あは・・・ん・・・」

もう、拒否の言葉も抵抗も無い。

アナルに擦り付けてたチンポを、今度はマンコに擦り付ける。

ヌチャヌチャと音がする。

軽く愛撫しただけなのに、マンコは濡れ始めてた。

擦り付けるたびに濡れ方が激しくなり、かなり滑りも良くなった。

「入れるよ?」

「ああん・・・」

拒否されなかったから亀頭をマンコへ押し込んだ。

「あは・・・あん・・・入れちゃったの?」

「先っぽだけだよ」

「もう、本当はダメなんだからね?」

「ありがとう、奥まで入れるね?」

「うん、良いよ」

姉が遂に折れたから、そのままチンポをグイッと押し込んで全部入れた。

「姉ちゃんの中あったけ~」

「ああ~ん、弟に犯されちゃった・・・」

「姉ちゃん凄く気持ち良いよ」

「あん、これ奥まで届いてる」

「気持ち良い?」

「うん、動いて」

姉の表情が蕩けた。

まずはマンコの感触を楽しむ為にゆっくり動く。

「ああん・・・そんなに焦らさないで」

「だって、激しくしたらすぐに出ちゃいそうなくらい気持ち良いから・・・もっと姉ちゃんの中を楽しみたい」

「意地悪・・・」

「違うよ、本当に気持ち良ずぎるんだ」

「うふ、そんなに私の中、気に入った?」

「うん、夢みたい」

「ねえ、そろそろ激しくして?お願い」

姉の方が我慢出来ないみたいだから、気合い入れて腰を振る。

マジで一突き毎にイキそうになる。

締まり良すぎだ。

「あは、凄い・・・奥にズンズンくる~」

「これが良いの?」

「イイ!凄くイイの!」

色々と腰の動かし方を変えてイキそうになるのを堪える。

「ああ!イキそう!弟にイかされちゃう!」

「俺もイキそう!イって良い?姉ちゃんもイって!」

「も、もう少し・・・イク!イク!あはぁ!」

「俺も!出すよ!」

姉の中で思いっきり出した。

本気で妊娠するんじゃないか?ってくらい勢い良く精子が大量に出た。

「凄い!たくさん出てるぅ・・・」

「はぁ、はぁ、すげー出た」

「溜まってたの?」

「少し」

「少しって量じゃないよ?」

「それは姉ちゃんの中が気持ち良ずぎたせいだよ」

「ふふ、こんなの誰にも言えないね」

「うん、自慢したいけど言えないね」

「まだ硬いままだよ?」

「もっとしたい、今度は姉ちゃんが上に乗ってくれない?」

「仕方ないな~、可愛い弟の為に特別だよ?」

一旦チンポを抜いて床に寝る。

姉が俺を跨いでチンポを掴み、腰を落とす。

ニュルっとチンポがマンコに飲み込まれた。

「凄いね、姉弟って相性良いのかな?」

「かもね、こんなに気持ち良いの初めてだもん」

姉も初めての気持ち良さらしい。

すっかり抵抗感わ無くした姉が激しく腰を使う。

「そんなにされたらすぐ出ちゃう!」

「良いよ、我慢しないで出して!」

「ごめん!出る!」

2回めなのにまたたくさん精子が出た。

出してる最中も姉が腰を振るもんだから、射精が止まらないし、腰が抜けそうになる。

「ね、姉ちゃん・・・腰が抜けそう」

「ごめんね?もう少しで私もイキそうなの」

結局、姉がイクまで抜いて貰えず、俺は腰がガクガクになった。

姉がイッた後、二人して繋がって重なったままグッタリして動けなかった。

始まりは多少強引でも、姉弟だと姉が折れて受け入れてくれるもんだと分かりました。

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