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挿入感の喜び…完結

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拳四郎さんから投稿頂いた「挿入感の喜び…完結」。

彼女と約半年付き合い、色々と性的な事を数多く教わり、楽しい思い出も一杯あったが別れることにした。
それから数年が過ぎお互いが社会人となり、街ですれ違うこともなく時は流れ…22歳ぐらいの時に偶然居酒屋でバッタリとあった。
こっちは男友達と、彼女は女友達と飲んでいた。

俺も彼女もお互い一目で分かり、懐かしさで微笑んで会釈した。
数分後、俺がトイレに行くと同時に、彼女も後を追いかける様について来たらしく、俺がトイレから出るとバッタリと入り口付近で出くわした。
相変わらずメスの匂いがプンプンし、フェロモン全開で臭いを撒き散らしてる様に感じられたが、学生時代とは違う感じで、大人の女という匂い感が漂っていた。

スカートにはパンツラインがくっきりと見えて、お乳は張り裂けるぐらいに突き出ている。
すれ違う男なら誰でも振り返るいい女になっていた。
お持ち帰りしたい、気持ちがどんどん湧いてきて、つい声を掛けてしまった。
彼女もその気だったのか、俺は○時に駅前で待ってるからと告げて元の席に戻った。

少しまだ時間があったが、友達と別れて早めに待っていたら、彼女も友達と別れて笑顔で現れた。
いきなり俺の腕を取り懐かしそうに肩へと頭を傾けて来たなで「泊まりでホテルに行くか…」と、そくOKしたので、酔を冷ましながら歩いて近くのホテルへ…待ちきれないのかエレベーターのドアが閉まると同時に、彼女に舌をねじ込まれ、右手は我が息子を力一杯握られた。…笑…やっぱ当時と全然変わってなかった。

部屋のドアを閉めると同時に、俺のズボンとパンツを一気に下ろし、半立ちのチンポを一気にパクリ…あぁ~最高に気持ちが良い…でも自分に言い聞かせる様に、我慢我慢と言い聞かし、高校生の楽しかった時を少し思い出すが、今はお互いが社会人なので何の遠慮も要らない、お金もそこそこ自由になる。
俺も十分経験を積んだ、ガッツかないで、大人の男を味合わせてやることにした。

ベッドに入る前に既に二人は丸裸で崩れる様にベッドに倒れ込んで、お互いの性器を激しく舐めあい、舌先をオメコにネジ込み味を楽しんだ…少しショッパイ味がしたけど、どうでも良かった。
どちらが先にいくか競争しているかのように、お互い性器から口を離さない、俺のチンポからは先走りの汁は多分出ているに違いない、彼女のオメコ汁もどんどん湧いてきて、以前のようにあまりオメコも臭く無いので、愛液まみれのオメコを舐めあげる事ができ、愛液が俺の顎まで流れ首筋まで伝って来ている。

俺は酒もかなり飲んでいるので全く大丈夫、彼女はそろそろ限界のようで、オメコを俺の顔に擦り付けて軽くクリでいったようだ。
俺の顔はベタベタのヌルヌルで最悪…彼女はくるっと向きを変えて、犬のように俺の顔を、ゴメン…と言いながら舐めて綺麗にしてくれた。
実に気持ちが良い…最高級の奉仕かな…?笑

俺も息子が萎える前に何とか一回はヌキたいので、彼女のオメコにゆっくりと腰を送り込んでいった。
相変わらず簡単に俺のチンポをニュルと飲み込み絡み付く、彼女の脚が俺の腰の上でロックされた。
密着度が高まり、逃げようにも逃げれない程完全に腰の上で脚が絡んでいる。

次第に手も背中の上で爪を立てられ痛いぐらいに抱きついていて、身動きすら出来ない状態だが、俺は強引に腰を送り込み、お尻の下に枕を挟み込み、これでもかと奥深くに何度も突いていった。
彼女から異様な声が漏れる…??まるで盛りの付いた雌猫のようだ。

気持ちいいのかと聞くと、一年以上男に抱かれて無いなで、無茶苦茶感じる、気が狂いそうなぐらい感じる、オメコが疼き我慢出来ない、中でいきたい、中で出して、あぁ~…いい…感じる…いく、いく、いく…あぁ~だめ~強くしがみつき…ガクガクと大きく身体を揺らし、足も手も緩める事なく…痙攣して身体が振るえている。

俺はまだまだ大丈夫だが、逃げようにも逃げれない状態、もし中に出してしまったらまずいので、絡んでいる脚を無理やり解いて、バックから奥深く突き入れ、円を書くようにオメコの中をかき回し、大きなストロークで嫌らしい音が部屋に響き渡り、チンポが子宮に当ってる感じがする…子宮が下がってるのか…?? 彼女の中でいきたいが、確実に妊娠するまずい状況や…絶対に中出しはヤバイと確信したので、彼女の背中に向けて精液をぶち撒けた。

数年ぶりに彼女を抱き、高校時代の思い出がフラッシュバックした。
俺達は、抱き合いながら眠りに付いたが、俺は数時間おきに目が覚め、その都度彼女を抱き、高校時代を思い出すぐらい、お互いの身体を求め合い隅々まで貪り合い、昼前にホテルを出た。

お互いが好きどうしで付き合うと言うより、身体の関係として自然の流れで、割り切って月に数回どちらともなく、ごく自然に求め合い性欲を吐き出し、一年が過ぎた頃、彼女から突然、私結婚して広島の方に嫁ぐことになったと打ち明けられた。
最後の晩餐として、もちろん今まで以上に俺達は抱き合い求め合い、嫌がっていたアナルにも思い出として、入れて欲しいと言うので、喜んで処女をいただいた。
二人の最高の思い出でもあり、年に2回程度は地元に帰ってくるので、流石に抱くことは無いが、その度に今でも合って話はし、今じゃ友人となっている。

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