エッチ体験談が12,000話を突破しました。

エロ妹

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銀次郎さんから投稿頂いた「エロ妹」。

中学2年になる妹がいるんだが、こいつが普段からエロくて家の中ではノーパンなんだ。

それでミニスカートとか普通に履くから、前屈みになったりするとマンコもアナルも良く見える。

一応、親父とお袋には見られないように気を付けてるみたいだけど、俺の前でだけ無防備。

この前なんて晩飯食ってる時に床にオカズを落としたから、拾おうとしてテーブルの下に入ったら妹は大きく足を開いててマンコ丸見え。

軽く割れ目を撫でてから椅子に座り直した。

対面に座る妹を見ると、ニヤリと笑って俺を見てる。

飯を食い終わって、妹が「今日は私が洗い物するから、お母さんは休んでて」と言って、食器をまとめ始める。

「お兄ちゃんも残りの食器持ってきて」と言われ、仕方なく手伝った。

シンクの中に食器を置いて、普通に妹が洗い始める。

俺は特にやる事ないけど、なんとなく隣に立って見てた。

たまに妹が俺を見つけニコっとする。

不覚にも可愛いとか思ってしまった。

そこで妹がノーパンだったのを思い出し、スカートをまくり上げてお尻を触る。

「ここじゃまずいよぉ…」

「さっきは大胆に足を開いてたくせに?」

「テーブルの下じゃ見えないでしょ?」

「なら、ここも大丈夫だろ…シンクで見えないし」

「お兄ちゃんが何かしてるってバレちゃうかもよ?」

「見えないように気を付けてやるよ」

親父とお袋からは見えないように、身体で死角を作って妹の尻を触りまくる。

「ん…ふぅ…ふぅ…はぁ…あっ…」

妹の息遣いぎ荒くなり始めた。

調子に乗ってマンコも触ってみた。

妹はビクッ!として、手に持ったコップをシンクの中に落とした。

お袋がビックリしてこっちを見た。

「大丈夫?」

「大丈夫、手が滑ってコップを落としただけ」

「割れなかった?」

「割れてない」

「気を付けてね?」

「うん、ごめん」

あぶねー!バレたかと思った。

気を取り直して愛撫を続ける。

クチクチと音がし始めた。

中坊のくせに一丁前にマンコ濡らしやがる。

お袋は既に親父との会話を再開してこっちを見てない。

俺はチンポを出して妹の尻に擦り付ける。

「お兄ちゃん大丈夫なの?」

「お前が騒がなきゃ大丈夫だろ」

尻の割れ目に挟んで擦り付けてると、妹が腰をフリフリさせて尻を押し付けてくる。

「お前もその気になってきたな?」

「お兄ちゃんが硬いの擦り付けるからだよぅ」

「ほら、もう少しケツ突き出せ」

「ここで入れちゃうの?」

「親父とお袋の近くでするのは初めてだな?」

「そうだよぉ…ドキドキしちゃう」

「声出すなよ?」

「ん…我慢する」

突き出された尻を掴み、マン汁を垂れ流すマンコへチンポをねじ込んだ。

「んん…」

「声出てるぞ?」

「なんかいつもより興奮しちゃって…どうしよう…」

「とにかく我慢しろ」

再度妹に注意して腰を振る。

今度はしっかり声を我慢してる。

俺も普段より興奮してるのか、妙に気持ち良い。

マンコもキュンキュン締め付けてくる。

こんなに近くに両親が居るシチュエーションは今まで無かったからなー。

これほど興奮するとは思わなかった。

「悪りい、もう出そうだわ」

「私もさっきから何回もイッてる」

「このまま中に出して良いか?」

「良いよ…」

「悪いな、それじゃ出すぞ」

滅多に出来ない中出しをさせてもらった。

やべー、親の近くで中出しセックス気持ち良すぎる。

これは癖になるかも。

いつも以上に量が出てる気がするし、何だか長い気もする。

「これ、抜いたら溢れてこないか?」

「すっごい量出てるからね、多分溢れちゃうと思う」

「どうする?」

「すぐにトイレ行ってくるよ」

そこまで保つか心配だが、他に手は無いだろう。

「抜くぞ?」

「待って、もう少しで洗い物終わるから、それからにして」

「わかった」

洗い物が終わるまでチンポで栓をしたままにする。

終わって妹が手を拭いてから、チンポを抜いた。

急いで妹がトイレに向かう。

「あの子どうしたの?」

「さあ?小便でも我慢してたんじゃない?」

お袋が声をかけてきたけど惚けておいた。

バレたら最悪だけど、興奮度マックス。

マジでオススメ。

やってみ?

19+

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