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多くの男性に抱かれてエロくなった妻の身体

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田舎者さんから投稿頂いた「多くの男性に抱かれてエロくなった妻の身体」。

今年、結婚して20年になる妻は3歳年下の45歳、妻は某銀行の取締役の父と大手航空会社のCA母の間に生まれ、私立大学の付属小学校からエスカレーターで大学まで通ったお嬢様。
妻は実年齢より若く見えて、女優の京野ことみに似た可愛い系美人で、田舎者の俺には勿体ないくらい眩しい

次男坊で東京の大学を出たまま田舎に帰らず、東京に根を下ろさなければ妻には出会わなかったから、次男坊で良かったと思った。

出会いは、私と勤務先の新人同僚OLが開いた、自分の出身大学の友人を集めた合コンだった。
私と勤務医先の新人同僚OLは、お互い気に入った相手がいたら、上手くいくように協力し合う段取りになっていた。
私が妻を気に入り、勤務先の同僚OLに援護を依頼、
「彼女、大学時代にモテモテで、何人も男がいたけど、大丈夫ですか?」
と言われたが、京野ことみに似た美人で、未成年のように可愛い笑顔の妻にベタ惚れで、そんなことはどうでもよかった。

妻は私との交際を快く受け入れ、私26歳、妻23歳で初めて身体を重ねた。
可愛い系美人の妻は、素直で明るく清純なイメージだったが、ラブホに入ると一変、情熱的なキス、そして、脱げばセックスしたくなる男好きしそうなエロい裸で、メロメロにされた。
あんなエロい身体を見せられたら、私はこれでもかというほどの前戯で妻にサービスした。
その時に見た妻のマンコは、同僚OLが言っていた経験豊富情報からグロマンをイメージしていたが、外観は綺麗だった。
毛は薄くて、割れ目が丸見え、ビラ肉は割れ目に向かってやや赤みがかっている程度で、変色した具がはみ出ているグロマンではなかった。
割れ目を開くと、すっきりとした長めの鞘で包まれたクリがぴょこんと顔を覗かせ、その下に小ぶりのピンク色の肉穴がパックリと口を開けた。
純情そうなオマンコだったが、クンニには適るエロい反応を示し、ドロドロに濡れていた。
そして、妻が繰り出したフェラテクに、可愛くて清純なイメージは崩れ去り、同僚OLが言ったとおりの豊富な男性経験を垣間見た。
ただ、いい所のお嬢さんらしく、
「結婚するまで、生挿入はしない派なの。」
とコンドーム装着だけは厳格だったのは好ましかったが、挿入後の喘ぎは人妻級の淫らさを見せた。

ある日、妻から、
「あなたの前戯、熱心で素敵。今までの彼って、すぐ入れたがってばかりで、前戯が疎かだった。あなたの場合、私の方が早く入れてって思っちゃう。」
と言われて、嬉しかった半面、それだけ比較できる程の元彼サンプルがあるんだと凹んだ。
でも、結婚を意識した頃、妻から、
「彼女(同僚OL)から私の事、どう聞いてますか?男をとっかえひっかえしてたって言ってませんでしたか?」
と言われて、そう聞いたと素直に答えた。
「私、初体験は大学一年で、その後、毎年彼氏が変わってたの。だから、あなたが5人目なんです。二年生から三年生にかけて、二人の彼氏が私を取り合って、2か月くらい二股状態の時があったから、とっかえひっかえのイメージがあるんだと思います。」
と言われた。
「俺、女性の過去はあんまり気にしない。ただ、複数プレイやSM経験ありとか、愛人や不倫してたとかは引くけど・・・」
「それは無いわ。私ね、女性も男性も、色んな恋愛とセックスを経験して、成長すると思うの。あなただって、始めから私を夢中にするような、あんな熱心なクンニをする男性だったわけじゃなかったでしょ?」
と言われて、男性経験が豊富だからこそ、俺を気に入ってくれたんだと解釈して、京野ことみ似の可愛い系美人の妻にプロポーズした。

妻とは1年半の交際を経て結婚、誰もが妻の美貌を羨ましがった。
恋人時代も性体験の豊富さを隠さなかった妻だったが、結婚してからは淫乱度を増した。
自分から股を開いてビラ肉を指で剥き拡げ、クンニを求めて俺を誘い、挿入後は俺の腰を引き付けて擦りつけ、肉穴の中で肉棒を暴れさせ悶絶した。
騎乗位になれば、乳房をブルンブルンさせてロデオのようヨガリりまくった。
「あなた~~もっと突いて、掻き回してぇ~~あなたの子種で妊娠肢体のぉ~~」
と新妻とは思えない淫らな事を言いながら、白目を剥いて気を失うほどイキ狂った。

その後、2人の子宝に恵まれて家庭に入り、家事も育児もそつなくこなした。
今でも週に3~4回の営みがある仲の良い夫婦で、結婚20周年の記念日セックスのあと、
「あなたと結婚して、幸せ・・・やっぱり、夫婦はセックスよね・・・どんなに好きな男性でも、セックスが合わないとダメだもの・・・」
という妻の言葉を聞いて、妻の男性経験の豊富さを思い出した。
きっと、妻を奪い合った2人の男性との二股時代、妻は2人の男性に股を開きつつ、彼らの肉棒を吟味して、セックスの相性でどちらかの男性を選んだのだろう。

妻は45歳になったが今でも可愛い美人で、身体はエロさを保っている。
性欲も旺盛で、パジャマのズボンの上から私の肉棒を摩って勃起させてくることもあって、その時は前戯不要のヌルヌル状態になっている。
「なんだか、凄くエッチしたい気分になって、濡れちゃってるの。」
と言いながら私のパジャマのズボンを脱がせて、48歳の肉棒に跨ってくる。
結婚20年の45歳の妻は、若い時みたいなロデオのようなヨガリ方ではなく、クイックイッと腰くねらせます。
ただでさえエロい体形なのに、その腰の動きは極めて淫らで、48歳のオヤジ肉棒に血流がみなぎってくる。

このエロくてセックス好きな身体は、妻が多感な娘時代に多くの男性との交わったことで培われたものなのだ。
その妻に対する愛情は変わらないし、多くの男性の肉棒を吟味した過去があって現在の妻がある事もわかっているのだが、それを思うとやるせなさとともに、嫉妬でますます勃起する。

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