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まさかこのオレが…

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一人称「俺」さんから投稿頂いた「まさかこのオレが…」。

5歳違いの妹がいます。思春期真っ盛りのI4歳。
薄い壁隔てた隣の部屋でオナニーするのは仕方ないと思ってました。
気付くまでは・・・。

あの日、妹の部屋の前を通りかかったらドアが開いていて、俺のトランクスの臭いを嗅ぎながらオナニーしてる妹の姿を見てしまいました。
身近な異性を対象にするのはよくある事だと思い、通り過ぎようとしたんです。
その時、「お兄ちゃ~ん、お兄ちゃ~ん」と甘い声を出してるではありませんか。

もう一度確かめようとドアの近くで隠れたました。
「お兄ちゃ~ん、お兄ちゃんとセックスしたいよ~」
と、今度はハッキリと俺とセックスしたいと言ってました。
これは間違いを正してまともな恋愛を出来るようにしなきゃダメだと思いい、妹の部屋に入っていきます。

「呼んだか?オナニーするのは良いけど兄に欲情するのはダメだと思うぞ?」
俺は勤めて冷静に妹に告げました。
「あ~、お兄ちゃんだ~。やっと来てくれた~。ねえ、私のいやらしいオマンコにお兄ちゃんのオチンチン入れて~」
妹はあろう事か足を大きく開いてマンコを晒し、指で広げて挑発してきます。

「お前処女だろう?兄妹での近親相姦で初体験とかどうなんだよ・・・」
「他の男子なんて興味ないもん!私はお兄ちゃんが良いの!ねえ、セックスしようよ~。妹の処女もらってよぉ~」
「真面目に考えろ、後で後悔しても遅いんだぞ?」
「そんな事言ったってお兄ちゃんが好きなんだもん。お兄ちゃんだって私のオマンコのオマンコ見て勃起してるんでしょ?」
「バカ、するわけないだろ」

「じゃあ見せてよ、勃起してないなら見せられるでしょ?」
「何で見せなきゃなんないんだよ」
「あ~、やっぱり妹のオマンコ見て興奮してるんだ」
「してないよ!」
「じゃあ証拠見せてよ!」
「しつこいな!見せる筋合いはない」
「私のオマンコ見といて自分のは見せないの?不公平じゃない?」
「お前が見せてきたんだろ?」

「見せなきゃお母さんに言うよ!お兄ちゃんに無理矢理脱がされてオマンコ見られたって」
「おま・・・、卑怯だぞ!」
「ほらほら、どうするの?早く見せた方が良いんじゃないの?」
「くそ!見せりゃいいんだろ!」
「やったー!は・や・く!は・や・く!」
「わかったわかった、見せるからそんなに近付くな」
「かぶり付きで見たって良いじゃない」
「何でこんな変態に育ったんだか・・・」
諦めてズボンを脱ぎ、チンポを出す。

「うわっ!やっぱり勃起してるじゃん!お兄ちゃんだって興奮してるじゃん!変な理性なんて捨てて私とセックスしようよ~」
「あんなスケベなマンコ見せられりゃ勃起するわ!」
「えへへへ、私で勃起してくれて嬉しいな~」
「おい、勝手に触るな!扱くなっての!」
「良いじゃん減るもんじゃ無し」
「お前はそれだけで済ます気ないだろう!」
「えっ?当たり前じゃん、ずっと欲しかったお兄ちゃんのオチンチンだよ?」
「欲しがってたかどうかはどうでも良いから離せ!顔を近付けるな!」
「お兄ちゃんの匂い~良い匂い。味はどうかな~」

「おい!咥えるんじゃない!くっ・・・処女のくせに何でフェラチオ上手いんだよいんだよ!」
「バナナで練習したもん」
「練習するなそんなもん」
「そのおかげでお兄ちゃんも気持ち良くなれるんだから良いじゃない」
「良くない!このままじゃお前の口の中に出しちゃいそうだよ!」
「それはダメ!最初の精子は私のオマンコに注いでもらうって決めてたんだから!」
「そんなに強く握るな!痛い痛い」
「あ、ごめん。」
「ふぅ、そろそろ手を離してくれ」
「逃げる気でしょ?逃がさないよ」

「離さないとお前の顔に精子ぶっ掛ける事になるぞ?」
「ダメー!ちゃんと私の中で出すって約束しないと離さないし射精もさせないんだから!」
「生殺しかよ!分かったから離してくれ」
「えっ?セックスしてくれるの?」
「やればいいんだろ?やれば」
「じゃあ離すけど、逃げたら叫ぶからね!」
「ぐっ!わかったよ、セックスするから・・・」
「どんな体位でしたい?お兄ちゃんの好きな体位で入れて欲しいな」
「だったらここで四つん這いになれ、バックから犯してやるから」

「ここ部屋の入り口だよ?」
「散々チンコ咥えておいて今更だろ?ドアは閉めるなよ?」
「ええ~っ?お母さん下に居るんだよ?もしお母さんが上がってきたらどうするの?」
「お前がさっき言ったんだろ?俺に襲われたって」
「だから本当に襲ってるみたいなシチュエーションでするの?」
「それがお前の望みだろ?」
「さすがお兄ちゃん!私の事よくわかってる~!」

「わかったら四つん這いになれよ」
「こう?」
「もう少し前に行って」
「ドアから顔出ちゃうよ?」
「それで良いんだよ、もし母さんが来たら、真っ先にお前の感じてる顔みられるだろうな」
「うわ~変態だ~ドキドキしちゃう」
「それで興奮するお前の方が変態だ」
「顔出したよ、早くオチンチン入れて処女貰って」
「そこで声出したら下に聞こえるぞ?」
「あ、そうだった」

「入れるぞ?本当に良いんだな?」
「焦らさないで~」
ズブっと一気に奥まで入れてやった。
「~~~~~!」
やっぱり痛かったのか、必死に声を我慢してるが震えている。
「どうだ?俺のチンコは」
「ん・・・いっぱい・・・痛いけど嬉しい・・・」
「オナニー狂いのくせにマンコの締りは良いな」
「えへへへ、褒められちゃった。嬉しいな」
「動くぞ」

ユックリとしたストロークから徐々に激しくしていく。
少しづつ外に押し出すように腰をぶつけ、上半身も部屋の外に出させた。
「お兄ちゃん、ここ廊下。出ちゃってるよ」
「興奮するだろ?」
「私、服着てないんだよ?オッパイ丸出しだよ?」
「じゃあ、俺もシャツ脱ぐか」
「やぁ~ん、全裸のお兄ちゃんに犯されてる~」
「ほれ、もう少しで全身が廊下に出るぞ?」
「やだお兄ちゃん、本当に変態みたい」

「兄に犯されたがったお前に言われたくないな」
「部屋でセックス始めたのに廊下に出ちゃった~」
「ここ、階段の近くだから下に母さん来たら丸見えだな?」
「言わないで・・・」
「マンコがめっちゃ締まったぞ?」
「だって興奮するじゃん」
「しょうがねーな、もっと興奮させてやる。ゆっくり立て」
「オチンチン入れたまま立たせる気?」
「そうだよ、立ったら壁に手をついて尻を突き出せ」

「これじゃ下からバッチリ見えちゃう」
「その為に立たせたんだよ」
その時、下で足音がした。
「やだ、お母さんだよ」
「こっちに来てないだろ?」
「そうだけど・・・」
「それにもうすぐ出そうだから、今止めるのは無理だ」
「こんな状況で私の中に出しちゃうの?」

「おう!処女マンコ孕ませてやるからありがたく思えよ!」
ドピュッ!ビュルルル~!
「あぁ~ん、お兄ちゃんの精子来た~。お腹の中温か~い」
「欲しかったんだろ?」
「嬉しいよぉ・・・お兄ちゃん大好き」
「あ~射精止まらね~。お前のマンコ気持ち良過ぎだよ」
「いっぱい出してね!」
「言われなくても一滴残らず中に出してやるよ」

「まだ出てる、どれだけ溜まってたの?」
「2週間分かな?」
「濃そうだね」
「特濃だな、間違いない」
「一回じゃ物足りないでしょ?続きはお兄ちゃんか私の部屋でしようよ」
「じゃあ、お前の部屋に戻るか。服もそこだし」
「朝まで続けても良いからね?」
「それは俺が持たないから無理」

「頑張ってよ」
「出来る限り善処するよ」
「政治家みたいなこと言ってる」
挿入したまま歩かせて部屋に戻る。
ベッドに寝かせて今度は正常位。
からの座位に移行して、抱き合って中出し。
「あ、ドア開けっぱなしだった」
「そんなの良いからもっとしてお兄ちゃん」

「底なしかよ」
流されるまま深夜まで妹とセックス。
完全に空っけつになるまでやりまくり、シーツはドロドロ。
マンコもドロドロになってた。
自分の部屋に戻るのもかったるかったので、そのまま裸で抱き合って寝た。

15+

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