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バツイチ再婚主婦の性春日記(8)「朝のSEX!!・・・・・持続力抜群?!」たないはずなのに・・・・・」

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彩乃さんから投稿頂いた「バツイチ再婚主婦の性春日記(8)「朝のSEX!!・・・・・持続力抜群?!」たないはずなのに・・・・・」」。

バツイチ再婚主婦・彩乃です。36歳です。
今のパパは元内装職人で24歳。前の夫と住んでいたタワーマンションに
出入りをしていた内装業者。
元内装職人・・・スキーで大怪我、それが原因で仕事を辞めることに。

生活は天国から地獄。
今のパパと一緒になったことだけでも、生活はがらりと変わり、その上、
ぷー太郎になったパパ。怪我は治っているのに、すっかりサボり癖が・・・。
今は、離婚調停金、親類から受け継いだアパートの家賃収入と私のパートでやりくり。
サボり癖のパパには、早くそんなパパに早く定職に就いてもらわないといけないので、
荒療治でエッチはお預け中。

でも、その事がお互いの欲求不満を生み・・・・・
若いパパは、元カノの京子さん、、それに私のお友達の麻里と・・・
私はパパのお友達、町内会の高齢者・・・・そして、麻里の男友達とプライベートAV撮影まで・・・
そして・・・今回は・・・・

「朝のSEX!!・・・・・持続力抜群?!」

近所のママ友から頼まれごと。出産で里帰りするので、週2回ほどご自宅のお片付けを頼まれたのです。
パート代として、ママ友の里帰り先からの特産品を送ってくれます。ご主人はいますが、お仕事が
お忙しく、家の事をおろさかになってしまうので、私へ懇願してきたのです。
ママ友のご主人は、私と32歳。超エリートビジネスマンで若いのにお住まいは一軒家。
ママ友曰く、既婚者ながら女性社員などからの超人気らしいのです。だから、一人になったら、ある意味
何をしでかすかわからないので、家族ぐるみのお付き合いをしている私にお目付け役を頼んだことが本音のようです。

「うちの無理を言ったようですみません」
「いえ、お互いに困ったときは助け合わなきゃ」
「いえ、本当に助かりますよ、仕事でいつも遅いから」
「でも、可愛い赤ちゃんが待ち遠しいでしょ」
「それは・・・、じゃあ、私は仕事に行きますから」

ご主人から合鍵を受け取り、さっそくお掃除に取り掛かり、家政婦のようなかんじです。

数日後、私は用事を済ませ、お友達との待ち合わせ場所に向かっていた時のことです。
前の用事が長引いたので、待ち合わせの時間が遅れそうだったので、近道を急いでいました。
ラブホテルや水商売のお店が立ち並ぶ繁華街。ある建物から腕を組んで出てきたカップルと
出会い頭にぶつかりそうになりました。

「あ・・ごめんなさい」

私が謝り、顔を上げたところ、なんと!!ママ友のご主人と若いOLだったのです。
お互いに変な時間の流れになります。

「いや、あ・・・いえ・・・」

言葉にならないご主人。私は察して、何もなかったようにその場を離れました。
仕事忙しいといいながら、実は若いことラブホテルに・・。ママ友の心配が的中したのです。

それから2日後の朝。
娘は学校の行事。いつもより早く登校。娘を送り出し、賃貸アパートのキッチンで朝食の準備。
そう、ママ友のご主人に朝食を作って持って行っていくためです。

「彩乃~~ぉ」
「いやぁーん、パパ、ダメでしょ」

キッチンでお料理をしている私のお尻に朝立ちしている股間を擦り付けてくるのです。

「もう、我慢できないよ、彩乃ぉぉ」
「ちょっと、パパ、嫌よ」
「いいじゃん!!」

パパは私の白のタイトミニを捲り上げ、大きなお尻にまとったTバックのパンティにズボン越しにモッコリ肉棒を擦り付けます。

「彩乃、もう我慢できないよ、彩乃!!」
「ダメでしょ、パパがお仕事始めるまで、エッチはしない約束なんだから」

パパは私のパンティのクロッチ部分に指で撫でてきます。

「ちょっと、、パパ!!」
「彩乃だって、そうだろう、ほら、もう、パンティにシミができてるよ」
「パパ!!」

パパは私のパンティを脱がします。そして、私の股間に顔を押し付けてくるのです。

「もう・・・俺の金玉部六の緒が切れそうだ!!」
「いやぁ、ダメ、これから、朝ごはんを持っていくんだから」

私はパパを振り払い、自宅アパートを後にします。

“もうパパったら・・・本当はエッチしたいけど・・・どうして?働いくれないのかな?”

そんなことを思いながら、ママ友のお宅へと向かいます。

“いけない・・・パパにパンティ脱がされたまま・・・でも、今は戻ったら、パパが”

白のタイトミニの下は・・・・何も身に着けていないのです。ママ友のお宅はすぐといえ、
出勤する人たちの視線が感じる私・・・

ママ友宅に着き、キッチンに持ってきたお料理をテーブルの上に置きます。お米だけはセットしてあるようで、
タイマで炊けるまでもう少し。でも、ご主人が起きてこられないのです。

「ご主人、朝ですよ、起きないと遅れますよ」

寝室は2階。寝室のドアをノックしますが、返事がありません。でも、耳を澄ますと唸る声が聞こえます。

「どうかされました?」

私は寝室のドアをあけます。大きなダブルベッドの上で、お布団をかけ、丸くなっているご主人がいるのです。

「ご主人?」
「あ・・奥さん。ちょっと、お腹が・・・下腹部が・・・」
「大丈夫!!ですか?」

私はご主人に掛かっているお布団をめくります。

「え???!!!」

思わず声を上げてしまう私。私の目の前には、大きくて極太の肉棒がはちきれんばかりの状態なのです。

「奥さん、こんなになってしまって」

下半身がすっぽんぽんのご主人。私の右手首を掴むと、その肉棒を触らせるのです。

「何を、やめてください、こんなこと!!」
「いいじゃないか、奥さん」
「ダメですよ」
「うちのが言ってましたよ、旦那さん無職なんだってね、確か、定職に就くまでエッチはしないんだって」
「それは・・・・」
「あははは、奥さん」
「いけません、奥さんもう少しで、赤ちゃんが・・」
「そうなんだ、だから、溜まっちゃうんだよ、これができなくって」

ご主人は私にはちきれんばかしの肉棒を掴ませます。

「でも、この間・・・」
「あれは・・勘違いだよ」
「言いませんよ、この前のことなら、誰にも」
「そんなことより、奥さん、どう?、試してみるか?」
「いやぁ、」
「朝のセックスは長持ちするんだよ・・・おしっこと精子がね・・・どっちが出るかで」
「イヤァ・・・そんなわけないでしょ」
「奥さん、だったら、試しみな、きっと、奥さんも喜ぶぜ!!」

ご主人は左手を伸ばし、大きなお尻に手伸ばし、スカート中に手を入れてきます。

「アッ、ちょっと、や、やめてください」
「奥さん!!」

ミニスカートの下はパンティは履いていないのがわかってしまったのです。

「奥さん!!奥さんもその気だったのか!!」
「ち、ちがうわ、これには・・・・」
「ハハハハ!!この前の俺と同じだ・・・!!」

ご主人の手がさらに伸び、股間をまさぐります。

「おやおや、奥さん、もう、濡れているじゃないか!!」

次の瞬間、ご主人は私をベッドに連れ込むと、いきりった肉棒を挿し込んでくるのです。

「あああ!!」
「奥さん!!」

はちきれんばかしの肉棒が私の奥深くまで挿し込まれ、激しく打ち付けてくるのです。

「すごい!!これはすごい!!なんていう締まりだ!!うちのよりも全然締まるぅぅぅ」
「あああ!!」

激しく責めるご主人。お目付け役のはずが、ご主人におとされてしまった私。
乱れるお洋服・・・バックから始まったセックス。体位を変えながら10分、20分、30分・・・

ママ友とご主人の寝室に響き渡る私の喘ぎ声。

「す・すごいわ・・こんなの初めてよぉぉぉ」

背面騎乗位で突き上げられる私。タイトミニをはいたまま、ブラジャーをずらされ、大きな乳を揺らしながら、
何度も何度も”イク”私です。

「あぁぁ・・また、また、イッちゃう、ダメっもうっ・・・イクイクイクぅぅぅ!!」
「奥さん!!」
「あん・・ご主人!!」
「おおおおお・・・奥さんに種付けだ!!」

ご主人と私は繋がったまま・・・・。ご主人から私の中に雄液が注ぎ込まれるのです。

「あん・・ご主人との赤ちゃんができてしまうかしら・・・」
「そ、それは・・・困るよ、奥さん!!」
「だって、こんなに沢山・・・。それにドロッとしていて・・ものすごく濃いわ!!」

肉棒から抜かれた秘部から漏れ出す雄液をご主人に見せます。

「まだ・・・おさまらないのぉぉ?」
「あ・・・これなぁ・・でも、試して納得しただろう」

まだおさまらない肉棒に手を伸ばす私。硬くて猛々しくそそり立つ肉棒を掴む私。

「すごいわ・・・まだこんなに・・・・」
「奥さん・・・」
「平気、さっきの嘘だから・・・」
「驚かせたなぁ、奥さん」
「あんッ、ご主人!!」

ご主人は私を押し倒し、再び肉棒を挿入するのです。

「あん、す、すごいわぁぁぁぁ」
「奥さん!!」

正常位で再び一体になる私とご主人。ご主人と厭らしく舌を絡めながら濃厚なキスをします。

「あん・・ご主人・・・最高ぉぉぉ」
「奥さんもだよ、うちのより・・・全然良いよぉぉ」

2回目のセックスも激しいものになりました。パパが求めてきたのに拒否して、ママ友のご主人と
セックスをしてしまうなんて・・・・。私って・・・。

アパートに戻ると、パパは出かけていて不在でした。そういえば、パンティが見当たりません。
もしかして・・・また。私のメス液で汚濡れたパンティを・・・・。

帰ってきたパパに問い詰めました。そう、お友達の山坂君に5,000円で売ったとか・・・・。
そんなまた・・・。

でも・・・ママ友のご主人との持続力抜群の朝セックスはしばらく続いたのです。

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