エッチ体験談が12,000話を突破しました。

初めてのブサイク

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ソープマンさんから投稿頂いた「初めてのブサイク」。

仕事をぱぱっと済ませ、15時半ごろいつもの運動公園の大きな駐車場で17時まで時間潰しw
平日のこの時間って、だいたいそういう人が多い。
社名の入ったワゴン車やバンが距離を置いて頭から駐車してる。

俺も頭から車を入れてシートを倒して寝た。

トイレに行きたくなり身体を起こすと、数メートル離れた場所に車がいた。
小さく社名が入ったバン
運転手は女でイヤホンをしてタブレットを真剣に見ていた。

気にせずその車の後ろを歩いてトイレに行った。
トイレから戻る時、自然に女の車内が視野に入った。
仕事をしてると思ったら何か動画を見てるだけだった。
歩いてだんだんタブレットの画像がハッキリ見えて来ると、なんかエロ動画っぽい?
女が四つん這いで、フェラしてバックでやられている!
マジ?!
車の後ろを通り過ぎて、少しゆっくり歩いて車内を見た。
間違いなくエロ動画!
俺は車に戻り女を観察した。

顔は俺的には色気や性的な感情が100%湧かないタイプ
ハッキリ言えばブサイクです。
能面のようなのっぺりした顔
無表情で、真剣に画面をガン見しているのが笑えた。
「余程、欲求不満なのかな?まさかオナニーでも始めるのか?」
さすがにそれは無かった。
時間なのでとりあえず会社に帰った。

数日後、仕事が早く終わりまた時間潰しに駐車場に向かった。
あの女の車があった。
少し離れて車内をうかがうと、ハンドルを見ていたので、多分タブレットを見てる。

俺はトイレに向かうふりをしてスマホを録画モードにして車の後ろを歩きスマホを装って、女がエロ動画を見ている様子を録画した。
ちなみに多分外人モノ
黒人がバックでパコってたw

トイレから出て女の視野に入るように前をあるいて行くと女が俺に気付いてタブレットを膝の上に置いた。
俺は軽く会釈して運転席に近づいた。
「すいません、○○商事の方ですか?」
女は5cmほど空いた窓から
「そうですけど、貴方なんですか?」
下から少しにらんだ。
ブサイクだったw
俺は録画した動画を再生して窓にあてた。
「ここで、貴女何してんの?」
女は慌ててエンジンをかけた。
「どいてください!車出します!」
「あんたの会社で俺の友達も働いてるんだよね…動画送ろうかなw」
もちろんウソ
「えっ!」
「まあまあ、エンジン止めて、少しお話ししましょうよ」
女はうつむいてエンジンを止めた。
俺は助手席に乗って彼女のタブレットを裏返すとまだエロ動画が再生されていた。
黒人がダイコンのようなデカいチンポを白人女の口に押し込んでいた。
「凄いの見てるね。こいうの好きなの?○山○子さんw」
首から下げたネームプレートの名前を呼んだ。
何を言っても無言
「チンポ見たいなら、俺の見せてあげるよ!」
「えっ!何してるんですか!やめて下さい!」
俺はファスナーを開きチンポを引っ張り出した。
仮性包茎のチンポは興奮して見る見るフル勃起して皮の中から亀頭がニュルって露出した。
「やめて、お願い」 「動画みたいにフェラしてよ。ほらぁっ!」
俺は自分のシートを倒しひざまでズボンとパンツをさげて、チンポ丸出しになった。
「いや!出来ない!」
「男知らない歳でも無いでしょ?さぁ!」
女の首を引っ張った。
当然女は抵抗した。
俺はチンポ越しに女の写真を撮った
「これ、どう見ても車内でフェラしようとしてるねw」
写真を見せると抵抗をやめた。
外に逃げて助けを呼ぶ事も出来るはずだが、仕事をサボってエロ動画鑑賞していた事を拡散されるのは、さすがにキツイ。
女はチンポを見て沈黙した。
左手を取って勃起したチンポを掴ませた。
「どうだ?本物は?」
「か、硬いです…」
「ほら、動画みたいにジュポジュポやってよ」
また、首をひっばると
「やるから、乱暴しないでください…」
女は渋々顔をしかめてチンポに近づけた。
「ウッ!…くさい…」
「やれ!」
亀頭を口に含んだ。
動かない?
ピロン!撮影
「だまってちゃ終わんないよ!」
頭を掴んで下からチンポを数回突き上げた。
「オエッ!」
えずいて、よだれをぼたぼたチンポに垂れた。
また、頭に手を掛けると
「やります。やるから押さえないで!」
チンポを咥えてフェラを始めた。
「出来んじゃないか!」
あぁ~ブサイクでも気持ち良い!

俺27歳
実は風俗しか知らない素人童貞w
自分では見た目普通だと思っているが、どうも上手く行かず、結局風俗で卒業してそれからは、どっぷりハマってしまった。
趣味もなく、お金は多少あったので、月に2、3回のハッピーソープタイム!
あっ!これが趣味かなw
ソープに行けば何の苦労もなく、綺麗な女が抱けるのに、なぜかこのブサイクに興味を持ってしまった。

下手くそでぎこちないフェラが新鮮だw
手を伸ばして、スカートを巻くってストッキングの上からマンコをまさぐった。
エロ動画を見て濡れていたのか、股間がジメジメしていた。
「濡れてるんじゃない?なぁ?気持ち良いだろ?チンポ入れてやろうか?」
「ダメです!アッ!ウッ!」
ビクビクっと軽く痙攣した。
「我慢すんなよw今イッタでしょ?」
「もう…やめて…」
「お互いやりたい同士だし、良いじゃ無いですか?」
俺はストッキングを前から下げて、パンティーの中に手を入れると案の定ワレメがベトベトに濡れていた。
後ろを確認したが、車は数台。
みんなこっちに後ろを向けて駐車している。
リクライニングレバーを引き、女を押し倒してスカートをめくった。
モワッと蒸れたマン臭がした。
顔に合わないw際どいレース多目な濃紺のパンティー
「エロいパンツはいてるんだな!」
ストッキングとパンティーを剥ぎ取った。
運転席の女にまたがってチンポをゆっくりシゴいて見せた。
「ダメ!それだけはダメ!」
「大丈夫だよ。ちゃんとゴム付けるから!」
「えっ?」
次回の為にと準備して来たコンドームをつける様子をじっとみていた。
「これなら、いいだろ?」
「……いや…もうやめて…」
閉じたヒザを開くと、案外簡単に開いた。
陰毛がエロパンツを履くためなのか、綺麗に整えられセンターにだけ卵形に黒々と残されていた。
その下に色も形もナメクジのようなヒダが二枚ヌラッと光っていた。
ヒダの間を亀頭で何度もなぞると、ハアハア吐息が荒くなって、ギュと目を閉じていた。
「入れるよ。」
回答無し。
マンコに挿入した!
「ううっ!」
ブサイクなので処女かと思ったが、どっかの物好きが開通したらしく、初モノでは無かったが、すごくキツい!
俺は、録画しながら急いで腰を振った。
「ハ、ハ、ハ、ハ、…」
「ダメ…やめて…オゥ!オゥ!オゥ!…」
アヘ顔はさらにブサイクだがマンコが良すぎて数分で射精した。
「アンタのマンコ、スゲェ気持ち良かったよ。」
女は、息を荒げていたが無表情で横を向いていた。
助手席に戻りコンドームを処理した。
女はマンコもふかず黙々とパンティーを履いて、破れたストッキングを脱ぎ捨てた。
「なぁ、動画見てるより、やった方がいいだろ?」
「もういいでしょ!出て行ってよ!」
身なりを整えながら、時々俺をにらんだ。
「怖い顔するなよ、あんただっていい感じになってたじゃねぇのか?」
「違うわよ!もう出て下さい!」
「そうかなぁ?」
俺は再び女を押し倒して、スカートをまくり、パンツに手を入れてまだ濡れているマンコに指を二本入れ、風俗で覚えたGスポットを激しく刺激した。
「やめて!お願い!いやぁ!」
ビクビク脚を閉じた。
手の平にジョボジョボ潮を吹いた。
「ほら!気持ち良いだろ!」
「もうやめて…」
パンティーがビショビショになった。
「あんた、仕事何時に終わるんだ?」
「5時…」
「じゃあ、6時にここで待ち合わせしようぜ!」
「何で私があんたと待ち合わせするの!」
「絶対来るよな!」
スマホを見せると沈黙した。
「来てくれたら、動画消すよ。来なかったら…わかるよな?」
「はい…」
俺は自分の車がバレないように一旦トイレに向かって女の様子を伺うと、すぐに車を出した。
俺は会社に戻り再び公園へ

車から降りてトイレの前でタバコを吸っていると、軽自動車がそばに止まった。
女が来た。
運転席をノックすると正面を見て窓を少し開けた。
無言だ。
「あんた助手席に乗れよ。俺運転するから。」
「どこ行く気!」
「とりあえずデートw」
1番近いラブホへ直行した。
女の手を引いて部屋へ
女は制服のままだった。
グレーのベストに白いブラウスにグレーのスカート。
生足だった。
俺はすぐに裸になった。
チンポは、すでに勃起して上を向いていた。
女は、呆然と直立していた。
「どうしたの?あんたも脱げよ。手伝おうか?」
「約束は!」
「あんただってこのまま帰れるとは思って無いよな…いいから俺と楽しもうよ。約束は必ず守るからさぁ~」
俺が脱がそうとすると、女は渋々ベストに手をかけて脱ぎ始めた。
オッパイと陰毛を隠して直立した。
顔も残念だが身体も貧相で残念賞w
オッパイは触った時小さいと思っていたが車でやった時は上は着衣だった。
全貌を見るとガリガリ体型。
オッパイは、中身がすこしで、ほぼ皮だけ、垂れた釣鐘型
まぁ良い。
マンコにしか、用はない。
手を引いて風呂場へ
女にシャワーをかけて、ボディソープで貧相なオッパイを洗った。
あふんと吐息を漏らし乳首が硬くなった。
手を股間に伸ばすと少し内股で力を入れた。
「洗ってやるよ!足開けよ!」
少し足を開いた。
正面から手の平を陰毛かアナルまで、何度もスライドさせると、クリトリスが硬くなり、女は下をみて少し息が荒くなった。
女の泡を流し
「チンポ洗ってくれよ」
勃起したチンポを突き出すと女はしゃがんでチンポを洗った。
「竿だけじゃなく、キンタマとアナルも洗えよ。」
女は言われるまま洗った。
シャワーから出て俺はベッドに横になった。
女はそばで立ち止まった。
「どうした?来いよ!」
女はうつむいて歩き俺の前に来た。
俺はベッドの上に立って、女の顔の前にゆっくりしごきながらチンポを突き出した。
「さっきみたいに、しゃぶってよ!ほらっ!」
女はチンポをまじまじと見て竿を握った。
大きく息を吸って亀頭を咥えると、ゆっくり頭を振り始めた。
視覚的に興奮で勃起しているが、実はチンポに少し細工していた。

風俗嬢の攻撃は、童貞の俺には耐えられません。
俺は、色々調べて風俗に行く時は、早漏防止クリームを塗っていました。

チンポに塗ると30分ほどで、神経が麻痺して2~3時間くらい感覚が鈍くなります。
少ししびれますが、ジーンズの上から触られるくらいしか、感じません。
常備しているので、会社のトイレで塗ってきておいた。
麻酔がチンポに浸透してるので洗っても効いています。
素人女の下手くそなフェラなら、全く平気です。
「キンタマも舐めてよ!」
女は股間に顔を埋めてキンタマを口に含んだ。
キンタマには薬を塗って無かったので、ザラザラした舌の感触が気持ち良かった。
「ほら!竿もシゴいて!反対の玉も吸って!」
女は、言われるままに、キンタマを交互に舐めて竿をシゴいた。
俺は、ベッドに仰向けになってヒザを抱えて
「アナルも舐めてよ!」
女はチロチロアナルを舐めた。
チンポがガマン汁を噴いてビクビク勝手に反応しだす。
俺は女を引き寄せてベッドに転がして、股を大きく開いた。
二匹のナメクジの間から、透明な液体が漏れていた。
俺はマングリ返ししてマンコとアナルにしゃぶりついて、舐め回した。
「あぁ~あぁ~」
ブサイクは、のけぞった。
コンドームを付けて、すぐに挿入!
「あぁ~!ハァ~!」
正常位でパコパコ腰を振った。
早いピッチでも薬のおかげで全然余裕!
「どうだ!気持ち良いだろ!オラ!オラ!」
「オゥ!オゥ!オゥ!ハァ!ハァ!ハァ!…」
俺は正座からウンコしゃがみになって女の片足を俺の肩にかけて女の後頭部を引っ張り顔を起こした。
「ほら!お前のいやらしいマンコに俺のチンポ入ってるの見ろよ!マン汁あんなに出てるぜ!気持ち良いだろ!オラ!オラ!」
「いや…オゥ!オゥ!オゥ!…」
時計を見ると10分ほど正常位でつきまくった。
「よし!今度はバックだ!ケツだせ!」
女を四つん這いにしてすぐに挿入した。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「アーーーーー!ダメェー!出ちゃうぅー!」
女は硬直するとすぐに脱力して、ハメ潮を漏らしたが、俺はひたすら腕を引っ張り激しく腰を振り続けた。
女は硬直と脱力を繰り返しそのたびに潮を吹いた。
「ダメェ~~まだ出ちゃうぅぅ~~ウッ!ウッ!…」
「まだまだ!オラ!オラ!」
「ウッ!ウッ!ハアハア…」
時計を見るとさらに10分ほどバックで突きまくった。
チンポを抜いて指をマンコに二本入れお腹側の膨らみを指の腹で高速タップした!
「やめてぇ~~~~!」
ピクッと痙攣して、潮を何度も噴射した。
「あんた潮凄いなぁ!」
「…もう許して…身体おかしくなっちゃう……うっ!」
ピュッ!
潮だらけのシーツに、女を仰向けにして、再度正常位で10分ほど突きまくった。
女は横を向きすごい形相でギュッと目を閉じていた。
ブスだなぁw
「どうだ?気持ちいいか?どうなんだよ!オラ!オラ!」
「……気持ち…良いです。ハアハアハアハア…」
40分以上は女のマンコを突きまくった。
少しづつ射精が近づいてきた
「俺も、もう逝きそうだハアハア出すぞ!」
思い切りいきんでフルスピードで腰を振った。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!
何度も何度も精子がでた。
コンドームを外し、大の字でトランス気味の女の口に精子だらけのしぼみかけたチンポをあてた。
「AVみたいに、精子チンポ舐めてよ!ほら!」
女は少し顔をそむけた。
「ほら、やれよ!」
唇をチンポを押しつけると口を開きチンポを吸い込んだ。
どうでも良くなったのかチューチュー音を立ててキンタマも触り出した。
薬で感触はあまり無いが、チンポに吸い付くブスに興奮してきた。
縮みかけたチンポがジワジワ膨らみを取り戻し始めると、女は亀頭を集中的にフェラして竿をしごき出した。
「なんだよ。物足りないのかよwあぁ~気持ち良い。お前上手だなぁw」
チンポは完全に復帰した。
女の目の前にチンポを突き出してビクビク動かした。
女はガン見した。
「もっとチンポ入れて欲しいのか?」
女は無言でチンポを凝視している。
「ほら、入れてやるから、コレ付けろ」
女にコンドームを渡すと、ぎこちない手つきでどうにか着けた。
女の脚の間に入って、ナメクジを舐めてツバで濡らしチンポを入れた。
「オウッ!」
ゆっくりのピッチで腰を振った。
「あんた、歳いくつ?ハァハァ」
「えっ?ハアハア25歳…ハアハア」
30近いと思っていたら俺より若かったw
「彼氏は?ハアハア」
「いないハアハア」
やっぱりなw
「最近、いつSEXした?ハアハア」
「ずっと前からしてないハアハアハアハア」
「ずっと前にって?ハアハア」
「大学の時、先輩と初めてしてから、して無い…ハアハア」
「えっ?1人だけ?そうなの?じゃあソイツと付き合った他は、ずっと男っ気無しか?ハアハア」
「付き合って無い…ハアハアハアハア」
「はぁ?付き合わなかったのか?ハアハアハアハア」
「2回会って終わったハアハアハアハア…」
「やられて、終わりか?ハアハアハアハア」
「…ハアハアハアハア」
女はうなずいた。
多分遊ばれたんだろな。
ちょっと気の毒。
「久しぶりのチンポどうだ?気持ち良いだろ?ハアハアハアハア」
「…ハアハア…気持ち良い…」
「じゃあ、もっと気持ち良くしてやるよ!オラ!オラ!」
いきんでフルスピードで腰を振った。
「ウゥゥゥ~ハアハアハアハア」
俺の腕をギュッと掴んで頭を振った。
一旦チンポを抜いて、マンコに指を二本入れ、クリトリスの皮を剥いて吸い付き、陰毛の上あたりを少し手の平で押して、膣内のお腹側の膨らみを高速タップした。
「ダメェーーー!まだ出ちゃうぅぅーーー!」
ヤバイ!顔に潮をかけられる!
顔を引いて、手マンを続けると尿道口が隆起した。
ジョバッ!ジョバッ!
女は腰をビクビク上下して数回潮を吹いた。
「もう、それやめてぇ~おかしくなるうぅ~~~!」
ジョバッ!ジョバッ!
俺は、チンポをまた入れて片方の足を肩にかけて片手で太ももを抱え反対の足をまたいで、片手で女の腕をつかみ、射精に向けていきんでフルスピードで腰を振った。
女はのけぞってアンアン叫んでた。
「出すぞ!」
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
ハアハアハアハア
縮んだチンポからコンドームを外してチンポを顔に差し出すと起き上がりチンポを咥えチューチュー吸った。
女はゴクッと精子を飲んで背中を向けて横になった。
俺も横になった。
「ハアハア…気持ち良かったよ…あんたは?…

無言だった。
お茶と水を買って差し出すと起き上がり水をゴクゴク飲んだ。
少し落ち着いた。
俺はスマホを持って女に見せて目の前で写真や動画を削除した。
会社と名前と車がわかったので別にいらないです。
女が
「もう…いいですか…」
「あんたは?もういいのか?」
無言だった。
俺は立ち上がり、皮が戻りかけてダランとなったチンポを女の顔に突き出した。
女は無言で、萎んだチンポを根本まで吸い込んで、頭を振り出した。
やりたいらしいw
チンポの薬の効果が少し弱くなってきた。
女の舌の感触がわかった。
ムクムクと勃起してきた。
女を押し倒して、マンコをベロベロ、ツバで濡らした。
ラブホのコンドームがもう無いので生チンを入れた。
「ハウッ!」
デコボコしたマンコの中の感触がチンポを包んだ。
気持ち良い!
だけどさっきの様に、ガンガン腰を振れないw
スローペースで腰を振り続けると、肌色に戻った女の顔や胸が赤くなって、ハァハァヨガリ出した。
限界が近づいて来た。
いくらブスでも中出しするのは気が引けた。
「もう少しで出そうだ…中に出さないから、シャブってくれ」
女はうなずいた。
チンポを抜いてオッパイに座ると女は頭を起こし亀頭を吸って竿をシゴいた。
「出すぞ!ハァ~~!」
女の口に精子を出した。
女は射精が始まると手を止めて目をギュッと閉じてこらえた。
女から離れるとテッシュを取って背中を向けて精子を吐き出した。
女が小さな声で、
「もう…帰して…」
俺も、チンポがもう限界w
無言で女の手を引いて風呂に入った。
自分で体を洗って女より先に出て服を着た。
女も風呂から出て服を着た。
「帰るよ」
ラブホから駐車場に戻った。
「じゃあな!○○商事の○山○子さん!溜まったらまた頼むよw」
うつむいて、無言だった、
俺は車から降りてとりあえずトイレの方に向かった。
女はすぐに車を出した。
それからは夕方駐車場に女は来なくなった。

俺はまたソープ通いに戻りました。
金が無くてソープに行けない時、あの女を探そうと密かに思っていますw

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エッチ体験談投稿募集中

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