エッチ体験談が12,000話を突破しました。

未亡人と

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すいかさんから投稿頂いた「未亡人と」。

俺は農園で働く26歳です。
彼女はいます。

俺が働いている農園の社長の実家は元々村の大地主だった。
長男が畑を受け継いで農園をやっていたが、30代半ばに病気で若くして他界しました。

長男には娘さんが2人いましたがどっちも嫁に行った。
社長は次男で元々家の仕事はしていませんでしたが、脱サラして農園をやる事になりました。

農園がある村の社長の実家には、長男の嫁さんと社長の母親が村の端っこのバカでかい日本家屋の旧家に2人で住んでいます。

社長は村から車で30分ほどの町の自分の家から農場に通っています。
社長の嫁は主婦で家にいます。
従業員は俺と隣村のおじさん2人
普段は社長と4人で農作業しています。
家事が終わって用事が無い時は、長男の嫁さんも畑に来ます。
社長の母親は引退して自由人です。
俺は元々自動車整備の仕事してましたが辞めて就活してる時に、社長と遠縁の俺のオヤジの勧めで3年前から農園で働いています。
俺の家は社長の実家から車で10分くらいです。
俺は、社長の義姉をお姉さんと呼び母親をお母さんと呼んでいました。
俺は若いのでみんなに名前(○○)で呼び捨てにされていました。
実家の庭にデカい倉庫と作業場があります。
朝そこに一旦集合して、実家に置いてある社長のワンボックス車でみんなで農場に向かいます
普段はみんなと畑に行きますが、農機具が故障すると自動車整備をしていた経験を生かして作業場で俺が修理しています。

一年半ぐらい?前、夏の土曜日
午前中使っていた農薬を散布する機械が故障した。
浴槽ほどのタンクの中の農薬を吸い上げるポンプが壊れた。
作業場に持ってきてタンクに頭を突っ込んで夕方まで頭から臭い農薬まみれでどうにか修理した。
夕方畑からみんなが帰って来た。
「なおったか?」
「はい!」
社長が
「姉さん悪いけど、コイツ(俺)風呂に入れてくれないか。○○、農薬で、かぶれるから、家で風呂入ってよく洗って行けよ!」
社長は実家なので簡単に言いました。
するとお姉さんも、
「すぐ痒くなるから、必ず入って行きなさいよ!わかった!」
娘さん達と歳が近い俺を、お姉さんは子供扱いですが可愛がってくれてます。
そう言われると、さっきから首や手首がかゆかった。
「すいません、じゃあシャワーだけでも」
社長やおじさん達は家に帰った。
バスタオルを渡されて風呂場に連行された。
家もデカいが風呂もデカい。
湯船は大人が2人並んでも余裕で入れる
シャワーだけと言ったが、ゆったり風呂に入った。
風呂から出ると俺の服が無い?
脱衣所の洗濯機が回っていた。
バスタオルを腰に巻いて脱衣所から叫んだ。
「お姉~さん!すいませ~ん!」
「何?上がったの?」
お姉さんが脱衣所に来ました。
「あのぉ俺の服洗ってくれたんですか?」
「あんな汚いの着れないでしょ?うち男いないから着替えも無いのよ。少ないからすぐに洗濯終わるわよ、タオル巻いて居間でテレビでも見ててよ。私も風呂入るから」
お姉さんは、俺と親子ほど歳が離れているはずですが、とにかく美人です。
芸能人だと斉藤由貴さんに雰囲気似てます。
スリムで身長も高くおばさんの割に姿勢もスタイルも良いです。
デブオバさんの俺のおふくろとは大違いw
お姉さんは、俺の事など全く気にせず作業服を脱ぎ始めた。
俺はビックリして、急いで居間に行った。
普通に宴会が出来るほど広い居間です。
社長が年に数回、家で焼肉やったり鍋やったり俺達にご馳走してくれるので居間には何度も入った事があります。
TVの正面の大きなソファーに座ってTVを見ていると、お姉さんが裸にバスタオル一枚で居間に来た。
俺は、まっすぐテレビから視線を外さなかった。
じろじろ見れませんw
「ねぇ、お母さん旅行でいないんだけど、○○(俺)ご飯食べていかない?この家大きいから、お母さんいないと結構寂しいんだよ。彼女とデートなの?」
その頃、彼女は知り合ったばかりで彼女未満だった。
まだ社長も誰も知らない
その日はデートも無かった。
「俺、彼女いません…」
「あら、ごめんねwじゃあ良いね。私髪乾かしてくるから」
ほぼ強制的に晩飯を食う事になった。
お姉さんは奥の部屋に行った。
数分後Tシャツにジャージの短パンで戻ってきた。
俺のそばに座ってご飯が炊けるまでTVを見た。
すぐ隣に座ったお姉さんから、石鹸やシャンプーと違う優しい甘い香りがした。
香水?

話をしているうちにお姉さんは服は着ているが問題が発生した。
お姉さんがノーブラでした。
ダボっとした黒っぽいTシャツなので透けませんが、ソファーに、もたれると乳房と乳首はハッキリわかります。
ムクムクと勃起してきました。
少し前かがみになってチンチンを引っ込めて、全神経をTVに集中しますが、お姉さんは話好きでねえねえと話しかけてくるので、そっちを見ない訳にはいきません。
ついつい乳首を探してオッパイに目が向いてしまう。
勃起が、ほぼ完成してしまいました。
腹でも痛いのかと思われるくらい不自然な前かがみw
洗濯機のアラームが鳴りました。
俺はとにかく早く服が欲しいです。
「俺行ってきますよ」
と、すぐに立ち上がった。
お姉さんが
「そう?ぷっ!ねぇちょっとぉ、○○どうしちゃったのw」
俺が立ち上がると、勃起したチンチンがバスタオルを持ち上げていた。
「あっ!ごめんなさい!」
俺は動揺して股間を押さえると、腕を掴まれた。
「アハハハ!ちょっと待って…オチンチン勃ってるのぉ?…まさか私とぉ~w?…」
「あっ!いや!あのぉ…そのぉ…」
「正直に言ったら、腕離してあげる…」
「ごめんなさい…お姉さん見てたらなんかムラムラしちゃって…」
「それでぇ~?」
「えっ?それでって?」
「どうしたいの?」
「どうしたいって、どうも出来ませんよ!」
お姉さんは立ち上がると俺を手引いて居間から出た。
「おいで…」
長い廊下の奥の部屋に入って照明を付けた。
「入って…居間じゃ落ち着かないし暑いでしょ…」
全室デカい家の割りにお姉さんの部屋はこじんまりしていた。
お姉さんは、旦那さんが亡くなって、空き部屋だらけの二階で大きな部屋に1人で寝るのが怖くて一階の物置をリフォームしたそうです。
お姉さんの部屋にはエアコンが付いています。
エアコンをいれるとお姉さんはいきなり裸になった。
俺は、興奮とパニックで直立して動けない。
お姉さんの体は、毎日体を動かしているからか、たるみもほとんどなく、作業の時日焼け対策しているので顔も肌も真っ白です。
オッパイは大きくないのでそんなに垂れていません。
乳首は薄茶色で黒く無いです。
股間は生え放題の真っ黒な剛毛▼
お姉さんはダブルベッドのタオルケットの上に横になった。
チンチンが勃ってバスタオルがさらにビクビク持ち上がる。
「どおしたの?こっちおいでよぉ~」
ニヤッといやらしい目つきで俺を見つめた。
理性が吹っ飛んだ。
バスタオルを捨てて抱きついて激しくキスした。
「お姉さん!」
下腹部や太ももに盛りがついた犬のように腰をふってチンチンをこすり付けた。
「わかったわかったwふざけないでw」
「俺、ふざけてないよ…お姉さん…我慢出来ない!」
胸に顔を埋め乳首にチューチュー吸い付いててチンチンを所構わず擦るともう濡れていたのでニュルンとオマンコに入った!
「ハァン!アウゥ!」
少し眉間にシワを寄せて俺の腰を押さえました。
旦那さんが亡くなって、お姉さんが浮気していなかったら多分15年以上SEXしてないはずです。
ちょっとキツかったみたい。
俺、一応童貞じゃないですが、高3から2年付き合った彼女と最後にSEXして以来w
興奮して無我夢中だった。
「お姉さん!お姉さん!」
「○○!○○!」
めちゃくちゃに腰を振った。
「アァ!アァ!アァ!○○ちょっと待って~ハアハア~いいわぁ~いいわぁ~!」
お姉さんの白い肌が真っ赤になって俺にしがみついた。
興奮と緊張ですぐに出そうになった。
「あぁ~逝きそう!出すよ!お姉さんーーーー!」
お姉さんの絡めた足を振り払って間一髪でお腹に沢山精子を出した。
俺はお姉さんの横に正座して罪悪感ですぐに謝った。
「お姉さん、こんな事しちゃってごめんなさい!ごめんなさい!」
「謝らなくていいわよハアハア…」
お姉さんはお腹の精子を指で触った。
「あぁ~久しぶり…○○、こんなに出たのw」
「はい…気持ち良くて…すいません…」
お姉さんは起き上がってティッシュでお腹を拭くと正座した俺のチンチンを、いっぱい出たねぇ~と優しく拭いてくれた。
少し萎んだチンチンがすぐにムクムクしてきた。
「○○、オチンチン元気だねwまた勃ってきたわよ」
「お姉さん!」
「きゃっ!えっ?もうぅっ!しょうがないわねぇ~あぁ~んあぁ~ん」
俺は罪悪感より性欲に負けてお姉さんを再び押し倒してしまった。
夢中で乳首を吸った。
お姉さんは俺の頭を撫でて
「○○いいよぉ~いいわよぉ~ハァ~」
股間の剛毛に手を当てると、膣口がまだネットリ愛液で濡れていた。
俺はすぐに正常位の体勢になった。
まるで食虫植物の様に少しグロい色の厚いビラビラの中にチンチンを再び入れた。
「ウゥッ!アハァ~ン!」
「ハァァ…お姉さん…」
「ハァァ~ハァァ~○○?私でも気持ち良い?ハァ~ハァ~」
「気持ち良いですぅ~ハァ~ハァ~」
「うふぅん~じゃあ我慢しないでいっぱいオマンコに出して良いわよハァ~ハァ~」
「えっ?お姉さん良いのハァ~ハァ~」
「私いくつだと思ってるの?ハァ~ハァ~大丈夫だよウフフ…ハァ~ハァ~」
おふくろと歳が同じぐらいでも、若々しく美人のお姉さんの閉経は全く想像出来なかった。
だから1回目は外に出した。
こんな美人なら歳なんて関係ないし、まして中出しOK告知!
荒々しくガンガン突いた。
「○○~!すごいぃ~!」
「おねぇーさぁーん!ハァハァハァハァ…」
スピードを上げるとお姉さんは俺に抱きつき、俺もお姉さんを抱き締めて猛烈に腰を振った。
「お姉さん!逝きそう!ハァハァハァハァ!」
「○○!良いわよ!私の中にいっぱい出してぇ~~~アンアンアンアン!」
「お姉ぇーさぁーん!アッアッアッアッアッ!」
「アァ~~~~~!」
お姉さんにしがみついて膣の中にビュッ!ビュッ!と何度も精子を出しました。
「ウゥゥゥ…気持ちいいよぉ~お姉さん…」
「あぁ~いっぱい出てるぅ~」
お姉さんはしがみつく俺の頭を撫でてくれた。
抱きついて息もおちついた時、ふと我に帰った。
お姉さんの横に正座して
「お姉さん…すいません俺やっぱり帰ります。」
「え~ご飯沢山炊いたのよぉ~○○、お風呂行ってご飯を食べましょ!」
「えっ、でもぉ~」
「いいから、おいで!」
お姉さんは精子や愛液で汚れたタオルケットを丸めて持って俺の手を引いて長い廊下を裸で風呂場に向かった。
洗濯機から乾燥が終わった俺の服を出してたたみ、タオルケットとバスタオルを洗った。
俺がシャワー浴びているとお姉さんがアカスリタオルで背中をゴシゴシ洗ってくれた。
「気持ちいい?」
「うん!気持ちいい」
「私の背中も洗って」
「はい!」
「もっと力いれて!もうちょっと右!そこそこ」
2人並んでお湯につかり、風呂から出ると体を丁寧に優しく拭いてくれた。
小さい時おふくろと風呂入ってるみたいだった。
不思議にチンチンは反応しなかった。

綺麗になったTシャツとパンツと作業ズボンを履いて居間でTVを見ているとお姉さんに台所から呼ばれ、オカズとご飯を居間に運んでTVを見ながら2人で食べた。
ついさっきSEXしたばかりなのに、全然普通だった。
「○○?明日休みだから、お酒飲まない?」
「俺車なんで…」
「泊まれば良いわよ」
「え~でもぉ~」
「でもじゃないの!いいわね!ビール持って来るから」
また強制的wに、お姉さんとサシで飲む事になった。
お姉さんはさっきと同じファッション。
もちろんノーブラ。
つい乳首を見てしまう。
少しムラムラ。
TVで10時のニュース。
「○○、そろそろ寝ようか?」
「はい」
使い捨ての歯ブラシとタオルをもらって歯を磨いて居間に戻った。
「ん?先に寝てて良いよ。」
「どこに?」
二階は全部空き部屋です。
「えっ?私の部屋じゃイヤ?」
「イヤじゃないです」
「洗い物終わったら私も寝るから」
「はい」
照明を消してお姉さんの大きなベッドに作業ズボンを脱いで横になった。
まだ生々しいシーツのシワやお姉さんの残り香でさっきのSEXを思い出してドキドキムラムラ勃起してきた。
100%このまま寝る訳無いと思った。
お姉さんが来た。
「あれ?エアコンつけて無いの?」
照明をつけてリモコンを探した。
エアコンを入れると
お姉さんは、パッと裸になって、俺のTシャツとパンツを剥ぎ取り抱きついてきた。
舌を絡めて、下腹部でチンチンをグイグイ圧迫します。
すでにバキバキに勃起していた。
SEXは、想定していたがお姉さんがここまで激しいとは思って無かった。
お姉さんに圧倒されて、なすがままです。
女性に初めて乳首を吸われた。
一方的なSEXしか知らない俺は快感よりも、恥ずかしかった。
身体をよじると、お姉さんはさらに乳首をチュウチュウ音をたてて吸い、勃起したチンポを持って割れ目やクリトリスにこすりました。
ニュルンとチンポがマンコに吸い込まれます。
「アハァ~ン!」
「ハァ!お姉さん!」
お姉さんは俺の乳首をいじりながら騎乗位で腰を振りました。
射精が近くなって全身に力が入ると、お姉さんは察して、出していいよと腰を早くふった。
「あぁ~お姉さん出すよぉ~!」
仰向けでそのままお姉さんのマンコに絞り取られた。
お姉さんが腰をずらすとチンチンが抜けて、マンコから俺の腹にぼたぼた精子が沢山たれた。
お姉さんは優しくチンポとお腹を拭いてくれた。
「あら、少し夜更かししすぎたわね。もう寝ましょう。」
「はい…」
照明を真っ暗に消した。
一瞬で寝落ちした。
翌朝
早朝からお姉さんの気配で目が覚めた。
「おはよう!」
「おはよう御座います」
「私、犬の散歩があるから出るけど、○○どうする?待って朝ごはん食べて行く?」
「お姉さん…俺帰ります。ありがとうございました。」
「また、来てよ。」
「はい…」
俺は村人の目もあるので、家の裏から農道を車で帰った。
それからは、ずっと何事も無かった。
お姉さんは9時頃農園に来てお昼家に帰って午後は夕方前に帰ります。
彼女とはデートしてキスぐらいはしていたが、中々進展せず、お姉さんとやりたくてウズウズしていた。
しかし、俺からお姉さんを誘うわけにもいかず悶々としていた。

数週間後の休みの前日
社長が倉庫のそばの大木が弱って倉庫に倒れそうなのでトラクターで引っ張って倒すから明日午前中手伝って欲しいと言われた。
倒すだけだからすぐだと言われ休みの日、朝から実家に行った。
身軽な俺は、大木に梯子をかけて木に登って長いロープをかけていた。
お母さんとお姉さんが家から出てきた。
「気をつけてね!」
二人で車で出かけた。
大木を引っ張って倒して、チェンソーで細かく切った。
冬場作業場の薪にします。
木を片付けていると、お姉さんだけ帰ってきました。
「☆☆☆さん(社長)○○!お昼食べて行かない?冷麦どう?」
「あぁ、姉さん!頼むよ!○○お前もどうだ?」
「あぁ!じゃあ俺も!」
外を片付け終わり少し早いが居間でお昼にした。
「あれ?姉さん、おふくろは?」
「お母さん温泉」
「あぁ、あれか」
元気なお母さんは月に2回ぐらい友達達と隣町の温泉の座敷を借りて弁当持ってカラオケやったりしていた。
お姉さんがお母さんと近所の友達を送迎していました。
食事が終わり食器をお姉さんと台所に運んだ。
「○○?午後は?」
「あっ、別に…」
居間に戻ると社長が帰ると言った。
お姉さんが
「○○!せっかく来たから台所の蛍光灯取り替えてよ」
ごく日常的な会話
普段でも作業場で修理してる時、お母さんやお姉さんに家の雑用を頼まれていた。
「○○頼むよ!じゃあ姉さんまたな!」
社長は帰った。
社長はいくら実家でも、未亡人のお姉さんがいるので普段から用事が済めば実家には1人で長居しません。

俺が台所に行こうとするとお姉さんに手を引かれ風呂場へ
「えっ?蛍光灯は?」
「いいからwシャワー浴びて私の部屋行きましょ!」
「はい!」
お姉さんは俺にシャワーをかけてボディーソープで身体を洗った。
以前のように、優しい母性はなく、いやらしい女の目つきになった。
俺を見ながら乳首やチンポをヌルヌルした両手で刺激してきた。
チンポはすぐに勃起して真上を向いた。
「ハァハァ!」
「うふぅ!」
シャワーで泡を流すとお姉さんはしゃがんでフェラしてくれた。
大きい!硬い!とペロペロジュボジュボジュボ!
「お姉さんダメ!出ちゃう!」
お姉さんは、フェラをやめて
「後は私の部屋でねw…先に行ってて」
俺は先に風呂から出て、お姉さんの部屋に行ってエアコンをつけて、ベッドのタオルケットの上に素っ裸で横になった。
お姉さんは部屋に来るとすぐに裸で抱きついて来た。
お姉さんの部屋の外は家の裏の畑です。
カーテンも閉めず、窓から夏の日差しに照らされた裸のお姉さんを仰向けにしてキスしてオッパイやマンコを触った。
すでにマンコは濡れていた。
俺は、股に頭を突っ込んで、白髪まじりの長くて濃い陰毛とグロいビラビラを開いて、褐色のアナルから固くなったクリトリスまで舌を思い切り出してベロンベロン舐め上げた。
「アハッ!ウッ!○○!アッ!ちょっとぉ~お尻の穴ダメェ~!アハァ~ン!」
お姉さんは、初めてアナルを舐められたらしいです。
すごく恥ずかしそうw
前回責められっぱなしだったので、ここぞとばかりにマングリ返しして、クリトリスを摘みながら、アナルからマンコをベロンベロン舐め続けると、ダメェ!と絶叫して腰を上下してピュッ!ピュッ!と数回お漏らししてしまった。
俺の顔に潮がまともにかかってしまった。
俺は、怯まず腰引いて逃げようとするお姉さんの太ももをがっちり抱えて舐め続けると、また腰を上下してピュッ!ピュッ!と漏らした。
「○○!もうダメぇ~」
俺は潮とマン汁だらけの顔をバスタオルで拭いてギンギンに勃起したチンポを入れた
「オウッ!すごいぃ~!アンアンアンアンアン!」
「あ~~!お姉さん~!」
オッパイを掴んで、バコバコ腰を振った。
「ううぅ~いくぅ!」
お姉さんの太ももがプルプル震えた。
チンポを抜いてお姉さんをうつ伏せにして、お尻を持ち上げてバックでドスドス突いた。
お姉さんはオウオウと頭を振った。
親指にツバをつけてアナルをクイクイ押すと
「お尻イヤァーッ!アンアンアンアンまたいっちゃううぅ~~!」
お姉さんは、枕を抱きしめてプルプル震えた。
ジワっとキンタマと太ももが暖かくなった。
漏らしたみたい。
お姉さんを仰向けにした。
正常位でバコバコ腰を振った。
俺も限界!
「お姉さん!逝くよぉ~!アァ~~~~~」
「ううぅ~○○~~~!」
腰を振りながら沢山精子を膣に出したが、チンポが治らない!
そのまま腰を振り続けた。
お姉さんは顔を真っ赤にして俺の腕を握った。
射精したばかりのジンジンしたチンポをガンガン突いた。
お姉さんは何度もビクビク震えて足をピンと伸ばして漏らした。
「もうダメ!もうダメ!オッ!オッ!オッ!オッ!」
「お姉さん俺もダメだ!あぁ~~~!」
出したばかりなのにまた沢山膣に精子を出した。
気持ち良すぎて、腰が抜けた?のか、脱力してお姉さんの上でしばらく動けなかった。
お姉さんの膣がムニュムニュ動くと射精が終わって縮みかけたチンポが気持ち良くてビクビクするとお姉さんもそれに反応してプルッと震えた。
震えるとまた少し漏らした。
見た目は若々しいけどやはり高齢
少し漏れやすい?みたいです。
「あぁ~○○すごいよぉ~ウッ!」
「お姉さん俺もうダメ…ハァハァハァ…ウッウッ!」
チンポが縮んでニュルンとマンコから抜けた。
股間も拭かずお姉さんに抱きつきキスした。
お姉さんも舌を絡めてきた。
オッパイを触るとまだ全身敏感なお姉さんはハアハア悶えた。
精子とマン汁でグチャグチャのマンコを触るとお姉さんも縮んだチンポに手を伸ばしてきた。
チンポはムクムクと復活した。
100%の勃起では無いが、ヌルヌルの膣にチンポ擦り付けるとヌルッと受け入れてくれた。
すぐにガンガン腰を振った。
チンポは100%勃起した。
ブチャブチャ中から精子を吹き出す音がいやらしい。
勢い余ってチンポが抜けてドスンと入れ直すと、ブビビビビーといやらしいマンペが出た。
「あん!いやん!」
「お姉さん!お姉さん!」
ガムシャラに腰を振ってまた沢山精子を出した。
お姉さんから離れて横に大の字になった。
お姉さんも大の字で脱力した。
「あぁ~○○凄かったよぉ~」
お姉さんはふと時計を見た。
「もうすぐお母さん迎えにいかなきゃ」
お姉さんはティッシュでチンポを優しく拭いてくれた。
チンポは完璧にダウンしていたw
お姉さんはティッシュじゃなくバスタオルで股間を拭いた。
「うわぁ…いっぱい精子出て来るw」
「ごめんなさい…」
「いいわよwお風呂行きましょ!」
二人裸で長い廊下を歩いて風呂にいった。
お姉さんがまた俺にシャワーをかけて洗ってくれた。
さっきのエロさは無く、またおふくろと子供の頃風呂に入っていた様だった。
もちろんチンポは全く反応しなかった。
お姉さんは普通に車で正面から出て、俺は裏の農道から家に帰った。
それからは、お母さんが温泉の日は社長の実家に行ってお昼頃からお姉さんとSEXしました。
農道から入って作業場の裏に車を置くと通りから見えません。
お母さんが温泉に行く日は決まってないので、前日の夕方お姉さんからメールが来ます。

その他にお母さんは、たまに友人達と少し離れた温泉で歌謡ショーを観に泊まり(前回の旅行もそれ)で行くので、その日は泊まってSEXします。
晩御飯一緒に食べて、すぐに風呂に入ってお姉さんの部屋で深夜までSEXします。

彼女とも少しずつ進展して数ヶ月前ついにSEXしました。
彼女は可愛いし、体もピチピチしています。
パンと張った乳房にピンクの乳首
マンコも色が薄くお姉さんと比べると締りが良いです。
男性経験が少ないらしくSEXもぎこちなくウブで可愛いです。
でも、若い彼女にはお姉さんのような優しい母性や大人のいやらしさがありません。

俺は仕事柄、収穫があれば日曜日も出勤します。
夏はスイカと夏野菜。
収穫が無い時でもお母さんが温泉の時はお姉さんと会っています。(彼女ごめんなさい)

今はどうにか両立しています。
お姉さんやみんなに彼女がいる事はまだ報告していません。
もう少しこの関係を続けたいです。

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エッチ体験談投稿募集中

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