エッチ体験談が11,000話を突破しました。

デリバリーヘルス

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女好きさんから投稿頂いた「デリバリーヘルス」。

ここの風俗の投稿を見て俺も書いてみようと思いました。
風俗を利用する様になった理由は、妻とレスとか、女に縁が無いとかではありません。
単純に女好きだからです。

若い頃、悪友達と毎週末繁華街に出てナンパしてSEX。
嫁もナンパから交際して勢いで21歳で結婚しました。
遊びたい盛りで浮気してバレて死活問題になりましたが、嫁の妊娠発覚でどうにか、よりを戻し(子は鎹w)俺は、改心して嫁をいたわり無事出産。
嫁が回復してすぐに2人目を授かった。

無事2人目も生まれました。
嫁は、行為は積極的では無いですが、嫌いな方ではありません。
誘えば俺の性欲を充分満たしてくれます。
上手く言えませんが、平和過ぎてドキドキが無い!
そんな時昔つるんでいた仲間と飲み会があった。
みんな結婚してます。

酔った勢いで隣りにいた悪友に
「あぁ~昔みたいに、ヤリてぇ~」
と言うと、だったら風俗行けと言われた。
俺的に風俗ってモテない君や終わった金持ち親父が行くものと思っていた。
その悪友が
「あのな、俺らもうすぐ30歳だぜw十分オッさんなんだよ!街に出たって何も無いよ!せいぜい飯おごってバイバイだってw外に女作ってヒヤヒヤするより風俗ならその場限りだぜw」
「俺そんな金無いよw」
「ソープじゃなく、デリヘルなら普通に口説けばその割だよw」
ソープ?デリヘル?
俺は全く知識が無いので、悪友に色々聞いて初めて内容や違いが色々わかった。

「マジでイケるの?」
「お前なら簡単だよw」
俺は行く気満々で悪友からシステムやら料金やらお勧めの店を聞いた。
早速仕事帰り悪友のお勧め店に電話して人気嬢を呼んだ。
写真は目を隠していたが、若くてすごく可愛い子が来た!
こんな可愛い子が裸になってくれる事自体信じられない。
ソファーの隣に座っただけで勃起してきたw
そのままずっと勃ちっぱなしw
悪友の言う通りに事が進んだ。
ナンパして女に居酒屋やカラオケおごってラブホに行くぐらいの金でこんな可愛い子がフェラしてマジでヤレるのか?
案外良いかもw
嬢のペースで進み、チンチンにローションを塗られノーハンド騎乗位素股。
俺は、単純にヤレると思い腰を掴んで入れようとしたら、アンアンしていた嬢が真顔になって、
「お客さん、ソレだめだよ!」
「えっ?いいじゃん!」
「ダーメ!また変な事したら、止めて帰るわよ!」
嬢の顔が険しくなった
「ごめん!ごめん!冗談だよ」
チンチンがどんどんしぼむ。
「もう時間無いから、手でいいね」
「はい…」
嬢は仏頂面して黙々とチンチンをシゴいた。
どうにか射精した。
事務的に風呂でチンチンを洗って嬢は部屋に戻ると時間までスマホいじって一服。
俺はTV見てた。
アラームが鳴って、ありがとうと帰った。
俺は夜、悪友に電話した。
「やれねーじゃん!怒られたよ!」
悪友に大爆笑された。
「お前それじゃ無理だよwww!」
「えっ?」
その後悪友から1時間以上電話で攻略法を伝授してもらった。

悪友が言うには、裸ですが、マンコ使わないで抜くのが仕事と割り切っている。
仕事以外の無理なお願いするんだから、普通に口説かないと、無理って事だ。
悪友にヤッた嬢を聞くと、教えても良いけど嬢も好みがあるからお前もヤレるかは保証できないし、逆に悪友が出来ない女でも俺が出来るかもしれないと言われたが、そこを何とかと1人教えてもらった。
早速その嬢を呼んでみた。
ごく普通のその辺にいそうなタイプの女の子が来た。
可愛いが前回の人気嬢ほどでは無い。
しかし、いかにも悪友が好きなそうな小柄な童顔タイプ。
嬢の責めからプレイに入り、可愛いとか、気持ちいいとか褒めて会話が弾んだ。
嬢も楽しそうで、前回の嬢とは対応が違う。
少し、イケると思った。
嬢に任せておくとそのまま抜かれて終わりだと悪友のアドバイスを思い出して、交代しようと俺が上になってオッパイを吸って股間に手を伸ばした。
少し責めただけなのに、もう愛液があふれていた。
感じやすい子だと思い、指を二本入れた。
「うぅっ!」
結構キツい。
指を捻りながら、奥まで入れグイグイ出し入れした。
「お客さん!痛い!痛い!」
「えっ?ごめんごめん!」
「私奥苦手なの…素股にしましょ。」
アンアンいい雰囲気だったのに失敗。
ローションつけられて手で竿を押さえられて騎乗位素股。
嬢は、クリが擦れて気持ちいいと言うが、演技丸見え。
どうにか、いきんで、精子を出した。
シャワー浴びて時間バイバイ。
どうも、上手く行かない。
悪友に電話で報告した。
悪友は、感じて濡れていたんじゃなく、いきなり指入れる客いるから、膣に仕込みローション仕込んでると言った。

まさに、俺だったw

ローションで濡れてるだけで、潤ってない膣に指を入れただけ、痛い訳だ。

悪友にまた言われた。
「普通にその辺の女とやる様にやればいいだけだよwww」

また違う嬢を呼んだ。
次の嬢は、スマタでやたらと膣口に亀頭を擦って来た。
「あ~お客さん素敵ぃ~!オチンチン硬い~逝っちゃう~逝っちゃう~」
全身ビクビク!
何か違う!
お芝居感丸出しw
俺も
「あ~凄い~!」
と話を合わせた。
「お客さん~少しOPくれたら入れてもいいわよぉ~」
悪友のアドバイスを思い出した。
金の話や、嬢からすぐにチンチン入れてくるパターンもあるが、どんな客にでも、それでやらせている。
悪友は誰にでもやらせている女は断ると言っていた。
出せない金額では無いが、俺も持ち合わせが無いと断った。

それから2、3人呼んだ。
上手くいきそうだが、打診する雰囲気に持って行けない。

そして、ユキと言う嬢にあった。
ユキは、23歳で特別人気嬢ってほどでも無いです。
でも綺麗とか可愛いじゃなくめちゃくちゃ顔が俺のタイプだった。
付き合いたい!
絶対やりたい!
そう思った。
俺は体より顔優先。
超ーーーー!ベタですが俺は、本田翼さん系の顔がタイプです。

自然に優しく親切に接した。
ユキの体やプレイを褒めて交代して、顔や体の反応を見ながら丁寧に時間をかけて前戯した。
乳輪ごと乳首を吸って舌先で乳首の先端をチロチロ舐めて、股間を手のひらで覆い少しクリトリスを圧迫しながらゆっくりさすった。
膣からどんどん愛液がにじみ出してきた。
仕込みローションとかの量では無い。
股間に移動して、太ももの裏を両手でオッパイの方に押して股を開き左右の大陰唇をクリトリスの側まで交互にベロベロ舐め上げた。

最初はアンアン芝居じみていたが、だんだん顔や胸が赤くなって、鼻穴が広がって息がはぁはぁと荒くなってきた。
ユキはイッた芝居をせずに、ハアハアよがりまくった。
ユキに手でヒザの裏を持ってもらい、クリトリスに舌先が少し触れるくらいでペロペロなめ、膣に人差し指1本だけ半分ぐらい入れて、上下左右の膣壁を指の腹で刺激した。
入り口が閉まり潮袋が膨らんできた。
潮袋をクイクイ押すと
「ハッハッハッハッ…お客さんそれだめ…マジなヤツ…ハッハッ……ゥッ!」
小さな吐息を漏らして、ふくらはぎがプルプル震えた。
膣の中があちこち収縮を繰り返した。
俺はマンコの中までは芝居出来ないと思った。
潮袋の刺激を少し強めにして、センターに少しだけ残した陰毛側に親指でクリトリスの包皮をずらして露出して円を描く様にクリトリスの付け根を舌先でクルクルなぞった。
「ハッハッハッハッ…ダメ!またイッちゃう!ハッハッハッ…ゥッ!」
俺の頭を押さえてプルッと痙攣した。
ユキの股から体を滑らせて向き合った。
当然開いたユキの股間に勃起したチンチンがスタンバイ状態になった。
ユキは俺のに抱きついて、万汁だらけの俺にディープキスして、チンチンにマンコを擦り付けて来た!
100%イケると思った。
しかし、悪友のアドバイスを思い出した。
イケると思っても、初回は我慢した方がいい。
どんなにいい感じでも、初回でこっちから打診すると、この次この次とカモになる可能性がある。
俺はぐっとこらえ、
「そろそろスマタお願いしようかな?」
「えっ?あぁ、ハイ!」
「正常位でもいいかな?」
「ハイ」
俺が体を起こして正常位の体勢になった。
ユキはローションを股間とチンチンにぬって陰毛の上にチンチンを抑えた。
腰をふって、気持ちいい気持ちいいと、ほんとはやりたいけど真面目に素股に取り組んだ。
少しユキのヒザをオッパイの方に押して、マンコが上を向くようにして亀頭からキンタマまでクリトリスに擦った。
時計を見ながらペースを調整した。
「ハッハッハッ!お客さん気持ちいいーー!」
「ユキさん俺も出そう…出すよ!」
アラームの10分前に、ユキの腹に沢山精子を出した。
10分ピロートーク
10分前アラームの前に風呂に誘って、お迎えコールの前に身なりを整えた。
一緒に部屋を出た。
駐車場で、
「ほんとに、楽しかったです!」
「そう?俺もすげー楽しかったよ!絶対指名するから!」
「ぜひ、お願いします。」
「バイバーイ!」
静かな駐車場で案外大きな声で手を振って走って外に出た。
あぁいい子だ!
この次絶対イケると思った。
俺は、悪友のアドバイスを思い出した。
イケると思ったら、熱が冷めないうちに行った方がいい。
俺は、なけなしの金をかき集め1週間後ユキを指名した。

ピンポーン!
「はーい!今開けます!」
「うれしい!声でわかったぁ!」
ユキはすぐにハグキスして来た。
「まあまあ入って!座って!はい会計!」
「ありがとうございます。」
パパっとシャワーを済ませてベッドに入る。
これも悪友からのアドバイス。
服のままイチャついたりシャワーでイチャつくのは、時間の無駄です。
ベッドの時間が重要!
前回のようにユキの容姿やプレイを褒めまくって、フルボッキで選手交代。
キスから普通に好きな女とSEXする様に始めた。
やっと、悪友が言う[普通]が、わかった。
ゆっくり優しく前戯して前回のようにユキの陰部をクンニした。
肌色だった大陰唇とビラビラが充血して赤くなり開いてきた。
ユキは数回絶頂に達した。
前回と同じ体勢になった。
ユキが俺を引き寄せベロベロのディープキス。
凄い鼻息でマンコをグイグイチンチンに押しつけた。
唇を離すと腰を振りながら切なそうに俺を見つめた。
自分からは、ヤッてとかチンチン掴んで入れるタイプの嬢では無い。
今だ!と思った。
「良いの?」
「付けて(ゴム)くれるなら、お客さんなら良い…」
トレイに手を伸ばして素早くゴムを着けてマンコにあてがって、
目を見つめてゆっくり押し込んだ。
「あぁ~~ユキさん気持ち良い~~」
「アンッ!スーハースーハースーハー」
凄い鼻息
ゴム有りですが、久々の嫁以外の女をついに攻略した!
ユキは下になっても俺を引っ張りクイクイ腰を振ります。
騎乗位は、例えが悪いですが、今大人の事情でTVに出れないHGさん並みwに、高速カクカク
「うううーーーいーーくぅーー!」
ブルッ!ブルッ!と震えて、俺に倒れた。
また正常位に戻り、密かに時計を見ながらペースを調整して、アラームの10分前にゴムの中に沢山出した。
ユキさんがゴムを外してチンチンを拭いてくれた。
前回の様にお迎えタイム前に身なりを整え、また指名すると別れた。

早速、悪友に報告した。
「だから、最初からいってるだろ?普通に口説けば良いってw」
「師匠!!!w」

それからユキをメインに、以前会った嬢をリピートしてみた。
3人会って、1人はタイプだったのでなんとなく上手くいった。

1人はベテランで俺の器では無い。

1人は可愛いがちょっと違う気がした。

タイプの嬢は、気持ちが入りやすい。
褒め言葉や口説き文句が、考えなくてもポンポン出てくるw
顔は会って見ないと分からないが、タイプの顔の女は、体型年齢関係無くイケる気がした。

5~6人クリアすると、駆け引きのコツ?が、分かってきた。
結局、悪友が言う[普通に]だった。

俺は覚醒した。
新規開拓してタイプじゃなくても、多少お顔が残念でも褒めておだてて全身を丁寧に愛撫した。
確率はさらに上がった。

ブスや熟女は、チョロいと思っていたけど、大間違い。
ブスは雑に扱われているので案外身持ちが硬いw
熟女は、賢いのでロハでは中々させてくれませんw
俺は、すっかり嬢攻略にハマってしまいました。

ううう…お金が無いw

11+

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