エッチ体験談が11,000話を突破しました。

久しぶりに会った男友だちと

PR

つばささんから投稿頂いた「久しぶりに会った男友だちと」。

いまから○年前、私がK校二年生のときの話です。
私は中学まで公立の共学に通っており、高校で私立の女子校に受験し、合格しました。
小学校から周りと比べて身長の高かった私は中三で164、高二の秋に168cmになって、更につばさという男の子みたいな名前、バスケをしていて髪の毛も短かったために、中学から女子には王子様扱いでどちらかというと男子と仲が良かったんです。

冬休みが空け、受験生になるという緊張感が高まる中、久しぶりに中学の頃仲がよかったメンバーとまた遊びたいなと思いつきました。
私と仲がよかった男子はみんなで5人ほど、中学の時はそれに女バスの子をプラスした7人でよくつるんでいました。
しかし高校に上がってから、遊ぼうとしようにも唯一の女子メンバーは地方の高校に行ってしまいなかなか会えず、結局放課後にいつメンの中でも特に親しかったMくんの家にTくんとYくんと一緒に集まってテレビゲームをして遊ぶことになりました。

冬だし気のしれた友だちだしと油断した私はその日、コートの下には、学校の制服(ジャンパースカートとブラウスのみ)その下にヒートテックだけ。という防御力がゼロに近い服装をしていたんです。
(マラソンで汗をかいていたためブラを外してヒートテックだけ着ていました。)
ちなみに下はブルマとタイツです。
5分か10分か、とにかく遅刻してMの家に着いた時には既にゲームは始まっていました。
私が来るまで待っといてえて!なんて文句を言いながらも久しぶりに3人と会えたのはかなり嬉しかったのを覚えています。

しかし同時にとても驚きました。3人とも中学の時は私と同じくらいの背か差があっても5cm前後、Yに至っては私より背が低かったはずなのですが、ゲームがひと段落ついて顔を合わせた3人はまるで私の知っている3人とは違っていたのです。
Mは小学校から大きい方だったのですが、さらに伸びて180を余裕で超えていて、TとYは175くらいというなんとも威圧的な身長になっていたんです。
心の中でかなり戸惑っていたのですがせっかく遊ぶのにそれはないと思い、背、高なったなあと雑談程度で済ませました。

2ゲーム目、ようやく参戦した私はコートを脱ぎ、3人と同じようにあぐらをかいてゲームのリモコンを持ちました。
その時くらいからなんとなくみんなの視線が中学の時と違うような気はしていました。
そこでYが、負けたやつは服脱ぐやつやろうや!あの罰ゲームなつかしいやろ?と言いました。
野球挙みたいな罰ゲームですが、それは私たちが中学の時からよくやっているものでした。その時はいやらしい感じでは全くなく、むしろ純粋に盛り上がるためにやっていたものでした。

なんせ私と、もう1人の女子はかなりゲームが強く(他の5人が弱かったのかも…)、女子には髪留め、ピアス、ブレザーにセーター、さらにはリボンまであったのですからまさに鉄壁で、その頃は大低男子が上半身裸になって終わったし、たまにズボンまで脱いで女子にはたかれる始末でした。
私はその頃の思い出を少し思い出して、特に何も考えずにええよ~と答えてしまいました。

ここからは本当にえろ漫画みたいな展開ですが、白熱したゲームをしている間隣に座ったMにしきりにかわいなったなあ、大人っぽくなったなあ、髪も伸びたんちゃうんとかなんとか、とにかく私が女であることを自覚させるような、今までのMからは考えられないようなことばかり言われ、意識が集中できなくなり、あと一歩のところで負けてしまいました。

くそーと思い、もうああいうことやめてえやとMに言うと、まあ、とりあえず罰ゲームや。何脱ぐ?と言われました。
私は罰ゲームのことを軽く忘れていたので焦りました。私立の厳しい高校ではピアスはアウトですし、髪留めもだめで、スカートは上下繋がってるんですから…。かなり恥ずかしかったですが、ここで拒否してしまうと何か変に意識しているように思えて、結局ジャンパースカートを脱ぎました。
言ってみれば小学校から仲良くしていた野郎どもですから、ブルマ姿なんて見慣れているし、まあ大丈夫だろうと思っていたのですが、やっぱり恥ずかしい。
次のゲームは私がMと対戦したのですが、他のふたりが私の脱いだジャンスカをかぶったり、足をしつこく触ってきたり、髪の毛を触ってきたりと、わかりやすく私を妨害してくるようになりました。
またもや負けた私が半泣きで、こんなん認めへん!と主張するともう1戦やることになりました。
そしてその1戦で私はなんだか悔しい気持ちが抑えきれず、結局また負けてしまったのです。
次に私はブラウスを脱ぐことになりました。
かなり興奮状態(えっちな方じゃないです。)で半泣きだった私は半ばどうにでもなれという感じでブラウスを脱ぎました。
私の胸は中学の時と比べてかなり成長していて、3人を挑発してしまったのは目に見えてました。
しかしさすが私のいつメン。私が本気で嫌そうなのを見て、Mがちょっとゲームやめとこやと提案しました。それを聞いてTが、つばさ多分肩こってるからゲーム下手くそなってんやわ、今部活もしてないんやろ。と言いました。
そうかなあと思った私でしたが、Yにマッサージしちゃるわつばさ。と言われ、流されてマッサージされることになりました。
私は三角座りになり、Yが私の後ろに膝立ちになりました。(その時私はブラウスを羽織っていて、後のふたりはゲームを続けていました)
Yの手はゆっくり私の肩を揉みほぐして、その間私はYと思い出話をしていました。
懐かしい気持ちになっていると、Yの手が私の胸の両脇の辺りまでおりてきているのに気が付きました。不審に思いましたが、特に何も言わず、話を続けました。
Yの手はゆっくりブラウスを持ち上げてヒートテック越しに私の胸の形を確認するように触っていきました。たまに脇を刺激して、もうふくれかけている乳首をさっと触る度、私は声が出そうになるのを我慢しました。実際には出ていたのかもしれませんが…。
その後ねころんでと言われて背中を上にして、ソファーの後ろで寝転びました。(今思えばYは私とそういうことをしているのをほかの2人に気づかれたくなかったんだと思います。)
びっくりするほど心臓がなっていました。カーペットは引いてありましたが、すぐそこがフローリングだと思うほど冷たくて、半勃ちの乳首がキュッとなる感じがして、Yに頼んでブラウスをおしりのところにかけてもらうようにしました。
やるで。と言うと、Yはいきなり私にまたがってぐっと背中を押しました。
気持ちよかったですが、おっぱいが横にはみ出ていくのがわかってすごく恥ずかしかったです。Yは背中から胸までなでるようになんども手を這わせました。私が1番声が出てしまったのは突然足を撫でられた時です。ついにいやらしい声が出てしまい、ゲームをしていた2人に気が付かれてしまいました。
Mが、Yお前何してるねん!と言った時初めてYが勃起しているることに気づきました。
Yはそのままトイレに行き、Tがあれは生理現象やから、俺なんかこの間数学の授業受けててああなったんやでと私を気遣ってくれました。
Yはトイレから出てくると、ごめんなと私に小さく言い、今日は帰るわとMに言いました。Mもあぁ。と生返事をしてYは帰っていきました。
私はしばらくMとTの対戦を観戦することになりました。4勝2敗で、Mは既に学ランの上を脱いで来ていたので、ワイシャツと下に着ていたヒートテックを脱ぎ上半身裸に。Tはメガネとブレザーとセーター、そしてネクタイを脱ぎました。
寒い格好になったはずなのになぜかその場がぐんっと暑くなった気がしました。Mは中学から男バスで活躍しており、高校には地元の強豪校に入ってスタメンで頑張っていたためか、女子校ではもちろん見慣れない洗練された筋肉がついていました。ちなみにMも男子校です。
真面目でこの遊びになかなか参加しなかったTのシャツ1枚姿も新鮮で、私が今度はさっきとは違い、えっちな意味で興奮してきている自分に気が付きました。
そこから私はあえて、無意識か意識的かわからない程度に2人を挑発しました。
いきなり肩を触ったり、足を絡めるようなまねをしたり、たきつけるようなことを言ったり…。
正直私はそれだけで楽しかったのです。ちょっとスリルのある遊びのような気持ちでした。
そんなことをしていると、右から伸びた手が私の足を撫でながら遡って、足の付け根をぐっと掴みました。驚いて声が出そうになりましたが我慢し、その手の本人であるMを少し睨みました。
するとMはすっと私の顔に自分の顔を近づけて、挑発したんはお前やろ。いややったら抵抗しい。と小声で言いました。
いつもどちらかと言うとクールで私たちを振り回していたMが、その時ばかりは限界に見えて、それがなんだかとても面白く思えてしまい、私はついつい彼をゆるしてしまいました。
Tはゲームに熱中しており、そんなTの横でMはゲームも接戦を演じながらこたつの中で私の脚に脚を絡めて、左手で私の腰を何度も寄せて自分に密着させました。彼の暖かみがすぐそこに感じられました。そしてMは大きな手で私の左の胸をがぎゅうと掴み離し、また掴みました。スクイーズのように、本当にゲームをする片手で揉みしだくのです。
堪えきれず、ぁんっと声を出してしまうと、Mにおまえの乳首勃っとるんめっちゃ見えるで。ブラくらいしてこいよ。と言われて、本当に今世紀史上最強に恥ずかしかったです。
途中でMの手が腰に移り、そこから次は下腹部に這っていった時、勝敗がついてTが寝転がりました。(たしかMが勝ちました。)
Tは目を擦りながらシャツを脱ぎ、俺ちょっと寝とくわとまた横になりました。Mは立ち上がってTにパーカーを持ってくると、風邪ひくからこれ着ときい。シャツはシワになるから脱いどいて正解やな~と言いました。
そこから無言で私とMは15分くらいゲームをしました。そして3回目かのゲームが終わると(その時にはあの罰ゲームはないないになってました。)その瞬間Mが私を押し倒しました。さすがに抵抗しようとしましたが、全然びくともしません。これが男の人の力と感じ、ゾッとしました。でも目の前にいるのは慣れ親しんだMです。そのギャップがなんとも言えず、本気で泣いたらきっと離してくれるんだろうなと思いながらも私は小さくやめてっと言うばかりでした。
Mは私のブラウスをはがして、ブルマを脱がせようとしました。なんとか押し倒された体制から移動して、膝で歩きながらMから離れようとしました。
しかしすぐに後ろから抱きとめられ、その時に胸を何度も何度も、揉まれました。私の乳首は完勃ちで、触れる度にピリピリとした感覚に襲われ、なによりヒートテックの上からそれが目に見えてわかるのです。衣服の上から勃った乳首が強調されるのは、普通の裸よりもより艶めかしくてえっちな胸になっていました。
MはTはちゃんと寝ているということを伝えてから、ついに右手をブルマの端にひっかけてするすると膝まで下ろし、左手で両方のおっぱいを持て余しながら、シャツの上から揉む胸ってほんま新種のぬいぐるみ触ってるみたいな気分になるわと小声で言いました。
その頃になると私はもはや流されるがまま、またソファの裏に行きブルマを完全に脱がされて、ヒートテックとタイツも脱がされました。
あられもない姿になった私にMは少し余裕をなくしながら、うんやっぱ綺麗になったなあと呟きました。私は全て感じながらも動けなくなって、そのままキスをされました。一回目は唇を合わせて数秒くらい止まり、2回目は私が知らないとても気持ちよくてえっちで、興奮するものでした。彼の舌が私の口内を犯して、行き場をなくした私の短い舌は彼の歯をチロチロと舐めました。2人の唾液がくちゅくちゅと音を立てるほど絡み合って、唇と唇が溶け合うかと思うほど長くて、最後に私の舌も犯されました。
私はすっかり腰を抜かしてしまい、Mがカチャカチャとベルトを外すのをただぼーっと見ていました。気がつくと目の前にMのものがあり、これ、わかるやろ?と言われました。なんのことかさっぱりでした。すると、いきなりさっき犯された口にMのちんぽを突っ込まれました。信じられないような味で、喉まで彼で塞がって、まるで息も出来ませんでした。何度か出し入れされた後、白濁の液体をぶっかけられ、私の顔も犯されました。Mはティッシュをとって私の顔からそれを拭うと、私の胸に顔を近づけて匂いをかいだあと、舐め始めました。その間左手は私の背中をなでて、右手で私のおまんこを何度もなぞりました。左手が脇まできて、こそばゆいところを撫でる度に私の体は反り返って、Mにいいようにされている感じがしました。
Mはパンツ越しに2、3度おまんこを舐めて、パンツもおろしました。その時Mももう裸で、おろすとすぐにまた舐めました。でも次はもっとえっちで、表面を撫でるように舐められて、充分ビクッビクッとしていた私は彼が私のとろみのついた液を吸った時、その音と初めての感覚に震えて、声なんて我慢できず、んぁあんと喘いでしまいました。それからMは私のパンツを私の口に無理やり詰めました。
何度もその感覚に耐えていたら、生暖かいものが私のおまんこに入ってくるのを感じましたおちんぽの太さではなくて、これはなんだろうとぼんやり考えていたのも束の間。私の膣に入り込んだMの舌は私の中で暴れて、出し入れされ、私の知らない、膣の奥を撫で回しました。愛液が出て止まりません。私の脚はたまらなくなってMの腰あたりを撫で回し、私は全身をよじって、音だけを立てないように快楽に耐えようとしました。
しかし、3度目彼の舌が私のいいところを愛撫した時、快楽が堰を切って流れ出し、さっきまで切なげにMを触っていた脚は張り詰めてつま先までピンとなりました。
人生であんな快楽は初めてでした。
私がしばらく脱力して彼の唾液と私の愛液を太ももからだらしなく垂れ流している間、Mは台所の机に置いてあった彼の財布からコンドームを1枚抜きだして、おちんぽにつけ、そのまま脱力しきった私の股を開きました。
何をするつもりなのかわかった私は焦って彼に小声で、でも叫んで、まって!私また処女やから!いややここではいいや!と言いました。
Mはあ、そっかと一言言うとじゃあソファに手ついてと指示しました。
私は言われた通り手をついて背中をMに向けました。ここから見るとTが寝ているのが良く見えて、もし起きて目が合ったら終わりだと思いました。
するとMが、脚しめて。と言いました。私はぎゅっとあしを締めました。太ももの所にものすごく熱いものが当たりました。そのままにゅうっと太ももの間を抜けます。
Mのやりたいことがわかった私は太ももをもっと締めました。
私がソファーについた手に、Mの手が重なりました。Mが動くにつれてどんどん暑くなり、ソファーはギシギシと音を立て始めました。
私の濡れたあそこにMのおちんぽが触り、挿入されそうでひやひやしながらも、かなりの頻度でふくれあがったクリにでこぼこの部分が当たるため、私も興奮が抑えきれませんでした。
最後、私は自分で自分の乳首をしごいて、Mに口を押さえられながら二人でイきました。
その後Tにはバレず、Mの両親も少し遅れて帰るとのことだったので、そのまま家に帰りました。

その後Mとは付き合って、今一年経ちます。この投稿は彼氏のMと一緒に思い出しながら打ちました。また、私の初体験なんかも載せられるといいなと思います?

6+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR