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親友とベースボール

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わるさんから投稿頂いた「親友とベースボール」。

俺は21才の高橋で、社会人です。小学から高校まで同じだった親友の川口がいます。お互いの住まいも、自転車で10分も有れば着く距離でした。友達も社会人ですが会社は別々です。

話しは3年前の高3の時に遡ります。
この頃、俺達はセックスが好きでした。数十人の女性と経験済みでした。殆ど同級生か年下ですが、若い人妻とも経験有りました。

近所の仲良しの、おっさんが内緒で、アダルトDVDを、よく観賞させてくれてました。
それも熟女物ばかりでした。

その影響を受けたのか、2人共に熟女とセックスをしたくなってきてました。俺の方がヒットを打つのは早いな ! と、お互いに言い争いをしたものです。

それから夏休みの事です。
外出先から家に戻ると見知らぬ靴が玄関に有りました。

耳を澄ますと、2階の方から男女の声が聞こえてきました。俺は音をたてない様に2階へと。声は両親の寝室から聞こえてきました。親父が帰宅して、お袋とセックスかな? でも、男の声と違うし聞き慣れた声だと気付きました。

こっそり、ドアを少し開けて覗くと川口の上に、お袋が跨がり、激しく身体を動かして喘いでいました。
「川口君、若いから凄い ! 」
「おばさんも、淫乱な女になってきたね ! いつもながら、いい身体してる ! マン◯、気持ちいいよ ! 」
「いやだ~ 恥ずかしいこと言わないで~ 川口君が教えこんだのよ ! 」
「おばさん、浮気初めてか ?」
「そうよ ! 川口君が初めての浮気相手よ ! 」
「おばさんも世間の奥さんみたいになったな !」
「皆、浮気してるの ?」
「当たり前だよ ! 今時の奥さんは誰でもやってるよ。」
「そうなんだ ! あぁ~ 凄く いいわ~ ! 」
「聖也(俺の名前)が見たらビックリして腰抜かすだろうな ! 」
「聖也には、絶対に秘密よ ! あ~ い~ぃ ! 」

俺は静かにドアを閉めて外に出ました。

いつの間にか、お袋(41才)と川口は、男女の関係になっていました。今まで気付きませんでした。

別に、お袋を寝取られたと言う、悔しさでなく、先制ヒットを打たれた !と言う悔しさです。

俺は、その数日後には、川口の母親(43才)を寝取る事を決心しました。

川口の家庭状況は、よく知っていました。無論、お互いの家に何度も行ってました。

この日の午前は、川口の家は母親しかいないのを知っていたので行きました。

玄関でチャイムを鳴らすと川口の母親が出て来ました。
格好は白いフレアースカートに、黄色いTシャツです。中々の美人でスタイルも良いです。セックスしてみたい気持ちは最近、湧いてました。

「宏(川口の名前)は出掛けて、夕方にならないと帰らないけど。」
「今日は、おばさんに相談したい事が。」
「私で良かったら。」とリビングへ案内され、ジュースを出してくれました。

おばさんとは向かい合って座りました。
俺は「好きな人が出来たけど相手に言えなくて悩んでいます。」
「あら、良かっわね。思い切って相手に告白しなさいよ ! 相手も気持ち判ってくれるわよ。」
「俺、俺は、おばさんが好きなんです !」と言いながら、おばさんをソファーに倒しました。

「きゃー ! 高橋君、何するの ?」
「おばさんが大好きです !」
「だめよ、 だめ ! 」
抵抗しましたが、おばさんのスカートと黄色のパンティを剥ぎ取り、マン◯をクンニしました。始めは足をバタバタしてましたが、クリちゃんを舐め回す頃には抵抗も弱くなり感じているのが判りました。

俺は全裸になり、おばさんのTシャツと黄色のブラジャーを剥ぎ取り、大きなおっぱいでパイずりさせました。
フェラも、玉から竿まで舐めたり口に含んだり、おばさんはテクニックが上手いです。

無論、おばさんの乳首を舐めたり、おっぱいを揉んだり、舌を絡めるディープ キスもしました。

おばさんは、すっかり感じて、喘ぎ声を出していました。
ちん◯を、マン◯に挿入しピストンすると喘ぎ狂っていました。
知っているセックスの手法を全て使いました。

「高橋君、だめ !と言ったのに、悪い子ね 。あ~
あぁ~ん いい~ 」
「おばさん、前に浮気しただろう ? 俺、見たよ !」と嘘の言葉を発してみました。ヒットしました。
「え ! 見たの ? すぐに別れたわ ! あぁ~ いい~ ! 主人や宏には内緒にして~ あ~ 気持ちいい~。」
「おばさんは悪い女だなぁ ! 今すぐに、おじさんに謝れよ !」
「あなた、ごめんなさい ! 今、また浮気してます ! あぁ~ 気持ちいい~ ! 」
「おばさんは淫乱だな ! 今日から、おばさんは俺の女だよ !」
「 判ったわ~ 。 おばさん、高橋君に落とされそう~ い~ ぃ! 」
「おばさんとなら、落ちてもいいよ ! もっと淫らな、悪い女にしてあげる ! 」
「なるわ ! 高橋君の好みの女に。」
「おじさんのちん◯と、どっちがいい ?」
「若いちん◯は凄いわ ! 高橋君のちん◯の方が大きくて固い ! 主人や他の男と全然、違う !気持ちい~ぃ ! 」

「おばさん、何人と浮気したの ?」
「5人よ ! でも、高橋君が1番上手いし、ちん◯大きいわ ! 何人と経験あるの ?」
「15人位かな」
「お友達ばかり ?」
「人妻もあるよ ! あの英語の先生と。」
「え! あの先生とも ? 真面目な先生と思ってたけど ?」
「俺が淫乱にしてやったよ」
「悪い子ね あぁ~ いい~ ! 」
「お願いがあるの 。 娘には手を出さないでね ! セックスは、私だけにしてね。あぁ~ いい~ !」
「ガキには興味ないよ !」

娘は母親似て美人でスタイル抜群です。すでにバージンを頂いています(笑)

「おばさん、男好きしそうなエロい身体してるなぁ~ おっぱいは凄く大きいし乳首立ってるよ。ヒップが大きいから、マン◯の締まりもいいよ !ブラジャーやヒップのサイズは ?」
「ブラはHカップ、ヒップは93よ」
「あ~ん い~ ぃ 感じちゃう~ ! 高橋君、本当にセックスが上手いわ~。ちん◯、全部入れてみて ! 」
「おばさん、もっと入れるよ !」
「う~ あぁ~ 子宮が壊れる~ 凄く気持ちいい~ いちゃう いちゃう~ ! おばさんをめちゃくちゃにして~ ! 」

最後はカルピスを口に受け入れてくれました。

川口の母親とは、その後も淫らな関係が続きました。都合の良い時間帯にLINEで「今なら大丈夫よ」と連絡してきました。

ラブホテルの場合は、おばさんの車(ワンボックス)で、服装は必ずミニスカートです。カーセックスの場合も有るからです。

家の場合はアダルトDVDで見た通り、冠婚葬祭時に着る、黒のワンピースを着せたり、裸エプロンにさせたり、セクシーランジェリーの格好等をさせてのセックスをしてました。

個人的には赤の透けたブラジャーとパンティを着けさせ、すぐ上に黒のワンピースを着させて着衣セックスするのが1番興奮しました。特に玄関で立ちバックで外に喘ぎ声が聞こえそうな。熟女の妖艶を感じ、最高でした。

俺の逆転ホームラン、さよなら勝ちです。

時が流れ社会人になった、俺達2人には。昨年、それぞれ恋人が出来ました。4人で行動を共にする仲良しにもなりました。

無論、互いの母親や妹との関係は断ちました。

今度は、俺が先制ヒットを打つ 、つもりでいます。
川口の彼女を寝取るつもりでいます。・・・・・

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