エッチ体験談が12,000話を突破しました。

女の子の悪ふざけ 2nd

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氷雨れもんさんから投稿頂いた「女の子の悪ふざけ 2nd」。

前に書いた「女の子の悪ふざけ」の続きだよん。

わたしと友達のR子ちゃんは、クラスの特定の女子のグループに属さない無派閥。
だからといって、単に話題の中心かどうかだけで、グループ同士でないと話したり遊べないってわけじゃないけども。

他にも友達はいたんだけど、R子ちゃんとだけのよく二人で昼休みで誰もいない体育館のステージ裏で、悪ふざけをしていた。

R子ちゃんは、太っていたけど、セミロングのツインテールがよく似合う、背が高くて、色白の可愛い女の子。
元気いっぱいで大きな声でよく喋るし、太っている分、胸がすごく大きい。
体操服を着ると身体の形がハッキリとわかる。
女のわたしでも、何だか微妙な揺れ具合や身体の形に興奮した。

思春期のせいと、以前からのちょっとした興味本位から始まったとはいえ、わたしは体操服姿のR子ちゃんの、足裏とか脇の下とかの、甘酸っぱい匂いと汗で蒸れた匂いを思いっきり、ムフーッ、ムフーッって吸い込むのが、大好物だった。
わたしはそうやって、
「…ああ、R子ちゃんの匂いがする…勃起しちゃう(女だからしないけどさ)…」
って感じで毎回、至福の時を迎えていた。
R子ちゃんも、思春期で興味があるみたいでさ、恥ずかしながらだけど、楽しそうに、わたしに自分の匂い嗅がしていた。
だって、R子ちゃんは体育の授業の時にやたらに張り切っていたし、使用済みの体操服を着たり、ソックスを三日間くらい履きっぱなしにしていたしね。

他にも、R子ちゃんが一人でいる時に、後ろからそっと近づいて、スカートを思い切りめくったり、さりげなくお尻を触ったり、
「おっぱいもみもみ攻撃~♪」
なんて、クラスのバカな男子がやりそうなことを言いながら、R子ちゃんの大きくて柔らかい胸をもみまくったりした。
R子ちゃんが「きゃあああああっ!!」って叫んで戸惑う姿と胸の感触が、めちゃめちゃ好きだった。
もまれて気持ちよくなることもあるみたいで、頬を赤らめて我慢しているR子ちゃんの姿は、女のわたしでも好きなんだから、男子なら絶対に勃起するはずだよね。

R子ちゃんが体操服姿の時は、わざと男子が見ている前で、「ほら、羨ましいだろ」って感じで、もんでいたら、男子の奴ら、わたしに後ろから胸をもまれている姿を、真っ赤になって見とれていやがった。
…よく見ると、ちゃんと勃起してる奴もいたよ。笑えるね。

堂々とこんな真似をできるのは、女の子同士の特権ってやつだよね。
R子ちゃんの体操服姿って、ちょうどいい太り具合で、見ているだけで興奮しちゃうんだ、これが。
女子たちはみんな、R子ちゃんの胸の大きさとか形は、羨ましがっていたからね。
途中でR子ちゃんに気付かれたり、警戒されて失敗したこともあったけど、痴漢の真似事みたいなことをしていた。

そうやってこっそりと、時々だけども、二人が何だかムラムラした時に、ふざけて遊んでいた。
まあ、ほとんどわたしが、ムラムラして我慢できなくなって、わたしのほうから悪ふざけを始めるんだけどさ。

あ、普段は、こんなことせずに、マンガ読んだり、喋ったりしながら、ごくごく普通の小学生の女の子として遊んでいたよ。

そんなある時、両親が出かけて帰ってこない日に、次の日は休みだから、R子ちゃんをお泊りに呼んだ。
食べ物はあらかじめ用意してもらったから心配はなかった。
夕方くらいにR子ちゃんが来るけど何して遊ぼうかなって、思っていたら急に、習字の時間に使った筆を洗うのを忘れてほったらかしにしていたことを思い出した。
筆を洗いながら、今の筆は使い方が下手なせいもあって、随分と使い込んだ感じだし、次からはもうそろそろ今の筆を、使うのは止めて、前に買ってもらった、新しい筆を使った方が良いのかなって考えていたら、面白いこと(ろくでもないこと)を思いついた。
…考えていたら、くすくす、ゲラゲラ、イヒイヒ、ウヒラウヒラと、身体をくねらせながら、笑いが止まらなかった。

R子ちゃんが来る前に電話で、体操服着てきてって言った。
さすがに無理って言うから、じゃあ持ってきて、うちで着てよって言った。
R子ちゃんは暗い感じで、
「…何かまた、私に悪戯しようとしているんでしょ」
って言われた。
さすがにR子ちゃんも、手ごわくなってきている。
「どうせ使用済みでしょ、それに汚してもうちでちゃんと洗ってあげるから」
って言って、電話を切った。

夕方近くになったら、R子ちゃんがやって来た。
体操服もちゃんと持ってきていた。
他にも着替えとかお菓子とかマンガとか、今日の宿題も。

わたしは、考えていたことをいきなりやるのはやめておいた。
取りあえずは、これから起きる、というか、わたしが起こすのだけども、そのことに対して、安心させるために、二人で一緒に先に宿題をやった。

夜になって、気持ちが昂ったら、筆と墨汁を使って遊んでやろうと思った。
わたしは、「早く夜にならないかな~でゅふでゅふ♪でゅふでゅふ♪」ってキモヲタみたいな感じで、スケベ心でいっぱいになっていた。

夜ご飯を食べて、その後も、喋ったりテレビ見たりして遊んだ。

そろそろだって思った。

「面白い遊びをしよう」って
古新聞紙を敷き詰めて、
新しい太筆とか、習字用の半紙を用意した。
わたしのR子ちゃんに対する、悪い遊びだと思わせないようにした。
「何か書くの?」って聞いてきたけど、わたしはそれには答えないで、墨でいっぱい汚れるからと、R子ちゃんを体操服に着替えさせた。
R子ちゃん、すっごく警戒していたけど、しぶしぶ、目の前で体操服姿になってくれた。
目の前で着替えてくれるんだから、見ていて興奮する。それに使用済みなんだもん。
警戒させないように私も体操服に着替えた。
どうせ洗えばいいんだから。

わたしは「見て見て」と言って新しい筆を持ってくると、そのままR子ちゃんの頬とか耳とか首筋とか脇とか胸とか足裏とかお尻とか太ももとか、思いつくところ全部に新しい筆を走らせた。
本当は、舌で舐めてR子ちゃんを味わってみたかったんだけどね。でゅふでゅふ♪
面白いからこのままでいいやって思った。

わたしは、「どう?気持ちいい?気持ちいいんでしょ?」って感じで撫でた。
くすぐったくてもだえているR子ちゃんの筆先で撫で続けた。
R子ちゃんは、新しい筆で身体の色んな所を撫でられて、笑っているんだけど、ちょっと気持ちよくなっているみたいで、顔が少し赤くなっていた。

R子ちゃんを、一通り撫で終えたので、新しい筆を片づけた。

「じゃあ、こんなのはどう?」
って言って、取りあえずR子ちゃんの手を取って、墨を塗った。
R子ちゃんって身体は太ってるけど、身体に対して、手は何だかちょっと小さめで細くてきれいだったんだよね。
…こんな手で、色んなところ触ってもらえたらさ、微妙な感触がきっと気持ちいいんだろうな、いひひひひ。
…なんてことを考えていた。
いきなり手に墨塗られて、驚いていたけど、墨で真っ黒になったR子ちゃんの手を紙に押し当てた。
「ほら、手形、R子ちゃんの手形。学校の授業じゃこんなこと、出来ないじゃん」
やる必要もないんだけど、子供らしく、たまには思い切り下らないことをしてみたい。
それとは別に、わたしの悪ふざけの為に、安心させる必要があったからね。
それでも、内心はドキドキだった。
「汚してもお風呂入ったら取れるし、体操服もうちで洗えばいいし。わたしもするから」
って適当な事言って、わたしはわざと、汚すようにして自分の手形を取って見せた。
何度も何度も、学校の授業では出来ないようなことをした。
R子ちゃんも、墨で遊んでいるうちに面白くなったのか、段々と、気にしなくなった。
「じゃあ、次は足。R子ちゃんの足裏」
R子ちゃんの足を持って、蒸れたソックスを脱がした。
魅惑的で舐めたくなる足裏を見つめながら、時間をかけてくすぐるように墨を、足指の間まで丁寧に塗っていった。
R子ちゃんはゲラゲラと身体をよじらせて笑っていた。
そして何枚も足裏の型を取っていった。
いやあ…これはマジで興奮したよ。本当に。くっきりと足裏の型が取れたんだもの。
わたしにとっては、R子ちゃんの足裏って性器みたいなものだから♪。
「次は脇の下。見せて見せて。」
体操服の上を脱がせた。
肌は汗ばんでおり、甘酸っぱい感じの匂いがした。
いつもみたいにムフーッ、ムフーッって嗅いでみたいけど、我慢して、汗ばんだつるつるした脇に墨を塗りたくって、紙を押し当てて型を取った。
塗りたくられている間は、足裏と同じく、くすぐったいらしくて、よじらせた。
塗るほうも、面白い。R子ちゃんがどんなふうに嫌がるかも間近で見れるから楽しくて仕方がない。
その時の恥ずかしそうな顔がたまらない。
墨を塗る前に、脇の汗染みを取っておけばよかったって思った。

「今度は、R子ちゃんのおっぱい♪」
そう言って、ブラを引っ張った。
片方の美味しそうな、汗ばんだ裸の大胸がブルンって飛び出した。
R子ちゃんは「きゃあ!」って驚いた顔で、取りだされた自分の片方の裸の胸を見ていた。
プルプル揺れる胸って見ていたら、舐めたくなったんだけど、なんとか我慢して、すかさず、墨を塗りたくった。
面白くて、ついつい、胸の先ばかりを撫でるように、塗っていしたら、真っ赤になって、目を閉じながら、凄く恥ずかしそうにしていた。
もみもみって、もむように紙を押し当ててR子ちゃんのおっぱいの型を取った。

段々とR子ちゃんが墨で汚れていった。
見ていたわたしは、もうゾクゾクしてきた。

「じゃあ、次ね」
わたしは、立ち上がって、わざと自分の股間のあたりに墨の入ったボトルを持って、
顔に墨汁をぶっかけた。
「きゃあああああっ!!」
言いながら、もがいて顔がどんどん真っ黒になっていった。
その様子も、興奮した。
だって、R子ちゃんが勃起したちんこを突きつけられて、押し付けられたり、精子かけられて、もがいている姿を想像しちゃったんだもん。
わたしは、手でR子ちゃんの顔にぶっかけた墨を広げていった。
紙をぐしゃぐしゃって顔に押し付けた。
「R子ちゃんの顔」
出来上がりは何が何だかわからない。
ふざけている雰囲気に飲まれたのか、R子ちゃんも噴き出したみたいに笑っているだけで怒らなかった。
やってみたらわかるけど、何かに塗れて汚れながら、喜んでる姿って、けっこう興奮するんだよ。

二人とも、もう何を見ても、何をやっても、何を言っても、何を聞いても、可笑しく感じる。
ちょっとくらいは気を落ち着けないとって思った。
これは自分でもさすがに、頭おかしくなってるって思った。
「じゃあ、せっかくだから何か書くよ…」
R子ちゃんが笑っている横で、わたしは新しい筆ではなく、いつも使っている筆を執って、
笑いに耐えながら、紙に『オナニー』とか『セックス』とか『金玉』とか『勃起』って大きく書いてふざけまくった。
前からずっと、自分の手で思いっきり書いてみたかった。
わたしも段々とさ、発想に品が無くなっていっていたんだよね。
周りも自然とセックスとかオナニーに興味を持って、わたし以外にもそんな話をこっそりしている子もいた。
それこそ男の子のオナニーを見てみたいとか、わたしが男の子だとしたら、立ちションしたり自分でオナニーして射精したいって思ったことあるし。
R子ちゃんの前で、わたしは、
「ああ~ん、勃起!」
って、色っぽいかどうかは分らんけど、はあはあ言いながら、筆の把手を咥えたり舐めたりして、わざと喘ぎ声の真似をしながら、身体をくねらせたりして、オナニーの真似事をした。
その後は、今度は股に挟んだ筆を、握って早く手を動かしたりして、男の子がオナニーする真似しながらイヒイヒと笑っていた。

R子ちゃん、真っ赤に?(墨で顔が黒いから分らないし、わたしもだけど、多分)なりながら笑っていた。
わたしほど思い切った真似はしてないけど、R子ちゃん、それなりに下ネタが好きなんだなって思った。
そうでなきゃ、わたしに足裏や脇の匂いを嗅がしたり、するわけないもんね。

R子ちゃんも墨の入ったボトルを持ってわたしの顔にぶっかけてきた。
墨だってただじゃないんだから、かなり勿体ない事しているんだけど、もう気にしなくなっていた。
わたしも、笑いながらもがいて、わたし自身も、勝手に墨塗れになっていったよ。
口にも入ったらしくて、口の中まで黒くなっていた。
なんかもう、二人とも、大はしゃぎしながら墨をぶっかけ合って笑い合った。

「こ、今度はここ…」
わたしは、笑いすぎて息切れしながらR子ちゃんの体操服のズボンを引っ張って脱がした。
何をどうしtも笑えてきて大変だった。
R子ちゃんも、笑いすぎて息切れしていた。
やっぱりそれでも笑えて来るらしくて、仰け反りながらも、恥ずかしそうに笑っていた。
「R子ちゃんって脇はつるつるだけど、お股はすごい、もじゃもじゃだね…」
別に、全然もじゃもじゃなんかじゃなかったけど、わざとそういう風に言った。
自分で言っておきながら、わたしは勝手に吹き出していた。
R子ちゃんは、
「そ、そんなになってないもん」
笑いながらと言うだけで、前を隠すこともせずに(脚は閉じてるから、アソコは見えてないけどね)、すっかり出来上がって、口を押えて、笑いが止まらなくなっていた。
わたしは、笑いながら、R子ちゃんの股間に墨を垂らした。
R子ちゃんは身体をプルプルと震わせた。
「ほ、ほら、もじゃもじゃのお股の型が取れたよ…いひひひひ…」
笑いながら、わたしは、紙をペタペタとR子ちゃんの股間に押し付けながら、型を取っていった。
それでつい、おしっこを拭き取るみたいにゴシゴシしてみたら、R子ちゃん、凄い勢いで笑っていた。

「ね、ねえ、今度は後ろ向いて」
って言って、R子ちゃんを、四つん這いにさせた。
「な、何?今度は私のお尻の型でも取るの?」
R子ちゃんは、少し恥ずかしがるだけで、もう状況に適応していた。
すべすべした、ほんのり汗ばんでピンクがかった桃みたいな可愛いお尻。
思わず、頬擦りしたくなるし、かぶりつきたくなる。無駄に叩いてみたくなる。
わたしは酔っ払いみたいに、すっかり出来上がって、イヒイヒ笑いながら、お尻を撫でたり揉んだりした。
裏腿や太腿を揉んだり撫でたりした。柔らかくて触り心地がいい。
胸もお尻も太腿も、程よい弾力でずっと、もんでいたくなる。

そして、わざと無防備になっている、R子ちゃんのお尻の割れ目を広げて、お尻の穴を覗き込んだりした。
普通ならこんなことしたら、ただじゃ済まないけどね。
R子ちゃんも恥ずかしいんだけども、何だか嬉しそうに嫌がっているだけで、すっかり悪ふざけの空気に馴染んでいた。
だからね、本当はこんなことするつもりなんかなかったんだけどさ…
実は最初の予定ではさ…洗い忘れた筆を洗っている時に、新しい筆で身体をくすぐって、墨ぶっかけて、バカやって遊ぶって考えだけだったんだよね。
だから、さっきみたいに、墨汁をぶっかけてお尻の型を取って、最後は二人とも墨汁塗れで、
「裸まつりじゃああっ!!」
って感じで服脱いで、更に墨汁ぶっかけあって、転げ回って、墨で塗れで真っ黒になって、ふざけるだけふざけて終るつもりだった。

でも、お尻の穴をじっと覗き込んでいるうちに更なる悪戯心が巻き起こって、気が変わってしまった。
心の底から「来たぜ!!」って思った。
軽く、筆の尾骨部分で、つんつんと突いて遊んでいた。その度にぴくんぴくんって小さく仰け反った。
その後も突いて遊んでいたら、おならが出た。二人で大笑いした。わたしもはずみで出てしまった。
もうね身体の力が入らなくて、どんな下らないことでも目の前で起きた事は笑えて仕方ないくらいに箍が外れていた。
でね、わたしはもう我慢が出来なくなって。タオルでR子ちゃんを目隠しした。
R子ちゃんはただ、「いやーん、何するのよ」って、くすくす笑っていた。
わたしは、また、タオルでR子ちゃんのお尻の割れ目をぐいっと広げて、お尻の穴を覗き込んだ。
直前まで、どうしよう、やっちゃおうか、止めようかなんて考えていたけど、「来たぜ!!」っていう興奮の突き上げに我慢できなくなったので。もう、やっちゃうことにした。
こんなチャンスって二度と無いんだから。
わたしは、悪い笑みを浮かべて、はあはあって荒ぶった呼吸と、涎も垂らしながら、筆の尾骨の部分を舐めて、ピンク色の可愛いお尻の穴に尾骨部分を当てると、思いっきり、ズーン!!って入れてやったんだ。

「ひぎぃ!!」
R子ちゃんの身体がビクンって震わせた。
凄い反動でお尻が付き上がったって思ったら、
「きゃあああああっ!!いやあああああっ!!」
凄い悲鳴を上げて、四つん這いだった姿勢が崩れて這いつくばった。
更にお尻が突き出されたので、もう少し、奥へ入れていった。
「R子ちゃんに筆の尻尾が生えたよ♪」
なんて言いながら、わたしは、お尻を覗きながらそのまま、グリグリとえぐるみたいに動かした。
「ひぎぃ!!ひぎぃ!!」
R子ちゃん、叫びながら、泣きそうになって必死で逃げようともがきだした。
空いている手で、お尻の肌を撫でまわながら、グリグリし続けた。
「ほら、グリグリグリのグリ」
お尻をグリグリされるたびに、大きな声でもがいていたけども、わたしは、何度も突き刺すみたいに早く動かしたり、ゆっくり奥へ入れたり、引き戻したりした。
「ひぃ…あううっ…」
苦しそうな悲鳴をあげているのに、わたしは、
「ああ…素敵…♪」
って感じで、はあはあ興奮していた。
わたしの口から涎が垂れていたので拭いながら、R子ちゃんを責めていた。
そうやって、グリグリしているうちに、R子ちゃん、大人しくなっていった。
「あうっ…あううっ…」
震えながら、這いつくばって泣いているみたいだった。
「うっ…うっ…あううっ…」
呻いているR子ちゃんに、何だか凄く興奮した。グリグリしているのが気持ちよくて快感だった。
痛いのか、気持ちいいのか知らないけど、我慢しながら悶えてる何だか見てたら、オナニーがしたくなった。
わたしって、家では寝る前にR子ちゃんのこと考えながら、よくオナニーしていたからね。
R子ちゃんは、泣きじゃくっていた。
「あううっ…」
R子ちゃんは、振り払うように、首を激しく振って、涙を流して、身体を震わせながら必死で耐えながら、声をあげまいとしていた。
わたしは、その後も楽しく、お尻を覗き込みながら、グリグリとえぐったり、入れたまま引いたり突いたりして、イジメていたら、
「あっ…あああああっ!!…」
って、凄い大声で泣き叫んで身体を激しく震わせて仰け反ったあと、はあはあって激しい呼吸をしながら、体操服のブルマーみたいな紺のズボンがずらされて、下半身が裸のまま、桃みたいなお尻を突き出して、ぐったりと這いつくばるようにうつぶせになって、そのまま気絶しちゃった。
口からは、だらだらと涎が流れていた。
…わたしはというと、ここでまだ止めたくないって思った。
だから、R子ちゃんが気を失っても、しばらくはグリグリ続けていた。

で、グリグリし終えると、R子ちゃんのお尻から筆を抜いた。
気を失っているR子ちゃんの裸足の足裏が目に入った。
後ろからだから、無防備で丸見えだった。
さっき足裏の型をとったから、墨で真っ黒になっていたけど、それはそれで見ていて興奮する。
R子ちゃんの足裏を、服の上からだけど、自分の股間にあてて撫でるように動かした。何だかオナニーしているみたいで気持ちよかった。
で、後ろからだけど、いつもみたいに、もう片方の裸足の足裏を持って、顔をうずくめたり、嗅いだり舐めたりしていた。
墨の味に混ざって、ほんのりだけど、ちゃんとR子ちゃんの味もした。

じっくりと足裏を舐めているうちに、R子ちゃんは意識が戻ったのか、口から小さい声が漏れた。
気が付いた後も、床にうつ伏せになったまま、はあはあと速い呼吸をしながら、目隠しされたまま、静かに泣いているみたいだった。

その日は、興奮が冷めたら、さすがに気まずくなっちゃって。
冷静になったら、思い切り後悔した。
二人して、ずっと、うつむいて、座る姿勢になった。
その間も、お尻に手を当てたままだった。
本当に痛かったんだなって思った。
悪いことしたんだけど、謝るのもなんだか素直に出来ない。
何となくわたしの状況に感付いたらしく、何も言わなかった。
しばらくは、二人とも、黙ったまま、墨塗れで、部屋に座り込んでいた。
冷静になって余裕が出たのか、真っ黒な姿に可笑しくなって笑いあった。
だけども、
「ごめん、ふざけすぎちゃった」
って謝った。
それだけはしておきたかった。

R子ちゃんは「…片づけないと」って言うだけで、それ以上は何も言わなかった。
お尻の違和感が残ったまま、二人で後片付けして、筆を洗って、墨で汚した部分をふき取って、床に敷いていた新聞紙を捨てた。
あれだけふざけまくっていたのに、敷いていた以外の場所で汚したところは殆どなかった。

お風呂に別々に入って、それぞれ時間をかけて身体を洗って、その間にわたしの服やR子ちゃんの墨塗れの体操服や下着を洗って乾燥させた。
さっきの事は触れないようにして、また、テレビ見たり、お互いが持ってるマンガ読んだり、お菓子食べながら、過ごしていたら、深夜になって、いつの間にか寝ちゃった。

次の日は、二人とも昼前まで寝てしまった。
着替えて、遅い朝ごはんを、テレビ見ながら適当に食べた。

思い出したくないのか、乾燥機で取りあえず乾かした体操服を持って、昼間のうちに、
「今日はもう帰るね」
って、逃げるように帰っていった。
何だか凄く歩きにくそうだった。

R子ちゃん、しばらくの間は、
「…やっぱりお尻が痛い」
って、小声でいいながら、わたしを恨めしそうに見て、ちょっと歩きにくそうにしていた。
わたしはというと、もうケロッとしていた。
「まだ突き刺さってる感じ?」って聞いたら、
恥ずかし気に、小声で、
「…うん」
って答えた。
そんなR子ちゃんに後ろから気付かれないように近づいて制服のスカートをめくった後に、指で何度も浣腸して、R子ちゃんを、恥ずかしがらせて、喜んでいた。
今日もスケベなわたしであった。へへへ。

お尻をズンズンと突かれる度に、
「きゃあああああっ!!」
って、わたしを見ながら叫んでいるのが、可愛いって思った。
まだ痛いのか、それとも恥ずかしいのか、真っ赤になって、お尻を押さえながら、ぴょんぴょんと跳ねていた。

で、更に何日かたって、お尻の痛みはひいたみたいで、R子ちゃんは昼休み時間に普段は誰もいない体育館へ、わたしを連れて行った。
また、わたしの大好物くれるのかなって、期待していた。
わたしもその日は制服に着替えずに、体操服のままだった。
体操服姿のR子ちゃんは、体育館のステージ裏までくると、わたしは、R子ちゃんが直前まで履いていた上履きで後ろから、顔を押さえつけられた。
上履きからはR子ちゃんの甘酸っぱい足裏の匂いがした。
R子ちゃんって力が凄い強いから、逃げられない。
もっと嗅いでいたいのだけども、息苦しくなってきたから、
「んーっ、んんーっ」ってもがいたら顔から、押し当てていた上履きを離してくれた。
呼吸を整えて、ちょっとだけ振り向いたら、やっぱり怒ったような、冷たい見下ろすような表情でわたしを見ていた。
R子ちゃんの蔑むような視線も好きだった。

わたしは、そのまま床に倒された。
R子ちゃんは這いつくばった私の上にまたがって背中の上にどっしりと腰を下ろした。
R子ちゃんって太ってるから、やっぱり重い。でもお尻の感触と重さが気持ちがいい。
でも、手は動かせるから、近くにあった、R子ちゃんが履いていたもう片方の上履きを顔の位置にを持ってくると、R子ちゃんが履いていた上履きに顔を突っ込んで嗅いでみた。
引き続き、R子ちゃんの甘酸っぱい足裏の匂いを嗅げて、嬉しくなって、興奮していたら、体操服のズボンとパンツをするりと脱がされた。
「えっ…えっ…??」
戸惑っていたら、何かふわふわする物で、わたしのお尻を撫で始めた。
これは新しい筆の筆先、だと思った。

わたしは、R子ちゃんのお尻をグリグリしたことを思い出した。

これって…これって…もしかして…同じことされる?

…やだー、楽しみ♪

やっぱり、何も言わなかったのは、仕返しは考えていたんだな。
わたしがしつこく浣腸なんかやらずに大人しくしていたら、こうはならなかっただろうけどもさ。
R子ちゃんに、恥ずかしいお仕置きされて気持ちいいって思う自分がいるもので。
自分から望んでいるっているか、わたしがやったことと、同じことをR子ちゃんからされたいっていうか。
そのためにR子ちゃんに悪戯しまくっているというか。

R子ちゃんの体操服に見とれたり、胸やら太腿やらお尻やらを撫でまわしたり、体育の後の足裏やら脇やら嗅いで興奮するものだから、R子ちゃんからも、
「大人しくてゆっくりとした可愛い感じなのに、何でそんなにスケベなの?」
って言われた事がある。

いや、スケベどころか、もうわたしって変態だなって思っちゃう♪。
けどさ、R子ちゃん見てたら、我慢できないんだよね。

R子ちゃんをいっぱいイジメて、泣いて懇願させたい♪
で、その後、わたしはR子ちゃんにいっぱいイジメられて、泣いて懇願させられて、R子ちゃんの肉付きのいい足で踏みつけられて、足裏を舐めさせられたい♪
もう、どんな刺激がわたしを…
…ああ、勃起したい。
でも女だから出来ない。

何をさせるのか怖いけど、仕返しされる度に、ついにR子ちゃんへの悪ふざけの成果が出たんだって、心がぱあって明るくなって、いつも期待して興奮する。

R子ちゃんから、お尻の割れ目を何度も開くように触られた。
次は筆の尾骨部分をお尻に当てられて、何度もお尻の肌を撫でられた。
「うぐっ…うぐぐぐうっ…」
わたしは、這いつくばって、R子ちゃん上履きを嗅ぎながら悶えていた。
R子ちゃんが重くて、逃げられない。
「ああ…ああああん…」
尾骨部分の感触がお尻の穴に近づいていくのが分った。
そして、ズーン!!と突き刺さった。
「ぐ…ぐぎぎ…!!」
痛みが走って、口から声が漏れた。
R子ちゃん、ゆっくりゆっくりと入れていった。
「あん…あうう…」
入っていくのが伝わってくるから、痛くて恥ずかしくて、半泣きになった。
もがいたのだけど、逃げられない。
だけど、気持ちいい。
怖いけど嬉しい。

いつの間にかR子ちゃんも、楽しそうに笑いながら、グリグリとえぐり続けていた。
表情は分らないけどさ、後ろから楽しそうなくすくすという笑い声が聞こえて来た。
めちゃくちゃに痛い…でも、でも、押し込まれたり、抜かれたり、グリグリされていたら、何だか気持ちよくなっちゃって。
「はうう…あうう…」って悶え続けた。
R子ちゃんみたいに気絶はしなかったのだけども、這いつくばされて、R子ちゃんの上履き嗅がされながら、下半身を裸でお尻の穴をグリグリされて呻いている、この屈辱的な格好が嬉しくて笑いが止まらくなった。
「ああ…R子ちゃん…もっと…して…」
って思いながら、だらしなく笑っているうちに力が抜けて、おしっこ漏らしちゃった。

R子ちゃんは、わたしが、R子ちゃんの上履きを嗅いで、身体を震わせて笑いながら漏らした姿を見て、満足したみたいだった。
ゆっくりと抜いていってくれた。でも、最後にもう数回、速めにグリグリとした後で、本当に抜いてくれた。
わたしも最後にグリグリされるって思わなかったから、R子ちゃんの上履きを嗅ぎながら、
「きゃあああああっ!!」
って、R子ちゃんみたいに叫んで悶絶しちゃった。
後ろから、R子ちゃんの凄く可笑しそうな、嬉しそうな笑い声が聞こえた。
R子ちゃん、喜んでる、嬉しいって思った。

わたしは、お尻の痛みに耐えながら、仁王立ちしているR子ちゃんの前で、土下座して、更に這いつくばって、頭を踏みつけられた。
わたしって、R子ちゃんに足蹴にされるほうが好きだから、
「もっと…踏んで…グリグリして…」
ってお願いしたら、裸足の足で頭をグリグリしてくれたし、顔もグリグリと踏みつけられた。
R子ちゃんの蒸れた足裏を突き出されて、舐めさせられた。
夢中で嗅ぎまくったし、舐めまくった。
…お仕置きなのか、ご褒美なのかわからんね。

R子ちゃんの足裏を舐め終えた後、わたしはR子ちゃんの筆をよく洗って、二人で体育館を出た。
自分を突き刺した筆を洗うのも変な気分だけど、ちょっと興奮した。

おしっこ漏らした床はそのままにして、逃げて来た。
体育館のステージ裏なんて、普段から人なんか来ない。
来ても、誰もわたしの漏らしたあとだなんてわからんだろうし。
わたしもパンツを濡らしたわけじゃないから、気にかなかった。

…その日は、マジでお尻が痛かった。
トイレに行ったり、おならをした時は、痛かった。
R子ちゃん、上機嫌で嬉しそうだった。
わたしも、R子ちゃんに、こんなになるまでグリグリしてやったんだって思ったら、凄い興奮した。
その夜は、R子ちゃんにお尻を力いっぱいにグリグリされたことを、思い出してオナニーした。
屈辱的なのにR子ちゃんにされるなら気持ちいいって思えた。
もしかしてR子ちゃんもわたしの事を考えて、名前を呼びながら一緒にオナニーしていたのかな?
って、考えて興奮したいんだけど、それどころじゃなかった。本当に痛い。

しかもまだ週明け。
R子ちゃんと違って、わたしは、休日は週末までは我慢しないといけなかった。

次の日は、やっぱりと言うか、R子ちゃん、わたしがまだ、お尻が痛くて歩きにくそうにしている姿を面白そうに見ていた。

ふざけも度が過ぎたら、ふざけた結果が我が身に返ってくるわけだけど。
痛みが引いても違和感が消えるまで数日かかった。
本気で、まだ刺さったままなんじゃないかって思った。
…でも、興奮したし、面白かったな。

習字の授業は、筆を見ていると、R子ちゃんにグリグリしたことや、グリグリされたことが、しばらくは頭から離れなかった。
R子ちゃんも同じなんだろうか、って考えて、一人で笑いをこらえていた。

家では、数日の間は、筆を持つと、はあはあ、ムラムラ、ってしてきて、筆の尾骨部分を舐めたあと、何もない空間で、R子ちゃんの四つん這いになった裸のお尻を想像して、突く真似をして一人で喜んでいた。

…いや、わたしは、なんてバカだったんだろう。
一時的とはいえさ、女の子二人の悪ふざけということで、隠れてこんな品のないアホな事をしていたなんて、みんな知らないだろうな…。
二度とやらなかったけど。その後も想像はしたけどね。

…でも、悪ふざけどころか…これはさすがに今では反省してるよ、本当に…。
いや…興奮はしたけど。

だけど、R子ちゃんのお尻をグリグリした感触は気持ちよくて覚えているんだけどね。
…R子ちゃんからグリグリされた感触も気持ちよくて覚えているんだけど。

こんなことは、わたしが知らないだけで、他のみんなもしてたんだろうか?
それこそ男女問わずセックスに段々と興味を持っている奴だっていたから、やっぱ思春期って怖いよね。
仮に小学生であったとしても性の感情は、あなどれんよ、ホント。

やっぱ、人間が子供から段々と大人に成長していく過程こそが最大の性の魅力かもね。
だってわたしの大好物だったR子ちゃんの匂いって、結局はR子ちゃんの体質もあったんだけど、成長期でより強かったんだよね。
成長期の女の子の匂いってたまらんね。
R子ちゃんて何であんなにいい匂いがしたんだろう。
知らないだけで他にもいたのかな。
ああ、また体育の後の体操服姿のR子ちゃんの蒸れた足裏でご褒美にグリグリされたい。
…やっぱり、わたしがヘンなだけなのかな?

今でも思うんだけど、わたしが男の子だったら、絶対にR子ちゃんとセックスしてたんじゃないかなって思う。
いや、わたしが女の子だから仲良くなれて、悪ふざけが出来ただけで、男の子だったら初めから相手になんかされないかもしれないな。
それに、あんなバカをしなければ…お泊りの時に、一緒に寝た時に、寝ているR子ちゃんに夜這いが出来たんじゃないかな…って後悔している。
何でそっちをしなかったんだろう。

だったら、今からでも遅くないから、わたしが男だって想定しながら、今までのR子ちゃんとの悪ふざけを思い出しながら、セックスしてるとこ想像してオナニーしてみようかな…

…わたしも、悪ふざけに、全然、懲りてないよね(笑)

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