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私は年上妻の陰茎射精奴隷です

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拓海さんから投稿頂いた「私は年上妻の陰茎射精奴隷です」。

一昨年結婚した妻は5歳年上の33歳、倉科カナさんに似た小悪魔的な可愛い美人で、三十路には見えません。
妻は、私が新入社員の時に面倒を見てくれた先輩社員でしたが、丸々1年間一緒に過ごしたら私はすっかり惚れてしまいました。
1年間の指導期間を無事終えて、ご褒美に食事をご馳走してくれた時、告白しました。

暫し困っていましたが、
「じゃあ、私の可愛い弟分から始めましょう。」
と言われて付き合いだしましたが、はた目には、指導期間の主従関係が継続しているだけのように映っていたようです。
でも、二人きりになると、私はまるでペットのように愛玩されました。

可愛がられること2か月、私のアパートの規格の居酒屋で飲んでた時、
「拓海くんのアパート近いんでしょ?どんな部屋に住んでるの?行っていい?」
と言われて押しかけられて密室で二人きり、
「意外と綺麗にしてるわね・・・」
なんて言いながら上着を脱ぐと、女の艶かしさが匂い立ち、股間を疼かせました。
「座っていい?」
とベッドに腰掛けると髪をゴムで束ねてうなじを露わにすると、私の手を引いて隣に座らせて、色めき立つ女の柔肌を見せつけました。
「あ、あの・・・好きですっ!」
抱き付いて押し倒しました。
「シャワー・・・浴びよっか・・・ねっ!」
可愛く言われて、もう、メロメロでした。

今まで想像でしかなかった色白の女体を目の前にして、思いのほかムチムチしててエロいラインにフル勃起、淫靡に震わせる乳房を鷲掴みにして揉みながら、乳首を舐めました。
「がっつかないで・・・もっと優しく・・・」
優しく抱き付かれて、その吸い尽くすような白い柔肌に呪縛され、更に熟れた股間のほころびに陰茎を囚われてしまいました。
小悪魔先輩社員の膣口と陰核にむしゃぶりつくと、顔を抑え付けられて腰を振られ、舐め犬にされてしまいました。
と言いながらコンドームをはめられ、正常位で挿入、突姦を繰り返しました。
年上の小悪魔的可愛い美人と妖艶ボディに完全に悩殺されていました。
これ以来、私は妻のシモベでした。
可愛い娘悪魔の笑みに引き寄せられ、妖艶な淫気で惑わされ、若き肉体を貪られました。
年下の従順な男に跨り、若い淫味に酔い痴れ、滴る精液を吸い尽くされました。

「ごめ~ん。生理来ちゃった。お口でしてあげるから、洗ってらっしゃい。」
お口でレロレロ、しかも舌で撫でられるのは亀頭だけ、妻の恐ろしいフェラテクです。
フェラで亀頭責めをされると、切なく腰が震えました。
そしてそのままスロートされれば、あっという間に妻の口の中に精液が広がっていきました。
「ああ・・・お口に出ちゃった・・・」
ンゴンゴ・・・ゴクリ・・・妻は、私の精液を飲んでしまいました。
「若い男の精液は、若返りのお薬・・・」
と言うと、再びパクリ、射精後の亀頭フェラに悶絶させられながら、2発・・・3発・・・射精直後の亀頭責め繰り返され、歯を食い縛りヒィヒィー啼き続けました。それでも必死に耐えながら、射精を繰り返されて完全に陰茎奴隷に堕とされていました。

一昨年、結婚したら、周囲の驚きは相当なものでした。
妻に憧れていた男性社員(中には元彼もいたと噂も・・・)たちも、妻が年下の男の子を誑かしたと捉えて諦めていたようでした。
一昨年は毎晩セックスを楽しむ1年間を過ごし、昨年から中出し子作りを始めました。
現在、妻は妊娠32週、毎晩亀頭フェラ抜きされています。
もう、妻も私の陰茎の癖を完全い把握し、射精直後に亀頭を舐められても、妻のフェラテクだと心地よいのです。
射精後も強制的に亀頭をしゃぶられ続けても、全く辛いことはなく、身体が宙に浮いたままゆっくりと奈落の底に落ちていくような良い気持ちになるのです。
私は、すっかり妻の陰茎射精奴隷になっています。

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