エッチ体験談が11,000話を突破しました。

秘密基地

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雷電さんから投稿頂いた「秘密基地」。

俺が中学3年の時の話です。
古い話ですが、悲惨すぎて今でも鮮明に記憶に残っています。
もう時効?なので、投稿します。

世間ではYMOが流行していた頃ですw(古w)

文才が無いので上手く説明できませんが、俺の集落は大きな村の外れですが、学区外の隣町の駅の方が集落のバス停より近いので、村の中央にある中学校に隣町から電車で通学していました。
俺の集落の中学生はみんなそうです、
駅には学区外の知らない学生達が沢山いました。
電車といっても単線でディーゼル機関車が1時間に1往復ぐらいのローカル線です。
その頃、駅は無人でしたが、俺が生まれる少し前までは町も賑やかで電車の需要もあり、本数も多く駅も大きくて、駅員がいて売店や食堂もあったそうですが、乗用車の普及と町の衰退で大きな駅を壊して待合室だけの無人駅になったそうです。
俺の集落からは線路沿いの農道を自転車で10分ほどで駅の真裏につきます。
駅の正面は町ですが裏は田んぼと畑です。
畑の空き地に自転車を置いて線路を渡り(昔の話です。今はちゃんと柵がありますw)大人の身長ほど高いカヤやススキの中を歩いて駅に行っていました。
俺の集落から駅に行く人がみんな歩くのでカヤの中に自然に出来た幅が1mほどの獣道があります。
獣道は駅と横にある屋根がついた細長い駐輪場の間に出ます。

そのカヤの中に昔の駅員の社宅の廃墟が一軒あります。
平屋でカヤと雑草や雑木に埋もれて、駅から100mほど離れています。
駅裏からは少し屋根が見えますが、駅からは雑木でよく見えません。
俺と悪友3人組がこれに目をつけて、家から鎌を持ってきて、駐輪場の端からカヤや雑草を少し鎌で刈って、社宅に秘密の通路をつけた。
元々社宅に行く歩道があった場所まで少し草を刈ると社宅に道が出来た。
社宅は、長方形でカヤと同じくらいの高さの板塀に囲まれて中は見えません。
壊れかけたドアをひらくと、廊下が少しあってドアが二つ。
トイレと風呂があった。
もちろん使えません。
奥は畳でキッチンと居間、ふすまを開くともう一部屋。
俺達はふすまを外して10畳ほどの座敷にして、家から敷物や灰皿を持ちよって、ガチの不良ではありませんが、タバコ吸ったり缶ビール飲んだりエロ本みたり、プチ不良ライフを満喫する為、俺と同期で同じ集落の悪友3人の秘密基地にしました。
絶対3人だけの秘密
誰かにバラシた奴は、問答無用でフクロ叩きで絶交と硬く誓った。
3年生は部活もなく、俺達は、毎日誰かが帰りに社宅に行っていた。

秋の学校帰り
その日もう1人とタバコを吸いに行こうと基地に向かった。
駐輪場の基地側は駅から遠いので自転車を置く人が普段いないのにママチャリが数台あった。
少し不審に思った。
基地に向かうと微かに何か悲鳴と罵声が聞こえた。
それも女の声ばかりらしい。
俺達には姉妹がいません。
多分駐輪場の奥に行って偶然誰かに秘密基地を見つけられたと悪友と話た。
「オラ!起きろ!」
「ぎゃー!」
「あははは!」
「立てよコラァ!」
「許して下さい」
近づくと声がはっきり聞こえる。
悪友がヤバイから帰ろうと言ったが、俺は興味深々で見に行くと言った。
悪友は帰り、俺は1人で社宅に入った。

玄関の壊れかけたドアを静かに開いて中を見ると、何人か1人をリンチしてるらしい。
絶対ヤバイと思って帰ろうとしたが遅かった。
遅れてきた不良少女達が俺を見つけて中に夢中で後ろに警戒していなかった俺を2人がかりで押さえつけた。
「おーい!ちょっと誰か!」
あ~もう人生終わった(ToT)
中から 足首が見えないほど長いスカートを履いた絵に書いた様な当時の不良少女が出てきた。
theスケバン!
それも、男子がパンチパーマやリーゼントばかりのリアルビーバップハイスクールの様な地元で有名な自由で誰でも入れる高校wのセーラー服
しかも、あのスカートの長さは3年女子。
この辺の中高生なら誰もが知っていた3年生のステイタスです。
1年や2年が履いたら学校に行けないほどシメられます。

この時点で俺の無事生還確率は、0%です(ToT)
「なんだお前?まぁ良いや」
押さえつけられ居間に連行された。

ポケットやカバンを漁られた。
財布からお小遣いを取られた。
学校指定のスポーツバッグ、今で言うスクバをひっくり返すとジャージを巻いて隠していたタバコと缶ビールを発見された。
「ん?お前ここにタバコ吸いに来たんだろ?もしかして灰皿やエロ本もお前の物か?」
俺のビールを飲みながら、俺のタバコを吸った。
俺は首を横に振った。
生徒手帳を見られた。
「お前○○中学校か?学校に言われたく無かったら大人しくしてろ!」
正座させられた。

中には、同じセーラー服が2人と違う制服の女子校生が泣いて鼻血を出してブレザーとスカートを取られてボロボロのブラウスとパンティで正座していた。
違う高校の女子もそこそこの不良らしく刈り上げの七三カーリーヘアでメッシュを入れていた。
松田聖子さんが聖子ちゃんカットの次にやったヘアスタイルだったと思う。
男子が居ないのでとりあえず生きて帰れる気がした。
遅れてきた女が本命で正座女に用事があったらしい。
「てめぇ!調子こいてんじゃねえぞコラァ!」
胸ぐらを掴んで往復ビンタ、そのあと腹を思い切り蹴った。
他校の生徒は腹を押さえて丸まった。
背中やケツを蹴りまくった。
俺は震えて目を背けた。

不良って案外可愛い子多いんですよねw
不良高校の女子も、ボコられていた女子もガキの俺から見たら綺麗なお姉さんだった。

咥えタバコの女からタバコを取ると太ももに押しつけて揉み消した!
「ぎゃー!」
「あははは!」
遅れて来た女はそのあとも息が切れるほど蹴った。
多分この女がリーダー格らしい。
ボコられていた女は、他の女にも太ももにタバコを押しつけられたり頭からコーラを掛けられたりしていた。
「ぎゃー!」
「あははは!」
リーダー女が俺を見て、ニヤッとした。
他の女達に
「女脱がせろ!」
みんなで押さえてボコられ女の服を剥ぎ取った!
「いやあーーー!」
「押さえろ!シャツで手を縛れ!」
ボコられ女は、ブラウスで後ろ手に縛られて裸に赤い靴下だけで押さえられた。
リーダー女が
「オイ!中学!お前セックスした事あるか?」
俺は首を横に振った。
「コイツとセックスさせてやるから、中学お前も脱げ!」
俺が固まっているとビンタを食らって蹴られて倒れた。
恐怖と痛みで涙が出た
「泣いてんのかw殴られたく無かったら大人しく言う事聞け!立ってズボンとパンツ脱げよ!」
俺は泣きながらズボンとパンツを脱いで両手でチンチンを隠した。
「手どけろ!」
不良が俺の手を取った。
「うわぁ!コイツ、チンチン立ってる!あははは!」
「皮被ってる!気持ち悪!キャハハハ!」
俺は、リンチされていた女の裸で勃起していた。
手を引っ張られ、足を押さえて開かれた女の股の間に座らされた。
「やれ!」
しかし童貞の俺はマンコがわからない。
「入れろよ!」
「やれやれ!」
陰毛の下のビラビラのそれらしい場所にチンチンを押しつけますが場所もわからないし濡れてないのでチンチンが曲がるくらい押しつけても入りません。
「どうした?やれよ!」
「どこかわかんない…入らない」
「はぁ?あははは!童貞だもんなあははは!しょうがねぇなぁ…」
リーダー格がリンチされてる女の腹に俺に向かって座りマンコを左右にパカっと手で開いた。
「痛えぇー!やめてぇーー!」
「うるせぇーー!」
誰かに口に何か詰められた
「フガァーー!ングーーー!」
リーダーがツバをぼたぼた開いたマンコに垂らして
「おい中学!穴見えるだろ?そこにチンチン入れろ!みんなもツバかけろ!」
身体を押さえた不良達も顔を伸ばして、マンコにツバを垂らした。
「きったねぇ!キャハハハ!」
俺はチンチンを持って耳穴ほど開いてツバだらけの穴にチンチンをあてがった。
リーダーや他の不良達みんなが股間に注目した。
マンコを開いていたリーダーが顔を近づけて、
「そこだ!そのまま入れろ!」
「やれ!やれ!おおおお!」
不良達のツバのおかげでチンチンが半分くらいズルって入った。
膣に締められて皮がむけて、敏感な亀頭が膣壁に刺激された。
背中がザワザワして形容出来ない快感か全身に走った。
しかし、もう緊張で限界だった。
「あっ!うわぁぁぁ…」
今までのオナニーとは、比べものにならない快感が一瞬で全身に走ってブルブル震えた。
マンコの中に精子を沢山出してしまった。
「中学もう出たのか!あははは!」
俺は慌てて後ろに手をついてチンチンを抜くと、浅い場所に射精された精子が沢山ピンクのビラビラの間から出てきた。
「おおお!スゲェ!あははは!」
チンチンは皮が剥けて勃起して上を向いたままビクビク精子を吹き出した。
腹の上のリーダーが
「中学!もっとやれ!」
と俺の髪を引っ張った。
「もうどこに入れるかわかっただろ!やれ!」
「やれやれ!もっと精子出してやれ!キャハハハ!」
俺は怖くて震えた手でチンチンを持ってビラビラの精子が出ているあたりにチンチンを押し込んだ。
自分の精子でヌルンとチンチンが全部入ったが動かなくてもチンチン全部が締め付けられて充分気持ち良い。
「どうした?やれよ!」
初めてだったが、どうにかギクシャク腰を振った。
不良達が注目した。
「おお!いいぞ頑張れ中学あははは!」
数回動いただけですぐにまた精子が出そうになった。
「ああっ!」
精子が出てしまった。
ビュッと一回中に出したが、中3で童貞の俺でも、精子をマンコに出すのはヤバい事ぐらいは知っていた。
腰を引いてチンチンを抜くと、ぴょんぴょんチンチンが上下してピューピュー白い精子が飛んだ!
「わあ!スゲェ飛んだ!あははは!」
みんな笑ったが、腹の上にいたリーダーに俺はビンタ食らって倒れた。
「馬鹿野郎!何処に出してんだよ!スカートについただろ!マンコに出せよ!」
「ごめんなさい…すいません」
「何寝てんだよ起きろ!もっとやれよ!」
リーダーが腹から降りて俺の髪を引っ張って起こした。
俺は起き上がりまた正常位の体勢になった。
この時初めてリンチされていた女を近くで直視した。
横を見て目を硬く閉じて泣いていたが、ここにいる女子の中で一番美人だと思った。
白いオッパイにピンクの乳首がポコっと立っていた。
少しだけ柔らかくなりかけたチンチンがピーンと硬くなった。
性欲が恐怖を超えた。
「もっとセックスしたい」
無意識にチンチンをマンコに入れまたギクシャク腰を振った!
気持ちいい!
「中学!気持ち良いだろ!今度はちゃんとマンコに出せよ!」
腰を動かすとオッパイがプルンプルン揺れる。
自然にオッパイに手が伸びた。
アンパンのように柔らかくて乳首だけコロッと硬くなっていた。
「いいぞ!中学!」
女の顔と胸が真っ赤になった。
またすぐに限界
「あっ!」
「中学を押さえろ!」
リーダーと2人がチンチンを抜かないようにうに俺を押さえた。
「ダメ!出ちゃう!」
押さえられて、腰をふらなくても、マンコに締め付けられて全然我慢できなかった。
俺がビクビクすると、
「おお!出てる出てる!キャハハハ!」
マンコがキューンと締まってきた。
「中学!そのままもっとやれ!」
リーダーが俺の背中を足でグイグイ押した。
そのままギクシャク腰を振ると、たった今精子を出したばかりなのに、すぐに出そうになった。
「ああぁ~」
さっき以上に気持ちいいし、ビクビクが止まらない!
押さえられてまた全部中に出した。
ビクビクがおさまると不良達は俺をはなした。
チンチンがペシャンコになって、マンコから押し出された。
同時にマンコからドロっとした精子と水ぽい透明な液体が沢山出てきた。
今思えば、男の潮吹き?だったかもしれない。
「うわぁすげぇ!やばい!アハハハ!」
先っぽがジンジンしびれた。
俺もぐったりでうつむいた。
「なんだよ!終わりか?」
リーダーが裸の女の髪を引っ張って起こした。
口に詰めたモノを取った。
「もう許してください…お願いします…」
またビンタを食らった。
「オイ!中学来い!」
俺はリーダーのそばにチンチンを隠して立った。
「人の男にちょっかい出して許せって?そんなに男好きならこいつ(俺)の、しゃぶれ!」
真相はわからないが、リーダーの彼氏とこの他校の女に何かあったらしい?
女の鼻をギュッと詰まんで、上に引っ張った。
息が苦しくて口を開いた。
「中学!コイツの口にチンチン入れろ!」
女は口を閉じた。
「やれよ!乳首焼くぞ!」
ライターを乳首に当てた。
女は涙を流し目をギュッと閉じて口を少し開いた。
「中学!入れろ!気持ち良いぞぉwww」
恐る恐る口にぺしゃんこのチンチンを入れた。
仁王立ちフェラになった。
舌の上にチンチンが乗った感触があった。
あったかで気持ち良い!
「おお!いいぞぉキャハハハ!」
「どうした、舌出して舐めろよ!本当に焼くぞコラァ!」
ライターに火をつけてオッパイに近づけた。
舌が動き出した。
チンチンがすぐにムクムク勃起して来た。
「おお!立って来た立って来た!もっと舌使えよ!」
またライターに火を付けて乳首につくぐらい近づけると、亀頭の裏と裏筋を前後左右にザラザラヌルヌルした舌がからんできた。
不良の1人が女の頭を足でグイグイ押した。
「おお!いいぞぉ!」
もう1人の女が俺のケツを足でグイグイグイ押した。
「中学!お前もそいつの頭掴んで腰振るんだよ!」
「…ごめんなさい」
俺は、頭を掴んで腰を動かした。
「おお!いいぞぉ!」
「がんばれ!中学!アハハハ!」
「ううう…」
精子が出そうで我慢して身体に力が入ってきた。
「中学を押さえろ!」
グッとケツを足で押されて、口の中に精子を出してしまった。
2、3回口の中に精子を出すと女が顔をそむけたので、横顔にチンチンを押しつけられて髪やほっぺに何度も精子を出してしまった。
女は何度も咳き込んで口のから精子をダラダラ出した。
「アハハハ!アハハハ!きったねぇ面!」
「精子出すなよ!」
また口にものをつめられた。
俺はぺたっと座り込んだ。
女達はゲラゲラ笑ってジュース飲んで一服した。
俺は丸まって横になった女のケツのそばに座っていた。
すぐ目の前でぷっくりピンクに充血したマンコのビラビラから女が動くとトロンと俺の精子が出てふとももに流れた。
時々ピンクのアナルも見える。
ドキドキして少し勃起してきた。
俺は正座していた。
不良達に勃起を悟られたく無い。
少し前かがみになって、マンコから顔を背けたが、チンチンがおさまらない。
「あれぇ~中学勃ってるんじゃねぇ?」
誰かに気付かれた。
俺はとっさに両手でチンチンを隠した。
リーダーが
「なんだよwやりたいなら言えよ中学w」
リーダーが俺の手をどかした。
正座してピッタリ閉じた股間からピンと勃って真っ赤な亀頭が剥き出しのチンチンを見られてしまった。
「みんな!中学がやりたいらしいから、手伝おうぜ!」
「はーい!」
不良達がまた女を仰向けにして足を広げて押さえた。
「ほら!中学いいよw」
「おお!勃ってる!やれ!やれ!キャハハハ!」
俺は性欲に負けて自分で女の股に向かっていき、チンチンをあてがってマンコに入れた。
何回やっても超絶気持ちいい!
めちゃくちゃに腰を振った。
「おお中学すごいぞ!アハハハ!」
また数回動いただけで精子が出た。
女達に押さえられなくても、最後まで中に沢山精子をだした。
「うわぁ!はあはあはあはあ…」
「おお!出た出た!あははは」
俺は股の間で後ろに両手をついた
ペシャンコのチンチンが抜けると、水っぽい精子がマンコからチョロッと出た。
「中学!立て!」
女の股の間にチンチンを隠して直立した。
「マンコにションベンしろ!」
「早くやれ!」
誰かが俺のケツを蹴った
ボコられた女が俺をにらんだ。
「ごめんなさい…」
下にチンチンを向けて目を瞑って陰毛のあたりにオシッコをした。
「ちゃんとマンコにかけろよ!」
足を押さえた2人が立ってV字にガバッと開いた。
精子だらけのビラビラにオシッコをかけた。
何回も射精したのでオシッコが溜まっていて勢いよく沢山でた。
ビラビラの間から精子混じりのオシッコがあふれて出した。
「ぎゃーきったねえw」
俺がオシッコを出し終わるとリーダーが長いスカートに手を入れてゴソゴソした。
パンティを脱いでスカートを腹までまくって女の顔をまたいでガニ股でションベンし出した。
「汚えツラ洗ってやるよw」
リーダーのマンコと放尿を見た。
俺がヤッた他校の女のマンコと色も形も毛も全然違った。
「イェーイV!」
「あははは!」
次々と他の女もパンティ脱いでマンコ丸出しで顔や身体にションベンをかけた。
そばに捨てられた、下着やブレザーとスカートにもジョージョーオシッコをかけた。
「アハハハ!キャハハハ!」
「おい!みんな帰ろぜ!お前ガキ出来たら○○君(俺)と結婚すればいいよ!wじゃあな!あははは!」
「中学!お姉さんといっぱいセックスしていいから!アハハハ!」

不良達は笑いながら帰った。
外が少し暗くなった。
俺とションベンだらけの女と静かで少し暗い秘密基地で2人きりになった。
とにかくこの場から逃げようと思った。
あれ?無い!ゲッ!俺のパンツが無い!
女の口から見覚えのあるチェック模様の布に初めて気付いた。
俺のパンツは女の口の中だった(涙)
パンツを取りに女に近づくと、ペシャンコのチンチンと俺の顔を交互見て女が首を左右にふった。
口からパンツを引っ張り出すとヨダレとションベンで俺のパンツは濡れていた。
「…お願い…もうやめて…」
可哀想でそんな気にはならなかった。
「やらないよ…パンツ返して…」
俺の濡れたパンツは諦めて捨てた。
ノーパンでズボンを履いた。
幸いズボンは、ションベンに濡れていなかった。
俺が帰ろうとすると、
「待って…助けて…お願い」
「俺を殴ったりしない?」
「しないから…助けて」
恐る恐るびしょ濡れの固く結ばれた手首のブラウスを解いた。
「ありがとう…ううう…」
「……ごめんなさい」
なぜか俺は謝った。
女は涙流しながらションベンで濡れたパンティを拾って雑巾のように絞って履いた。
俺は急いでバックに出された物を詰めた。
「俺帰る…」
「良いから早く出て行け!」
急いでカヤの中を自転車まで走って家まで自転車をフル加速でぶっ飛ばした。

俺は2、3発ビンタ食らって数回蹴られが、怪我もなく、無事家に帰れた。
パンツとお小遣いをロストしたが、童貞もロストしたw

秘密基地がなかったら、多分女は駐輪場の奥でスケバン達にボコられてすんだのに散々俺に中出しされてションベンまみれ、悲惨だった。

家に帰って風呂に入ると、チンチンが乾いたマン汁と精子が溶けてヌルヌルして先っぽに石鹸がジンジンヒリヒリしみた。

翌朝 悪友達にスケバンに捕まりそうになったが俺は逃げたけど顔を見られたからバスで行くと言った。
基地も、スケバンに占領されたから行くなと言った。

数日後試しに電車で学校に行ったがスケバン達を見る事はなかった。
自転車置き場にママチャリが無いので基地も大丈夫そうだが、いつスケバン達が来るかわからないので二度と行かなくなった。

俺を拉致したスケバンのセーラー服はしばらくトラウマになった。
絶対あの高校には行きたく無いと思った。

俺がSEXしたお姉さんの記憶はしばらくオナネタになった。
スケバンが帰ってから、あの時もっとセックスすれば良かったと思ったw

俺は高校に進学した。
どうにか勉強してスケバンの高校には、入りませんでしたw

当然スケバン達は卒業したはず。
ふと秘密基地に1人で行った。
俺達が作った道は雑草が生え、建物も以前より少し自然に壊れていたが中はあの日のままだった。
エロ本や空き缶や吸い殻があの時のまま散らかっていた。
スケバンも悪友もあれから誰も行かなかったらしい。

黒くカビだらけで丸まった俺のチェック柄パンツもそのまま転がっていたw

終わり

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