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若かれし頃の思い出

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拳四郎さんから投稿頂いた「若かれし頃の思い出」。

若かれし頃の思いで…バイクを乗り回し夜な夜な夜行性のフクロウの様に動き出すのが高校時代、いずれは事故でもするだろうと思ってたが、現実となってしまった。
夏休み入った開放感もあったので当たり前の事で、カーブを曲がり切れずに用壁にぶち当たり足の指が三本あっち向いてホイとなり、数日の入院を余儀なくされた時の事である。

体力も精力も有り余り疲れをしらない時期、頭の中は女のことばかりで当時は看護婦、今は看護士だが白衣を見れば薄っぺらな布団の中でチンポをおっ立て握りしごいていた。
布団が盛り上がっているのが分かるのだろう…まだ20歳そこそこの新人看護士と思う子が顔を赤らめて、うっすらと耳も火照っている様に見える。

清拭と言うのがありカーテンを閉めてから身体を温かい濡れタオルで綺麗に拭いてくれるのだが、チンポはギンギンに立ってるので隠しようが無い…度胸を決めてどうにでもしてくれ状態で仰向けになったらタオルを掛けられたが、いきり立ったチンポは縮まない…下半身は自分で拭きますかと言われたけど足が固定されているのでお願いをした。

小さいな手でチンポを握られ金たまやチンポを丁寧に拭いて貰ったのですが、ギンギンの爆発寸前のチンポをガン見されて、拭いているのか擦っているのかわからない感覚で、ゆっくり上下に擦りだしたのです。
幸いな事に病室は4人部屋で私一人が入院中、病気じゃ無いので身体は至って元気、カーテンを閉める必要もないが患者への配慮なんでしょう…。

無限の精力なので一日抜いてなかったら既に前汁が垂れだし、爆発寸前の波が襲って来て、我慢の限界を超え尿道が膨れ上がり、血管が浮き出て弾ける…腰が跳ね上がりタオルで看護師は弾け飛んだ精液を素早く受け止めてくれて優しく垂れて来た精液とチンポを優しくにじり付けて上下にまた擦りだしてくれた。
気持ち良かったかな…と一言、始めて女の人の手で抜いてもらった喜びたるや本当に最高であった。

言葉が出ないので、頭を大きく縦に振り喜びを伝えたが、既にまた二回目のフル勃起の爆発を迎えていたが、先程とは違う指の動きが亀頭を擦り上げ、カリに引っ掛けるように擦られたら恥ずかしいが経験の無い若造にしたら一瞬で爆発してしまう。我慢して何とか爆発を持ちこたえる事が出来た。
情けないが本当の事である…ラッキーな事にその看護士さんが私の担当となった。

今日は夜勤らしく消灯になってから暫くして懐中電灯を持ち見廻り巡回に来た。
病室には私だけなので少しだけの手土産のお菓子を持って入ってきた。私は一瞬ハッとした…。
既に消灯で部屋の電気が消えているからなのかどうか分からないが、仮眠時間なのかは不明だが、今思い返せば計画的に挑発したのだと思う。

白のパンストで無く素足、白衣に下着のラインが見えて無いし、胸元に薄っすらと二つの黒い影……もしやと思い凝視した。
やっぱり下着は着けていないと思った。胸元を少し開けて近づいて来て、はい…お菓子と言って手渡され、私に見てくださいと言わんばかりに少し傾き加減に胸元が見える様に布団をなおしてくれて椅子に腰を降ろし話しかけて来た。

爪先立ちするように膝の角度が上がり、脚が少し開いているのでベッドからの見るスカートの中の角度がドンピシャで、丸見えである。
今思えば計画的な事であるが、その当時は舞い上がってたので既にチンポはビンビン…何とかしたいが、でも身体を動かす事が出来無い。
思い切って手を伸ばして、看護士さんの膝に手が届いたがそれ以上は何も出来無い…。看護士のお姉さんの顔を見ると薄ら笑いして楽しんでいる様に思えた。

やっぱり下着は履いてなく黒い茂みが奥の方で見えている。
しばらくの間じらされた後、ベッドに向かって胸元を近づけて来て、私の手が届くようにベッドに手を付いてくれたので、一気に白衣の中へ手を滑らせたまでは良かったが、大勢が若干悪かったのか手を痙ってしまた。

お姉さんは口に手を当て爆笑寸前…何とか手がもとに戻ったので、再度お姉さんの白衣の中に…ふっくらとした小ぶりのお茶碗サイズだった事を今でも覚えてる。
目を瞑り気持ち良さを味わっている様に時々声が漏れ、膝がどんどん開きいつの間にか爪先立ちが完全に無くなり、お姉さんてが私のチンポをしっかりと握りゆっくり動かしている。あ~最高に気持ちがいい…何と幸せなんだろう。早くも限界が近付いてチンポはフル勃起でパンパン血管が浮いている状態だと思う。
ふとお姉さんの顔お見たら笑いながら私を観察している様に感じた。

お姉さんと目が合ったので再び目を瞑りチンポの感触を感じていたら、程よい温もりを感じたので、目を開けたら布団の中に頭を突っ込みチンポを咥え、金玉をゆっくりと転がす様に揉んでくれている。
お尻が手の届く位置にあったのですかさず白衣の中に手を入れオメコに手をあてた。
グジュグジュ…女ってこんなに濡れてグジュグジュになるものかと初めて女の身体を知ったような気持ちになった。

ゆっくり指をオメコの中に、一本二本と沈めていき、纏わり付く感触を味わいながら自分に落ち着けと言い聞かせるが、チンポは爆発寸前、汁が垂れていると思うが、お姉さんはジュポジュポ音をたてながら美味しそうに一心不乱にバキュームフェラをしてくれている。
暑くなったのか布団をめくりあげ、私に見せるようにチンポから泡立ったヨダレが、たら~と流れ落ち陰毛にベッタリと付いている。

一気に波が来て私も我慢出来ずに大爆発…かなりの勢いで、お姉さん口の中に大量の精液が噴き出されたのか、ゲボゲボしながらもチンポから口を離そうとはしないどころか、全てを飲み干し、尚もチンポに絡み付く舌使いでしゃぶりついてくるから萎える事なく2回戦目に突入しました。
オメコに突っ込んだ指から愛液が流れ手首まで流れ滴って床に落ちてる様な感じさえ感じ取れるほどの愛液の量に思えた。

どのくらい時間が経ったのかは分からないが、ガクガクとお姉さんが布団に崩れ落ち暫く動かなくなった。
大勢があまりにも悪いので自然に指がオメコから抜けてしまい、触る事すら出来なくなり、お姉さんが軽くチンポにキスをして、さっさと詰所の方に帰ってしまった。
朝になり何事も無かった様に朝食が運ばれて来て、声も交わさす去っていった…。

10時頃勤務交代が終わったのか私服で現れ椅子に腰掛け、何やら一言??なに?、今夜来るから屋上で待ってて…おいおい…わたしゃ動けませんけど…笑
お姉さん、あっ…そうだったね!笑
それじゃ○時に病室に来るからね。
楽しみに待っててねと一言…。

夕食が終わり暫くしてから部屋の扉が開いた。椅子に座ればパンツが見えそうな程のスカートを履き椅子に腰掛け、布団の中に手を滑らせて来て、チンポを握ってきた。
冷たい手が心地良い…あれ何か手の感触が微妙に違うような違和感??何んだ…?
後で聞いた話だがキシロカインを塗ってチンポをしごいていたようだった。麻酔作用があるので早漏防止にいいとかで使ったようだった。笑 要するに実験台となった訳である。(T_T)…でも、私の早漏にはあまり効果が無い事が立証できたみたいである。…大爆笑

結局何度かお姉さんには抜いてもらったが、入院患者が増えて来て最後までする事が出来ずに、暑い夏の私の青春の1ページがおわった。

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