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小児病院泌尿器科 男子中学生と羞恥の膀胱鏡検査

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ぼくさんから投稿頂いた「小児病院泌尿器科 男子中学生と羞恥の膀胱鏡検査」。

昭和50年代位まで世田谷に国立小児部病院という小児専門総合病院があって、15歳、中学生までを対象とする。

夏休みには徹底的に検査してもらうため、全国から地方の病医院で紹介されて来た多くの小中学生が順番を待っていた。

ここには泌尿器科があって、膀胱鏡検査などが行われる。

廊下には「膀胱鏡検査室」と表示のある部屋があり、その前には、これから修学旅行が予定されている6年生とか、中学生が順番を待っている。

夜尿症などがあると修学旅行も楽しくないし、欠席することに。

もちろん中学生にこれからされることなど知る由もない。線も病院だから検査も徹底的にされることに。

男子小学上級生とか男子中学生、思春期,精通期の少年。

チンポコと呼ぶ少年の一番恥ずかしいあたりに萌芽の兆しがあるかなきかの、女の子より恥ずかしい少年。

修学旅行の入浴でブリーフのままはいるデリケートな男子中学生の性。

これからどんな。耐えられない残酷な検査が待っているのだろうか。

あの露骨な体位を連想される検査台を前にして登れるのだろうか。

股をしっかり合わせ、腰を九の字にして最後のいやいやスをして看護婦を悩ませて、そんな恰好してたら先生が見られないでしょう、男の子でしょうと・・・

そして、-・-・消毒しますといってチンポコを握られた。

「あっ!」と思わず声に出しそうになり、思わず身を引いて本能的に股を閉じようとして。

しかし、しっかり固定されどうにもならない・・。

そして、ついに男の子の全てを晒して、・・
関係ないことを考え。しばらくしてその掌を意識し始めた。

口からの胃カメラの時は何も消毒しないが、尿路に入れるときは無菌処置と言って、厳重消毒されるのだ。

チンポコの尿道口はもちろん外陰部とされる性器・肛門も広範囲に消毒されるのだ。

しかも、検査台上で大股開きで、脚台に縛られ身動きできない状態で…触られれば敏感に反応してしまう、いつもひとりこっそりいじめているところだ。

大股開き状態で、脚台にベルトでしっかり固定され、お臍から性器肛門まで丸見えの状態で、まず、そこをすべて広範囲に消毒というか、逆性石鹸液という消毒液で広範囲に消毒洗浄されるのです。

陰部洗浄されるのです。

そのため、検査台の股の間には洗面台のような流しがついていて、そこからは排水ホースが出ている。

まず敏感な包皮を摘ままれ、揉まれひん剥かれして、恥ずかしい行為の結果である恥垢まですっかり取り、つまみ、引き、倒ししてチンポコのすべてを消毒洗浄。

タマ袋も持たれ持ち上げ,裏側や皴まで伸ばし、会陰。肛門・・と恥ずかしいところのすべてを消毒洗浄されたあと、今度は尿道口の消毒をされます。

・・・なお検査がすべて終了して検査台から降ろされるまえには広範囲に消毒洗浄したあたりをきれいに清拭される。

男子中学生の尿道遺物についての論文がある。12,14.16歳。
自慰で尿道に異物を入れて取れなくなって、学校の尿検査で異常を指摘されて訪れたもの。

検査には性器について.包茎で大きさは普通で・・などとある。

レントゲンを撮ったりしたあと、膀胱鏡検査を実施して異物を発見、さらに膀胱鏡で取り出したり、取れないと、手術で取り出したりしたとある。

思春期の生えかけ、精通期の恥ずかしい初な男子中学生でも泌尿器の疾患や病気のため、検査や治療のために膀胱鏡検査を受ける。

小児泌尿器科の専門書に、思春期の患者700名に実施した膀胱鏡検査の所見というのがある。

膀胱三角部異常何名とか症状と写真がのっている。

その過程で検査や処置に耐えられず初めての「精通」という人に見せられない、恥ずかしい瞬間を看護婦の指の中で迎えた少年もたくさんいたことでしょう。

ああ、なんかでる・・

これはやばい、なんとしてもこれ以上はくいとめなければ・・
もうはじまるというのに、そればかしは・・・・でもそう意識すればするほどどうにもならなくなる思春期少年の性…・・。

そして、どうすることのできず、怒張した恥ずかしいところから出たものを綺麗に拭き取ってもらうことに・・。

恥ずかしいだろうに・・

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