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三十路後半のアラフォー美熟女

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浩二さんから投稿頂いた「」。

中学時代に好きだった真由香と再会したのは、37歳の時だった。
中学時代は可愛い美少女だったけど、再会した真由香は鼻筋が通った端正な顔立ちで、かなりの美熟女だった。
でも、笑うとちょっと垂れ目なところが可愛かった。

お互い元の連れ合いの浮気でバツイチ子持ちになっていて、バツイチ話で盛り上がっているうち、寂しい身体を慰め合うようになった。

三十路後半のアラフォー美熟女だが、まだまだ肌はハリがあって、ムッチリした身体、そしてDカップの乳房はプルンプルンでいい身体だった。
オマンコはバツイチだけにビラは赤紫だったが、熟女にありがちなベロンと伸びてはいなくて、形は綺麗だった。
クンニしたらヒイヒイと大喘ぎして、そこにセーラー服を着ていた美少女の面影は無かった。
「浩二君、クンニ上手だね。」
「オマンコ大好きだからね。」
「私もチンチン大好きよ。」
というとチンポを咥え、まったりと吸い付くようなフェラをした。
その表情と言い、男が渇望する性欲のツボを見事に押さえていた。

念のためコンドームをして交わった。
37歳になった憧れの美少女を抱く快楽、あの憧れの美少女がこんなにも淫らに成長してと感慨深くその反応を眺めた。
揺れるDカップ、白濁してゆく愛液、肉のぶつかる音、
「アァアァァアァァァ」
堪え切れずにヨガリ出す真由香の声が、更なる興奮を呼んだ。
「真由香、真由香・・・」
「アアァアンアン・・・浩二君・・・アァン・・・」
抱き合いながらキスを交わせば、真由香の匂いに包まれて腰が震えた。
キュキュキュと締められ、ドクドクとコンドームを精液で満たした。

一戦終えて、身支度をした真由香は、熟女というよりお姉さんという感じだった。
「まさか、中学時代に好きだった真由香とこんな関係になれるとはなあ・・・」
「ふふふ・・・私も浩二君のこと、ちょっと気になる男の子だったんだよ。」
「マジかよ~~」
「でも、結婚はもうこりごりだから、お友達でいましょ。」
「そうだな・・・」
ちょっと残念だった。

あれから3年くらい、真由香とはセフレ状態だったが、真由香は、高校生になる息子と一緒に通学に便利な母親の実家へ引っ越してしまい、疎遠になって自然消滅した。
俺は、社内のお局さんや娘の担任など身近なところでセフレを調達して、それなりに楽しんで過ごした。
そして、46歳の時、手を出して4年の5歳年下のお局さんが本気になってしまい、責任を取る形で再婚した。
真由香ほどではないが、そこそこ綺麗な女で、性体験が少なくて綺麗なオマンコしていた。

52歳の時、24歳になった娘が、
「パパ、結婚したい男の人がいるの・・・今度、会ってくれる?」
「ああ、連れておいで。」
娘の彼氏は28歳のイケメンだった。
どこかで聞き覚えのある名字だったが、その時は気が付かなかった。
「彼、子供の頃にご両親が離婚してて母子家庭だったんだけど、3年前にお母さんが亡くなって一人なの。」
そんな会話の3か月後、娘が嫁いだ。

娘の旦那の母親が真由香だと知ったのは、娘が新婚旅行から帰った後だった。
同姓同名かと思ったが、色々尋ねると真由香で間違いなかった。
「お父さんと亡くなった彼のお母さん、中学の同級生だったの!」
「ああ・・・今度、墓参りに行かないとだな。亡くなったクラスメイトの代わりに、息子夫婦を見守から安心しろと言ってあげよう。」
もちろん墓前では、一度は愛し合った真由香の死を悼んで手を合わせた。
「真由香・・・お前のこと、本気で好きだったんだぜ・・・」
もし、真由香と再婚してたら・・・死なせずに済んだのかもしれないし、真由香の亡骸にすがって泣いてたかもしれない。
そんな事を思いながら、真由香との思い出を記してみた。

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