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女性はポッチャリかせめてムッチリがエロいです

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糸川さんから投稿頂いた「女性はポッチャリかせめてムッチリがエロいです」。

高校2年の時、ポッチャリした女の子に告られて、迷った挙句に付き合って、初体験同士でセックスして以降、高校を卒業するまで盛りがついてヤリまくったことがありました。

そのせいか、大学生になったときもポッチャリに対する耐性ができていて、ポッチャリさんを差別することなく、というかポッチャリさんに優しく接していたので、男子大学生に人気薄のポッチャリさんからモテモテでした。
故に、私は学友からデブ専と呼ばれていました。

ポッチャリ女子大生と付き合いつつ、ポッチャリセフレとも付き合っていましたが、不思議なのはそれがバレても、ポッチャリ彼女は責めたてないのです。
ポッチャリさんは寛容なんです。
SMプレイも受け入れてくれましたし、ハメ撮りさえ喜んでさせてくれました。
赤いロープをポッチャリボディに食い込ませて、肉の裂け目から膣口を剥きだされて、そこに生の陰茎を挿し込まれて、ポヨポヨとお腹を波打たせながら、ヒイヒイと大喘ぎする姿を撮影させてくれました。
「おデブの私にチンチン入れてくれてうれしーーーっ!もっとチンチンで苛めてーーーっ!ああああ~~~」
ポッチャリであってもブスではないから、かなりエロい動画が撮れました。
大学4年間で、ポッチャリ彼女2名(どちらも処女)、ポッチャリセフレ4名(2名女子大生、1名OL、1名人妻)と、ポッチャリのみ6人とセックスを楽しみました。

ぽっちゃり女性は、見た目がふんわりして可愛らしいのですが、最も良い理由は、セックスで妙なエロさを感じるのです。
肉感的で、抱き心地がいいだけではなく、足をM字に広げたときの太ももの付け根とか、曲げた膝の内側とか、関節当たりのムッチリ感がたまらないのです。
ポッチャリだからモテないと思っているらしく、セックスだけでなく色々なことをしてくれますから、セックスだって奉仕的で、至れり尽くせりです。

そして、何より優しい心根の持ち主が多いです。
「モテないデブの私を抱いてくれてありがとう。」
って、大学に入って最初のポッチャリ彼女と2年生の終わりに別れることになったとき、そう言われて思わずシンミリしてしまいました。

大学の後半もポッチャリ彼女と付き合いました。
新入生に可愛いポッチャリさんがいて目をつけて、優しくしたら告られました。
18歳の処女膜を破り、少しずつ開発して、そして赤いロープで緊縛、ハメ撮りと、元カノとやることは同じでした。
元カノも同じ大学だったから、時々新彼女と歩いている時に顔を合わせたりすると、哀しそうな目で見られて心が痛かったです。

でも、別れを切り出したのは元カノの方でした。
「おデブと付き合ってて、友達にバカにされてるでしょ?デブ専って言われてるの訊いちゃったんだ。私のせいで、あなたを苦しめてるみたいで切な喰て耐えられない・・・別れましょう。こんなおデブと2年間も付き合ってくれて、ありがとう。さようなら・・・」
こんなふうに、何でも自分が悪いと思い込んで、勝手に振られてしまいました。
元カノは、私の新カノもポッチャリだったのを見て、さぞかし悲しんだことでしょう。
別れた後、一度、電車で二人きりになったことがあって、
「本当にポッチャリが好みだったんだね。私、バカだったなあ・・・」
「俺、いきなり振られて、何が何だかわからなかったんだ。」
「ごめん・・・そうだよね、いきなりお別れって言っちゃったんだもんね・・・」
元カノは、やっぱり自分のせいにして別れを解決していました。

新しい彼女が出来ても、セフレを作ることは止められず、合コンでポッチャリの相手をするとお持ち帰りができることもあって、セフレ化できます。
ポッチャリさんの方が、何だか口説きやすいんですかね。
大学を卒業する時、ポッチャリ後輩彼女は駅まで見送りに来てくれて、
「おデブな私と付き合ってくれてありがとうございました。まさか、大学時代に彼氏ができるなんて思っていなかったから、とっても嬉しかったです。これでお別れですけど、先輩のことは、一生忘れません。お元気で、さようなら・・・」
涙を見せずに、感謝の気持ちを伝えられてジーンと来て、私の方が涙ぐんだ切ない思い出でした。

大学を出て地元にUターン就職、同期に高卒のポッチャリさんがいました。
丸い幼な顔でポッチャリなので、余計にポッチャリ感が増しましたが、私の目には田舎の女子中学生みたいに見えて微笑ましい感じがしました。
子供扱いするように彼女に接していたら、浮かない表情をしていたので話を聞くと、職場でデブイジリされて心を痛めていました。
彼女を優しく慰めていたら、夏の終わりころに、
「糸川さん、本心で言ってる?糸川さんだって、心の中ではデブって思ってるでしょ?」
と言われたので、大学後半に付き合ったポッチャリ後輩元カノとのツーショット写真を見せて、
「これ、大学時代の元カノ。俺、ポッチャリな人嫌いじゃないし、むしろ痩せてる女の子の方が苦手なんだよね・・・」
と言いました。
「あっ・・・ご、ごめんなさい・・・あの・・・糸川さんは、こんなおデブの私とでも付き合えますか?」
「全く問題ないよ。付き合えるかどうかなんてさ、男側の気持ちじゃなくて、選ぶ側の女の子の気持ち次第だからね。」
この直後、告られました。

19歳の処女をもらい、性を開発して、陰核責めで逝くことを覚え、更に陰茎でも逝くことを覚えた21歳の頃、あんなにポッチャリとしていた彼女が、ムッチリに引き締まっていることに気付きました。
彼女は、職場の飲み会の時、
「あの、私、酔った先輩から、男を知っただろうって言われました。あれ、処女太りだったんじゃないか?って・・・」
この日、ムッチリになった彼女にプロポーズしました。

ちょっと早いと言われましたが、私26歳、妻22歳で結婚しました。
今年、結婚して10年を迎え、8歳、5歳、3歳の3児の母になっています。
32歳ですが、丸顔の幼な顔がとても可愛くて、24~25歳に見えます。
「あんまり痩せすぎるなよ。俺の好み、分かってるよね?」
「うん。抱き心地は柔らかめでしょ。大丈夫、だって、抱いてもらえなくなったら悲しいもの。今日もムフフフタイムあるんでしょ?」
妻は、夫婦の営みの時間をムフフタイムと言います。

処女からじっくり仕込んで13年過ぎましたので、妻は見事に私好みに仕上がっています。
「さあ、お前の好きなムフフタイムだよ。」
というと、仰向けに寝て足をM字に開いて、ムッチリした太腿の間に裂ける陰裂を晒してクンニを待ちます。
妻は、処女喪失から13年、結婚して10年、軽く2,000回は超える背クスを経験しているとは思えないほど、美しい陰唇をしています。
陰唇も小さめで左右対称、少し赤みがかった紫色になっていますが、人妻とは思えない佇まいです。
クンニで一度イカされた妻は、その日最初にして欲しい体位になって、陰唇を指で拡げて挿入を誘います。
正常位なら仰向け、後背位なら四つん這いでお尻を高く上げて、対面座位ならM字開脚で座って、騎乗位ならガニ股で立って、それぞれの恰好で指をV字にして陰唇をめくり上げてピンクに膣口を見せて、女性としては羞恥の極みの体勢で挿入を待ちます。
「ああ~~恥ずかしい・・・こんな格好、夫以外にはできないわ・・・」
とマゾアクメで、入れられる前から半分イッてます。
そして、入れられたら大量の愛液を流すので、バスタオルを2枚敷いてセックスしないと、毎日シーツを洗う羽目になるのです。

ムッチリ愛妻は、可愛い顔をしていますが、身体つきとセックスはエロいのです。
痩せた女体位には無い、腹の肉と肉が波打つようなめり込み、汗ばむ肌、セックス専用マシンのような身体です。
そして妻に生理が来ると、ポッチャリさんに多い奉仕の精神で、亀頭を舌で転がすようなフェラ亀頭責めでボルテージを上げて、バキュームスロートで口内射精、そして、愛する夫の精液をゴックンします。
ポッチャリからムッチリになってしまいましたが、決してムッチリより絶対痩せることのない妻が、とても愛しいです。

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