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M妻調教 5

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M妻調教

ヒトミさんから投稿頂いた「M妻調教」。

淫乱人妻のヒトミで御座います。朝、布団から飛び出した冷え冷たくなってジンジンとする素足の感覚に目覚めます「寒ーぃ」嫌な予感!布団から出たくない。主婦にとって炊事の水温で外気の気温はだいたい予想が出来ます。

やっぱり…外は真っ白な雪景色で、私はダウンコートを着込んで外出をします。強風の中で風が冷たい、痛い?感覚が無くなる様な、なのに身体は火照っています!冷たい風の中で…薄っらと汗をかき湿っています。ダウンコートの下はなのに……

何度、このペンキの剥がれた様な写真館の古びれた木製のドアを開けたでしょうか?
店主「いらっしゃい待ってたよ…今日は…」私「ハァハァ……(アナルバイブ)取って……」店主は私を無視するかの様に話続けます。私は店先でお尻をモジモジと悶え苦しむかの様にくねらせ何が望みなの?来るだけじゃするだけじゃ許して貰えないの?と切なげな顔で店主の顔を見て、私はもうこれ以上は許してと懇願しています。

いえ……私は既に店主から指示を受けていたのです。私(…無理よ、そんな事出来ないわ…は、はやく…取って……)と店主に訴え無言で首を横に振っていました。

店主「奥さん、知ってますか?古いカメラはね……使いこなすって…手入れをしないと…レンズにもカビが生えるし……シャッターも油が酸化して切れが悪くなるんですよ……」勿論、私には既に店主の話を聞く余裕もありません。長時間の使用に唸り音を響かせるバイブも熱を持ちモーターが熱くなっていました。

私は生まれたばかりの小鹿の様に膝がガクガクと小刻みに震え、荒い息で悶え狂いそうになってました。私(……わかったわ、私がするまで許して貰えないのね)店主の指示は『店先での自慰行為』私はカウンター越しに店主の目の前でダウンコートのファスナーを下ろしコートの前を開くと、スカートの両サイドから手を入れショーツを一気に引き下ろしました。

私がスカートの前を捲り上げると店主には私の恥毛とぷっくりと膨らみ色も赤々と蜜まで滴らせ、溢れ出ている私の秘口が店主には丸見えになっていた筈です。こんなお店に誰も入って来ないとわかっていても、絶対に入って来ないと言う保証は何処にもありません。私はなんと大それた事を……まるで野外で自慰行為をしてるかの様に私の胸はドキドキと早鐘を打つ様に震え、次々と蜜が溢れてる事に感じ打ち震えていました。

そう、私が息つく暇もなくグチュッグチュッと私のいやらしい音が聞こえ、蜜が内腿を伝って滴り落ちる感触を感じています。あの時、少しでも音が聞こえていたら私は飛び上がる様にコートの前を閉じていたでしょう?店主におそそをガン見され波打ち際の様に引いては押し寄せる快感に、私は堪らず無意識に早くカーテンの奥に入れてと店主に縋り付いていました。

私は店主の許しを得て逃れる様にカーテン奥のスタジオへと飛び込みます。私の中指…人差し指、掌の運命線を伝うように腕まで私の蜜が伝いびっしょりと濡れています。
私が肩で息をしコートのファスナーを上げようとすると背後から「奥さんまだだよ」と店主の声が聞こえます。私「えっ!!まだですか?」店主「(アナルバイブを)取って欲しいんだろ?それとも俺が良いと言うまで一日中入れてるつもりかい?」私「そんなぁ…取って下さい!」

店主「取って欲しかったらそこに四つん這いになって、スカートを捲り上げてお願いしないと駄目だろう?」と言うんです。私がスカートを捲り上げてお尻を突き出す様に「……お願いします」と懇願すると、店主の「堪らねぇー堪らねぇー」と声が聞こえてきたのです。

私「ヒイッ!……シ、シヌ……裂ける」店主は私の耳元で「ちゃんと言われた通りに手入れをしていたようだな、もう尻肉がパクパクと欲しいと尻肉が盛り上がって涎を垂らしてますよ」と囁きました。私「ああ……そんなに広げたら……ダメぇ!」羞恥に身を震わせていると、店主「こっちの穴はいくら使っても大丈夫だから安心して……妊娠しないからね」と私の耳をしゃぶりながら囁き私の耳に店主の生暖かな息が吹き掛けられました。

私の力が抜けた一瞬、私「ヒッ!…うぅん…ハァハァ……」私は唇から漏れた吐息を慌てて噛み殺します。店主「奥さん、この味を覚えたらもうご主人のセックスじゃあ物足りなくて満足出来ませんよ」と言った。私「嫌ぁ…そんな事を言わないで!わ、私は主人の事を……」店主は私の腕を掴むと私の両肩を掴んで私の上半身を引き起こすと、私は正座した店主の上に後背位の体勢で背を仰け反らせ抱えどりの様に店主に背後から抱き締められた。

激しく腰を振り突き上げる様に私のお尻に打ち付けられる店主の肉棒、店主「あッあッ…今度はイクッってちゃんと言うんだよ」
私は体の内に熱い物を感じた。体の中心を太い鉄棒が貫く様に脳天を突抜て全身に電流が駆け巡っていました。そうまるで串刺しの様に……私は脱力状態でも私のお尻の穴から液体が滴り落ちるのがわかった。

勿論、こんな経験は人生で初めてで流れ出る液体よりもヒリヒリとむず痒かった。泣き叫び過ぎて声も出ない。店主は私の汚れた秘部を処理しながら「奥さん、性交の優位を知ってるか?一位は自分でするオナニー、二位はアナル、3位はセックスだ、奥さんはお尻が感じる様だからこれからはお尻に出してと言うと良い」と言うのです。

勿論、それ以来の店主のイシダさんの私への攻めは二穴攻めです。前も、後ろも、二穴同時の時も……それ以降の私の体は店主に躾られ電マや高速ローターでクリを刺激されると嬉ションお漏らしをする体になってしまい、後でそれが潮吹きだと知ったのですですが、それ以来、主人に内緒で過激な刺激を欲してオーガズムに達すると欲しくなってビクッっとお尻を震わせギュッと締め付け昇天する身体になってしまいました。

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