エッチ体験談が12,000話を突破しました。

エロ本のおかげで童貞卒業して…

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田舎者さんから投稿頂いた「エロ本のおかげで童貞卒業して…」。

俺がS5の時の話から始まります。
随分と昔の話で曖昧なので、適当にエロく盛って書きますw
下手くそですが長文です。

俺の実家は、大きな町がある海から川沿いに点々とある山奥の集落の最後の村です。
朝、庭先にお猿さんやカモシカとか普通でした。
俺の村は、家が14~5軒で中学生が4~5人と俺達小学生が、7~8人くらい?だったと思います。
小学校は海と俺の村の中間にあった。
小学校から上流の村の子供達が通っていた60人くらいしか生徒がいない小さな学校だ。
幼稚園と中学は河口の町にある

夏になると、俺達の村の子供達は、休みの日は村にあるダム湖で泳いでいた。
村の子供達は男女問わず、暑くなると家から海パンや水着のまま出かける。
バスタオルと着替えを持ってダムの浅瀬に出来た天然プールに通った。
学校の水泳授業より早く泳ぎ始める。
村の子供達は先輩に教わって自己流でもみんな泳げた。
小学校から俺の村まで集落が4つあった。
学校から3つ目の集落までは、ほぼつながっていたが、最後の俺の村は少し離れていた。
夏休みは遠い学校のプールには行かず毎日自転車ですぐのダム通い
皆さんはそこまでしなくてもと思うかもしれませんが、夏休み明け早々に学校で水泳大会があって日焼けコンテストも開催される。
学年と男女別に表彰される。
入賞は俺達のステイタスだった。
その為にダム湖で日々水泳の練習と日光浴していた。
ダムに来るのは小学生だけ
中学には水泳大会や日焼けコンテストも無いし部活もある。
6年でダムを卒業するのが、先輩達から受け継いできた伝統的な事だった。

ある日曜日
日曜日は、家族で出かけるので、ダムも人が少ない。
俺(太郎)と同級生の花子と、6年の女子が1人とその弟だけだった。
2時半を過ぎると俺達のプールは山の日陰になるので、涼しくなる。
夏でもダムの水はかなり冷たい。
3時頃には、誰からとなく着替えて家に帰ったり、神社に行って夕方まで遊んでいた。
6年の姉弟が帰り、花子に俺はその日、前日仕掛けた蟹や川魚の罠を見に行くと言うと花子が見たいといってそのままついてきた。
蟹や岩魚は爺ちゃんとオヤジが酒のつまみに買ってくれた。
俺の資金源だw
川に入るので着替えず自転車でダム湖の少し上の清流に向かった。
小さな滝壺に花子と入って仕掛けたワナをみたが、小さな獲物ばかりでリリースして新しいエサを入れてきた。
爺ちゃんと親父が小さい獲物は逃がして来いと言った。
山の幸を守る為だ。
「今日はダメだ!帰ろ!」
川から上がり林の中を歩いて自転車に向かうと草むらで花子が何かにつまづいた。
足元に紙袋があった。
中から、雑誌がはみ出ていた。
「痛!んん?エロ本だ!太郎エロ本いっぱい入ってるw」

このエロ本で俺の人生が決まったと言ってもマジで過言では無いw

林道にエロ本が落ちているのは特別珍しい事では無かった。
多分山から木を運ぶトラックが道ばたに捨てて行った物だ。
その頃はコンビニもなく、山のゴミは凄かった。
ゴミ拾いとかもした。
村のそばの道ばたにも、落ちてたりする。
集団登校の時、発見すると俺らがエロ本と騒ぐので女子もエロ本と呼んでいた。
しかしエロ本は、俺達の性知識のバイブルであり、貴重なオナニー源だった。
前日仕掛けたカブトムシの罠を早朝見に行く時とか、汚れて無い程度の良い新しいエロ本を見つけたら拾って家で読んで抜いたw
俺だけじゃなく男子みんなそうだ。

花子は、袋から一冊取り出しパラパラ中をみた!
「女が見るものじゃないよ!」
「いいじゃんw………」
花子の手が止まって視線が固まった。
そこに捨てられていたのは、グラビアとエロ漫画の普通のエロ本では無く、滅多に入手出来ない貴重品のビニ本だった。
それも、数冊全部極上品w
薄っぺらだが、全部過激な写真

ケバい女がセーラー服のスカートをまくり上げスケスケパンツをマンコギリギリ?(ほぼ透けてマンコ見えてるw)まで下げてお尻を左右に広げて生アナル丸出し。

透けパンをマンコに食い込ませ剃り残しジョリジョリの大陰唇丸見え

1ページ全部モザイクで真ん中に指で広げた膣内の無修正ドアップ(膣内は内臓だから猥褻物にならないって当時の無茶な解釈w)

ナス、胡瓜、バナナを透けパンをずらして四つん這い。
コンドームつけてオナニー風

ニッコリ笑ってオッパイを持ち上げ、透けてる赤いタイツに穴を開けて女を男が下から白ブリーフから竿だけ出してSEXしてる
赤いタイツの中はパイパンでクリトリス?やヒダが透けて、結合部は密着しているが、タイツとブリーフの隙間から少し緑のコンドームとチンポの付け根が見えていた。

女が横向きで両手でチンポを握ってフェラのアップ。
唇からカリが見えて、当時ヘアーはNGなので、男もパイチンでコンドームの余りと竿の付け根と袋半分くらいモロ見え。

最後は股間のアップにマンコにそって伸ばした精子?が入ったコンドーム(コンドームの左右からビラビラはみ出し過ぎ)で終わり

その本は見えてるに近いモノだった。
「うわぁ!この本すごい…太郎もエロ本見てるの?」
エロ本を見てないとも言えず、かと言って見てるとも言えない。
「みんな、拾って見た事あるよw」
俺だけじゃ無いアピールした。
「太郎もエロ本見てアソコ触ってるの?」
「えっ?」
「小屋の二階でお兄ちゃんやってた…」

花子にはC1の兄がいる。
花子の家の離れの作業小屋の二階に、はしごで登ると半分物置で半分畳に絨毯をしいて座布団やテーブルやTVがあり、風通しが良いので、そこで宿題やったりオヤツ食べたりしてた。
花子のパパが俺のオヤジや友人と夜麻雀してる場所だ。
日中は、俺や他の子も何度も遊びに行ってる
「見たの?」
「…うん…」
小屋のシャッターが開いて兄がいるのはわかっていたが、静かだったので花子は寝てると思い、兄をびっくりさせようと静かにはしごを登って二階の床の穴から顔を出すと、兄が仰向けでエロ本を見て大きくなったチンポを握っていたらしい。
大変な物を見たと察して、すぐに花子は静かにはしごを降りた。
兄が小屋から出てその後、花子が1人で二階にいくと、ガラクタの中のボロ布がかけられた段ボールの中にエロ本が沢山入っていたそうだ。

兄がやってるのを見たなら仲が良かった俺がやっててもおかしくないと思った。
実際 その頃はエロ本でオナニーして射精してた。
「う、うん…俺もやってる…」
「どうして触るの?」
「気持ち良くなるから」
「あそこ?」
「身体、全部…」
ビニ本を見ていた花子の視野に勃起したチンポが入ったらしい。
花子の目線がチンポに向いた。

村の男子は高学年になるとお尻やチンポのギリギリまで綺麗に日焼けする為に学校の海パンでなく、セミビキニの競泳パンツをダムで履いている。
高学年の証だ?
多少モッコリするが、気にしない。
もちろん俺も今年からビキニデビューしていた。
勃起したとは言え、S5の包茎チンポ。
多分10cm?も無いと思うが、パンツが小さいのでそれなりの迫力?w

「うわぁ!花子見るなよ!」
手でチンポを隠した。

ダムでは男子は女子がそばにいてもタオルもまかず、背中を向けてぱぱっと着替えていた。
女子はさすがにタオルは巻くが男子のそばでも着替えていた。
それが普通だった。
女子は村の同年代の男子のチンポはほぼ見ている。
男子も村の同年代の女子の多少のポロリも見た。
俺にはC2の姉がいるが、村の女子達は姉や妹と同じ感覚だ。
小さい頃から見慣れているので、別に見られても見ても何とも思わない。

しかし、勃起しているチンポは別だ!
ビニ本に反応してる事が超恥ずかしい。
「エロ本見て、大きくなったの?」
「そ、そうだよ…」
「今、いじったら気持ち良くなるの?」
「…多分…なる」
「見たい…」
「えっ?ダメだよ!人に見せるものじゃないよ!」
少し沈黙
目の前の写真を見た俺が
「花子がこれやってくれたら見せる」
さっきのフェラ写真
「えっ?出来ないよ…」
「じゃあダメだ」
これで絶対諦めると思った。
「………やる…やるから太郎も見せて…」
マジな目つきだ
「わかった」
花子の手を引いて川に戻って大きな岩陰にいった。
「本当にやるの?」
「うん」
花子は全く止める気配が無い。
変な事言わなきゃよかったと思ったが絶対出来ないと思った。
心臓バクバクでゆっくり海パンを下げると、勃起したチンポの先から、真っ赤な亀頭が半分くらい出ていた。
やれるものならやってみろと、皮を根本に引っ張りニュルンと全部露出した。
我慢汁が湧いてきた。
花子はしゃがんでチンポを摘んだ
「硬い…」
ためらわずパクっと咥えた。
花子だって同じ歳。
異性に興味を持つ年頃なのはわかるが、フェラはびっくり!

今思えば、こう言う事って女の方が踏ん切りが良い。
俺の数少ない?女性経験でもそんな女いた。

チンポが暖かくなった。
ザラっと花子の舌の感触が気持ち良い。
しごくとか舐め回す知識がないので目を閉じて咥えたまま動かず数秒で口を離した。
ってより、俺がビックリして腰を引いた。
我慢汁が唇から糸を引いた。
「やったよ!今度は太郎の番だよ」
約束だ
ここまでされたら、しょうがない…
俺はビニ本を見ながら立ったまま、度胸を決めて人差し指と親指で皮を摘んでカリのあたりをシゴいた。
花子はしゃがんだまま、オナニーを凝視した。
数秒でザワザワして射精した。
「うわぁ!キャァ!……」
花子は驚いた。
「これ精子?」
「そ、そうだよ…ハァハァ」
花子は、精子を知っていた。
花子に見られて興奮して、チンポが勃起したままだった。
花子は、ゴクッと息を飲んでじっとビクビク動くチンポを見た。

それまで全然意識した事無い花子に性的なものを感じてドキドキしていた。
「エロ本だとよくわからない…花子のオマンコ見たい…」
「………太郎ならいいよ」
花子は立ち上がって、水着の股間を少しずらした。
俺はしゃがんでみたが、ぷっくりした割れ目からスジがあるだけ。
ビニ本モデルのストッキング越しに見えるビラビラしたものは無い。
「俺は、チンポの皮もめくって先っちょも全部花子に見せたから、花子もマンコ開いて見せないと、ずるいょ!」
花子は少し足を広げて、指で割れ目を開いたが立っているので、正面からだと良く見え無い。
「ここに座って」
ちょうどイスぐらいの岩に花子を座らせた。
花子は水着をずらしマンスジを少し広げてみせた。
まだ未完成なパーツがコンパクトに収納されていた。
今だからそう思えるが、その時俺は何が何だか全くわからない。
ピンクのグニャグニャにしか見え無い。
ある事に気付いた!
肝心のチンポを入れる穴が無い?
ビニ本と見比べて
「どこに入ってるの?」
「えっ?わかんないよ」
「もう少し開いて」
「えええ…恥ずかしい」
花子の太ももを押して少し開いた。
少し白い米粒の半分くらいの突起の下に小さな穴らしいもの?の下にクチャクチャと薄い皮が中央に向かって集まりしぼまっていた。
俺は直感とエロ本から得た知識で場所的にこれが多分処女膜でこれをチンポで押し破れば入ると思った。
少し指で押すとクニュと柔らかで指が入りそうだ。
「多分ここだよ?痛い?」
「えっ?何か変だけど痛くない…」
もう少し押し進めると
花子はビクっとして
「太郎…少し痛い…やめて」
「ごめん…もう帰ろう」
気まずくなり自転車に無言で向かった。
花子がしゃがんでビニ本を数冊拾った。
「太郎見ないの?」
「えっ?あぁ~じゃあ…」
すると花子も数冊もった。
「えっ?花子みるの?」
「ダメ?」
「別に良いけど…」
着替えバッグにビニ本をしまって水着のまま自転車で帰った。
絶対誰にも言わない、言ったら絶交だと指切りした。

夜布団に入ると花子のマンコで頭が一杯!
オナニーしても眠れなかった。

翌日もダムに行った。
村の子供達がいつもどおり来ていた。
花子ももちろんいた。
もっと身体が成長した6年の女子を見てもなんとも思わないのに、俺は花子を見るとドキドキ勃起しそうで見れなかった。
花子も俺を意識してるのかそばには来なかった。
花子に変な事して嫌われたと少し不安に思った。
山の日陰になりポツポツ子供達が帰り支度を始めた。

俺はまた罠を見に海パンのまま1人で自転車で清流に向かった。
何箇所か罠をみたがこの日も不漁。
「おーい太郎!」
花子の声?
川に花子が降りてきた。
花子は着替えてタンクトップに短パン。
「どおしたの?」
「今日蟹取れた?見に来たの」
「今日もダメだよw」
花子が来てくれて、嫌われて無いと思いホッとした。
でも、女子は蟹や魚に興味はあまり無い。
清流まで1人でわざわざ見に来るのは考えられない。
理由はわからないが、俺に会いに来たと、何故か直感的にそうおもった。

自然に2人で岩に座って水筒のジュースを飲んだ。
一昨日まで全く眼中になかったのに隣に座る花子のタンクトップのチクポチで、ドキドキしてきた。
オッパイが小さい花子はまだブラしていない。
花子を意識してなかっただけで顔は小学校の同級生の中では可愛い方だ。
無性にキスしたくなった。
「花子、チューした事ある?」
「無い…」
顔を近づけると目を閉じた。
オレンジジュースの味で柔らかい唇が触れ肩をつかむと、花子も俺のわき腹あたりに手を添えた。
エロ漫画では、舌をベロベロに絡めていた。
俺も恐る恐る舌を入れると花子も舌をチロチロしてきた。
こういう事って人から習わなくても自然に動くモノですねw
タンクトップの上からお皿をひっくり返したくらいしか無い胸の膨らみを触った。
小さな乳首がすぐ反応して硬くなった。
ラジオのチューニングダイヤルを回すように乳首を摘むとキスしながら花子は、ンフンと吐息を漏らした。
花子のタンクトップの中に手を入れて乳首を直に触った。
花子の吐息が早くなった。
「花子…オッパイ見せて…」
俺はタンクトップをめくった。
小さな膨らみに、男の乳首とは明らかに違う丸い乳輪と乳首が盛り上がっていた。
見た瞬間に吸い付きたくなって乳首を吸った。
花子はハァハァ呼吸が早くなった。
S5の俺でも花子が感じてるのが自然にわかった。

ブウウーーン!
いい雰囲気だったのに、すぐ後ろの林道をトラックが走った。
慌てて花子から離れた。
ドキドキムラムラしたまま
「帰ろう!」
「……う、うん…」
俺は海パンのままで花子と家に向かった。
いつもならバイバイするはずだが、花子を帰したく無かった。
素直に家に来いと言えず
「花子…算数少し教えて…」
「…良いよ」
他の子供達もみんな仲良しでどこの家もみんなで遊びに行っていたが、俺の両親と花子の両親は歳も近く仲が良くて幼稚園から花子の兄貴や俺の姉もみんな兄妹のように自由に両家を行き来していた。
どっちにも祖父母がいたが孫のように可愛がってくれていた。
花子と2人俺の家に自転車で入ると爺ちゃんと婆ちゃんは庭で畑仕事
両親は海沿いの町の先の町で会社勤め、姉は部活
家には誰も居ない。
花子は一旦家に帰りすぐに俺の家に来た。
花子と俺の部屋に入った。
花子は手提げ袋を持つていた。
多分、俺と宿題すると専業主婦の母親に言って家を出て来たと思った。
特に珍しい事では無い。
いつもなら、宿題をダラダラ始めるのだが、すぐ花子を抱いてキスした。
「ん!太郎…パンツ冷たい」
「あっ!ごめんw」
俺は海パンのままだった。
勃起していたが、もう全く恥ずかしく無かった。
むしろ花子にチンポを見せたかった。
海パンを下げるとチンポがバネの様にピョンと反り返った。
花子は、プッと吹き出した。
「俺だけ裸は嫌だ。花子も裸になってよ!」
花子ももうほとんど俺に身体を見られているのですぐに裸になった。
花子の日焼けして真っ黒な顔と手足に、塗り分けたような白い身体は、今でも記憶に残っている。

ベッドに座ってキスしてオッパイを触ると花子は吐息を漏らし始める。
俺のエロ本から得た知識だと、マンコを舐めるとチンポを入れれると思っていた。
コメディタッチのエロ漫画で、マンコは貝でチンポはキノコかウナギw
貝のビラビラと端っこの水管?をベロベロ舐めている。
その後でウナギが貝に頭を刺して、ウナギの口から=3=3=3と貝に精子を飛ばすw

俺は、花子を押し倒して脚を広げてマンスジをとにかく舐めた。
「きゃっ!えっ?ダメだよ!そこ汚い…イヤ…」
花子は俺の頭を退けようとした。
「花子のオマンコなら汚くないよ。花子だってチンチン舐めてくれたし、エロ本だってオマンコ舐めてるよ。」
とにかく舐め続けた。
「えぇぇ…恥ずかしい…ウフゥン…」
スジの中がヌルヌルしてきた。
味も匂いもあるのに文章に表現出来ない液体が処女膜の中から少しづつ出てきた。
スジの中の小さな突起が硬くなった。
突起を集中的に舐めると、花子は身体をくねらせ脚を閉じようとした。
「太郎ダメ!ダメ!」
「痛い?」
「痛くないけど、ダメ、ダメ、ハァ!ハァ!」
俺のエロ本から得た知識だと、イクイクってこれの事だと思った。
もっと早く突起を舐めた。
「うぅぅ~ダメぇ~!ウッ!ウッ!」
花子は、息が止まって数回ピクピクした。
ギュッと目を閉じて顔が真っ赤だった。
「大丈夫?」
「ハァハァハァ…大丈夫…ハァハァハァ」
肌色のスジだったマンコは充血してピンクにもりあがり、少し赤い中身が見えるくらい開いた。
「花子、オマンコにチンチン入れてみたい…」
「ハァハァ…いいけど…怖い…」
「じゃあ、ちょっとづつ練習しよう」
「う、うん」
花子の足をM字にして俺は足の間に正座した。
チンポを割れ目にあてがって、それらしい場所に押し込んだ。
「痛い!」
俺が押し込むと加減がわからない。
花子が動いて痛かったらやめる事にした。
花子と俺は股間をガン見w
花子が少しづつマンコを押しつけた。
「グゥゥ~」
「大丈夫?」
「少し痛いけど、大丈夫…うぅ~痛い!」
先っぽが半分くらいめり込むがそこから先がキツくて入りそうで入らない。
花子が腰を引く
花子がもう一度マンコを押しつける
また痛くて腰を引く
花子が再度挑戦しようとしてマンコにチンポを押しつけた瞬間、一瞬で我慢出来ず精子が出てしまった。
「あっ!ヤバイ!ウッ!ハァハァハァハァ~」
「あっ!」
チンポを割れ目からずらして花子のお腹に精子をいっぱいだした。
「花子ごめん。気持ちよくなっちゃったよ…」
花子は人差し指でお腹の精子を触った。
俺はティッシュを何枚も出してチンポよりも花子のお腹を拭いた。
俺もチンポを何度もふいた。
勃起が全くおさまらない。
「花子…もう一回練習しても大丈夫?」
「…うん」
マンコにチンポをあてがうと花子が腰を押しつけた。
「うぅぅ~うぅ~ハァ~ハァ~太郎…」
「大丈夫?」
「自分だと怖くて出来ない…頑張るからやっぱり太郎やって…」
「いいの?」
「うん…」
ゆっくりと押しこんだ。
「うぅぅ~うぅ~」
少しバック
「痛い?やめようか?」
「大丈夫…うぅぅ~」
少し前進
かなりキツイが少しさっきより先に進んでいる。
もう少し前進
「痛い!」
「ごめん!」
少しバック、ゆっくり前進
1番キツイ場所を先っぽが通過した。
「痛いぃ!太郎動かないで!」
俺の腕をギュッと握った。
動かなくても、マンコに締め付けられて出そう!
「あっ!花子無理!出ちゃう!あっ!あっ!あっ!…」
ギリギリでチンポを抜いてお腹に精子を沢山出した。
俺の性知識では、マンコの中に精子を出すと赤ちゃんが出来るから、絶対精子は中に出してはいけないと思っていた。
まあ、だいたい当たってるw
花子は目を閉じて涙がポロポロ出た。
「花子ごめん。痛かった?」
「うん…痛いョォ…」
ティッシュで花子のお腹を拭いて、俺もチンポを拭いた。
ティッシュがピンクになった。
多分花子の血だと思った。
処女膜が破れると血がでるのはレイプ物のエロ漫画で知っていた。
S5のチンポぐらいで血なんか出ないと思うかもしれないが、相手もS5です。
マンコも小さいです。

手を繋いでボーッとしていた。
遠くから移動販売車の音楽が聞こえる
「もうすぐお姉ちゃん帰ってくる…」
移動販売車が来ると30分くらいで1日5~6回くるバスの時間だ
服を着て花子は帰った。

また花子のマンコで頭がいっぱいでオナニーしても眠れ無いw

翌日もダムへ行った。
花子の姿が無い。
少し泳いで早めに上がって着替えて花子の家に寄った。
ママが出てきて、花子は具合が悪くて寝てると言った。
「太郎!」
花子が出てきた。
全く普通だった。
「ママ大丈夫だよ!」
ママは
「そう?大丈夫?暑いね太郎アイス食べていけば?」
花子が
「じゃあ太郎、家暑いから小屋行ってファミコンやろ!」
アイスをもらって小屋の二階にいった。
花子はシャッターを閉めた。
花子のパパと爺ちゃんは山の畑や田んぼに、兄貴は部活
家にはママと婆ちゃんがいた。

小屋の二階に上がり
「花子…本当に大丈夫?」
「うん…少し痛いからダムは今日パス…明日はいくぞ!」
ニッコリ笑った。
ホッとしてアイスを食べた。
ガラクタの中に花子が言っていた段ボールがあった。
「これ?」
「うん」
引っ張り出して中を見ると10冊以上普通のエロ本が入っていた。
「俺達のエロ本の方がすごいなw」
「そうだね!アハハ!」
俺はやりたいと言いたいが上手く言い出せない。
少し沈黙…花子から
「…太郎……練習しようか?」
「だって、あそこ痛いんだろ?大丈夫なの?」
「うん…大丈夫…練習すれば慣れると思う…」
花子が裸になろうとしたので俺も裸になった。
無論チンポはフル勃起だ。
花子はテーブルを押して座布団を並べ座り俺を見た。
すぐに押し倒し、キスしてオッパイに触った。
花子の手にチンポが触れると、軽くチンポやキンタマを手の平でさすった。
「はぁ~花子の手、気持ち良い…」
「あっ!…玉2個ある…」
「当たり前だよw」
フェラもSEXもしたが、触られたのは初めてだった。
気持ち良いと言うと、竿を握って自然にシゴいてくれた。
俺もマンコに手を伸ばして、手の平でさすった。
花子はハァハァ呼吸が早くなってきた。
俺は足を開いてマンスジを舐めた。
昨日は、ダムの帰りなのでマンコはほぼ匂いがしなかったが、今日はずっと家にいたからか?ツンとオシッコの匂いがしたが、舌を差し込んで、昨日のようにいっぱい舐めた。
例のヌルヌルが出て来た。
硬くなった小さな突起を早く舐め続けると、昨日のように、足を締めようとした。
「太郎ダメ!ビクってなっちゃう!ダメ!ウッ!ウッ!ハァハァ…」
ヒザをピクピクさせた。
「花子…チンチン良い?」
「…うん…」
チンポを赤い隙間にあてて、押し込んだ。
「痛!」
亀頭がマンコのキツい所を過ぎた時グッと腕をつかんだ。
「ごめん。やっぱり痛い?」
「うん…少し痛い」
腰を引こうとすると、
「ゆっくりなら大丈夫だと思う」
今度は俺が限界!
「花子!ダメ!」
チンポ抜いて、お腹に精子を出した。
「ごめん…我慢出来ない…」
お腹を拭いてチンポを拭いた。
ティッシュがまだ少しピンクだった。
「太郎…気持ちいい?」
「気持ちいいよ…」
「じゃあ、もっと練習しよw」
全くおさまらないチンポをマンコにあてがってまたゆっくり押し込んだ。
「花子…大丈夫?」
「うん…太郎は?」
「大丈夫…」
やっと、数センチのチンポを全部花子の中に入れた。
「花子痛い?」
「痛いけど…痛くない」
「え?どっち?」
「わかんない…」
劇画タッチのエロ漫画なら股間が白抜きで、太ももをつかんでガンガン腰を振っているが、チンポが気持ち良すぎてジンジンしてとても無理!
ゆっくり腰を引いてゆっくり押し込んだ。
「うぅぅ~うぅぅ~…」
花子は俺の腕をギュッとつかんで痛みを我慢した。
4、5回動いたら、また我慢出来なくなった。
「ダメだ!出ちゃう!」
花子のお腹に精子を出した。
花子のお腹とチンポを拭いた。
また少しピンクだった。
ボーッと手を握って天井を見ていた。
移動販売車の音楽が聞こえる
「お兄ちゃん帰ってくる…」
服を着て部屋をかたずけた。
空だった小さなゴミ箱はティッシュでいっぱいw
別の袋に詰めて持って帰って爺ちゃんがゴミを焼いてるドラム缶に捨てた。


また花子のマンコで頭がいっぱいで眠れない。

翌日もダムへ
花子も来ていた。
6年の女子が花子と遊ぼうと誘っていた。
花子は以前の様に普通に6年の女子と帰った。
俺にも花子にも他の村にも友達がいる。
誘われれば、普通に友人と遊びに行った。
その間はビニ本でオナニーした。
オナニーすると花子の身体を思い出してしまう。

悶々としていたある日
朝から久々に雨が降った。
ダムには行けずとりあえず宿題したりゲームしたりダラダラしていた。
昼ご飯を食べ終わると姉がバスで部活に行った。
多分花子の兄も行ったと思った。
猛烈に花子に会いたいと思った。
宿題を袋に詰めて花子の家に行った。
小屋では花子のパパと爺ちゃんがものすごい音で廃材を機械で切っていた。
「おお!太郎、うるさくて勉強出来ないから、家に入れ。」
呼び鈴を押して玄関を開けると、ママが出てきて花子を呼んだ。
普段なら居間に上がって宿題するのだが、花子の婆ちゃんの友達が来ていた。
「私の部屋いこ!」
居間や小屋の二階はしょっちゅう来てるが、花子の部屋は久しぶりだった。
良い香りがした。
家でSEXは出来ないと思ったが花子と2人で会うだけで、うれしかった。
とりあえず宿題を出すと、花子のママがジュースとお菓子を持って来た。
「花子、ママ買い物行くけど何か欲しいものある?」
「~ないよ」
「太郎じゃあね」
「うん…」
外で車の音がした。
「……太郎…練習しよう…」
「だって、婆ちゃん下にいるよ…」
「大丈夫だよ、婆ちゃん二階来ないよ」
俺がもじもじしてると、
「もう練習しないの?」
「…する…」
花子が裸になり始めた。
俺もすぐ裸になって花子に抱きついてベッドに倒しキスした。
舌を絡めあい、小さなオッパイを吸った。
花子の足開きマンスジを逝くまで舐めた。
マン汁が出て、花子はピクピクした。
「入れるよ…」
「うん…」
ゆっくり奥までチンポを入れた。
少し顔をしかめたが痛いとは言わなかった。
「大丈夫?」
「うん…大丈夫…太郎気持ち良い?」
「うん!凄く気持ちいい」
花子は少しキツそうだったが俺を見てニッコリした。
ゆっくり押し込みゆっくり抜いた。
「ハァン…ハァン…」
苦しい声じゃない?
でも10回ほど往復するとザワザワして来た。
「花子出そう…あっダメだ…あぁ~~!」
花子のお腹に精子を沢山出した。
花子のお腹とチンポを拭いた。
もうティッシュには血がつかなくなっていた。
花子は以前の様に終わっても苦しそうではなかった。
「花子…もう一回いい?」
「…うん」
そのままチンポを入れず、もう一度キスからゆっくり初めてた。
チンポがちょっと前に入っていたマンコもいっぱい舐めてあげた。
俺のエロ本知識だと、いっぱいピクピク(イク)させると女は気持ちいい(だいたい当たり?)と思った。
花子がピクピクしてもマンコを舐めた。
数回ピクピクして、花子は泣きそうな声で、
「太郎…もうビクッてしないでぇ~」
もう無理と思った。

体を起こして目を見つめゆっくりチンポを入れた。
恥ずかしそうな顔をした。
「あぁ~ん」
またゆっくり押し込みゆっくり引いた。
ジンジンしたチンポをすぐに入れないで前戯で少し冷静になれた。
これ以上早くは動けないが、さっきと違った。
花子に抱きついてオッパイを触ってゆっくり体をスライドさせた。
「花子気持ちいいよ~」
「はあ~太郎~」
ゆっくりザワザワして来た。
チンポを抜いて花子のお腹の上で数回シコって精子を出した。
お腹とチンポを拭いた。
裸でベッドの上で手をつないでいた。
外で車の音がした。
「あっ!ママだ!」
急いで、服をきて帰ろうとすると
「もう少しいて…」
「う、うん」
玄関の音がしてママが
「花子!たこ焼き買ってきたよ!」
「うん!今行く」
バタバタと降りてたこ焼きを持ってきた。
机に置いた。
「食べよ!」
「うん!」
たこ焼きを食べて一応少し宿題して帰った。

俺達はSEXを練習とよんだ。
ダムや神社でみんなで遊んでいる時、
「花子今日練習する?」
「太郎今日練習する?」
誰かに聞かれると、ピアニカとか習字とか適当に答えた。

夏休みも終わり、学校帰り練習の約束した。
友達と約束が無いときは練習した。

花子はもう痛がる事も無く少し快感を得てきた。
練習は、俺の早漏防止の練習w

冬休みになった。
外で遊ぶ事も少なくなり、猛練習したw

6年になっても俺達の練習は誰にもバレず続いた。
夏休み頃
いつの間にか声も低くなりチンポがズルムケになって亀頭も肥大しサイズもアップした。
竿の上に太い毛が数本生えてきた。
花子は、春に初潮を迎え、それからオッパイやお尻が膨らんで女らしい体になった。
スジしか無かったマンコはヒダが少しハミ出して太い毛が逆三角に生え始めた。
俺は姉がいたので生理の知識は多少あったので、生理が始まれば10日ほど練習は休んだ。

ダムで泳ぎ少しだけ早く上がって練習に励んだw
相変わらず練習と呼んでいた。

中学になった。
部活に必ず入らなければならなかった。
花子と練習をする機会がだいぶ少なくなった。
その分練習が出来る時は猛練習したw
部活が無い休みの日。
たまたま朝から俺の姉と両親が居ない時があった
夕方まで何度も練習した。
その頃は練習じゃなく普通のSEXだった。
フェラやクンニや69の前戯。
体位もエロ本から学んだw
俺も少しは、射精を我慢出来るようになって、回数よりも1回の時間が長くなった。
学校にもっと可愛い子やカッコいい男子もいたが、俺も花子も他の生徒は眼中に無かった。
花子が大好きだった。

しかし俺達にはどうにも出来ない別れが待っていた。
数年前からダムの拡大工事が有り、完成すると水位が今より大分高くなる。
俺達の村は危険地域になるので、完成前に立ち退きしなければならない。
引っ越し先が決まった家がポツポツ引っ越ししていた。
花子の家は山に畑が沢山あるので、そのお金で小学校のそばに家を建て引っ越しする事になった。
俺の家は、畑が水没してしまうので不便な村にとどまる必要が無い。
オヤジと爺ちゃんが相談して、オヤジ達の会社がある町に家を建て引っ越す事になった。
姉は遠い高校に入って下宿していたが、俺は転校。
春休みに転校が決まっていた。
俺の家が先に引っ越しが決まり、前日花子の小屋で花子の両親と俺の両親でお別れ会があった。
お開きの時お互いの両親が最後の挨拶すると、花子がワンワン泣き出した。
花子のママも俺の母ちゃんも姉ちゃんもつられてボロボロ泣いた。
パパや親父が、そばだからいつでも会えると言うが花子が泣き止まずママに肩を抱かれて家に入って行った。
俺も部屋で泣いた。

2年から新しい学校生活が始まった。
新しい学校には知り合いが1人もいない。
毎日が新鮮だった。
花子や村の友達の事も記憶から薄れた。
高校に進学して彼女も出来てそれなりにエンジョイしていた。
高校を卒業して彼女と進学やら就職で疎遠になって別れた。
俺は就職して実家から車で1時間ほど離れた町で1人暮らしした。

23歳の時
実家に用事があって、休みの前日まっすぐ実家に帰った。
河口の町に入ると俺達も入っていた幼稚園のお迎えタイム
少し歩道が広いので、父母達が路駐していた。
先生達がそばで見送りしてる。
通れるが狭いのでゆっくり走った。
前がつかえて少し止まった。
子供達が先生にバイバイしてた。
「○○先生さよなら!」
「花子先生さよなら!」
花子先生?
なんとなくその先生を見た。
そこには、少しぽっちゃりしたが100%間違いなく隣りの花子だ!
ツインテールの顔は当時のままだった。
俺は人目も気にせず、助手席の窓を開いて叫んだ。
「花子!」
目があった!
「うわああ!太郎!」
俺は列の先を指差して車を止めた。
花子は他の先生に何か言って、すぐに走ってきた。
仕事中だから後で会おうと言った。
スーパーファミコン時代です。
携帯ありませんw

海沿いのドライブインで飯食った。
花子が大学に行ったのは時々パパと会っていたオヤジから聞いて知っていた。
花子は少し離れた幼稚園の先生をしていたが、欠員が出て去年からここで働いていた。
彼氏はいないと言った。
俺も彼女無し。
少しドライブしようとその辺を走り漁港の駐車場で花子に交際を申し込んだ。
「良いよ」
キスして少し体を触った。
お腹からブラの中に手を入れようとした時、俺の手を拒んだ。
「太郎ダメ…ここじゃイヤ」
「あっ!ごめん……」
ラブホに向かった。
部屋に入ると花子が
「シャワー浴びてくる」
中学の時は、シャワーも浴びずやりまくっていたのに花子も色々経験したと思った。
俺もシャワー浴びて、花子が待つベッドに入った。
花子に抱きつくと
「ちょっと暗くしよ…」
「恥ずかしい?俺花子なら全然恥ずかしくないよ。隠す場所もう無いもんw」
「バカ!www。あぁ~ん、ちょっとぉ~あふ~ングング」
明るいまま抱きついてキスして舌を絡めた。
子供とは違う甘い女の香りがした。
少しぽっちゃりだけど、抱き心地最高。
胸を触ると、あんなに小さかったオッパイが、巨乳レベルまで成長していた。
乳首も乳輪も大きくなって色も濃くなっていた。
「花子…オッパイ大きくなったな」
「デブって言いたいんでしょ!」
「そうじゃ無いよ…綺麗だよ。ングング」
お互いの口の中に舌を入れ合いヨダレだらけで絡めあった。
俺がふさふさの陰毛の茂みに手を伸ばすと花子も竿や玉をさすり出した。
「太郎すごい…硬い…」
「俺のチンポも大きくなっただろw」
「バカ!忘れたw!」
パチンコ玉くらいの乳首を左右交互に吸って、茂みの奥のクリトリスに触れた。
吐息が早くなり時々俺の背中にまわした手に力が入った。
さらに指を伸ばし膣口に触れるとマン汁が溢れ出していた。
ゆっくり人差し指を入れて中を刺激すると花子は口を押さえアフアフ悶絶した。
乳首から股間に向かって舌をはわせ、足の間に入ってM字にした。
中学の頃は、ツルツルのスジから少しビラビラが出ていたマンコは、うっすら陰毛に覆われ、マッチ棒の先ほどしかなかったクリトリスも小豆くらいに成長して勃起し、包皮から露出していた。
左右のビラビラも褐色で大きく成長してマン汁でぬらぬら光っていた。
ビラビラの間に舌を入れベロベロ舐めた。
「あぁん!太郎気持ちいい~~うっ!いっちゃう!いっちゃうぅ~!」
ヒザを数回ピクピクした。
勃起したクリトリスの皮をめくりベロベロ舐め上げた。
「うううー!またいっちゃううー!太郎イクゥ!イクゥ!」
少し潮を漏らして腰を上下させた。
花子の顔にチンポを向けると起き上がりカポカポシコシコ、フェラしてくれた。
「あはぁ~花子気持ち良いよ~」
コンドームをスタンバイして花子のヒザの間に入って装着して濡れ濡れのマンコにゆっくり入れた。
「気持ち良いよ~花子~」
「あはぁ~太郎~」
抱きしめてゆっくり腰を振った。
ふざけて
「もう、痛くない?」
「忘れたよ、ウフフ…ハァハァ…」
花子は下から腰を突き出して深くチンポを受け入れようとした。
それに合わせて俺もグイグイ押しつけた。
「あ~好きぃ~太郎気持ち良いよぉ~」
体を起こし花子の両足を肩にかけて、お互いの手首を握ってフィニッシュに向かってガンガン突いた。
「うぅ!太郎すごいぃ~!イクゥ!イクゥ!」
花子ピクピクした。
ピクピクがおさまるとまたすぐガンガン突いた。
「太郎またいっちゃうぅ!だめぇ~!」
「花子!俺もいきそう!うっ!うっ!あぁぁ~!花子ー」
「あん!あん!あん!太郎ー!」
抱きしめ合い、何度も沢山精子を出した。
ゆっくり離れコンドームを始末して手をつないで仰向けになった。
「…太郎…練習覚えてるw?」
「もちろんだよ!」
「もう一回練習しよっか?w」
「良いけどw練習なの?」
「ずっと練習!w」
花子は俺に抱きつきキスして来た。
もう一回猛練習したw
それから毎週末デートして猛練習した。

付き合っている事を報告しに花子の家に数年ぶりにいった。
ママに俺達の話をした。
もちろん中学までの話は無しでw
ママは聞くとその割におどろかなかった。
俺で良かったと喜んでくれた。
俺の家に花子を連れて行った。
オヤジはびっくりしたが母ちゃんはその割だった。
母ちゃんも喜んでくれた。
それから1年後
俺達は結婚した。
結婚式の1か月前
花子とホテルに行った時
コンドームに手を伸ばすと
「もう、それいいよ…」
「いいの?」
「うん!」
花子の中に沢山精子を出した。
俺は人生初の生中出しだった。
「太郎…もっかいしょ!」
この日以来練習とは言わなくなった。
本番したからかなw

結婚してすぐに猛練習の成果か本番が上手く行きすぎてw一年で1人目が生まれた。
退院から2カ月
花子の体調がだいぶ良くなった。
妊娠がわかってから予習(オナニー)して約1年我慢していたが、花子が経過も良いから、もう大丈夫と言った。
チンポを入れると花子が少し痛がった。
俺が今日はやめようと言うと花子が、
「練習したらなれるよw…」
また練習?w
終わり

21+

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