部下女とエッチしそうになったら彼氏とのエッチの痕跡が・・エッチな体験談

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会社の部下とエッチしそうになったら彼氏とのエッチの痕跡があったエッチな体験談。
俺:コウタ
彼女:イナバ ヒカル
で書かせてください。
同じ職場(販売業)でヒカルは一年目。俺は三年目で、ヒカルのいる店の店長を任されて転勤してきた。
ヒカルは別の店の店長(タケダさん=仮名)と付き合ってて俺もそれは知ってるし、タケダさんと何回か食事も行った関係。
タケダさんすごくいい人なんだけど…ヒカルに惚れて、けど気持ち隠して毎日仕事して半年ぐらいたった春の日の事。
ヒカルは上戸彩似のスレンダー美人。社内でも有名で21歳なんだけど女特有のぐにゃぐにゃしたとこがないイイ意味で男らしい奴でした。
実際お客さんにも男女問わず人気あったし。聞いたら学生時代ずっと体育会系だったらしく、俺はその底抜けの明るさと可愛い笑顔に完璧にやられたってわけです。
そんな彼女とふたりでご飯したり、家に遊びに行ったりするようになって…


その日はヒカルが仕事休みで、俺が夕方上がりのシフト。久しぶりにヒカルの部屋で飲もうよって事になって、
仕事終わって待ち合わせ場所に行くと
いつもどうりジョージアの缶コーヒー持ったヒカルの姿が。
ただいつもと違ったのはいつもと違って、ちょいギャル入ったカッコだったってことです。
いつもより2割増しのぱっちり睫毛&メイク!キャミ・デニムにミニスカのかなり気合の服に
一瞬エロくニヤケちゃいました。
で、「もしかして俺のためかオイ!いけるのか俺!」て期待を胸に
「おつ~イナバ。今日は気合入ってるな、かわいいよ」
「え~そんなことないですよ。」
「アレだろ?もちろん俺のためだろ?」
「そうそう、1㌫ぐらい。ちゅうかさっきまでタケダ店長とデートだったんです」
「ふーん、けど夕方までなんだ?あの人今から仕事?大変だな」
…顔は余裕ぶるけど内心かなり荒れ気味です。
そして彼女の家の近くのスーパーで酒とメシ買ってツタヤでDVD借りて…いよいよ彼女の部屋へ…  
部屋に着いてメシ(出来合いの惣菜)と酒セットして、部屋暗くしてDVD開始。マトリックス3です。
つうか…この映画おもしろいか!?とか思いつつ酒も勢いも手伝ってバカ笑い。
「ヲイヲイヲイ、なにコイツ飛んどんの?わけわからん!」
とか言いつつヒカルの笑顔に見とれてる俺です。やべ、こいつマジ可愛い。
もちろんミニスカから伸びてる太ももを見ることも忘れてません。…ああ…食っちゃいたい…神様!
まあとりあえず静かに映画を見ようとゆうことになり、お口チャックに。
  
 映画のつまらなさもあってしばらくたつと、ヒカルちゃん眠くなってきたみたいです。アクビしてます。そこに神のヤロウ様が俺に天啓をくれました。
「おいおい、イナバー?なに自分が選んだ映画でアクビしてんの?」
「いやいやいや、ちゃんと観てますよ!?」
「ふ~ん?そのワリには目が涙目全開やけど?」
「まさか!キアヌめっちゃ男前じゃないですか!」
「…関係ねえ!お前ペナ①な。こっちゃ来い」
自分があぐらかいてる前に座らせて…
「今からくすぐり殺すから」
「え?え?アハアアハハハハハハハハハハ!」
 ヒカルがかなり本気で暴れるのも構わずくすぐりの刑執行です。
腰に回した左手とわき腹に伸びた右手にヒカルの感触がモロに伝わります。
柔らかさを楽しんでると
「アハ母はh!? ちゃ、チョットマジで、やめてください!」
アレ?怒った?と思いながらよく見ると ただでさえ短いスカートがだいぶめくれてます。
「おしい!もうちょっとで見えたのに!」
「いやいやいや、オカシイから!」
「え?いーやん。どんなパンツ履いてタケダさんと会ってんのかなって。」
「もー。私のパンツなんか見てどうするんですか!もっと他にもカワイイ子いるでしょ!」
トイレに行っちゃいました。
ヒカルがトイレに行ってる間、「さて、こっからどう進めるかな」と考えつつ
なんとなしに部屋を見渡してると、棚にタケダさんとの写真&プリクラ発見!
正直、好きな女のそんな写真は見てて楽しいものじゃありません。
そんなジェラシーマックスハートな俺にもう一回神様が降りてきてくれました。
おそらくその時の俺はとてもエロイ顔をしていたことでしょう。
 ヒカルが戻って来て、
「あ~すいません、じゃあ続き見ましょ」
「その前にさ、コレナニ?(満面の笑顔で)」
「へ?あっ!プリクラ!どっから出したんですか!」
「いや、そこの棚にね。それよりさ~コレ顔近づけすぎでしょ~ヤラいわ~
没収な。これペナルティものでしょ~俺の携帯に貼っていい?(笑)」
「も~返して下さいよ~!」
「じゃあ…もっかい罰(?)執行な。目つぶってそこ正座」
「ええ?罰って… は~い…」
おそらくヒカルはまたくすぐられると思ったのでしょう。
俺は正座したヒカルの膝に頭のせて
「じゃ、続き続き」と。
「あの…コウタ先輩?」
困った顔してんのかな?とか思いつつ頑として膝から動かない決意を固めて
マトリックス世界に逆戻りです。
もう心臓バクバク言わせながらも映画も終わり、ヒカルの顔を見てみると…
  またアクビかよ!!
まあこのマイペースが好きなんだけどな…と思いつつ体を起こしてヒカルに話しかけます。
「また眠そうだな~」
「…ふぁい。」
近くのクッションをあぐらの上に置いて
「ほら、俺の胸で寝ろよ」と引き寄せます。
「また!も~!おかしいですって!(笑)」っていつもの返しを期待してた俺に返ってきた
ヒカルはあっさり俺の胸に引き寄せられました。
「???」
予想外の流れに俺の心臓は再びバクバクです。 
「…イナバ?」
目を閉じているヒカルは一見すると本当に寝ているようにも見えます。
「もしかして本当に寝た?」
…返事がありません。ん~と思いつつ彼女の肩に手を回します。
なんとなく鼓動が早い…かな?けど普通ここまでやらせないだろ~と思いつつ
俺の手はヒカルの髪を撫でます。
俺の気持ちを込めて…
いつも明るい笑顔のヒカル…
初めて会った時から惚れてた…
タケダさんと付き合ってるけど、今だけこのままでいいだろ?…
左手でヒカルの肩を抱き、右手は優しく髪の毛を撫でます。
けどヒカルは寝ているようで反応なし。
それじゃあと思いつつ髪を撫でている手を頬にまで下ろして今度は頬を。
その時、その日最高に予想外の事が起こりました。
寝てるとばっかり思っていたヒカルが顔を傾けて俺の手の平にキスを…
「ええ??」 思わず声に出ていました。
ヒカルは耳まで真っ赤になりながらこっちを見ています。
正直、かわいいメイクとミニスカを見て下心もあったとはいえ俺も面食らいました。
なに言ったらいいんだ俺? 一瞬テンパるのをまたもやエロ神が降りてきて…
「イナバ…心臓…すごいドキドキしてる…」
「…バレました?」
「…いや…俺の心臓…」
「……」
「……イナバ…好きだ…」
一瞬驚いた顔になったけど、俺が顔を近づけるとゆっくり目をとじました。
ゆっくり唇を合わせて、軽く舌を入れるとヒカルも遠慮がちに絡めてきます。
下唇を甘噛み・俺の両唇で吸うとヒカルの体がビクッと反応します。
そのまま今度は舌でヒカルの唇を舐め、強く抱きしめるとヒカルの鼓動が伝わってきます。
息も荒く顔も真っ赤なヒカルを抱きしめ、もっとヒカルのキスを貪りました。
もう止まりません。舌を絡めた後はヒカルの首筋に…
優しく指先で触っただけでヒカルの体が反応します。
「ヒカル…カワイイ」
相変わらず真っ赤な顔で、必死に声をガマンしながら、それでも笑って応えようとします。
「ほんとにカワイイな」
そのままヒカルのうなじへ、今度は俺の唇を。
「…あっ」
思わず逃げようとする体をムリヤリ抱き寄せて、そのまま責めます。
うなじを…首筋を…耳まで…
「はぁ…」
必死に堪えても声が漏れています。
「ガマンしなくていいから」
「もっと声聞かせて?」
「……はずかし…い…」
耳元で囁きながら執拗に首筋・耳を舐めます。
「んんん…」
首筋を舐めながらも手はだんだんとヒカルの胸の方へ。
キャミをたくしあげると、中は、黒地にカップの部分がチェックのブラでした。
鎖骨にキスしつつ、ホックを探っているといい感じに背中を触っていたらしくヒカルの体が跳ねます。
「じっとして」
そのままホックにてをまわしブラを取ると中から小さいながらもキレイな胸が顔を見せました。
テレビの明かりと月に照らされたヒカルの胸はすごく魅力的で…
そのまま乳首を口に含みます。
「んー…ん~…」
それでも声をガマンするヒカル。
そして乳首を口にしたままで今度はスカートに。
「やだ…」
腰をもじもじさせながら。
スカートを脱がせると下も黒の下着。
イメージとの違いに驚きながらもこっちも完全に勃起しています。
「ああ!」
ついに乳首責めにガマンできなくなったヒカルから声が漏れます。
「あれ?どうしたの?」
「なんでも…なぁい…」
「じゃあ、このもじもじしてる腰もなんでもないよね?」
もともとSっ気のある性格なので少々言葉もいじめるみたいになります。
「それじゃ下・脱がせても何もないよね?」
とパンツに手を掛け膝までずらし、何気にパンツの股の部分を見ると…
明らかに今ついたものじゃない愛液の跡が…
 それがどうゆう事かすぐにわかりました…
「あれ?イナバ…パンツに変な汚れついてるぞ?」
「…え?」
「昼はタケダさんと会ってたんだよな?」
「…」
 彼女の赤い顔がさらに赤くなった気がしました。
「タケダさんとシタんだ?」
もう彼女は真っ赤です。
てかどいつもこいつもイタズラ口調好きだなw
「この濡れた~はなんだぃ?」とか。
こんなの言うのエロ本やAVの演出ぐらいだと思ってた・・
人間、そういう状況になるとそんな痛い台詞しか出てこないもんなのよ。
童貞にはわからんだろうけどね
無性に悔しくなった俺は黙って彼女の下着を元に戻し、床に座り直します。
「?」
どうしていいかわかりかねているヒカルを引き寄せて、
「上・乗って?」
「え??」
強引に引き寄せます。
ちょうど俺の勃起している○○○の上にヒカルのアソコがあたる体勢で膝をつかせて座らせ、自分もあぐらをかいて。
おちんちんとアソコが下着越しに密着するこの格好が恥ずかしいらしく、目を合わせようとしません。
そのまま俺は腰を動かし、彼女をいじめます。
「やあ…」
必死に目を閉じたまま声をガマンするヒカル。
それでもお構いなしに腰を動かし、アソコに刺激を与える俺。
「んっ…んっ…」
「ヒカル…気持ちい?」
 予想どうり返事はありません。
「答えてくれないともっと気持ちいいとこ触っちゃうよ?」
「んん…」
やはり答えないヒカルのパンツの後ろから手を入れ、おしりの割れ目のラインを
優しくなぞると… ビクン!とヒカルの体が反応するのがわかりました。
「きもちいいんだ?かわいいね」
真っ赤になってるヒカルを尚も責め続けていると
ヒカルが自分から腰を動かしてクリトリスを擦りつけてきました。
「へえ?こんなことしちゃうんだ?」
返事はもちろんありませんが、腰の動きはどんどん早くなっていきます。
 呼吸も。
そして、急にしがみついてきたかと思うと思い切り、爪が食い込むぐらい俺の背中を抱きしめ
 
 ビクン!
 ビクン!
大きく体を反らせて、イきました…
もちろん下着に大きな染みを作って。
もう眠くなってきたので寝ます。
後は普通に挿入れて発射しただけなんで。
長時間、長文&駄文失礼しました

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