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生徒に犯されましたが、今は愛してます

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せんせいさんから投稿頂いた「生徒に犯されましたが、今は愛してます」。

私は◯学の英語教師をしてる香織28才。主人は33才のサラリーマンで、営業の仕事で、出張がよくあります。子供は、まだいません。
主人の両親から早く孫が見たいと、度々言われてますが、中々出来ません。

主人の両親からプレゼントされた家に2人で暮らしています。私も昨年の春に家の近くの◯学校に転勤となり快適な生活を送っています。

◯学3年生の学級を担当し、生徒からは、新木優◯に似てると、よく言われてます。学生時代にモデルのバイトをしてました。生徒からは、香織先生と呼ばれています。

本日は、昨年の夏休みの終わり位の出来事を書いてみたいと思います。私は英語は得意ですが文章を書くのは下手です。すみません(笑)

担任の学級に生徒会長をしてる女子生徒のA子さんから「今度の金曜日に先生の家で、英語を教えて下さい」私は「良いわよ!主人は出張中で一人だから遠慮しないで」「じゃ、B子も一緒に行きます」

A、B子さんは真面目で、勉強が大変に出来る子で、有名な進学校を受験する予定です。2人共に美人で発育が良いのか?大人の様な身体をしています。クラス、いや、学校の人気者です。
2人共、真面目過ぎて恋愛の経験は、無いと私は思いました。
私が今の学校に転勤して来てからも、色々と学校の事や生徒の事を教えてくれたり、手助けをしてくれるので、もの凄く助かっています。
以前に家に遊びに来て、主人とも話しをしています。
主人も「礼儀正しく、賢そうな顔をしているなぁ」と誉めてました。ただ2人が美人で大人ぽいので、主人の見る目が気には、なっていました。

金曜日の朝の10時になると2人で我が家に来ました。2人共にミニスカにTシャツの格好で、大きなバックを手に持っていました。
1時間位、リビングで勉強してる最中、玄関チャイムが鳴りました。A子さんが「石田君だ!」
私:「えぇ、石田君?」。 A子さんが呼んだみたいです。石田君も同じクラスの男子生徒です。身体が学校でも一番大きい方だと思います。A子さんからは、真面目で、おとなしい性格だとは聞いていました。中々のイケメンです。

玄関を開け、リビングに案内しました。石田君が「A子、B子疲れただろう?汗かいてるじゃんか、着替えさせてもらいな!」
A子さんが「生徒、大きな鏡のある部屋を貸して下さい!」「寝室にしかな無いのよ?」「先生、すぐ終るから使用させて下さい!」「仕方無いわね!どうぞ」と2階の寝室に2人を案内して、階下のリビングで石田君と話をしながら待ってました。

石田君は、私の身体を眺める様に会話してきます。その時の私の格好も黄色いミニスカに白いTシャツでした。石田君は、学校の話題から下ネタの話題へと変えていくので、聞いた性格とは違うと!思いながら、私の身体が、少し熱くなってくるのを感じていました。下ネタに刺激を受けたせいだと思います。

その時、2階からA子さんが「石田君、香織先生、着替えたから来て下さい!」と叫びました。寝室に石田君と一緒に入ると、見てビックリしてしまいました。

なんと、ボンテージ姿の2人が !
A子さんが黒いコスチュームに紫の口紅にアイシャドウ。B子さんが赤いコスチュームに赤の口紅にアイシャドウ。別人の様に見えました。それぞれが、手にムチとバイブの様な物を手にしてました。

A: どう? 先生、似合うかな、私の格好。
私: 何という格好をしているの?信じられない!
B: 昇太(石田君の名前)、これでいい?
石田: お前達、セクシーだな!胸の谷間がエロくていいじゃん! さて、始めようぜ!

私には、何が何だか?判りませでした。

いきなりB子さんが私をベッドに押し倒すと、A子さんがムチで、私の身体を打ちました。
私: 痛い!止めて!貴方、まだ◯学生だし、生徒会長でしょ!こんな遊び良くないわ !
A: 遊び? 先生、馬鹿じゃない? 本気だよ!
A: 先生、これから気持ち良くさせてあげるね(笑)。B子!! 先生の上着を早く剥ぎ取り、下着姿にしてあげな!
B: ok! 任せて!
B子さんが私の服を脱がそうとするので、私は激しく抵抗しましたが、私の顔を2、3回ビンタされ、無抵抗になった私のスカートとTシャツを素早く剥ぎ取りました。
私: 止めて!お願い!! 貴方は、学校の優等生でしょう!止めて!
A: 先生、 本当に馬鹿だね!私の友達に処女や童貞なんていないよ!先生の旦那はB子とセックスしたのよ!
私: 嘘でしょ? そんな事する訳無いわ! 貴方達は、まだ◯学生よ!主人が、そんな事するはず無いわ!
B子さんがスマホの写真を見せてくれました。そこには、主人とB子さんがセックスしている画像が !
ショックと同時に主人に裏切られた喪失感が。
A,B子さんに、もう一つの顔が有った事も、今、知りました。

B: 先生の旦那さん、◯学生なのに、いい身体してるし、若い私が好みだって!旦那さん、小さなちん◯で、全然、気持ち良く無いのに
何回も身体を求めてきたわ!私、先生の旦那に妊娠させられたから、おろしたの!

私は段々と脱力感も強くなってきました。

石田: さすがに先生、美人で、モデルのバイトしていただけに、いい身体してるな!尻はデカいし、おっぱい、形良くて大きいな ! マン毛の手入れもいいじゃん! A子!! 先生のブラのサイズは?
A: 75Fよ! レモン色のスケスケの下着なんか着けて、先生! 欲求不満じゃない?(笑)
B:先生! 先ずは私達が先生を気持ち良くさせてあげるね !

A子さんは、私の両腕を押さえB子さんは、パンティをずらして、バックから取り出した、何かのクリームを私のマン◯に塗り、バイブを挿入しょうとしてます。
私は激しく「止めて!」と抵抗しましたが、女性2人の力には勝てず、挿入されてしまいました。中でちん◯の様な物が小さな音をたて、クネクネと動いています。始めは「嫌、嫌 !止めて!」と抵抗していた私ですが、時間が過ぎるに連れ、マン◯が熱くなり、気持ち良くなり、恥ずかしくも、感じ始めました。
思わず「あぁ~ !」と喘ぎ声を出してました。
A: 先生、感じているじゃん !スケベな先生だねぇ!(笑) ブラ外して、おっぱい、揉んであげるね!
ブラを剥ぎ取られ、片手で乳首をいじられ、片手で揉まれています。益々、気持ち良さが増して来ました。手慣れた感じです。
私: あぁ~ん、ダメ! 感じちゃう !
長い間、2人に身体を遊ばれました。その間、私は、恥ずかしさも忘れ、悶え喘ぎました。
「あぁ~ イク イク ! 気持ちいい~! もっと激しくして!マン◯が、マン◯が熱い!」

A: 先生、マン◯が熱いだって!(笑)昇太! そろそろ 先生を可愛いがってあげたら?
石田: そうだな! 先生に、あれを着させろ!
B子さんがバックから紫色のスケスケのネグリジェを取り出し、私にパンティ、一枚だけの上に着させました。おそらく着ても、全て透けて見えているはずです。紫色の口紅とアイシャドウを濃く、塗られました。鏡には別の私が写し出されています。

石田: 先生、良く似合う ! 此が人妻の色気だな ! たまんないなぁ!
石田君は、素早く全裸になると、私の前に仁王立ちです。
◯学3年生とは思えない程の大きいちん◯です。
私の口の前に出して「先生、咥えてくれ!」
私は無理よと言い、口を閉じ抵抗しましたが、B子さんがバイブを挿入し激しく動かしたので、喘ぎ声を発するのに、口を開けた隙にちん◯を咥えさせられました。長くて太くて固いちん◯を咥えると顎が痛くなりましたが、上下とピストンされ、何度もヨダレを垂らしながら「ゲホォ、ゲホォ」とむせながら、咥えていました。石田君のちん◯は、一段と大きくなり、私は怖さと、憧れが交差する感じになりました。大人でも、こんな巨根は見た事、有りませんでした。

石田君のちん◯を口から離すと、ヨダレで濡れた私の唇を、指で拭き取る様にすると、舌を口の中に入れて、歯茎から舌の表面を舐め回す様にしてきたので、私も自然に石田君の口の中に舌を入れて、中を舐め回しました。もう頭には、何も考えが無い私です。
唾液を交換して飲み干したり、唇を舐め合ったり、舌と舌を絡め合ったりしました。こんなディープキスをしたのは初めてです。

次にネグリジェを捲し上げられ、おっぱいを鷲掴みされ揉まれたり、乳首を吸われたりしました。私は気持ち良さから「あぁ~ん、気持ちいい~ もっと吸って !」とか自分でも信じられない言葉を発していました。もう石田君が子供という事を忘れ、大人同士と錯覚を起こしています。

石田君が「邪魔だ!2人共、先生から離れて見てろ!!」と2人を私から離れさせると、石田君は、私を正面に立たせてネグリジェをビリビリと引き裂いていきました。
いつの間にかビリビリと引き裂かれる音に快感を味わって、気持ち良く感じている私でした。

パンティ一枚だけにすると、ベッドに優しく横倒しされ、パンティを脱がされ、両足を広げされ、マン◯を舐め始めました。

私のマン◯は、すでに女子生徒の調教により、熱く感じ、マン汁が垂れています。石田君の舌の使い方が上手いので益々、感じてしまい「あぁ~! 気持ちいい~! いっちゃう! 」と卑猥なヨガり声をあげてました。

A:先生!ちん◯が欲しいの ?欲しいなら言わないと!
B:昇太のちん◯。最高に気持ちいいよ! 早くおねだりしないと入れて貰えないよ!

私は、完全に頭が壊れている位に感じていました。主人の事なんて、完全に頭から消えています。
私: 「石田君 の大きいちん◯が欲しい!早く入れて!」と自然に言葉を発していました。
石田: 先生も女だなぁ!たっぷりと入れてあげるよ!先生、嬉しいか?
私:嬉しいわ! 我慢できない! 早く!

石田君のちん◯がゆっくりと入ってきました。
「あぁ~! 入ってる~! 気持ちいい~ !」
「先生、旦那のと比べどう?」
「石田君のちん◯の方がいい~! 凄く大きくて固い!子宮の奥まで当たってる ! 気持ちいい~! イク イク !」

私は淫らで、卑猥な言葉を吐きながら、自ら身体を動かして、石田君のちん◯を堪能していました。「あぁ~ ちん◯が奥まで入ってる~気持ちいい~もっと激しく突いて~マン◯が気持ちいい~昇太君のちん◯最高~!イク イク!~出して!熱いカルピスを中に~!」とかの淫語を自然に発していました。

最後は女生徒も全裸になり、4Pでセックスを終えました。石田君は3人に中田氏をしました。気が付くと夕方です。4人で夕食を食べ女子生徒は帰宅しました。石田君は泊まりで朝まで、私の身体を堪能しました。もちろん何度かセクシーな下着に着替えました。

その後も学校では、生徒と先生の関係を維持しながら石田君とのセックスに溺れていました。B子さんと主人の関係は、B子さんが誘惑して一回だけの関係だった事、妊娠は嘘だった事を石田君から聞きました。真面目なA、B子さん達にセックスを教えたのも石田君でした。彼女達は、学校のボス的な存在だそうです。

今となっては、そんな事は、どうでもいいのです。今は石田君の関係が人生で大切なのです。お互いを香織、昇太と呼び合い、セックスに溺れています。お腹には赤ちゃんがいます。主人の両親は孫が出来ると喜んでいます。主人とは、これからも生活のパートナーとして生きて行きますが、心も身体も昇太君の物です。一番の心配は、いつ昇太君に捨てられるか?だけです。そうならないように昇太君の好みの女になるように努力しています。
生徒を好きになり、関係を持つ事は、罪とは思えない私です。 だって人間も動物なのだから、セックスは自由と思います。
あまり長文になると読み飽きると思いますので雑書きになった事を許してください。明日は土曜休日。主人は、出張中です。今夜も私の寝室で昇太君と・・・・。

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