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天使のように清楚な妻でも性感には勝てません

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愛妻夫さんから投稿頂いた「天使のように清楚な妻でも性感には勝てません」。

妻は、天使のように美しく清楚な女性です。
その妻と私が付き合うようになったのは、妻が24歳の時、当時の彼氏と前の彼氏が妻を巡って刃傷沙汰になっているところに出くわし、それを止めに入った妻が巻き込まれそうなところを止めに入り、警察が来るまで妻を騒動から守ったことがきっかけでした。

結局、刃傷沙汰で双方が御用になり、妻は棚ぼた式に私の元へ・・・でも、当たり前ですが天使のように美しい清楚な妻は。24歳で非処女でした。

妻の肉穴には、少なくても前彼と元彼の2本の肉棒が出し入れされています。
そのせいで、初めて妻を抱いた時には、清楚な天使であるにもかかわらず、妻のビラ肉は小振りながらも赤らんで、内側へめくれていました。
クリ豆も赤らんで、半分皮から出ていました。
どれだけ吸われたのでしょう・・・

妻のGスポットは結構浅めで、感じてくると、私の臀部を鷲掴みにして腰を引き、肉穴から半分肉棒を抜いたくらいの入り口のちょっと奥辺りにカリをあてて、腰を揺さぶります。
その時の妻は天使ではなく、卑猥な淫婦です。
グチュグチュといやらしい音を立てながら、浅めのGスポットでイキ狂います。
「ああ~~あなたぁ~~愛してる~~」
妻の言う「愛してる~~」は、「逝く逝く逝っちやう~~」に相当し、この後ビクビクしながら逝きます。
妻は、見た目、言動、仕草言い草、所作は清楚で上品ですが、快楽を貪るのは元カノ達と何ら変わらず、女だなあ~と思います。

女と言うのは、自分の理想ではなく、自分の見た目に合った振る舞いができるとモテると思います。
元カノには、メッチャ可愛いベビーフェイスの子がいて、思い切りカマトトでしたがそれがマッチして溜りませんでした。
あの見た目でお上品を決められたら、勘違い女になってたでしょう。
妻は、自分の見た目が清楚なので、お上品に振る舞うことで魅力が引き出されていると思います。
妻の外見でカマトトは嫌われると思います。
いずれにせよ、女であることに変わりはありませんから、クリ肉を吸われれば喘ぐし、肉穴を肉棒で掻き回されればヨガリ狂います。
その時、「ああ~~逝く逝く逝っちゃう~~」が似合うか、「あなたぁ~~愛してるゥ~~」が似合うかは、設定したキャラクターだと思います。
元カノや妻を見ていると、自分を理解している女はモテるんだとつくづく思います。

結婚して10年、私は今年40歳、妻は36歳になりました。
妻は今でも清楚な天使ですが、人妻を10年もやっていると、子供がいない夫婦だけの空間だと完全に女になります。
特に寝室では、パジャマの上から肉棒をまさぐって、夫婦の営みを求めることがあります。
これは、「そろそろ生理が来るから中に欲しい」時と、「整理が終わったから抱いてほしい」時のセックスの催促です。
そんなときの妻は天使ではありません。
言葉こそ上品ですが、目は血走って鼻息荒く、発情したメスになります。

昨夜、そろそろ生理だから中に出して欲しいらしくて、パジャマの上から触ってきました。
「あああ~~あなた愛してるぅ~~」
と言いながら逝く妻の肉壷にタップリ注ぎ込んだ後、
「俺のチンポ、気持ちいいか?」
と訊いてみました。、
妻は頷いた後、
「初めて抱かれてから12年だもの・・・長い間同じチンチン入れられ続けてたら、そりゃあ中毒になっちゃうわよ・・・」
と言いました。
私は、もの凄く嬉しくなって、そんな妻が可愛いなと思って抱きしめたら、妻の肉裂に萎えかけの肉棒が挟まり、クリ肉を刺激したようで、妻が、
「あん・・・」
と可愛く喘いだのを聞いたら、再び肉棒がムクムクし始めて、そのまま肉裂を押し広げて妻の肉穴にめり込んでいきました。
私が中に出した精液も潤滑剤となったのでしょうが、抱き合ったまま腰も使わず自然勃起で妻と繋がったのは初めてで、感動しながら久々の二回戦を楽しみました。
二度目なので長持ちして、二度目の射精までに妻は数回逝ってしまい、私が果てたとき、妻は白目を剥いて気を失っていました。
一休みして、一緒に楽しめばよかったのに、気持ち良すぎて妻が気を失ったことに気付いてやれませんでした。
ちょっと、反省した昨夜の営みでした。

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