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妻が本気の痴態を晒せるのは

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夫さんから投稿頂いた「妻が本気の痴態を晒せるのは」。

DVDを再生すると、黒髪が清楚な印象を与えるなかなかの美形さんが、パジャマでベットの上で転げている。
男にパジャマを脱がされて全裸に剥かれ、美身が露わになる。
屈辱のM字開脚で膣口露出を強いられ、膣奥まで晒される。

そこそこ使い込まれた様相の陰部を吸われ、舐められ、指で嬲られて、恥辱快楽に追い込まれ、恥じらいに頬を染め、美身が淫虐に染め上げられてゆく。

それが終わるやいなや、正乗位で膣奥深くまで男のイチモツめり込む。
姦淫の果てに襲い来る快感、しかし女は努めて無表情で耐える。
足を持ちあげられて結合部を晒され、第入れするイチモツにめくれる陰唇を撮影される。
女としての恥辱の限りを尽くされ、次第に快楽の渦へと呑み込まれてゆく。
恥辱と被虐の妖気が漂い、羞恥の美がここに極まる。
騎乗位になると、自由になった腰が自然と動き、一気に快感が弾けてギャンギャンとまるでロデオのようにヨガリ狂い始める。
清楚な黒髪を振り乱し、美乳を揺らして悶え乱れる淫らな姿を披露する。

再び正常位となって、イチモツが深く挿し込まれると、大きなストロークで突かれ、女はシーツを握りしめながら弓なりになってゆく。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と突かれるつれ、結合部から飛沫を噴きあげる。
男は、膣内に大量淫射を成し遂げると、膣は淫涙を零して悦んだ。
イチモツが抜かれると大量に流れ出す精液。
間違いなく女は男の子供を孕んだであろうことは、容易に想像がつく。

この動画は、2005年6月5日、初めての結婚記念日に撮影した子作り動画だ。
結婚後、夫婦でラブラブの1年間を膣外射精で過ごし、結婚2年目から子作り中出しを始めたのだ。
久しぶりにこの動画を見たが、本気の子作りセックスというのは実に淫らだった。
妻は完全に種付けされる側となって、あらゆる恥辱に晒されていた。
私は確実に種を仕込もうと、妻を揺さぶり晒す痴態を愉しんでいた。
最後は恥ずかしい割れ目から子種汁を垂れ流す羞恥の極みだ。
その様子を見て思ったのは、ここまで女が羞恥を許容できるのは、妻という立場を確保しているからだということ。
夫の遺伝子を欲しがる妻だということ。
これだけ本気の羞恥を平気で晒すのは、いや、自ら進んでその痴態を見せつけるほどに乱れることができるのは、心から信頼できるセックスパートナーである夫の前だからだと、改めて気づかされたのだ。

「ちょっと、何見てるのよ、恥ずかしい・・・」
40歳になった妻が寝室に入ってきた。
「26歳のお前に、種付けした動画だよ。お前、綺麗だなあ・・・あ、今も綺麗だよ・・・」
妻は後から手を伸ばして、俺の股間を握り、
「まあ、こんなに大きくして・・・」
「お前に入れたいんだよ・・・」
こうして昨夜は激しく愛し合った。
俺に羞恥を晒してくれる妻に感謝しながら・・・

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