エッチ体験談 12,000話 突破!!

謎のKさん

一般市民さんから投稿頂いた「謎のKさん」。

先に書いておきます。
俺がSEXした話ではありません。
2、3メートル先の目の前で起きた事を書きます。

俺がまだ20歳頃の時事故ってしまった。
俺の前の初心者マークが赤信号のだいぶ手前で急に止まって、コツって当たった程度だった。
と言っても止まった車にぶつかったのだから俺の前方不注意。
すぐに降りてすいませんと謝った。
運転席は大音量で音楽をかけながら咥えタバコ。
金髪セミロングでフワフワ髪を巻いた顔も身体も安田大サーカスのHIRO君w超デブスのヤンキー女?が
「イッテェなぁ~テメェどこ見て運転してんだコラァ!」
首を押さえて降りてきた。
デブスの無駄にデカいヤン車のリヤバンパーがよく見ないとわからないくらいほんの少し凹んだ
俺は警察に電話した。
デブスが、猫なで声で
「お巡りさん、私首痛いぃ」
大事をとって救急車がきた。
パパっと事故処理して後は保険屋さんに電話して任せた。
保険屋さんの話では、車は凹みを裏から押して塗装だけで治る、デブスは検査しても全く異常は無いと言った。

数週後俺の家にデブスのヤン車が来た。
オラオラのゴツい男とデブスが来た。
そいつはデブスの兄だった。
兄はリアルHIRO君w
俺は外に出ると、馬鹿でかい声で、妹どうしてくれるんだと、これみよがしにタンクトップで両腕のタトゥーを見せつけた。
車もバンパーとボディーの色が違うと、全塗装じゃないと納得しないらしい。
デブスもこれみよがしに、短い首に無理矢理過ぎるデカい鞭打ちサポーターを首に巻いて首を押さえて降りて来た。
ヤンキー兄が、ショックと痛みで妹はあれから眠れてないから、俺にとんでもない金額の慰謝料出せと凄んで来た。
デブスは無職、保険屋からは休業補償でません。w
さらに兄が
「お前、○○会しってるよな!@さんって先輩いるんだよ…また来るからよろしくなw」
反社会集団の名前をだして帰りました。
外の騒ぎを聞いて両親は、警察に言おうと言いましたが、俺にはあてがあった。

1年前
俺はスキーでこけて骨折して入院した。
その時隣りになったKと言う面白いオッサンと仲良くなった。
Kさんは、車と女好きで若い時の車やナンパの話で盛り上がった。
俺が先に退院して通院になったが、病院に行けばKさんに必ず顔を出した。
見た目は、どこにでも居そうな小太りで白髪の角刈り
Kさんは農家だと言うが、綺麗な和服のお姉さんが高級フルーツ持って見舞いに来たり、厳つい鞄持ちを連れたビシッとスーツを着た爺さんが遊びに来て駐車場を見ればデカい7クラスやSクラスがドーン!
絶対 普通の農家じゃないw

Kさんは、バツイチで嫁が引き取った俺と同じ歳の息子がいて、小学校から会っていないと言って俺を可愛がってくれた。
退院後も回らない寿司に誘われたり、花屋の様に生花が沢山あって綺麗なお姉さんが沢山いる店とか、自腹では10分もいれない様な店に連れて行ってもらった。
繁華街を歩けば、それ系のお兄さん達が普通に話しかけてくる。
「Kさん知り合いですか?」
「ん?あぁちょっとだけな…面倒な事あったら連絡しな。俺色々友達多いからw」
多くは語らない。

Kさんがダメなら警察に電話しようと思っていた。
Kさんに電話した。
「あぁ~○○○君の所かぁwww明日誰かやるから」
後日知りましたが、○○○君ってその会のトップの名前でした。
Kさんってほんとは何者?

翌日、夕方家にSクラスが来た。
Kさんが言ってた、誰からしい?
とりあえず外に出た。
案外若い普通のお兄さんが運転していた。
「え?なんか頼りない…」
そう思うと、後ろの窓が開いた。
Vシネマ俳優みたいな男が出て来るのかと思ったら、EXILEにでも居そうな浅黒いキリッとしたイケメンのお兄さんが顔を出した。
「Kさんに聞いたよ、ゴメンね、ウチの若いヤツが迷惑かけたみたいで、とりあえず行こうか。乗って」
ウチの若いヤツ?
この人のポジションが大体わかった。
ただものでは無い

イケメンが俺に、家の前では近所迷惑だからパチンコ屋の駐車場で前金を少し払うと電話してと言いました。
「えっ?俺金無いですよ?」
「そう言えばすぐにくるでしょw大丈夫ですよw。」
俺は、言われた通り妹に電話した。

駐車場で数分後
爆音でヤンキー兄妹が来た。
「あっ!あれです!」
運転手のお兄さんが無言で降りて行った。
俺はベンツから見ていた。
お兄さんは、車に向かうとお辞儀をしながら窓をノックした。
ヤンキーが窓を開けると、いきなり顔面ストレート!
ドアを開けて蹴りまくった。
助手席のデブスの悲鳴が聞こえた。
すぐに車がもう一台来て男が二人
ヤンキーとデブスを車に乗せて出た。
お兄さんが車に戻るとイケメンが電話を持って
「ガキ達の先輩ってなんて名前?」
「@って確か…」
「あっ俺だけど、@ってヤツすぐ連れてきて!頼んだよ。じゃ行こっか」
イケメンも車を出した。

町から離れたの倉庫に来た。
奥に休憩室?があった。
学校の教室ほどの畳の部屋にシートを広げてあった。
ヤンキーはお兄さんのゴツい指輪がヒットしたらしく、縛られてオデコから出血していた。
デブスも縛られて殴られたのか鼻血を出していた。

ヤンキー兄が
「なんだお前ら!どうしてお前(俺)いるんだ?お前らこんな事してただで済まないぞ!コラァ!」
「うるさいなぁ!」
イケメンに顔面を蹴られた。
イケメンは、デブスに
「お姉さん、本当に首痛いの?痛く無いよね?サポーターの跡全然ないもんなwさっきそれつけたんだろ?」
「…はい」
「痛くないってwじゃあ、あの人(俺)騙して金取ろうとしたんだな?」
「…はい」
イケメンはポケットからボイスレコーダーを出した。
「録音しといたから、もうこの人(俺)の所行っちゃダメだよwわかった?」
「わ、わかりました」

ドアの音がした。
いかにも下っ端のチンピラが1人来た。
「○○○さん、俺@です。どうしましたか?」
「@ってお前?コイツ知ってる?」
@は縛られたヤンキーに
「あっ!お前何やったんだ!すいません!○○○さん、俺の地元の後輩で…?ぅっ!」
チンピラの話の途中でイケメンに思い切り腹を蹴られてしゃがみこんだ。
「お前ガキとつるんでこんなショボイ事やってんの?俺やオヤジが恥かくんだけど?」
「○○○さん!すいません!すいません!コイツら何やったんですか?」
「そのガキが、お前の名前やウチの名前勝手に出して、そこの人脅して金取ろうとしたんだって、お前の差し金か?」
「○○○さん!俺知らないです!お前ら何やってくれたんだコラァ!」
「すいません@先輩…」
「@だっけ?お前の舎弟だろ?だったらお前がコイツらシメろ!」
「はい、○○○さんほんとにすいませんでした。」
@はヤンキーをボコボコにした!
ヤンキーが立っていられなくなっても、@は手を休めない。
俺は、そこまでしなくてもと思った。
「○○○さん、あのぉ~もう充分です」
「いや、こういうガキはケジメつけないと、またウチの名前勝手に使ったりするんですよ。大丈夫ですよ。あとはウチの問題ですから、貴方には迷惑かけませんからw」

ヤンキーは、顔が腫れ歯が折れて血みどろになって完全にダウンした。
「@先輩もうやめてぇ~!」
デブスが泣き叫んだ。
イケメンが、
「@もういいよ!それ以上やったら逝っちまうだろw…@お前、そのブス犯れ!」
@は
「○○○さん!お願いです…それだけは勘弁して下さい。俺コイツらガキの頃から知ってるんです。お願いです!あんた(俺)気が済むまで俺殴ってくれ!○○○さんお願いです!」
@は、鼻が潰れるほど床に顔をつけて俺とイケメンに何度も土下座した。
イケメンが俺に
「君どうする?あっ!君女犯る?男ブン殴ったってつまんないでしょ?」
イケメンの目が凄く怖い。
これが本性か?
「す、すいません…俺遠慮しときます…」
「遠慮しなくてもいいのにw!あっ!お前らやらねぇか?」
ヤンキー兄妹をさらった男達に言った。
「○○○さんお先にどうぞw」
「馬鹿野郎w俺、こんなブスやる訳ないだろw!あっ!そうだ!」
イケメンは電話をかけた。
「もしもし!俺だけど…悪いけど今すぐに、○○社長の山にいる若いヤツ5、6人連れて来てよ!元気いいヤツ頼むよ!」
数十分後ドアの音がして、ゴツいオッサンが入って来た。
その後ろに、様々な肌色の多国籍軍?の若者達が、ついて来た。
多分、イケメン会と仲良し会社の不正労働者と思った。
「どうしました?」
「悪いね。こんな時間にw。これ、好きにしていいよ!」
デブスは身体を丸め、凄い形相でオッサンを睨みつけた。
イケメンは、
「オイ、ブス!男紹介してやるよ!そこにいる全員彼女募集中だからw」
オッサンが
「お嬢ちゃん、俺の女ならねーかw」
「いやぁーーー!」
デブスは泣き叫んだ
「あっ、一応撮っておいて」
イケメンが連れの男達に言った。
「えっ?マジでこのブス撮るんすかw誰も見ませんよw」
「馬鹿w保険だよw」

オッサンが
「ホントに良いんすか?」
イケメンが
「このガキ達が悪い事したんだよw気にしないで!みんなも気にしなくて良いから!」
オッサンはジャージとブリーフを脱ぎ捨てた。
オッサンがチンチンをシゴキなからデブスに迫ると、大暴れした。
「オイ!お前ら突っ立ってないでおさえろ!」
オッサンが多国籍軍に命令すると、恐る恐るデブスを押さえつけた。

イケメンが俺にビールを持って来た。
「冷蔵庫に沢山入ってるから好きなだけ飲んでね!凄いの始まるよw」
「…ありがとうございます」
大体想像はついたw

オッサンの怪力でビリビリと服や下着は簡単に引き裂かれ裸にされた。
デブスの首から下は、白いドラム缶
多分3サイズほぼ同じだと思う。
東南アジア系の男達に裸で暴れて押さえられるデブスを見たら、TVで見たお祭りや結婚式で食べる為に家で飼ってる白豚を現地の村人達で締めてるみたいだw

オッサンは、
「オイ!お前ら、もっと足広げろ!
片足に1人づつ、デブスがどんなにもがいても勝ち目はありません。
大きくV字に脚を開かれた。
オッサンは、陰毛のしたからケツまで、肉に埋もれてスジしか見えないマンコを両手でパックリ開いて犬のようにベロベロ舐めまわした。
「お姉ちゃん、ションベン臭いぞwちゃんと洗ってるのかwングング…」
「やめてろー!触るんじゃねぇー!」
オッサンは身体をおこし手の平にツバをペッと吐いてチンチンに塗り
「よし!お姉ちゃん入れるぞ!オラッ!」
チンチンをグイッと一気に入れた。
「ギャァーーーー!」
「うるせぇ!今すぐに気持ちよくしてやるぜ!」
デブスは口にパンツを押し込まれた。
オッサンは爆発的なスピードで突いた。
デブスは一応処女で無かったw
大きな乳と腹がタプタプ波打ったw
外人達は慄いて顔を伏せた。
「オゥ!オゥ!オゥ!出すぞぉ!オォーーー!」
「ンググゥーーー!」
デブスは頭を前後左右に振り回した。
オッサン数分だったw
すぐに気持ち良くなったのは、デブスじゃなくオッサンだったw
イケメンが
「○○社長!だらしねえなwもう終わりかよ!アハハハ…」
オッサンは
「お姉ちゃんゴメンなw最近やってねえからすぐに出ちまったよw」
スジマンから精子がトロンと出てきた。
「ふぅ~おい!次いいぞ!」
オッサンはフリチンでビール飲んで一服
みんなデブスを押さえたまま、雰囲気にびびって下を見て動かない。
見かねたオッサンが
「よし、お前からな!」
そばにいた順に顔を指さした。
少し黒い肌の痩せて目がギョロっとした若者が立ち上がり渋々ジャージとパンツを脱いだ。
もう腹につくほど黒いチンチンが勃起していた。
実は俺もだけどねw
オッサンが青年に、
「なんだよ、やりたかったのかよw頑張れよw」
青年はデブスの足の間に座ったが、泣いて必死に抵抗するデブスを見るとチンチンを挿入出来なかった。
オッサンが
「オイ!早くヤレよ!」
青年の背中を蹴った。
「ハイ…」
青年はオッサンの精子が流れているマンコにチンチンを入れた。
「ンググゥ!ンググゥ!グゥーーー!」
青年は横を見て目を閉じてガムシャラに腰を振り数分で中出しした。
「どうだ?気持ち良かっただろw」
オッサンに聞かれたが青年は無言でうつむいていた。
「おう!次、お前!」
オッサンに叫ばれた。
青年は腕を押さえていた次の青年と交代した。
色白の日本人風が立ち上がった。
お隣の国だろうと思った。
その青年もガチガチに勃起していたがボロボロのデブスを見てためらった。
オッサンがオイ!と睨むと、チンチンを入れガムシャラに腰を振った。
この青年も瞬殺w
数回動いたら腰が止まった。
イケメンは、失笑
次の青年と交代した。
肌は黒いがアジア系では無い。
ラテンかアフリカ?
青年のチンチンは、バカでかいw
赤黒く血管がボコボコ浮き出て、先細りだが長くて竿の真ん中あたりがゴロッと太い。
俺はサツマイモかと思ったw
TVを見ていたイケメンもビックリした。
「ありゃ、やべーわw」
青年がズボッとチンチンを入れるとデブスは目玉が飛び出るほど目を開いて、バタバタ暴れた。
外人達は必死に押さえた。
「ンググゥーー!ンググゥーー!」
デカチン青年も瞬殺だったが、チンチンを抜くとマンコがポッカリ開きっぱなしになって、中に溜まってた精子が沢山出てきた。
次々と交代してデブスを犯した。
一巡したが、みんな早漏なので、6人に輪姦されても1時間もかからなかった。

イケメンが
「○○さん(オッサン)みんな犯ったけど、どうするぅ?」
オッサンは、精子だらけのデブスのマンコを見て
「うわぁ~ひでぇなあw俺遠慮しとくわwおい!お前ら犯りたいだけ犯って良いぞ!」
外人達は、オッサンが好きにしろと言うと、みんな顔を見合わせてニヤニヤしてチンチンをシゴき出した。
青年達の溜まりに溜まった性欲が爆発しました。
1人目の青年がTシャツを脱ぎ捨て裸になった。
ギラギラした目つきでデブスをガン見しながらズボッとチンチンを入れ、過酷な肉体労働で鍛えられた?筋肉をフル回転させた。
「オゥ!オゥ!オゥ!…」
すぐに大声を上げ何度もデブスに射精してニンマリ恍惚状態。
手足を押さえた外人も裸になりデブスの乳を吸ったり、顔や身体を舐めた。
外人達は初回のように、ためらう様子も一切なく、1人が終われば次が、早く代われと言わんばかりに押し除けてチンチンを入れガンガンSEXして精子を出した。

イケメンの電話がなった。
「俺帰るよ、後よろしくね。みんな頑張ってよw」
運転手とイケメンは帰った。

イケメンの手下2人とオッサンは居眠り
@は、すみっこでずっと背中を向けて正座していた。
もちろんヤンキーはダウン。
俺は1人体育座りで外人達の輪姦ショーをビールを飲みながら、ボーッと見ていた。
三巡目で俺も酔ってウトウトした。

イケメンが帰ってから2時間後ぐらいで手下に電話がきた。
イケメンからで、もう帰してやれって事だ。
電話が来るまで外人達はずっとデブスを犯していた。

デブスはもう無抵抗。
外人達は押さえる事も無く何巡目がわからないが、4人でゾンビ達が人間の内臓を食べるように上半身をむさぼり2番手の青年がデブスの両足を抱えて汗だくでSEXしていた。

手下が
「お前で終わりだ!○○○さんがもう終われって。」
青年がビクビクして最後の中出しした。
オッサンが最後の青年に
「お前何回やった?」
「5デス…ゴメンナサイ…」
おそらくあのペースだと2、3時間で20発以上デブスは中出しされただろうなw
デブスは、うつろに目を開いて赤く腫れて精子だらけの股を広げたまま動かなかった。
多分、メンタルぶっ壊れたと思う。

青年達はわさわさと服を着てオッサンと帰った。
@は後片付けして兄妹を送って行けと手下に言われた。
俺は手下に家まで送ってもらった。
両親が起きて俺を待っていた。
解決したからもう大丈夫だと言った。

翌日 Kさんに電話をして内容を話した。
「残念だなぁw俺も行って犯ってくればよかったよw○○(外人を連れてきたオッサン)よく女帰したな?そんなにブスなのかw」
オッサンを呼び捨て?
「えっ?Kさん、○○さん知り合いですか?」
「ん?あっ、ちょっとねw…そんな事より週末飯食いにいかね~か?」
「はい大丈夫ですよ」
Kさんは、急に話を変えた。
俺は、その後Kさんのアンダーグランドを聞くのは辞めた。
ちょっと知り合いが多い農家で納得する事にした。

無論 それからヤンキー兄妹はもう来なくなった。
ってより大丈夫なのかなw

街でイケメン○○○さんを見かけた。
彼女?奥さん?2人で買い物してた。
女はスレンダーな超良い女
あのデブスじゃ犯る訳無いと思った。w

終わり

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